俺の目的はただひとつ。
【オペレーター私物化計画】
自分に逆らえない女を増やし、俺の為のハーレムを作ること。
一夫多妻制とは少し違う。俺はみんな平等に接しないからな。
そう、俺個人の生活を乱さずヤレる人数にも限度がある、定員というやつだ。
故に飽きたらそいつを椅子から蹴り飛ばし、他の新しい女を座らせる。
といってもまだまだキャパはあるが。
険しい道だが、着々と進展している。
スカジ、レッド、モスティマ、クラウンスレイヤー。
ん?そう言えばもう一人誰かいたような気が
名は、確か.......
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「......ロスモンティス。久しいな?何の用だよ」
「ドクターが最近命令をくれないから....その.....ごめんなさい」
俺は布団から上半身だけ起こし、彼女を見る。
ロスモンティスというエリートオペレーター。
今は白いパジャマ姿をしている。
彼女は俺があの計画を考えるきっかけになった子だ。
俺がどんどん新しい子を手駒にしようと動いていたので、あまり彼女を使うことがなかった。
それが寂しかったのか、珍しく連絡もなく、俺の寝室に来たわけだ。
だが今は深夜だ、誰かに見られでもしたら危ないんだがな。
「もしかして他の女の子がいるから...私は....いらない子、なのかな?」
「呼ばれないってのはそうゆうことじゃねーの?」
「ッ!?....ねぇ...なんで?....私ドクターの命令なら何でもこなすよ?......例え私に出来なくても、出来るように努力する!それが誰かを傷付けることでも、どんなに悪いことでもいいの!私が認めて欲しいのはドクターにだけ.......ドクター以外は何もいらないの!」
あまり感情的にならない彼女が荒らげた声は不安で震え、今にも泣き出しそうだ。
ほんとに単純で短絡的。ただ俺一人を盲信する。
素直で善人で仲間想いの子が信念を曲げ、ここまで堕ちるのはごく稀だが、まぁ......仕方がない。
そう、俺のせいでこの子は孤立した。俺以外を記憶することに消極的になったからだ。
彼女の努力で成り立っていた関係は数多い。それ以外の関係は俺がちょっと唆すだけで崩れる。
んで、レッドと同じく俺以外の精神的逃げ場がなくなった従順な子猫の出来上がり。
狼と違い、猫ってのはもっとこう、自由でわがままなイメージだが、個体差ってやつかな。
あくまでも傾向の話か。
俺はベッドから出て彼女の前に立つ。
彼女は肩で呼吸をし、切なそうな表情でこちらを見上げる。
正直このまま頬っぺたを引っぱたいて「使えねぇから早く消えろ」とか吐き捨てて、彼女を更に情緒不安定にさせるのも興味深いが.........俺は平等主義者じゃない。
初めて真に「欲しい」と心が揺らいだ子ってことで彼女を優遇する事にした。
俺は優しく頭を撫でる。
「安心しろ、お前は特別だ。何があってもお前の席は取っておく」
「....っん.....うん.....ありが、とう.....うぅ....っう」
安心したら涙が溢れるとかそんな感じだろうか、結局泣き出してしまった。
幼いながら強い志を持った彼女がこうもあっさりと。
2割くらい?は俺のせいなので、泣き止むまで背中をさすって上げた。
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寝室の鍵を閉めた俺はとりあえず全て服を脱ぎ、ベッドに座り、ロスモンティスを手招く。
「口でして」
「うん.....任せて」
反抗的な子を屈服させるわけでも好きな人にお願いするわけでもない。
俺がただ淡々と命令を示し、やや嬉しそうに従う彼女。
「んっむぅ......っん」
彼女はふにゃふにゃのペニスへ愛おしそうにキスをする。
可愛い少女が自分の局部に口付けをする姿はとても背徳的かつ犯罪的。
ぴこぴこと動く耳も愛らしい。
少しづつ大きくなる竿を前に少し動きが止まる。
別に今更恐怖している訳ではない。
「........すん.....すんすん......んぅ♡」
亀頭に鼻をつけ匂いを嗅ぐ。
そして唾液をたくさん口に貯め、舌で舐め始める。
彼女の舌は少しざらついているので唾液で緩和する為だ。
肉棒が完璧に勃起すると今度は咥え始める。
「ん.....はむ....ちゅっ♡....ちゅぅじゅる.....くちゅ♡.....あむっ....れろ.......ちゅぅちゅぅ♡.....じゅ♡」
息苦しいだろうに迷わず頭を前後させ喉の奥まで無理やり押し込む。
あるでミルクをねだる赤子のような吸い付き。
これは長くは持たない。
さっさと出そう。
「零さず飲んで」
「んっ!!....んぐ....ごく....ごく......っはぁ♡っはぁ♡」
_ドプトププ
溜まった生臭い精液がどぶどぶと無情にもロスモンティスの喉へ流し込まれる。
久しぶりではあるが彼女は何度も何度も飲み馴れているので引っ掛けることなくごくごくと喉を鳴らし、恍惚とした表情で見上げ、こちらと目が合う。
「もっと、命令が欲しいよ♡......ご主人様に従っている時が....っはぁ♡......1番しあわせなの♡」
