前半と後半で期間が半年以上空いてるのでなんか違和感あるかもしれないですね。
人形を仰向けにし、上下串刺しイラマチオ風オナニーで遊んでしばらく。
使ったオナホを洗いつつ身体も洗うため、ジャンケンで負けたバンダナは上の階に設置されている小さめの風呂を沸かしに行った。
そのあいだ、背面座位の体勢で抱え込み愛撫で時間を潰す。重量の問題は大丈夫なのかと心配になったが、そこはさすが過去文明の遺産である電子機械のテクノロジー。生体部品かなんかよくわからん素材で相当の軽量化がしてあるようで、一般男性でも十分抱えられる重量であった。ピンからキリまでオナニー道具に好都合な存在である。
「フゥ――、フゥゥ――――ッ♡」
正常な意識を取り戻しつつあるメンタルモデルが、荒い息を漏らしながらも襲い来る胸からの快感を必死に耐えようとしている。
こちらに対する抵抗も反抗する膂力も発揮できなくなった人形は、正気を取り戻しても立場は変わらず。ただただ耐えるしか道はない。どうかこのままオナホール道へ一直線に走って欲しいところだ。
ちなみにバンダナ曰く。こと調教に至っては、弱点を見つけ徹底的に苛め抜く方針が正道らしい。
乳首をつねるだけでイケるようにするくらいに延々と乳首だけイジメ続ければいいんじゃね、とのお達しだ。
というわけで、風呂を沸かしている隙間時間中、片手間に乳房と乳首を愛撫してイジメ倒している。
背中側からぐったりと力の抜けたオナホボディを抱き込み、前方に突きだしその存在を主張する立派な双丘をオモチャのように好き放題。悪ガキじみた少年心がぐつぐつと沸き立つ珠玉の時間をじっくりと堪能する。
「いやぁ実に柔こい……白餅のように素晴らしい感触だ……」
「フゥ、フゥゥッ……♡ ――も、う、いいだろうっ。はひっ、離せっ、ハァッ♡」
「はいはい飽きたらな。ほれっ」
「つあっ、ぁんンンァァッッ!?♡♡」
既に性感に溺れて解れきったボディモデルは、俺のような童貞の愛撫でも容易く絶頂するほどに昂って、自らの胸部をこねくり回す手を受け入れている。
魅惑の円い輪郭をやさしく撫でるだけで背中を震わせ、乳輪を軽くカリカリと爪でなぞるだけで嗚咽を漏らして悶絶する。
口答えを躾けるように乳房自体を乱暴に掴み潰せば、おとがいを晒して泣いたようなアクメ面を晒した。
あられもなく無様に乱れていた様からしばらく時間がたち、多少落ち着いてきたオナホも抵抗を取り戻しつつある。
ここらでもう一押し、最適化の教育を施してやった方が良さそうだ。
巨大な胸全体を揉みこんでいた手を、びんびんに勃起しイジメて欲しいと自己主張する敏感な乳首へと移動させる。
「っ!? ゃ、やだっ! いじめるなぁっ!」
「いじめではなく躾だ」
「躾けるなぁっ!」
何もせずとも充血し、しこりきった乳首はひくひくと震えて刺激を待っていた。怯えて抵抗するメンタルモデルの言動とは裏腹に、ボディモデルの反応に満足げな気分になる。
カリカリと両の爪先で乳頭を優しく掻いてあげれば、ヒュッ――と嗚咽をもらして即座に背筋を痙攣させた。
乳頭を掻く。
乳首を爪で弾く。
乳頭を乳房に押し込む。
乳首を上下から押し潰す。
乳首の芯を捻る。
乳輪ごと乳首を摘まんで乳房を引き延ばす。
ひたすらに嬲られ続けた弱点であり、いまや快感神経むき出しであろうその乳を、もはや随分と慣れたテクニックで乱暴気味に弄ってやる。
望んでいた刺激に、マゾ乳首は泣いて喜んだ。
「うぅ、っぅう♡ ッ♡ ――――ぁあ、っ♡ ああぁっ!?♡
ああ、ァアッ♡ ゥアン♡♡ アッ、アァ――――ッッ♡♡ アアァアアア♡♡♡
イッ、イクッ……♡ イキますッ♡ ィッ――――ッ♡♡♡!!!」
甘さを内包した苦悶の絶叫が木霊する。
