この子の出てくる作品ちょっと少ないよね
もっと出てくれてもいいんやで?
短髪赤髪、赤眼、フード完備のクール系
虐められっ子!
もっともっと人気出てもええやん(´nωn`)
「はぁ.....どくたー♡んぅ....これすきぃ♡....ぁ...もっと、ほし......ぃ」
「いいよ。ゆっくり流し込むから、2人で優しい絶頂、堪能しような」
「うん。きてぇ?」
ドピュッドットロォ___
「ぁ.....どくたぁの♡.....えへへ♡.......」
目が覚めると、私は両手足を椅子に拘束され、目の前の光景を見せつけられていた。
ソファーの上で、よく知らない男と女が下半身のみ脱ぎ、仲良く対面座位でセックスをしているところを.......
「ッチ」
ここはおそらく、少し高値のマンションの部屋にあるリビング。
シンプルな家具は程よく手入れされていて、生活感がある。
ガラス越しでも分かる、外の星空は無駄に綺麗でイライラする。
女は行為が終わると、床に座り何も言わずに精液でベトベトになった男の竿を舌で舐め始める。男も黙って女の頭を優しく撫でる。それはとても自然な動きで習慣的にやっていることが窺える。
そんな光景を横目で見ながら、
どうしてこんな状況になったのか思い返す。
確かケルシーから逃げた後でどうなった?
私はしくじったのか?
それにあのオオカミのガキ、私を取り押さえた奴だ。つまりコイツはケルシーの仲間か何かか?
なんにせよ、ここから逃げないと。
「お前は誰だ、目的はなんだ!コイツを....ンっ!.....外せよ!!」
私が必死に金具を取ろうとガチャガチャしていると、黙っていた女が殺気を込めて睨みつけてきた。
「レッド、不愉快。やっぱり腕の1本や2本....」
「待て待て、せっかく無傷で手に入れたんだぞ。それに見ろよ、震えてる」
「ッ!?これは....寒いからだ!」
「確かに少し寒いな。レッド、ちゃんとこれ羽織って。薄いけど暖かいから」
「ん、分かった」
クソ、何なんだ。
なんで私がこんなイカれた奴らに捕まらなきゃならないんだ。
いや待て、もしかしてコイツ!
「お、お前まさか!私を慰み物にでもする気か?」
「気付くのが遅いな。モニター越しに君を見て少し興味があってね」
男は立ち上がり、下半身を露出したまま此方に近寄ってくる。
「......クズが」
またしても、女__もとい、レッドが私を睨む。
今度は手どころか全身が震えた。
この前捕まった時とはまるで違う。
本気でアイツを怒らせたら、私は問答無用で殺されるだろう。
その時、私は恐怖心からレッドに気を取られていたので横から口元に近付いてくる何かに気が付かなかった。
「ほら、食え」
「んッ!?んぅ.....ぐ...ゲホ、ゲボ」
くっそ、呑み込んでしまった!
飴玉ぐらいの大きさで、柔らかい何かが喉を通る。
この、口いっぱいに広がる鉄のような匂い....
なんだ今の赤いのは.....
「これは....濡れたパンか?」
「さっきのでよく分かったな。そのパンには俺の血が染み込ませてある」
「うげ、なんてもん食わせやがる」
「今後のお前の人生について幾つか説明する。今日からここがお前の生活範囲だ。家賃は俺が負担する。トイレはそっちの方にあるよ。あとごめん、冷蔵庫は何もないから、飯はそこの缶詰で我慢してね」
今なんて言った?
この部屋が私の行動範囲だって?