精液を飲んでスイッチが入ったらしい。
無意識に昔の呼び方で俺を呼ぶ。
「ぜんぶ脱いで」
「うん♡」
するすると布が擦れる音と共に落ちる服、下着。
やや膨らんだ胸、つるつるのおまんこからは愛液が太ももまで垂れている。
「へぇ、期待してくれたんだ?」
「うんっ!......ねぇ、ごしゅじんごしゅじん♡.....私のあるじさま♡」
「なに?」
彼女はゆっくり俺をベッドに押し倒しながらフラフラと這いより、密着騎乗するように抱きつき、柔らかい胸を押し付け愛液まみれの素股でちんぽをマーキングしながら、俺の耳元で囁く。
「前みたいに「生ハメしろ」って命令して♡ご主人様のこと絶対失望させないから♡私の中にびゅるびゅる射精して、気持ちよくするから♡」
言い終わるとそのまま、俺の耳を舐め始める。
舌が耳を犯すように暴れ、激しい水音がいやらしく脳に響く。
「ちゅぷっ.....ぅん......ぴちゅっ......ちゅるるるッ!......はぅんっ♡........はぁ♡....はぁ♡」
下品に耳を啜り、ちんぽが腟内に入らないように上下運動であてがわれる肉の襞、少しづつ硬くなる胸の突起がくすぐったい。
「じゅぷっ.......交尾の命令♡....して?.....こうび♡こうび♡こうびぃ♡」
熱のこもった可愛い声で交尾連呼。
疑いようがないほど完璧に完全に壊れたな。
というより精液の味で、あのセックス漬けの日々を思い出したとも言える。
今はもう、限界まで発情した雌猫でしかない。
だがロスモンティスは俺の命令がないと深いキスもセックスも出来ない。
だからこうして、俺がしたくなるまで必死に興奮を煽る。
俺も別に嫌なわけじゃないので彼女の欲望を受け入れる。
「もう.....がまんできないよ♡うぅ♡」
「はぁ、分かった....."生ハメよし"」
「ッ!?.....うぅ♡ んふあぁぁぁ♡」
_ズプププ
彼女は俺の許可とほぼ同時に挿入を始めた。
ぬるぬるロリまんこをかき分け、奥まで入る。
ちんぽはぐっぽり咥えられ気持ちよさに震える。
「ごしゅじんさまの.....おちんぽに♡....私の体が、悦んでる♡.....っん♡ふぁぁ♡」
更なる刺激を求めてゆっくりと動きだす腰。
たがそれも初めだけ、すぐに貪るような腰振りへと変わる。
パコパコと肌がぶつかる音。
興奮している異性の匂い。
幼い子が必死に腰を振る痴態。
「私ね.....ご主人様に呼ばれなくなってから、.......っあ♡...ご主人様のおちんぽ♡.....想像しながら毎日、毎日、オナニー......してた♡」
「ふーん」
「だけど、私.....指が小さいから....ちゃんと届かなくて........えへへ♡.....でもこのおちんぽは、奥まで届くの♡」
久しぶりの大好物にありつけ、はしゃぐ肉壺。
膣奥で愛液の涎をたらしながら今か今かと精液を待ち焦がれる子宮口。
出入りする度に静かに漏れ出る彼女の嬌声が興奮を高める。
「イきそう」
「いいよ♡私に全部......中に出そう♡」
「うっ!」
_ドピユビュルルドプドプ
「あぁ♡すごい♡.....ご主人様のおちんぽから......温かいの♡......これ、だいすきぃ♡」
ロスモンティスの膣奥にとびきりの射精。
俺は気持ちよすぎて気が飛びそうになった。
それでも彼女との交わりは暫く終わらない。
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【早朝】
私は何者なのだろう。
表向きはロドスのエリートオペレーター。
本当は、ドクターの下僕。
ご主人様の.....道具。
それが私にとっての幸せ。
私にはご主人様しかいないのだから。
「ねぇ、ご主人様?これで本当に1周するの?」
「別にしたくないならいいよ、代わりに知り合いの組織にお前をプレゼントする。楽しみだなぁ!怖い兄さんに乱暴されて痣と精液まみれのお前を見るのは....」
「待って!私...へーきだから......ごめんなさい...わがまま言うつもりじゃなくて....」
「なら黙ってやれよ」
「....ぅん」
私はご主人様の言いつけ通り、下着は着ないで絆創膏のみ、その上から制服を着ている。
濡れているのでおまんこの絆創膏はぜんぜん付かなくて苦戦した。
昨日ご主人様から精液をお腹が重く感じる程に注がれたから、今お腹を殴られたら男の子が射精するみたいにドピュドピュおまんこから精液吐き出しそう。
歩くだけでも少し垂れてくる。
そして私はそのままロドス内の廊下を歩く。
私の制服は覗こうと思えば横からでも覗けるし、
つまづいて転んだら終わり。全部見える。
だから手で隠しながらいつも以上に慎重に歩く。
「おう、ロスモンティス。元気にしてるか?」
「...........」
「こんにちは」
「............」
時折名前も顔も知らないオペレーターや医師が挨拶してくるけど全て無視する。
この人達は完全な善意で私を心配してくれている。
だけど裏では私を見下したり、蔑んでいる。
私を本当に愛してくれるのはご主人様だけ.....
