どっきりどっきりどんどん♪
不思議な力でテキサスおーかす♪(おーかす♪)
俺の中では明日方舟の
メインヒロインはテキサス!!
この章タイトル以外の要素多すぎ問題。
なので、
次回はスルト、テキサス個人接待playを
セットで出したい
__祝え
さてさて、割と闇深な胸糞展開に
ついてこれるのか。よくご検討を!
「..............」
不思議だった。
ロスモンティスと、私と、その他新人女性オペレーター少人数の編成。
どう考えても私達の手に負えない極秘任務。
何故彼は私を選んだのか。
きっと深い考えがあるのだと思い、
何も言わずに任務に務め、呆気なく敗北。
だが奴らはロスモンティスや私に対してやけに攻撃が弱い。
まるで怪我をしないように手加減しているかのような....
気絶する寸前に見えた....エクシアと、彼の笑顔。
最後くらい何か言っておけば......よかっ....
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「はぁ....やめッ....やだ!.....うぅ.....」
「おいゴラァ暴れるな」
私は悲痛な悲鳴と不快な罵声で目が覚めた。
ここは、廃棄された工場のような場所だろうか。
出発前の服は脱がされ下着姿で、中央を支える錆びた鉄の柱に両手は縛られていた。
だが たったこれらの情報を整理するのに手間取る程、目の前の光景が刺激的すぎた。
「あっ......いやっいやぁ」
私と共に任務へ同行した新人のロドスオペレーターが私達を攻撃した男どもに服を脱がされ、強姦されそうになっている。
「くっ!彼女を離せ!」
私は手錠を力づくで取ろうとするが遅い。
男のズボンから飛び出したそれは勢いよく女性の秘部へ入り込む。
彼女の目から光が消えたような気がした。
「....クソ!........ッ!?」
よく見渡せば、そこらじゅうで今回任務に携わった女性達が犯されている。
殴られ蹴られ泣き叫ぶ者、犯され過ぎて壊れている者。
コイツら全員.....狂ってる。
何だ?一体何が起こっている?
こんな騒がしい悲鳴や嬌声の中、聞こえるはずがない....聴こえてはいけない声が、私の耳に届いた。
「よく出来たな。あとでご褒美をあげよう」
「やったぁ♡ご主人様ぁ、好き〜!」
「あれ....は....」
建物の2階から此方を見下す視線。
作業監督とでも言いたげな場所に立つ、黒いコートを着た男と、付き従うように傍に寄り添うロスモンティス。
普段とはかけ離れた風貌だが、
さっきの声を聞いて嫌でも理解した。
あれは.....ドクター。
なんで、彼が?
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「ボス....コイツ、中々いい体してんのに暴れ過ぎて気持ちよくありません」
私が先程止めようとした男は別の女性にも手を出すが、屈することなく抗う彼女に男は困っていた。
「あいよ。口を開けさせろ」
ボスと呼ばれた男、ドクターは懐から出した輸血袋の蓋を開けると女性の口の中へ少量垂らす。
不意のことで飲み込んでしまった彼女は咳き込んだ。
「【コイツに逆らうな】」
「ッ!.....あっ...やだ、なんで?」
「あざーす。オラ!よくもやってくれたなぁ、このッ!」
男は、急に力の入らなくなった女性を犯しながら殴り始めた。
私は見ていられなくなり目を伏せる。
足音がこちらへ向かってくる。
匂い、振る舞い、近くで確認しても私の誤解などではない。
私が好意を抱いている.....彼だった。
私は軽く絶望した、何故彼なんだと。
「....ドクター」
私はきっと複雑な表情で彼を見ているのだろう。
ドクターは軽く肩を竦め、続ける。
「テキサス、残念だ。君がこんな雑魚に負けるなんてな」
「あん?」
