※この作品はR-18です。

暗躍せし獰猛   作:トマト星人 <TN>

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☆まえがき☆
旅好きモスさんすこ
「堕天使はつらいよ」




旅行者(モスティマ)

「んぅ......あ?」

 

俺は肌寒さで眠りから覚めた。

ぼやける視界にレッドの姿は写らない。

レッドと昼寝を初めた頃から1時間は経っただろうか。

軽くシャワーを浴び、服を着ながら部屋の中でレッドを探すがいない。

だが代わりに部屋中央の机上にある置き手紙を見つけた。

 

 

 

 

レッド、ケルシーによばれた

たぶん、今日はもどらない

でも、ひつようになったら

いつでもれんらくしてね、すぐ行くから

 

 

 

 

 

人によっては、まだ幼さを感じさせる手書きの文字で書かれていた。

だが、レッドは覚えがいい。すぐに難しい漢字だって使いこなせるようになるはずだ。

しかし、ケルシーの所へ行ったのか。

ケルシーにレッドの膜の有無まで検査されないか不安になってきた。

でもまぁ、これからはレッドを部屋に呼んでハメたまま作業が出来ると思うと気分が晴れる。

レッドが居なくなったことにより、吸いたくなった俺は部屋の中を移動しながら箱から1本取り出す。

腐っても医療に携わるやつが吸っていいものかと、常日頃悩み自己嫌悪に陥る。

 

 

 

 

 

やや日が傾いてきた。

休日といっても俺がやることなんて、たかが知れている。

ジュースでも買いに行こうかと部屋を出て廊下を歩いていると、珍しい人物に出会った。

 

「やぁ、ドクター。ご機嫌よう」

 

「....モスティマ」

 

ペンギン急便の従業員でありながら度々行方不明になる、神出鬼没の謎多きトランスポーター。

綺麗な青髪から突き出た黒くて可愛いお角や、光輪が特徴的。

戦場でもロドス内でも、自信に満ちた笑みが絶えることは無い。

 

時間から考えて仕事の帰りだろうか。

エクシアと一緒にいるのはよく見かけるが今日は一人らしい。

まぁ俺にとってはとても都合がいい。

 

「なぁ、今から暇か?」

 

「うーん、これといった仕事はないよ。 もしかして、この私とおしゃべりでもしたくなっちゃった感じかな?」

 

「まぁそんなところだ」

 

「ふふ、いいよ。今回はドクターに話したくなるような面白い出来事がたくさんあったからね」

 

モスティマはいつもの笑みを浮かべ、軽く答えてくれる。

彼女の性格や契約の関係上、ロドスにいない時間が多くても不思議ではない。

しかし、日を追うごとにロドスへの滞在時間が長くなってきている。

これが自意識過剰な自惚れでないのであれば俺と会える時間を増やそうとしているのかもしれない。

 

 

今日はたまたま雑談に使えそうな部屋がなかったので、モスティマを俺の私室へ招き入れる。

人に聞かれたくない相談を受けるときなんかも使うくらいだから、なんら問題ないだろう。

こうなることを予想していた訳ではないが、部屋の中をあらかた掃除しておいて良かった。

そうゆう”匂い”も完全に消えているはずだ。

 

 

「お邪魔しまーす♪」

 

「まぁ座って待ってて、いいお菓子があるんだ」

 

「それは楽しみだね。ぜひ頂こうか」

 

俺は、スカジに貰ったお菓子を適当に皿に乗せ、テーブルに置く。

ついでに客用の紅茶も隣に置く。

何やら、お菓子を一瞥し意外そうな顔をするモスティマ。

 

「これ、ぱっと見ただけでも結構高そうだよ。ドクター、本当に貰ってもいいの?」

 

「あぁ。美味いものを独り占めするような性格でもないんでな」

 

各地の名産を食べ歩くグルメなモスティマが、高そうなんて理由で遠慮するレベルだったのか、やっぱりスカジのバウンティハンターの名はダテじゃないな。

 

「ドクターが気にしないのなら......お言葉に甘えて」

 

 

 

 

 

 

もう部屋に俺達が入ってからしばらく経っている。

モスティマから聞く、仕事や旅での話はどれも魅力的なものばかりなので、ついつい時間を忘れてしまいがちだ。

だが.....それだけだ。俺が欲しいものとは違う。

__そろそろ時間か

 

俺は黙って、机の引き出しから引っ張り出した、封筒にも似たそれを机に置く。

俺は特に自分から説明はせず、モスティマの反応を待った。

 

「......ドクター。そのいかにも怪しい袋には、一体何が入っているのかな?」

 

モスティマは袋には触ろうとせずに、不安や期待の入り交じった声でそう言った。

 

 

 

「これは俺が作製した、”気持ち良くなれるお薬”だ」

 

「へ〜.........」

 