『命令』ではなく、「自分が絶頂に至るのはイキますと言ってから」という『言いつけ』をしっかり守り、オナホールは所持者の腕の中でアクメを晒す。
ラーニングは着実に段階を進み。人形は拘束すらしていない長い手足をピンと先まで強張らせ、乳イキするまでに至った。
「やだぁ♡ やめ、やめて、それやめてっ♡ イジメないでっ♡」
「いい加減堪忍しないか。既に調教は後戻りできない段階に至ったのはわかっているだろうに。無駄な抵抗はしない方がいいぞ?」
「んく、んんんぅう♡ …………っ、な、にがっ♡ っ、何が、後戻りできない、だって? んっ♡」
甘く下がった目つきに鋭さが戻り、堕落の瀬戸際で沈みかけた意識がひょっこりと顔を出す。責め方を間違えたか。いや、時間をかけ過ぎたのか? 難しいな。
「ちょぉ♡ 調教にしちゃあ、甘すぎぅ、ぅぅうっ♡ っ、前線の人形ぉ、なんざ、拷問のぉ♡ 一度や二度は、ザラに受けてぅ♡ もんだっ」
「これは拷問じゃなくて調教だ。更に言えばただの入力。まぁ遊んでるだけともいうが……ほら、これに弱いだろう」
「んはぁぁああんっっ♡♡ っつぁ、は、ぁあ――――♡♡!!」
親指と中指で乳首の芯を強めに潰して、かつ前方に引っ張り、同時に人差し指で乳頭をカリカリと掻いてやる。
この短時間で暴かれ、ボディに定着させられた性感帯。邪気店を突けば、白く長い手足を魚のようにびくびくと跳ねさせる。
あんまり多用するとボディが変形するかもしれんが、まぁそれもまた味になるだろう。
しかしここまでやってもまだ抵抗するとは。メンタルモデルの基盤が強靭なタイプだったか、ストレス耐性が高かったのか。
調教に一過言あるバンダナもいない。俺でもできるような、もう一押しできるようなパーツは何かあっただろうか?
「そういえばディナが資料としてカメラレンズ付属のノーパソで録画もしてたか。軽く見てみるか」
片手でくにくにと乳首の芯をこねくりまわしつつ、ディナがあとで回収するからと置いていったノートPCを操作する。
採取したらしい詳細データは極力触らず、8つほども並んだ録画データの4つ目辺りを適当に開き、再生した。
日時は本日、時刻は今から約30分ほど前のものだ。
『イクイクイグッッ♡♡ イキますっ♡! イクゥ――――――ッ♡♡!!』
「は…………?」
地下室に響き渡る媚び声の大音量。
小さいディスプレイパネルに映るのは、先程まで二人がかりでの責め苦を受けていた愛玩具。
男二人に抱きかかえられて、膣穴と尻穴を模した自らの淫口両方に二本の陰茎を咥え込み、恋人に抱き着くかのように身体を寄せて喘ぎ吠えるメスオナホ。舌をだらしなく出し涎を垂らし、悦楽に浸された表情は淫蕩そのもの。
トンプソンと名付けられた人形は、映像にしっかりと残っている過去の自分の姿に、信じられないと目を見開いていた。
『気持ちいいかメスオナホッ!』
『きもち、い♡ 気持ちいいっ♡ おまんこと、おしりにぃ♡ おほぉ、ぉおチンポぐちゅぐちゅしてぇ♡ 気持ちいいのぉっ!♡』
『尻の穴はケツまんことでも言っておけ。ほら、もっと締め甘いぞ』
『締めますっ、締めますぅ♡ ぉケッ、ケツまんこぉ♡ ケツまんこもおまんこもきもちぃ、ぃぃいいいイイッ♡』
スピーカーから鳴り響く淫靡な嗚咽。
粘性のある水音と軽い殴打音とともに、潤滑液が滝のように零れ落ちて水溜まりを作る。
潮を盛大に噴き上げておとがいを晒し、吠えるようにアクメを示す生体パーツボディは、紛れもなく快楽信号に堕とされ切ったのをその体で表わしていた。
いや、もはやボディだけではない。
『手前ぇはどうでもいんだよ。いいから俺らを良くすることだけに快感を覚えろって言ってんだ、よっ! おら、イケッ!』
『イグッ♡ んぉ、んぉお゛っ♡!? お゛ぉ、ほぉおおお゛お゛っっ♡♡!!