ドクターの後ろで女性を蹴って笑っていた大柄の男が突っかかる。
雑魚と言われたのが気に入らなかったのだろう。
あの戦闘は手加減していると、私も感覚として分かっていた。
まだ本気を出していないのに弱いと評価され、怒るのも理解出来る。
「お前ちょっといい能力があるからって調子乗ってんじゃねぇぞ。あぁ、そうだ!ここでお前を殺せばその幼女もイカした ねぇーちゃん達も俺の....も.....ん....ッ」
_速かった。
男は、鉄の箱の下敷きになる。
さっきまで立っていたのにいきなり腹這いの状態にされ、驚く男。
この攻撃の仕方は1人しか知らない。
ドクターの隣で男へ手をかざしながら、問うロスモンティス。
「ねぇ?......たっぷり痛めつけてからじわじわ殺していい?来世でもご主人様に逆らえないようにしなきゃ」
「こら、物騒な事を言うなよ。みんなの士気が下がるし、なにより彼の言い分も一理ある。俺は調子に乗っている.....だから指2本だけで勘弁してあげて」
「......わかった。すぐに終わらせる」
「待てよ、考え直せ!」
動けない男は叫んで静止を試みるも無駄だった。
小型のギロチンのような、指を切り落とすための機材を男の手にはめ、ロスモンティスが装置の上に飛び乗った。
「や、やめろ!俺が悪かっ....アガッあ、ぁ!!」
飛び散る血。宙を舞い飛んで行った2本の指。
ロスモンティスはちゃんと返り血をアーツで防いでいたのでほぼ汚れていない。
周りの人間は呆れた表情で痛がる彼を見て、興味を無くすとまた女を嬲り始める。
「衛生兵。私達の前からさっさと片付けて」
その男を囲うように集まる集団。
よく周りを見れば数人は何本か指が無い奴もいた。
つまりよくある事なのだろう。
「さて、邪魔が入ったが......テキサス?濡れてるけど、どうしたの?」
「なっ!?」
何となく違和感はあった。
目が覚めた時よりも妙に体が重く、熱いと.....
下に意識を向けると下着を貫通し太ももにまで垂れている粘液。
口元から止めどなく溢れ出る唾液。
こんなに体が疼いたのは初めてだ。
「脱がすよ」
「や、やめ.....」
「【動くな】」
「.....ッ!?」
ドクターにキツく言われると体が思う様に動かない。この現象を私は知っている。
確かさっきあの女性が飲まされていたのは、血。
まさか私は寝ている間にあの血を飲まされたのか?
為す術なくパンツを下ろされ、色んな人がちらちらこちらを見ている中、下半身が全て露出する。
「多少のリスクはあるが、それにしても見返りが大きいから止められないなぁ」
ドクターはズボンを少し下げ、硬くなったソレが私の前に現れる。
彼はゆっくりと私の入口に先っぽを当て始めた。
顔が近い....こんな時に乙女っぽく、ときめく自分を呪った。
私は現在、冷静とはとても言えない。
今すぐにでもこの体の疼きを取り除きたい。
だから私が腰を動かせば入るこの状況で我慢出来るはずが無い。
はずが無い....のに、何故か体が動かない。
きっと先程の言葉に逆らえないのだろう。
「動かせねぇのに入れようと必死なのか?」
「ちがッ」
「っぷ.....冗談で聞いたのにその反応、マジだったのかよ」
「....んっ.....」
ドクターが笑った衝撃で少し入る。
挿入れたい....挿入れたい。
この見るからに大きいもので突かれたら絶対気持ちいいに決まっている。
......だめだ。周りをよく見ろ。
欲望に満ち下卑た笑みを浮かべ女を犯す男共。
女性が助けを求め泣き叫んでいる声が耳に響く。
こんな状況でも私は自分の事しか考えられないのかと、自己嫌悪に陥る。
これじゃアイツらと同じだ。
「俺の自惚れじゃなきゃテキサスって多少俺の事好いてくれてたよね?やっぱ発情すれば些細な悪行の険悪感より好意とか興奮が勝つらしい」