まるで家畜じゃないか。
「ッハ、私が素直に言うことを聞くと思うか?」
「いいや。だから食わせたんだぞ....ちょっとリスクがあったんだがな。問題なさそうだ」
「はぁ?何を言っている」
「命令その1〜【俺とその仲間に危害を加えるな】その2〜【この部屋から出るな】まずはこのくらいでいいだろう」
「......?」
「よし、じゃあお望み通り開放してあげるよ」
男は私を拘束していた全ての枷を外す。
男が何を考えているのか分からないがこのチャンスを逃すわけにはいかない。
私は男を押しのけ、全力で部屋から出ようと走り出す。
だが事の異変に気付く。
「な!なんだ?」
部屋の出口の手前で私の体がまるで電池切れしたかのように動かなくなる。
扉に鍵が掛かってようが内側からなら簡単に開けられるはずだ。
だがそれ以前に、取っ手に触れることすらできない。
「どうした?逃げないのか?」
男はニヤつきながらソファーに座り、再度レッドに肉の棒を舐めさせている。
「クッ...私の身体に何をした」
「俺はただ、命令しただけさ」
「アーツか」
「残念.....アーツでは無いな」
私は一旦扉から身を引いてもう一度脱出を試みるが結果は同じ。
逃走以外の動きなら自由に動くが、部屋を出ようとすると途端に身体が言うことを聞かなくなる。
それならばと奴を攻撃しようとしたが、やはり武器を出すことすら出来ない。
自身の血を食わせる事を条件とした隷属化、そんな厄介な能力がこの世に存在していいのか?
「レッド、”お掃除”終わった」
「ん、ありがとう。それじゃ帰ろうか」
「おい!」
男は私を無視したまま身支度をして、レッドと共に部屋を出ていこうとする。
全くもって意味が分からない。私が逃げれないとはいえ、何故、何もせず此処を去る?
「えぇーと、君の部隊での名は、確かクラウンスレイヤーだったかな。長いから、クーちゃんでいいよね」
「.....絶対ぶっ殺す」
またレッドが反応すると思ったが、隷属化された私の事など、もはや興味すら無いようであくびをしている。
アイツにとって私の声はもう負け犬の遠吠えにしか聞こえないらしい。
いや...まだ私は負けてない!認めてなるものか!
「へぇ、まーだ自分の立場を分かっていないのか?」
「私は
そのまま私が睨みつけていると、男は何を思ったのか、この場にそぐわない優しい笑顔を作りながら、私のお腹当たりを指差し、ゆっくりと口を開く。
「【仰向けに寝たら腹を出して降伏しろ】」
「ッ!?」
私の身体は意志とは関係なく、小汚い床に背中を預け、自らのお腹を大気に晒す。
きっと、私が歩んできた人生の中で1番惨めで無様な瞬間だった。
「それでー?苦痛ってどんなのか教えてくれるんだろ?」
男は片方の靴下を脱ぎ裸足にすると、私のお腹に置く。あくまでも穏やかに乗せられたそれは水のように冷たく、私の体温を奪っていく。
「ふざけ...ん”ぁ”!.........やめ.....ん”ぅ”!」
私が何か言おうとすると、踏まれている足に力が乗せられ、無防備な臓器が圧迫される。
目の前の男にいいように遊ばれてる自分があまりに情けなくて、私は込み上げてくる感情を抑えきれなかった。
「ぐず....うぅ....ズ....ぅ」
「もう動いていいぞ.......って、あれ?泣いてる?これからもっと酷いことするのにな」
聞きたくなかった。でも、自動的に聴こえてくる残酷な宣言。
顔を手で覆い啜り泣く私に、男はそっと囁く。
「【発情しろ】」
「ヒッ......」
「それじゃ、また来週くるね。あと【死んじゃだめ】だよ」
男達は今度こそ本当に部屋を出ていってしまった.....
__ 監 禁 2 日 目
ヌチャヌチャ、ビチャビチャ....
「はぁ....はぁ....」
私はあれから下半身の身に付ける物は全て脱ぎ、寝室のベッドに潜り、ずっとずっと盛った獣のように、オナニーを続けている。
何度イッてもイッてもイッてもイッてもイッてもイッても制限無く押し寄せてくる性衝動。
腹が減れば嫌でも自分の身体が勝手に動いて、果物が入った缶詰を開け口に流し込まれる。
死にたくても死ねず、ただ自分を慰めることしかできない。
「ん”.....18回目......」
私はイッた回数を数えていた。
この回数分だけ何か、そう....何かアイツに復讐してやる。
18回殴る?18箇所刺す?18回犯す?