 

モスティマはやや怪訝そうな態度を取りつつも、気になって袋を手に取り中身を確認する。

袋の中には白い粉末状の薬品が幾分か入っているはずだ。

ちゃんと使用した試しは無いが、相当キツめで中毒性も高いだろう。

 

 

 

ただひたすらに沈黙が続いた。

 

 

 

が、黙っていても仕方がないのでモスティマは会話を続ける。

 

 

「それで、こんな代物を私に見せて......その後は?」

 

「特に何も無いが?」

 

 

モスティマは俺の答えに一瞬遅れて 「えっ」 と声が漏れる。予想と違う返しに驚いている様子だった。

きっと隠れて売りさばく手伝いでもさせられると考えていたのかもしれない。

 

「それはどういう.....」

 

「もうすぐわかるよ......3.......2.......」

 

俺が唐突に始めたカウントにモスティマは反射的に身構える。

しかし、それは酷く無意味だ。

 

「.....1........0。さぁ、楽しんで」

 

「なっ!?.......あっ♡くぅぅゥッ♡」

 

モスティマは俺が目の前にいるにも関わらず、身体をビクつかせながら艶かしい喘ぎ声を撒き散らしている。

外からの刺激ではなく内側から押し寄せてくる膨大なオーガムズに困惑する。

 

「な....なに?これ?」

 

「うまく効果が出たっぽいな。ほら、まだ来るぞ〜」

 

「え、いや!.....ふゃ♡あぁぁ♡」

 

人に見せてはいけないような表情を曝けだし、またも絶頂に達したような、否、絶頂に達した声が部屋を震わせる。

 

簡単な話だ。

 

先程俺がついでに出した紅茶には、袋の中にある既存の物よりやや効果を遅らせた”薬”を入れて溶かしてあった。

もはやこの部屋に入る女性の通過儀礼とでも言うべきか。

モスティマはお菓子に夢中になり、普段から俺が出していた紅茶の、微妙な匂いや味の変化には気づかなかったらしい。

何だかんだ自己防衛は出来る子だと思っていたが、これじゃ拍子抜けだ。

 

この事実をモスティマに伝えるも、見えない何かにゆっくり中から犯される悦びに恍惚とし、理性が溶けはじめているので、すぐには理解出来なかった。

 

 

 

 

 

 

「モスティマって、あんなエロい声出すんだな」

 

「はぁ.....はぁ......」

 

ひとまず効果は落ち着いたようだが、汗だくで息が荒く、まだ会話する余裕は無いらしい。

俺はモスティマを待たずに話を進める。

 

「さて、まだ最初だしな。安くしてやるからさ」

 

「...........」

 

弱々しく俺を睨めつけるモスティマ。だが、イッたばかりということもあり全く覇気が感じられない。

 

「もちろん何日か考えて貰って構わないぞ」

 

「い、いくらなの?」

 

「56464だ、もちろん俺の機嫌が良くなればもう少し安くしてもいいけど」

 

「......いいよ、ちょうど今ある手持ちがそれくらいだからね.........はぁ......なんで私こんなのにお金出してるのかな?」

 

モスティマは物凄く釈然としない様子で手持ちの龍門幣を机に乗せる。

無理やり1回使用させただけでこの有様だとすると、次は予定よりもう少し高くしても大丈夫そうだな。

 

「まいど、また試したくなったら来なよ」

 

「次は絶対にッ!買わないからねッ!」

 

と絶妙に信じ難いことを言いながら部屋を出ていった。

多分今の俺の顔は引かれそうな程ニヤニヤしているのかもしれない。

 

 

 

 

次 の 日 の 夕 方 頃

 

 

「今日のノルマ達成したし、あと半分したら帰え.....」

 

ブルブルと胸ポケットが震える。

着信の振動だ。

 

「はーいもしもし、こちらドクター」

 

『......切れた』

 

「........は?」

 

 

どうやら電話の相手はモスティマで、薬が切れたのでまた売って欲しいらしい。

話を聞く限り、居ても立ってもいられない様子なので、中途半端に仕事を切り上げ早々にいつもの自室で待っていると、予定の時間よりやや早くモスティマが到着した。

その手には財布が握られている。

 

 

「やぁドクター今日もいい天気だね 仕事中にごめんね?それはそうと今回はいくらだい?昨日の5割増くらいは多めに持ってきたけど足りない分は後でってことにしてもらえると助かるな もしそれでも足りなければ分割とか借金とかでも構わないよ」

 

 

何処ぞの消防隊員のような物凄い早口で捲し上げるモスティマは目にクマができて、いつもの活気が嘘のようだ。

やはりヤバいお薬は人の人生を狂わすのに持ってこいだな。

 

「.......昨日の15倍」

 

「な!?」

 

