※この作品はR-18です。

ポケットモンスター 始まりの混沌と幸せ   作:サジー

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OP:サイコー・エブリデイ!

OH!! 目覚めるパワー♪
(霊獣ボルトロスを狙ういくつかのトレーナーがメザパで返り討ちに)

(アニメとはうってかわって、子供が泣き出しそうなほど真顔のヒカリ)


第107話 知恵の神?

キッサキのジムを訪れるブラック達

 

第107話

 

分身したブラックを含めて85人がキッサキジムの受付に押し寄せる

 

「何事?」

「うわ、シロナさんだ」

「でか」

「何つ子?」

「なんかやるのかな!?」

「?!」

「これ全部ブラックじゃねぇ?!!」

たまたま居合わせていたトレーナー達は様々な反応をした

 

「」固まるジム戦の受付A

 

「、、あのもしかしてここにお集まりの全員の方々がジムの受付でしょうか?、、」困った顔で聞く受付B

 

「あ、ごめんなさいお手数ですけど27人です。27人の受付お願いします、時間はいくら掛かっても大丈夫です。いつもの事なので」ブラックは軽く頭を下げた

 

「かしこまりました、少々お待ちを、、」受付Bはトレーナー資格の確認用のボードを取りに行った

 

 

~そんなゴタゴタがあり、スズナ戦~

 

「スズナ頑張るよ。ここで有名な|エイリアンアタック《ブラック達が複数人でジムを突破してくる大変疲れる事の愛称》をクールに可愛くバトルしきったらあたし、一人前だよ」スズナは静かにひとりごちた

 

ガチャァー

 

扉が開いて最初の挑戦者のホワイト親譲りの険しい顔立ちでピチュウカラーの霊獣ランドロスと共に入ってくる

 

スズナはランドロスとゆうポケモンを知らなかったがホワイトの未知の威厳(何億年も生きている風格)に相まって、ランドロスが全てを食らう化け物に見えた

 

「、、、。」スズナは震える

 

「緊張してるなら休みますか?」ホワイトは先程の威厳とはうって変わってニパッと笑った

 

「!、、武者震いだよ!ようこそ!チャレンジャー!」スズナはハッと一瞬噛み締めて笑った

 

 

~バトル終了~

 

「ヒェ~全く手が出なかった~」スズナは瀕死のメガユキノオーに傷薬をかける

 

「ブァブォオ"オ"」メガユキノオーはユキノオーに戻り、しょんぼりした

 

「ま、お陰で沢山学べたし!ナイスファイトだったよ!」スズナはユキノオーの背を撫でた

 

ガチャァー

 

次の挑戦者が来た事を知らせる扉の音が鳴った

 

 

~そんなこんなで愛娘達はグレイシャバッチを手に入れた!~

 

「あっれ~?結構分かってきたと思ったんだけどな~」スズナはガックリと肩を下げた

 

パンッパンッと自分の頬を叩いたスズナは仲良くなった愛娘達に手を振って見送りした

 

ブラック達も手を振り替えした

 

そんなブラック達はエイチ湖に向かった

 

湖は凍っており、月の光が優しく反射していた。

湖の中央には少し大きな霜柱に覆われた小島があり、沢山の氷柱を着けた不思議な針葉樹と蔓が洞窟の入り口を守る様に生えていた

 

ドポン

 

氷の上から湖の中の魚を見ていたポッチャマは勢い良く湖に潜った

 

ブラック達がゾロゾロと湖の上を浮かんで歩いていると小島の方から黄色い妖精みたいなのとモジャンボが後を追うように走ってきた

 

「君のエーテルアイランドに住ませて貰いたい。いいかな?」ユクシーは来るや否やブラックに言った

 

バキッミシッ!ドシッ!

 

「ブォビィャ~ビャァオオ(ヌシサマ~森をっ、、抜けるって)」ハアハアと息切れしながら湖の氷を踏みしめて近づいて来るモジャンボ

 

「見てのとうり、昔からの仲間のモジャンボと今はいないがパチリスも連れて行く。君の答えはYESだよね。ありがとう」勝手に話を進めるユクシー

 

「うん、まぁ、歓迎するけどさ」ブラックは笑った

 

「ボォボォビー?!(また勝手に決めました?!)」モジャンボは息切れしながら言う

 

~そんなこんなでエーテルアイランドにユクシーとモジャンボとパチリスが移り住んだ~

 

因みにモジャンボは話してる途中で冷たい湖にドボンっだった。ユクシーに助けられた




ブラックが渡した犯罪者リスト
渡された日に国際警察が誤魔化したり、調べていた、あらゆる、理解不能な証拠、根拠、動機、が提示され、一斉逮捕を試みたが、警察より多い犯罪者に一時期世界中がパニックに。
しかしエーテル任意団体が用意した少し高精度な大量の檻に収容された。パラレルワールド共にブラックを逆恨みしてやって来る者もいたが、全て拘束されて刑務所へ

カロスの博士
上記のxデーが起きたさいに逮捕。プラターヌ博士の自宅の一室に行方不明だった女性が四肢切断状態で見つかった。
他にも博士はポケモンの毒中毒(薬物中毒見たいなもの)であり、必要以上に痛め付けるポケモンの実験をしていた記録が出たり、と相当な重要犯罪者だった
カラマネロも共犯に動いていた証拠が出ており、協会が審議中
カロスが認めていた博士とゆう存在が極悪人だった事にカロスの人々は悲しんだ
メガ進化の発見はポケモンに負荷をかける危険な実験でたまたま発見されていたが協会はこの事実を隠した
現在カロスの博士はベロニキ博士

因みに作者は四肢切断好きです(キチガイ)

どうでもいいでしゅ

ネットリとした人の心の闇ってありふれてますね。口を酸っぱくして言いますが余り期待しないで下さい。あくまでもSSです。あくまでも、、あくまでも、、悪魔でも?!

誰も期待してないんじゃないでしゅ?

一応期待をのせて(他人任せ)

~~

中国にものごいのために子供の手足を切り落とすっていう記事を何処かで見掛けました。
真実かどうかを確認する手段は作者に有りませんが、人間ってこんなものなんだなーっと不思議と納得?しました。勿論犯罪や、そんな頭のおかしい事をするつもりは有りませんが僕も悪く言えば馬鹿なので余り期待はしないで欲しいなー、的な風に誤魔化す様な誤魔化さない様な気持ちでこれからもSSを書くつもりです

見てくれると自尊心が上がるので感謝します(本心駄々漏れ)

何度も言いますが期待は、しないで下さい

きっと世界中で犯罪は起きてるんでしょうね、重苦しい世の中ですね。

でもいつまでもいい志を持っていたいですね

ED:Ready GO

因みにぶらり旅に出掛けたフリーザーは新種の鶏ポケモンと性行し、エイズにかかりました。「気持ち良かった」そうです

主人公がたまたまを繰り返してキャラクターとあう様な現実性が無くならないようにする考えと、後書きで色々書いた方が作者がどんな人か分かりやすくて、SSをイメージしやすいと思ったので長々と書きました
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