「お、犯してやぅ....ぁンっ.....19回ィ.....」
......あれ?いつの間に私はアイツとセックスする事を容認しているんだ?
__ 監 禁 5 日 目
「ぐず、ぅ...はちじゅぅ、ッしゃん........」
ベッドは私の涙と愛液でべちょべちょしている。
もう指じゃ満足出来ない。奥まで届かない。
意識が、朦朧とする。
.......あいつのおちんちん想像しながらじゃないとイけなくなった。これって、もう、
違う!最後に見たのがアイツのだったから、ただそれだけ!
.......あいつが帰ってきたら挿入れてくれるかな?
嫌だ!アイツに犯されるのは!
........あいつとしてる時のレッドは凄く気持ち良さそうにしていたな。
「.......はやく、帰ってきてよ」
___監禁から1週間経過した夕暮れ時
「もしもーし、クーちゃんいる?」
「ん〜!ここッ!」
私はその男の声を聞き、不覚にも尻尾をパタつかせながら喜んで自分の居場所を教えていた。
私のプライドはこの1週間でズタズタに擦り切れて酷く摩耗していた。
男はリビングからこの寝室まで来て、布団の中でぐちゃぐちゃになっている私を見つける。
「はぁ.....はぁ.....早く、私を、どうにかしろよ......」
「あのさー、1週間も猶予与えたんだから学習しようよ。俺はまた出直してもいいんだぞ?」
「ひぁ、だめ!......はぁ....はぁ、ごめん.........」
「素直だね。好きだよ、そうゆうの」
1週間発情し続けた頭は、目の前の雄にどうやって自分を好きになってもらって犯してもらうか、しか考えることが出来なかった。
私は完全に負け組だ。
「お、お願い、します。犯して、ねぇ?好きにしていいから、犯してよ!私が負けたこと認めるからッ降伏するからッ!」
命令ではなく自らお腹を晒す。会ってから1日もまともに話したことが無い男に精一杯媚びを売る。
「俺のこと、お前のボスだと認めるって事でいいんだな?」
「うん」
自分でも驚く程にあっさり頷く。
もう後戻りは出来なかった。
「よぉし!良い子だ。これから俺のことはボスって呼ぶんだぞ?」
「ボスッ......ぼすぅ、限界だって......」
「はいはい、今行くから」
ボスは全ての服を脱ぎ、私の布団に入ってくる。
気が付けば私はボスに張り付くように抱き着いていた。
少し、くどいようだが発情した状態で1週間も飢えていたのだ、絶対逃がすまいという本能的な動きとも言える。
「ほら、もう少し離れないとお前の服脱がせられないだろ」
「ん〜んん」
私は唸るばかりで、イヤイヤとボスの胸に頭を押し付ける。
怒らせてしまったかと不安になったが、見えないながらも私の服をはだけさせてくれた。
胸やお腹といった男が見たいものだけ見えるような効率的な脱がし方で、私は今から犯されるのだとひしひしと感じる。
「もう少し上に来い.....そうそう」
私とボスの顔が近い。
彼はとても優しい表情でこちらを真っ直ぐ見つめる。
本来敵同士であるはずなのに、今はまるで私と彼が恋人同士であると勘違いしてしまいそうだった。
彼の手が私の顔へ伸ばされ、ゆっくりと口元を覆う黒い布を下へずらしていく。
自分の顔をこんなにも長く人に見られるのは滅多にないので恥ずかしかった。
「綺麗な唇、キスしたくなるね」
「だ、だまれぇ.....」
男は一瞬で真顔になり、その場の雰囲気が悪くなる。油断していた私は反射的に反発してしまったことに気が付くが、もう遅かった。
「あ、えっと....その、ごめん」
「【もっと発情しろよ】このドカス」
甘い電流が流れるように、身体が打ち震える。
身体の疼きが更に酷くなった。
