異世界ハメ撮りAV監督 ~妊娠確実!? 並行世界で母娘に種付け!~ 作:宮鞍ハルト
いえ、Pixivのほうでは普通にだいぶ先まで進んでるんですけどね。挿絵がね、全然間に合わないんです。
宜しければこちらを覗いてください。挿絵なしですが続きが読めます。
https://www.pixiv.net/users/2065910
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体操服に包まれた幼い肢体が、調理されるのを待つ『まな板の上の
プリッと盛り上がった健康的なお尻が、そしてダンスで汗ばんだスベスベの太ももが、彼女の幼い容姿にあるまじき色気を放っている。
ハルトはさっそくお尻を揉みしだくため、そっと両手をその上に置いた。
「ヒャッ!?」
いきなり大胆過ぎたか、驚きの悲鳴を漏らす
尻の肉が持ち上げられ、短パンが股に食い込む。
だが彼女からの抵抗は一切なく、元気いっぱいな幼女は、変質者に尻を揉まれるがままになっていた。
「ん~
ハルトはいっちょ前に気取って、本物のマッサージ師みたいなこと(偏見)を言いながら、尻肉に指を食い込ませる。
やわらかいのに、まだまだ硬い。
「若い」を通り越して、幼さすら直接感じられるほどの弾力――ハルトはそんな
「本当なら、アロマオイルとかあったほうが良いんだろうけどね~。今回はこれで我慢してね?」
言いながら今度は、むき出しの太ももをマッサージ。新鮮ピチピチな幼女の柔肌は、肌触りが素晴らしい。
ハルトはとくに敏感そうな内側の部分を、重点的に優しく撫でまわす。
男の手が幼い性感帯をなぞるたびに、
「んっ、ん……」
幼女の口から漏れる声が、なんとなく色っぽい。
太ももとお尻を撫でまわされて、それだけでもう感じ始めているのだろうか?
「どう?
それとなくハルトが
頭のほうを覗いてみれば、顔は上気し、心なしか目がとろんとしている……ような気がする。
「(リラックスしてるのかな? それなら良い感じだ。ただ、このまま黙ってマッサージし続けるのもな……)」
そこでふと、イメージビデオにはインタビューがつきものだと、どこか
これだ! と思った男は、さっそく質問してみることにした。
「ねえ、
「……はぁい?」
「アイドルらしく、インタビューとかしてみよっか?」
「うん。わかった♪」
「じゃ、いろいろ質問をするから、好きなように答えてね?」
「はーいっ!」
「おお、良い返事。じゃあ、まずは、そうだなー……ありきたりな質問だけど、好きな食べ物は何ですか?」
まずは他愛のない質問から。
「うーんとね、イチゴのケーキ!」
「ふーん、なるほど。じゃあ逆に、嫌いな食べ物は?」
「……ピーマン」
「へぇ。そっかー。苦いのが苦手なんだね~」
子供っぽく可愛らしい回答にニヤニヤしていると、
「苦手なだけで、食べられないわけじゃないよ? だって、まいはハタチの大人だもん!」
「……うん、そうだねー。
「あ~! 信じてないみたい!」
「ハハッ、そんなことないよ~」
出だしは順調だ。むぅっとほっぺたを膨らます
揉む場所をふくらはぎへ移動し、また少しずつ上へ戻し……そんな本格派マッサージ(当社比)を繰り返しながら、ハルトはインタビューを続けた。
「じゃあ、趣味とか、なにかあるのかな?」
「えーっと、キャンプかなぁ? 焚火でお料理したり、テントで寝たり……」
「へぇ、キャンプ? ゆるキャンってやつ? もしかして
意外な答えに驚きつつも、マッサージで足全体を性感帯に開発する
「お姉ちゃんがね、天文部で……よくいっしょに星を見に行くの!」
「お姉ちゃんの影響か! なるほどね。その時にキャンプをするのか。いいねえ。楽しかった?」
「うん、この前は流れ星をたくさんを見たよ♪」
「流星群? そっかー、すごいな~」
そのお礼と言わんばかりに、ハルトは
「ひぁんっ!」
「ん? どうした?」
「な、なんでもないよ!?」
「そう? じゃあ、続けて……好きな教科はなに?」
短パンの裾から指を突っ込み、直接パンツを両手で撫でまわしながら、ハルトは何事もないかのごとく質問を続ける。
「こ、こくご……」
「おや? そこは体育じゃないんだ?」