「やぁやぁ、ロスモンティス!暗い顔してどったの?お姉さんに相談する?」
「.......」
同僚のブレイズ。
明るい性格で努力家。要注意。
そうメモしてある。
「私は今忙しいの....どいてよ」
「さっきの見たよ....君って変わったよね。前はみんなと仲良くしてたのに、いつからか距離を置くようになってさ。大丈夫だよ....みんな、君の味方なんだから」
「どいてって言ってるの!」
つい大声を出してしまい、周りの人が何事かと振り向く。
ブレイズは一瞬だけ悲しい顔をして、横に退ける。
私は急いで歩いた。
できるだけ早くその場から逃げ出したかった。
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ドクターの寝室へ入ると、直ぐに彼と肌を重ねる。
ベッドの上、寝転がるご主人様に横からしがみつくようにくっつく。
性の疼きが止まらない。
「ご主人様♡私、頑張ったよ?ご褒美!ご褒美がほしいの♡」
ご主人様の裸を見ると強制的に発情してしまう。
ご主人様以外が見えなくなる。
「なにが欲しいのかな?」
「交尾!私はご主人様との交尾でしか、生きてる価値が認識出来ないの♡....お願い♡.....私に、こんな世界でも、生きる価値をおしえて♡」
どんどん思考が溶けていく。
ご主人様との交尾以外がどうでもよくなっていく。
ロドスみんなの幸せも
あの時のブレイズの悲しい顔も。
ぜんぶぜんぶぜんぶどうでもいい。
__パンパンパンパンパンパン!!
「ひぁぁっ♡あぁん♡......やぁぁっ♡ふふ♪....んんっ♡そ、そんなに奥っ♡ついたらぁ.....わ、わたひっ...すぐに....イグゥッ♡」
私はご主人様に後ろから、おちんぽをおまんこにねじ込まれ、組み伏せられる。
無意識的に離れたくないと尻尾がご主人様の太ももに巻き付く。
「そんなにバックが好きか?またなんか命令通り動いたらハメてあげるよ?」
「言うこときくぅ♡ひゃあ♡.....なんでもやるから!もっと突いてよぉ♡」
「んじゃはい、指舐~めて」
言われた通り、口の近くにある男の人特有のゴツゴツした指をしゃぶる。
私の一心不乱に指を舐めしゃぶる姿を見てご主人様が嘲笑いながら、もう一方の手で胸の先を摘み揉む。
快楽で頭が混乱する。
私の気持ちいいところ全部知られて、全部刺激されて、心が甘く溶けていく。
「うんうん!俺にとって都合が...いい子いい子」
「はぁ♡.....ひっ♡....」
胸を触っていた手が今度は優しく頭を撫でる。
快楽とも興奮とも違う幸せな感情。
幸せ過ぎて頭が混乱する。
どれが私の体でどれがご主人様の体か分からない。
「もお....いふはら♡.....っぷは♡....なか、なかに!.....じゅぷじゅぷどぷどぷ♡.....出されたいの♡....ごしゅじんさまの....みるくでわたしをっ....みたして?」
「いいよ。俺に白く汚されろ」
「ん♡♡.....イクイッいぐぅぅうう♡はああぁ♡んんんッ♡♡」
_ドピュドピュ、ドプドプドプププ!!
私はその後もご主人様のおちんぽが立たなくなるまで、犯せれ続けた。
途中で疲れて休憩しようと逃げたけど、尻尾を掴まれて、またバックでぱこぱこぱこぱこぱこぱこハメられる。
会えなかった分の中出しを雪崩のように子宮へぶちまけられる。
やっぱりオナニーなんかじゃ埋められない。
ご主人様の無慈悲な自分よがりの交尾じゃないと、満足出来ない身体になっていた。
そしてまた
ご主人様に交尾してもらえるよう
精液と愛液でべとべとなおちんぽに無心で舌を這わせる。
私は脳がドロドロの白濁液に浸るような奇怪で異質な感覚に身を任せた。
☆あとがき☆
実装おめ!
初日で引けたので
みんなで しぇあはぴ しようぜ!
....ってことで執筆
アンケ見る限りSっ気のある子が
人気でそうなのでぎゃくばり
つぎはイケイケを出したい
どくたーがすっごく悪い人に
なっちゃう前に止められなかった
ロスモンティス。むしろトリガー。
あと最近気づいたんだけど
俺って登場するヒロインに
とにかく謝らせるくせがあるよな
気づいてた?
wow‼ 俺が友達少ない理由はっけーん