「別に好き...じゃ......な....」
「そんな事言ったら続きしてあげないよ」
「....はぁ....はぁ...」
......限界だ。
もう頭の中が淫らなピンク色に染め上げられていく。
目の前の雄と交尾するイメージが思考回路をどんどん埋めていく。
もう本能的な感情でしか物事を考えられない。
知性ある私はそこで消えた。
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「お願い、ちゃんと...奥まで」
ドクターは軽く微笑むと、
「だーめ」
性器と性器が、離れる。
つーっと愛液で亀頭と腟口に糸の橋が架かるが、重さで直ぐに切れる。
「そんな切なそうな顔するな」
「....していない」
「そっか。残念」
全く残念そうに見えない様子で私の後ろに回り込み、柱に括ってあった両手を解放する。
だが、もちろんその場から逃げることは出来ない。
「【ついてこい】どうせ えっち するならベッドでしたいだろ?」
「.....」
私は何も言い返せなかった。
ただ彼と続きが出来ることに喜んでいる事がバレたくなかったから。
隣でずっとこちらを見ていたロスモンティスの視線が冷たくなるのを感じた。
時折冷酷な一面を見せることもあったが、今まで感じたことのない、寒気すらした。
「んじゃ、スカジ!こっちついてきて」
「わかったわ」
柱の後ろには、ドクターの彼女になったと言われていたスカジがいた。
可能性は捨てきれないでいたが、まさか本当にグルだったとは。
内心驚いたが特に気にした様子もなく、ドクターは私を奥の部屋へ同行させた。
私はドクター達と共に廊下を、ブラのみという半裸の状態で歩かされている。
体の疼きもあり、やや前屈みになって3人の後ろを追うようにして、とことこついて行く。
彼らはただ目的地の方角だけを見ていた。
「なぜ、スカジまで.....」
ほぼ無意識的に声が出ていた。
彼は振り返らずに意気揚々と話始める。
「簡単さ。俺の彼女を辞めるか、俺に服従するか、選ばせた。もちろんスカジは後者を選び、誓いのフェラまでしてくれた。もう離れたくない、独りは嫌、捨てないでって、今まで俺の事をからかってたのが嘘みたいに必死に舐めしゃぶってねー、それがもの凄く気持ちよくてさ?毎朝あれで起こして欲しいくらいだよ!」
「ドクター.....やめて」
スカジはドクターの隣で恋人繋ぎしながら恥ずかしそうに目をそらす。
「ん~.........」
ロスモンティスが消え入りそうな声で唸り、スカジと反対側の裾を引っ張って自分を忘れていないか不安な気持ちを表す。
「大丈夫だって。スカジは俺の正妻で、お前は俺の愛猫だ。役割が違うからね。それに、....愛って言葉が入ってる方が素敵じゃない?」
「ご主人様♡」
「....正妻♡」
よく口が回る。
私もこんな感じに誑かされていたのだろうか?
今となっては分からない。
何せ、現在の私に考える余裕など無く、3人の後ろでただ、はぁ♡はぁ♡と、発情した雌犬のような吐息と涎を垂れ流し、床を愛液で濡らすことしか出来ない。
会話をしているうちに目的地であった休憩室に到着した。
古びた工場にあるとは思えない程綺麗で衛生的。
どちらかといえばロドスにある保健室に近い。
カーテンが付いたベッドが二つあり、おかしな事に右のベッドから人の気配がする。
それに、僅かに香る猥褻な匂い。
「ロスモンティスとスカジはそこら辺で見張り。仲良くな?」
「うん、分かった。何が来ても、私がご主人様を守るよ。絶対に」
「安心して?身を挺してもあなたに従うわ」
さっきの会話もあってか、本気で見張りに取り組む意志を感じた。
そして、私とドクターは部屋のベッドへ進む。
近くに来て確信した。
このカーテンの中に誰かがいる。
それにこの声と音。
自慰行為としか.....