わ、ああ゛♡ わかった♡ 私でぇ、気持ちよぐなっでぇ、んぇぇええっ♡♡ ぐださ、イィ――――ッ♡♡♡』
『手前ぇが良くさせろって言ってんだろがダメオナホ! いい加減学ばねぇとスクラップにすんぞっ!』
画面内のオナホールには平然と淫語を叫び、無様に顔を快楽に歪ませて悦ぶ人形。
録画データに残った確かな痴態。メンタルモデルが残した、まるで獣のような哀れな姿。
意志薄弱となったメンタルモデルは、ボディから伝わる快楽に順じていた。
『……いや勝手にスクラップにするのは止めて戴きたいんだが。俺のだろう』
『いやいやただのフレーバーだよ。ホントなわけねーじゃん勿体ねぇ』
『ヤッ♡♡ スクラップやだ♡ ――んちゅっ♡ ちゅっ♡ 許して♡ 気持ちよくなってぇ♡ んンンオオ゛ッ♡♡』
『ほら、献身的になったろ。こういう積み重ねこそが肝要ってなわけ』
『ふーむ、なるほど? 悪くない』
画面の人形は長くすらりとした手足を恋人にするかのように俺に絡ませて、デカ乳を胸板に押し付けつつ顔や首にバードキスをして必死に乞う。
男の性衝動を昂らせる自らのボディモデルが持つ武器を自覚し、自らの意思で怯える娼婦のように腰を肉棒にすり寄らせる。
二人の男に抱えられた人形は性を貪るように、その自らの腰を激しく揺らしているように見えた。
「な、なんだ、これは……ぃひんっ♡」
「軽量化してるとはいえ、身長高いボディモデルだから抱えたままは疲れる。バンダナとの二本差しはこれが最適だったからこうなったわけだが。
そのうち小型化は視野に入れたほうがいいか。どうするか」
「こんなの、こんな事など覚えていないっ!! 捏造データじゃ――――んぃぃ゛♡ やめ゛ぇえ♡♡」
「そういえば途中からあんな風にイキまくってたが、単にメモリに残らないくらいトんでただけだったか。意外と簡単に不具合が起きるのだな」
やかましくなる前にオナホの両乳首を上へ吊り上げて黙らせる。今のままで顔半分を覆えそうなほどの立派な乳サイズだが、生体パーツがここから自己改造を起こすことはあるのだろうか? あったほうがこれからが楽しみなのだが。
キレイな顔と身体と交わるのは最高だが、それを即物的に使いつぶすのもまた、どうしようもなく快感なのだ。
『使っへ♡ 使ってへぇぇ♡ おっぎぃ♡ おちんぽでぇ、すぐイくっ、ダメオナホ♡♡
がんばっでキュンキュンさせりゅからぁ♡♡ なかにいっぱい♡ びゅるびゅるしてぇぇええ♡♡』
「ちが――――、違うっ、違う!! 私じゃない……あんなのは私じゃない!」
強く狼狽し、見ている映像が信じられないと首を振る。
確かにラーニング前の気丈な様子からは想像もつかないほどの淫蕩さだ。認めることができないのも無理はない。
だがまぁこの世界ではよくある話なのだが……厳しい現実を前には人も人形も、いとも簡単に変えられていくものなのだ。
生存とは、如何に早く上手く環境に適応していくか、というもの。
そういう風に、知性体は出来ているのである。
『ぼっきした乳首をぉ♡♡ 強くつねって♡♡ 捻り上げて♡♡♡
いっしょにぃ、奥もいじめてぇ♡ 頂けたらぁ♡ 即アクメでめいっぱい締めますからぁ♡♡
せーしたくさんコキ捨てるためについてる穴ですからぁぁ♡♡♡
わたしはそういう道具ですからぁぁぁあああああ゛あ゛♡♡♡♡』
「そうらしいぞ。試してみるか」
「やめろっ! そ、そんなわけっ……んんぅぁあ!?」