「ぁが.....あ”ぁ”......ごめんな、さッ...う”ぅ”....やらぁ」
「うっわ.....よだれ垂れてるよ。さっきまで反抗してたのに、可愛いなぁ」
私は羞恥心よりも快楽への欲が軽く上回り、ボスの視線も厭わず、自分のおまんこに指を突っ込み忙しなく動かす。
そして自ら、だらしなく開けた口をボスに押し付けた。
「ボスッ!ぼすぅ♡んッ!ちゅ♡んッんッ」
ボスは私の口から垂れるよだれを舐めとりながらキスをする。私はギリギリ残った理性をも手放し、必死に舌を絡めて、湧き上がる衝動を発散させる。我慢なんてしていたら気が狂ってしまいそうだった。
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「ぷはッ.....はぁ....はぁ......」
.....少し落ち着いてきた。
何分間キスを続けていただろうか?少なくとも10分は熱烈にしていた気がする。
ボスはでろでろになっている私の、残っていた服を完全に脱がし、邪魔にならないよう近くに放り投げる。
薄暗い部屋で裸の男と女が向き合ってする事なんてわかりきっている。
「このままだと中に出すまでするけどいいのか?」
「当たり前だ...ぅ”早く”く”れ”よ”ぉ”」
震える手でボスの肩を掴み揺さぶるが、自分の方が揺さぶられているような気がして直ぐに止める。
たがそれでも少し頭痛がするし、クラクラする。
ボスはそんな私を咎めるわけでもなく、優しく抱き寄せ、慈愛に溢れたような仕草で頭を撫でながら呟くように話しかける。
「じゃ、希望の体位とか....ある?」
「ぁ....んっあの時の女と、やってた体位が....いい」
「あぁー、座ってしたいのか。いいよ」
ボスは一旦私から少し離れると、ベッドの上であぐらをかく。
私はボスの首に手を回しながら足の上に座る。ボスも私の背中を支えてくれて負担は少ない。
「ボス、い...挿入れるぞ?」
「あぁ」
私はゆっくりと、ぐちょぐちょしたおまんこにそそり立つボスのおちんちんを挿入する。
ぬちゃ__ヌプププ
「.....ふぁ♡んッんぅ」
ボスのおちんちんは、私の肉壁を掻き分けて奥まで刺さる。
さっきまで興奮してあまり気にならなかったけど、この体勢だと顔も身体も丸見えなので、私がボスのおちんちんで感じてるのがバレバレで、言い逃れできない。
「へぇ〜、ちょっと優しくしただけで、すぐ感じやすくなるんだな?なんだ、そんなにお前の意志って....弱いんだな?」
「っな、そんなこと...ひゃッ!」
ボスが軽く突き上げただけで、変な声が漏れでる。
それを見て、またボスがニヤつく。
く、悔しい___こうなったら、先に射精させてどっちが強いが分からせてやる。
「ほ、ほら…はぁ♡....い、イケ!私より先にイけぇ」
「っく...」
私は必死に腰を振り、ボスのおちんちんを締め付ける。
中のおちんちんはピクピクして暴れる。
さすがのボスも余裕の笑みは消えて少し苦しそうにしている。
いいぞ、もっともっと腰を振れば.....
「ま、待て...そんなに強くすると.....」
「な、なんだ…イクのか?私に絞られて情けなく、果ててしまえ!......あ”ぁ”♡」
あ、危ない。
あんまり乱暴にすると私が自滅してしまう。
たがボスはもうすぐ”負ける”!
それまで、それまで我慢すれば....
「まずい、イッ.....イッてしま....」
「ほら、我慢するな!私の中に吐き出せ」
私は最後の力を振り絞り、おまんこを締め付けおちんちんに射精を促す。
ぎ、ギリギリ耐えることが出来た!これでボスは射精して私の勝ちだ!
だが、一瞬だけボスの顔から暗い笑みが見えたような?