__じゃらじゃら
「....っん♡....へゃ♡.....」
カーテンを開けると、最近ロドスに来たというスルトが、やはり指を入れて自分を慰めていた。
下着すら付けておらず綺麗な肌が包み隠さず露出している。
あまり面識は無いのでその格好でいられると、こちらも恥ずかしい。
カーテンを開けても未だこちらに気付かないのでドクターは声を掛ける。
「スルト?愛しの主様だよぉ〜」
「ッ♡主さ.....ドクター」
半裸の私には全くの興味も関心も持たず、ドクターだけに視線を送っている。
無視しているというより、どうでもいいので気にしていない感じだ。
「言い直さなくていいのにさぁ。君ってば本当に強いよ!唆る!」
「....うる、さぃ....ぁ♡」
「ごめんねテキサス。この子お仕置き中でさ?朝からイけないけど興奮させたままにしてたら、このザマだよ...そう、ずっとオナってんの!馬鹿だよねぇ」
「ッ♡.......あんたなんか、キライ!.......ひぐっ♡.......ふ、ふん!」
私は何とも反応しずらいこの状況でも目を瞑り、もじもじ股を濡らしながら聴き流す事しか出来ない。
歩いてきたせいでもう太ももの内側はほぼびちゃびちゃだし、ここに来るまでに聞かされた猥談が頭の中でリアルに再生されて、そろそろ狂う寸前だ。
「ねぇ、テキサス」
そんな時だ。
耳元に投げられた彼の優しい声が、
私の心の中で、
何回も何回もこだまする。
「交尾させて?」
「ぁ....あ♡....はぁっ♡はぁっ♡」
_答えることが出来なかった。
何度もそれを望んだはずなのに、頭がパニックになって倒れそうになる私を彼は優しく抱く。
「スルト【どけ】」
「ちょ......もう!」
スルトは無理やり体を動かされるように、隣のベッドへ移動したあとに、カーテンを開けてこちらを観察しながら自慰を続ける。
「テキサス、愛してる」
「......っ♡」
私を仰向けにベッドへ寝かせるや否や、自然にブラを取られて、胸の膨らみを愛おしそうに揉みしだく。
誰にも触られたことの無い所を躊躇なく。
彼の触り方は完璧だった。
どこをどう刺激すれば悦ぶのか、どこをどうイジメれば甘えさせられるのか。
私以上に私を知っている。
だから、何も躊躇わずに彼に身を委ねてしまう。
「どくらぁ♡どくらぁ♡」
私の理性は融け、全身が彼に夢中にだった。
彼のズボンが膨らんでいる箇所に腰ごとおまんこをぶつけて誘う。
全裸の女二人に対して、彼は何一つ脱いでいないのが今更ながら卑怯な気がしてきた。
私の表情や視線からその考えを読み解いたのか、また軽く肩を竦めるドクター。
「わーたよ。俺も脱いでやる」
彼は自分の着ている物を全て脱ぎ散らかすと、何の前触れもなく私の上に重なる。
私よりも少しだけ大きい体。
無意識的に背中へ腕を回し、しがみついていた。
「さぁ、君の意志を言葉にして」
ここまで耐えて耐えて抗えるはずもなく。
その言葉を口にする。
「こ、....交尾し、たい」
__ぬぷぷぷ
「ひゃ♡あぁ♡あがっ.....ふぅ♡ふぅ♡」
きた♡♡....おちんちんきたぁ♡♡♡
難しい事は何も分からないけれど、確かに私の中を彼が貫いた。
嬉しさで目頭が熱くなる。
スカジと彼が付き合っていると噂で聞いた時以来の感情の起伏。
「すきだ....はぁ♡どくたぁが.....好きなんだ♡...ひゃん♡すきぃ♡.....だいすきぃ♡」
「へぇーあっそ。.....あぁ〜、お前のまんこも気持ちイイわ。さいっこぅ」
「.......っん......そう.....か......」