モスティマも追い込まれているとはいえ、あまり払いたくないであろう金額を提案する。理由は単純。

 

「今の俺は仕事を邪魔されて少し機嫌が良くないんだ。君が文字通り一肌脱いでくれれば気が変わるかもな....」

 

「ッ!.....分かった。その、君の事は好ましく思っていたし、えっちなことにも興味が無いわけでもない。ただ.......そうゆうのには慣れてなくて、出来れば君が先導してくれるかな?」

 

「あぁ勿論。とりあえずこっちだ」

 

モスティマとベッドへ移動し、彼女の服を脱がしていく。

個人的な趣味だが半脱ぎが好きなので、ボタン等を全て開ける程度にとどめておく。

うむ、絶景絶景。

俺が脱がせるのを特に焦らなかったせいか、モスティマはその場の勢いでスッ飛んでいた恥ずかしさが戻ってきたらしく、居心地が悪そうにしている。

 

「へぇ〜」

 

「ど、ドクター?そんなに面白いものではないと思うよ...」

 

「そう謙遜するな」

 

他のロドスの女性と比べるとやや高身長だがそれでも全体的に華奢で不思議と抱き締めたくなる体つき。

お腹や太ももから見える、旅好きとは思えないほど白くて綺麗な肌は見ていて飽きない。

普段着込んでいて少しわかりずらかった胸も、ブラはずらされ隠すものは無くなり確かにその存在を主張している。

 

そうした性癖にささるモノを1つ1つを舐めるように観察する度に俺の逸物はズボンの中で硬さを増していく。

 

「一応聞いておくけど、......痛くないよね?すぐ馴染むよね?」

 

「そんなに不安なら....ほら、飲め。こいつはプレゼントだ」

 

「んぐぅ!?ん〜ん〜」

 

俺は隠し持っていた”薬(ヤク)”をモスティマの口の中へ無理やりぶち込み、呑ませる。

こちらも俺が製作した試作品だ。

そして俺が下を脱ぎ、モスティマのパンツも脱がし終わる頃には効き目が出始めた。

 

「どくたぁ、やばいこれ....じわじわアガってくるけど......なんで?.....イけないよぉ」

 

たった今使った薬による効果は慢性的な快楽だ。

少し物足りない程度の刺激が長時間続く。

そんな中、モスティマは目の前にある俺の肉棒を凝視する。

そして自ら脚を広げ、入口を指で広げる。

 

「もうむりィ......それ...早く、挿れて......ほしッ.....」

 

「安心しろよ。例え必死に嫌がったとしても、挿れる予定だったからな」

 

モスティマと俺は、一昨日までは友達のような距離感だったのに、だらしなくアソコからどばどば淫らな粘液を溢れさせながらチンコをねだる姿を俺に晒すモスティマがとても愛らしい。そんでもってむちゃくちゃにしてやりたい。

膣口に亀頭をあてがい、入口を探りつつゆっくり刺していく。

 

 

__ずぷ、にゅぷぷ

 

 

「ぁ....きてる、やば.......イグゥ!ちょっと待ッ....〜〜ッ!」

 

俺の肉棒が半分まで見えなくなる頃には既にモスティマは軽くイッてしまったようだがが気にせず、奥まで刺し込む。

初めてと言っていたが薬のおかげで無駄な時間をかけずに済んだ。

だが腟内は締め付けが凄く、気を付けないとすぐに押し出される。

 

「中キツいぞ。もっとリラックスしてくれないか?」

 

「そんなこと...言われても」

 

俺はため息を我慢出来ずにいた。

今後モスティマは薬という餌さえ見せれば都合よく股を開く子になってもらうため、セックスに慣れてもらわないと困る。

俺は挿入したままモスティマに顔を近づけ、その勢いのままついばむようなキスをする。

 

「ん!?んむっ♡ぅ......今、キスした?」

 

「あ?おう。嫌だったか?」

 

多分今日の中で1番恥ずかしいそうな様子で顔をそらすモスティマ。

そして、自らの唇を指で触れながら切なそうな表情でこちらを覗う。

 

「ね、ねぇ......もう1回」

 

「ほら」

 

「ちゅ♡....ぁ.......」

 

またわざと軽く触れ合わせるキスをして、すぐに離れる。

 

「もっと、お願い....」

 

本当にキスに集中しているせいか、からかわれている事にすら気づいていないようで、切ないを通り越して悲痛に要求してくるものだから、さすがに可哀想に思えてきた。

 

「んぐっ....んむっ.....ん、ん〜♪」

 

今度はちゃんと長めに、舌も使いながらのキス。

モスティマは嬉しそうな声を洩らしながら、肉壺をピクつかせてとてもわかりやすい。

いつの間にか、モスティマの足は俺の腰をホールドするように絡めてあった。

もう動いても大丈夫だろう。

 

「あんまり騒ぐんじゃないぞ?」

 