「...........あれ?な、なんで射精しない!?」
「はい、クーちゃんのまけぇ。えいっえい」
ボスのおちんちんの先が激しく私のおまんこを刺激し、天井である子宮の入口に乱暴なキスを何度も何度もする。
「はぁ♡イッ、イグゥ!ひゃぁひゃ”ぁ”ぁ”ぁ”♡♡」
何があったのか分からず、そのまま押し寄せるゾクゾク感に身を委ねてしまい、イかされてしまった。
私は自分の身体を支えることすら出来ず、ボスによたれかかる。
ボスは私が動けないことをいいことに、胸に手を当て、親指と人差し指で乳首を弄り、私を虐める。
「や、やめ♡....ふぅあ…はぁぁ、あ」
「ちょっと過剰に感じてるフリしてたんだけど、そんなに演技上手かったかな?それで、どう?”命令”も使わずに負かされるのは?」
「ぐす、うぅ.....あぁ♡....ずずッ.....はぁん♡」
私はまた泣かせられながらボスの的確な愛撫に感じて、身をよじる。
ボスは嘲笑いながら、またおちんちんをズポズポ動かし、私を乱暴に犯して犯して、犯して、だけど時には恋人みたいに優しい揺りかごのようなセックスで私を誘惑する。
私は、”意地悪なボス”にたくさん虐められたぶん、”優しいボス”に甘やかされる。結局は同じ相手なのに、私は優しいボスに救いを求めるようになった。
パン、パン、パン.....
ドピュドピュドピュドピュ___
「ぼすぅ♡....はぁ…ぼすぅ♡.....はぁぁ♡」
私はまた無許可で無責任に中出しされるが、気持ちよくて感じる事しかできず、意味も無くボスを呼びかける....まるで私がボスに甘えているみたいに、いや........私はボスに甘えている。
私が負けを認めてしまえば、その先にまっているのは快楽だけだった。なんで私は、もっと早く降伏しなかったのかな?
「ボス!ボス!…んッ!ちゅ♡」
「ぷは.....はぁ.....クーちゃんはさぁ、俺の何かな?」
「....せ、性奴隷とか、か?」
「正解だよ(笑)んじゃ、ご褒美あげる〜」
「やった♡ボス、ぼすぅ…じゅる、んっンッ」
___次 の 日 の 朝
「またね、クーちゃん!お留守番よろしく」
「ぅ、うん。またね」
ボスは1週間分の缶詰めを置いて、出ていってしまった。
また独りでボスの帰りを待つ日々が始まる。
「私は....ボスの.........なんだろうな?」
俯きながら誰もいない部屋で考える。
正直に言うと私はボスの何だっていい。
ただ、ボスに構って欲しい。
そう、ただ....それだけ____
☆ドクターの能力について☆
能力の名前は【餌付け】(ドクターが勝手に命名)
自身の血を飲ませた者に命令する事が出来る。
ドクターが生死を彷徨い、記憶の一部を代償に得た能力のひとつ。
餌付けされた者はどんな命令にも逆らえない。
欠点として、命令で意志や心また記憶等は操れない事と、血が身体に合わなかった場合は最悪死亡する可能性がある事が挙げられる。
☆あとがき☆
自分が攻めてるつもりでも
心の中では躊躇いなくボス呼びな
クーちゃんが好き
幹部でありながら情けなく負かされるどころか
ドクター諸君らにおもちゃにされて遊ばれる......
クラスレちゃんが大好き!今日も遊びにいくね!
リザルト追加
クラウンスレイヤー(クーちゃん) → 性奴隷
アンケート
♡の有無についてリアルで色々な人に聞いたけど
知り合いは♡好きの人がちょっと多めだったから
回を重ねるごとに少しずつ増やしたけども、
実際どう?
-
すっごい めちゃしこ えっちぃ!!
-
まぁまぁ好きだ
-
ちょうどいいじゃね?
-
まー少なくてもいいけどさ
-
えー、苦手意識あるわぁ〜