充血しきった両乳首もろとも人形を上に引っ張り上げる。軽イキして浮かび上がった腰を、自らの股間で屹立する肉棒の先に移動させて……落とした。
「ん゛ォオオ゛ッ――――♡♡♡♡!!!???」
肉棒で串刺しにされる穴奥。突き掻きまわされる疑似ハメ穴。
自らの供述通りに即イキするオナホ。壊れかけの中古機械のようにガタガタと大きく痙攣し、身体全体で悦びを訴えている。
目を白黒させ、表情を蕩かせて身体を弛緩させる様は、画面に映る無様な性玩具とまったく同じになっていた。
「ほら、それが既に堕ちてる証拠だ。何を抵抗しているのか知らんが、いい加減に所有者の思い通りに稼働してほしいものだ」
「お゛んぉ♡♡ ふじゃぇ♡♡ きゅにゃ、ぁあ゛おお゛♡♡!!?? や、じゃァ、ア゛♡♡ ンオオ゛ォんん゛おお゛お゛ォォォォ♡♡♡!!!??」
「そら、諦めろ」
ぴっちりと隙間なく奥壁へと突き刺さる亀頭でこねこねと疑似子宮を捏ね回してやれば、瞬く間に正気を失い獣の如き艶声を鳴らす。
そしてそこからはもう、画面内のオナホもこのオナホも、知性のある言葉は喋られそうにもなかった。
『んおおお゛♡♡ ほぉぼおお♡♡ お、ォ、オおォ♡♡♡ オォ―――――――ッ♡♡ ンォオ゛――――――――ッッ♡♡♡』
「んんあぁ、ィイ゛ァア、あ゛っ、ぁぁぁぁぁぁあああああああああ゛あ゛っっっ!!♡♡ ああ゛あ゛ぁぁっっっ♡♡ ぃやあぁーーっ♡♡ あーっ♡!! あーっ♡!! あぁ゛ーーーーーーーっっっ♡♡♡!!!!」
それからしばらくイジメていたが。
二つの色のサウンドは、まったく同じタイミングで。まるで同調するようにして鳴り響いた。
――――――
「うーっす……って、随分と開発できてんじゃねぇか?」
それからまたしばらくして、風呂を沸かしに行ったバンダナが戻ってきた。
「遅いぞ。何分待たされたと思う?」
「文句なら副リーダーに言ってくれや。ちょーっと報告怠っただけで小言がうるさいのなんの。滅茶苦茶に足止め食らったぜ」
「そういえば忘れていたか。まぁ今回はお前が報告の番だったが」
「んなことよりよぉ、これまたいーい感じにほぐれてきてるみてぇじゃねぇの。使い心地はどうだ?」
未だに腰の上で跳ねさせている人形は、もうすっかりと意気消沈していた。
自らの開発状況に認識が追い付けず、今はただ快楽信号に流されるがままに喘ぎ、こちらに奉仕を続けている。
騎乗位のまま、挿しっぱなしの陰茎に膣奥を圧迫され続け、たまによくわからない痙攣を起こす。
本来ならカリスマ性すら感じられる姉貴面が、とろとろに蕩けて快楽に堕ちている姿は、まさしく征服欲を満たしてくれる。
「あーーっ……♡ あ、ぅう……♡ ぅーー……♡」
「使い心地自体は好感触だ。順調に馴染んできている」
「初めてにしては上出来だと思うぜ? ま、まだまだやるこたぁあるがな」
「……これまで何人餌食にしてきたんだ?」
「数えてねぇ。15……いや20? 仕込んだのはそんなもんだな。まぁいいだろんなこと。風呂冷めるぞ」
「そうだな。ひとまず満足してきたし、今日は切り上げるか……ほら、掃除しな」
「ん……♡ んむ、んえ……♡」
穴から陰茎を抜き、ふらふらと上半身を揺らすオナホの頭部を股間部へと誘導する。鈍い反応を示す人形は、それでも素直にぺろぺろと舐め始めた。
と、性行為後に来る恒例の尿意が襲ってくる。
尿道等に残った精液の洗浄機能と聞くが、面倒な身体機能である。
「ちょうどいいじゃねぇか。そこにトイレがあるぞ」