「うん.....がんばるよ」

 

モスティマが困り顔で力なく頷くのを確認して俺は適当に腰を動かし始める。

ぬるぬるで温かい肉の壁が亀頭の形にそって撫でていく感触を堪能する。

 

「ぁ.......ひゃん.....そんな奥まで、ひぎぃぃい!ごめん、だめ......意識飛んじゃうぅ」

 

なんというか薬の事を考慮しても尚、モスティマは快楽に弱いらしく、ちょっとしただけですぐに音(ね)を上げる。

だがいちいち構っていたら萎えるので無視する。

これで嫌われたとて、ロドスの女性オペレーターは多いので替えは幾らでも用意できる。

 

「はぁ!.....はぁッ!その冷たい表情...ちょっと好き....かも.....イ”.....ぁ....あ....ひゃあああぁ♡」

 

冷めた心を隠すのも面倒で表に出てしまったが、どうやらモスティマはそれがお好みだったらしく、すぐにイッてしまった。

中でぎゅうぎゅうと射精を促すように締め上げられる。

危うく出してしまうところだった。

俺はモスティマに気を遣い、腰を止める。

 

「はぁ.....ふぅ.....はぁ....イッちゃった」

 

「そうだな.....よっと」

 

俺はモスティマの胸に触れながら、熱を測るようにおデコとおデコをくっつける。

近すぎて、もはや視界のピントは合わず、モスティマは突然の事に驚き、動揺していた。

 

「な、何?....それに胸.....」

 

「俺だって早くイキたいんだよ」

 

少しキレ気味に言い捨てながら、深いキスをする。

 

「ん!?んぅ♡うぅ、まってよぉ♡ッん!ん”ん”」

 

モスティマは絶頂後特有の気だるさで力なく抵抗するが、気にせず進める。

俺はモスティマの乳首を親指で撫でながら止めていた腰を自分の快楽の為だけに動かし始める。

 

 

 

パン、パンと肌が当たる音。

ぺちゃぺちゃと濡れた水の音。

その音はしばらく止むことはなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日はとっくに沈み日付が変わる。

もう何度、モスティマの中に吐き出したか分からない。

最初は彼女は中出しに少し反発していたが、何度も精液を注がれて感覚が狂ったらしく、今では中出しをねだる程だ。

俺とモスティマは体力的に最後の中出しを終え、抜かずに素っ裸で抱き合っていた。

 

 

「ねぇ、ドクター?」

 

「....なに」

 

「もう私達付き合ってるって事でいいんだよね?」

 

「はぁ....何言ってるんだ。お前が薬が高いから値下げの為に売春しただけだろ」

 

「え?.......ぁ」

 

どうやら何故自分が性行為を始めたのか思い出したようだ。

やり過ぎて記憶が曖昧らしいが、それにしても都合よく解釈する脳だな。

確かに俺は勿論モスティマが好きだがそれはセフレとしてであり、恋仲と呼ぶのは少しばかり違和感がある。

どちらかと言えば俺が非道な手を使っていると知らないスカジと付き合う方がしっくりくる。

というか、あっちは完全にそう思ってる。

 

「薬はタダでいいよ、朝にでも渡すから。今はただ寝たい」

 

「でも、君は私としてる時に愛してるって言ってくれたよね?」

 

「セックス中にあえて、お前なんか嫌いだ〜なんて言わねぇだろ普通」

 

「そ、そうだよね。ははっ......はぁ...」

 

モスティマの寂しそうな顔を近くで見て、少し興奮する。

だが今はモスティマの中に入れていて丸分かりなので必死に血液が行かないように気張る。

 

「どうしたの?」

 

「もしかすると、何度もすればする程モスティマの事を、本当の意味で好きになるかもしれないな」

 

「ほ、ほんと!?」

 

誤魔化す為に俺が心にも無いことを言うと、モスティマの表情が一気に笑顔に変わる。まるでパァーっと効果音が聞こえそうな程だ。

 

ヌチャ、ヌチャ.....

 

「あの、モスティマ?」

 

「ん、なに?ドクター」

 

「黙って腰振り始めるの怖いから止めてね」

 

「大好きだよ、ドクター♡」

 

「あぁ、うん。あと1回だけな」

 

 

その後

なんだかんだ3回はして、そのまま眠った。

 

 




☆あとがき☆
身近にモスティマ的思考の人が
いないので想像するのが大変難しく、
とある絵描き様が薬にハマるモスティマを
描かれていらしたので参考にしました


現在のリザルト
スカジ→ 彼女
レッド → ペット
モスティマ → セフレ



簡易感想

  • えちえちやん
  • ええやん
  • もっとじゅぽじゅぽしてもええんちゃう?
  • 俺の考案したモスの方がえちえちやし~!
  • ....ふぅ
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