キャンプが趣味なのに、またも少し意外な答えだ。
「うん、たいいくも好きだよ!」
「へぇ、そうなんだ。じゃあ、逆に苦手な教科は?」
「……さんすう、かなぁ?」
「ふむふむ、
幼女のお尻を堪能したハルトは、息遣いが荒くなってきた
されるがままに
「じゃあ、今度は、お胸のマッサージ行くよ~」
ハルトは未発達の乳房にそっと手を置く。
まずは、全体を優しく揉みほぐすように――再び幼女の口から、甘い吐息が漏れた。
「そう言えば、お姉ちゃんは天文部らしいけど、
ハルトが
「うーんとね、
「へぇ、なるほど……じゃあ、部活に入るなら、どこに入りたい?」
「お姉ちゃんと同じで、天文部かなぁ……でも、アウトドア部や料理部も入ってみたいし……」
質問しながらもハルトのマッサージは、より性感を高める方向へ進んでいく。
脇腹から脇、そしておへその周り……白い布地の上から、全身のリンパ液を巡らせるように、
「ハァ、ハァ……♡」
「ん? なんか、息が荒いよ? 大丈夫?」
「だ、だいじょうぶだよぉ♡」
脇腹から胸をなぞり上げながら、さりげなく手のひらを乳首に
「そっか……じゃあ、学校はどう?」
そして今度は、体操着越しにも分かる、ぷっくりとした乳首。
その周囲をくすぐるように、指で丸くなぞり続ける。
「ヒャンっ……♡」
「学校は、楽しい?」
「た、楽しいよぉ……♡」
乳首を優しくいじられながら、
どうやら、マッサージにかこつけて卑猥な手つきで触られるのを、本気で
あるいは、エッチなことをされていると気付いていないのか……。
なんにせよ、見知らぬおじさんに身体をいじられて喜ぶなんて、そんなの現実にあるとは思わなかった。。
「(速
いたいけな幼女の性感を開発する
もし、この子にオナニーを教えたら、きっとそのままオナニー中毒になってしまう……かもしれない。
ハルトは、そんな状態になった
「やっぱり、さっきから息が荒いね? 本当に大丈夫?」
「だいじょうぶ! だから、続けてぇ♡」
本人から続けろとの
許可を
「それじゃあ、休みの日は? 普段は何をしているの?」
「えーっとぉ、おともだちとあそんだりぃ、みんなでおかいものしたりぃ……あと、夜はお姉ちゃんと、星を見たりするのぉ……♡」
すでに語尾が
体操着をめくり、スポーツブラをずらしても、「ゃん♡」と声を漏らしただけで、ほとんど抵抗はしなかった。せいぜい脇を
外気に
「あれ? キャンプにはいかないんだ?」
今度は乳首を直接
「キャンプはねぇ、夏休みとか、長いお休みに行くの。今年も行ったよぉ……♡」
「楽しかった?」
「うん♡」
再び未発達な胸全体を揉み上げると、彼女の口元が上がった。
「おっぱい、気持ちいい?」
「うん♡」
「そう、よかった。じゃあ、そろそろ……下のほうにも、行ってみようか?」
いよいよ、女の子の大切なところに手を伸ばすハルト。
しかしまずは慌てず、ロリっ子特有のくびれが目立たないウエストを優しく撫でる。
次におへその下。そして、手はだんだん下に――ちょうど短パンに守られた、子宮や卵巣が
まるで、未熟な卵巣の排卵を
「じゃあ、質問を続けるよ。何か欲しいものはある?」
子宮マッサージに表情をうっとりさせながら、
「…………おじさぁん♡」
「なんだい? そんな目で見て?」
彼女はちゃんと答えたのだが、残念ながらハルトには伝わらない。漫画やアニメの鈍感な男主人公みたいなことを自分がしてしまっていることに、ハルトは気が付かない。
でも、
「あのねぇ……」
もじもじしながら
「なんかね、おまたがね、切ないのぉ……」
ふとハルトが短パンを見やれば、股のあいだにシミができていた。
彼のマッサージは、十分な効果があったらしい。
「そうか、つまり、こっちもマッサージしてほしいんだね?」
そう言ってハルトは、短パンを脱がせようと手を掛ける。
すると
「ありがとう、
頭を撫でると、エヘヘと笑う幼女。
ただし、その目つきはさっきよりも、性的な
外見は十歳前後の幼女なのに、その笑みにはどこか、さっきまでとは明らかに違う艶が存在した。
全国の種付けおじさんたちへ。どの女の子(メスガキ)がお好み?
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