一瞬だが言わんとしていることの理解が遅れた。
「……大丈夫なのか?」
「消化器官ぽいのあるみてぇだし、そこにぶっこみゃいんじゃねえか?」
「それいいアイデアだな。天才か」
「だろ?」
床の上で芋虫のように鈍くのたうつ人形の顔を持ち上げて、その口に自らの陰茎の先を沿える。
とはいえ、トイレ以外で小便するのは僅かに抵抗感があるが。まぁトイレ遠いし、意識の問題か。変わり者の尿瓶のようなものと考えればいいか。
「飲め」
「んぐ……んきゅ、こきゅっ、くきゅ、ごきゅっ……」
性処理道具として女性を扱うときの呼称として肉便器、などという言葉を用いることがあるが、精液どころか小便すらそのボディで処理される様は正しく便器と言って差し支えない。
戦力としても、労働力としても、そして便器としても扱えるとは。まさしく人類が生み出した叡智といって差し支えない発明であろう。その恩恵にありつけてありがたい限りである。コイツを拾えたのは天の恵みであったか。
「んっ……じゅっ、ちゅぅぅ、じゅちゅぅっ」
「よしよし、いい子だ」
注がれた小便を全て飲み干し、何も言わずとも尿道の分まで吸い上げたのちに「けぷっ」と小さくげっぷしたのを確認し、頭を撫でて褒める。
前後不覚となっているだろう意識のなか、人形は目を細めて安堵のため息を吐いた。
「俺は先に風呂ったんで、多分お前が最後だとおもうぞ。洗うのは手伝わん」
「お前も後ろちょっと使っただろうに……まぁ準備してくれたのはありがたい。沸かすのは面倒だからな……ほら、お前も立て」
「へ……?」
頭のてっぺんから爪先までべっとりと濡れた人形に命令する。
「や、やだ。風呂は……、風呂はやだ。それはやだ……」
「うん?」
ここにきて、何故か戻る抵抗の意志。
とはいえ、それは弱弱しくも可愛らしいもので。駄々をこねる子供と似たような様子だ。風呂を嫌う猫にも似ているか?
しかし膂力の無いボディは、抱え上げるのにはほとんど苦労などしないほどだった。
そのまま風呂場まで持っていき投げ入れることにした。
「わがままを言うな。洗わねばまた使えないだろう。なにより次の風呂が許可される日まで空きがある。いいから行くぞ」
「やぁ……やだっ、やだぁ…………! や――――」
手の平でのたうつ芋虫のように身じろぐボディを、強引に抱え上げて持ち運ぶ。
同じく地下に備えてあった小さく狭い風呂場に到達するころには、最早すすり泣きかけていた。
静かになったのは、そのボディを浴槽に丸ごと沈め、勝手がよくわからないと身体中を泡で三度ほど丸洗いした辺りであった。
二次創作小説もエロ小説も初めてなのに、初っ端から難易度高いシチュを選んでしまったような気がする。途中何すればいいかわからなくなったぞい。
エロと人形となのでがんばって倫理観を下げた努力は評価してください。まだ甘い?それはさすがにレベルが高すぎる。
ちなみにドルフロのエロ小説が大体面子同じだなーと思って書いてみたのですがちょっとキャラ認識や把握が甘かったので今後は舐めたこと絶対言いません許してください。
エロのシチュとか描写も練度が低かったです許してください。
あと一応、凌辱編でHK416、DSR-50、VSK-94。創作指揮官とのプレイでDP-12の案があるけどもうちょい勉強してから着手します。
つよつよマインドのデカ乳お姉さんだ好きなので、多分このトンプソンも半年後くらいには救助されてケロッとしてると思います。