私の告白は彼にとって至極どうでもいいことなのだろう。
何せ、私の体の主導権は彼が待っている。
私の気持ちなんて関係なく、一生死ぬまでオナホのように使われる。
好かれていようが嫌われていようが一緒。
あの「愛してる」という言葉も感じやすくする為で、本心ではないのだ。
...........悔しかった。
私はもう、どう足掻いても彼と対等に話すことが出来ない。
彼はただ、水道の蛇口を捻るような軽い気持ちで、私の人生の意味や尊厳を搾取する。
「......ひぐっ....はぁん♡.....ぐすっ....」
__パンパンヌプヌプヌチャズプ!!
「あれ、泣いてる?あーそっか。理解したんだな.....でも安心してよ。これからは悲しく虚しい、無意味で、無価値な、人生かも知れないけど、他の人より何倍も気持ちイイ人生だからさぁ(笑).....ほら?【盛大にイけよ】」
「いぐぅ、いぐぅううっ!!あっ....ひぐぅあぁああ゛あ♡あ゛....ぁ!へぇあっ!....ああぁぁ♡ぁっ♡あぁっ!!!!」
「いい子いい子.....ちゃんと惨めに鳴けんじゃん」
彼の手が私の頭を残酷なまでに優しく撫でる。
絶頂の余韻が全身を包み込む。
「なで.....るなぁ.....」
自分でも驚くほどの甘ったれた声だった。もし本当に手を止められたらと、怯えて震えてもいた。
「嫌だ。よし....よし.....」
「あ♡.....んぅ♡.....ふぁ〜♡」
もう、抵抗するのが馬鹿らしい。
従えば快楽が与えられる。
安心が得られる。
幸せになれる。
そう、他に何もいらないことに気が付いた。
それが分かると、ふと思考がクリアになり自分が今どうすればいいのかハッキリとわかる。
目の前の雄に媚びて、心の底から彼のモノにしてもらうんだ。
「ん〜♡どくらぁ♡どくっ♡ひっ♡....ふふ♡」
「んじゃまた動くから、もっともっと情けなく喘ぐように躾なきゃ」
「うん。......ドクターになら、いい♡.....んぁ♡♡......私をもっとドクター好みの、情けない雌犬に、してくれ♡」
私は大好きな彼に抱きつく。
彼はモノを見る眼で優しく微笑む。
その冷たい視線に興奮している私.......
壊れている自覚はあったが、
それ以上に、
幸せでいっぱいだった。
☆あとがき☆
【餌付け】致死率 8%前後
成功すれば体の全主権を支配できる。
デメリットとして心は操れない事と
失敗は死を意味する事があげられる。
肉体的又は精神的に強ければ強いほど、
致死率は下がるので一概に言えない。
使う相手が敵であれぱ約92%で
一命を取り留めるような気もするが、
その後の命令には逆らえないので実際、
死に方の違いはあれど致死率100%と言える。
【???】致死率 0%
■に■れる■■を■■して■■出来る。
大量の新鮮な血(採血から5分以内)が必要。
本来はこちらが、この力の本質で
餌付けは二次的能力。
ただし???はコップ2杯分血液を使う。
これは単純に計算するだけでも
短時間に2回使うとショックで倒れ、
3回目で生命の危機に発展する量だ。
それに加え、■を■■する際に
酷く汚れるので本人は使用を躊躇う。
【???】
自身の■■から■れる。
■■■■を■■ように■■する。
こいつのせいで変に身体能力が
著しい瞬間がある。
とりまわちゃわちゃ乱交はここまでね!
最推しスカジはあんまり
この糞ドクターに深く関わって
欲しくなったが......すまん。
救えなかったよ。
てか今ドクターに完全に喰われてないのは
スルトくらいだけど時間の問題だと思われ....