趣味の事で意気投合したブラックはサムズアップをし、ヤーコンは拱手をし、ブラック達はホドモエシティから6番道路へ去っていった
第129話
「ビシネススーツって、たまらないよね」ブラックはミカミカを抱き締めていた
「、、このデザイン、良いわよね」ミカミカは優しくブラックを抱き締める
「母さんのシャキッとしたイメージとあってると思う」リンカは言う
「リンカも大きくなったし似合うと思うよ」ブラックは言った
「着てみる」
「んぉ、んぃ、ん、っ、っ」喘ぐカトレアは空中でブラックとアクロバティックなsexをしている
ミカミカを抱き締めていたブラックは、ビシネススーツの中にはだけて見えるビキニを優しく揉んだ
「汚しちゃうから、この服のコピー取ったら
「ああ、魅力的、好きだよ。好きでたまらないよ。言葉に詰まる程」ブラックはミカミカにキスをした
「Google翻訳みたいな言い方ね///」ミカミカは笑った
「ナイスブラックジョーク」ブラックはミカミカとまたディープキスをした
~そんなこんなでヤっていたグループは景色も見ずに6番道路を抜け、電気石の洞穴でリグレーの小さな宇宙船発射場を見つけたりしてフキヨセシティについた~
「いちごドーナッツうま」ドーナッツを食べるブラック
「いいな」マチエールはチョコドーナッツを食べながら言った
「あげる。美人になったねー」ブラックはドーナッツを渡し、マチエールの首を舌で嘗めた
「でしょお。美味しい?」マチエールはブラックの肩を嘗めた
「、、、、。」ドン引きした表情で通りすぎて行くブラック達を見るアララギの父
「ハァー、すっごく美味しい。舌を伸ばして体全体を包み込んでみたい程」ブラックは笑った
「そっ」マチエールはブラックにキスをした
「うん」ブラックはマチエールを抱き締め、ディープキスをした
マチエールはブラックに抱かれるままに、ブラックを撫でていた
「犬みたいだ」ブラックはマチエールのお腹を撫で返した
「側にいれれば幸せなんでしょ。わがまま言わない」マチエールはブラックの頬を握った
「大変麗しいマチエール様、愛してるおります」ブラックはマチエールに3度ディープキスをしあった
「苦しゅうない。そなたの爆発しそうな逸物、見せてみよ」マチエールはボンテージと一体化したスカートを捲り上げてドロドロのべちゃべちゃになった股間をブラックの
~そんなバカップルのバカプレイバカンスはフキヨセジムのバカバトルまで続いた~
「あたしまだジムリーダーの権限あるんだ?!」フウロは驚いた
「フウロ申請書出してなかったでしょ?」カミカは呆れた表情で笑った
「色々大変だったわ~もう」現在フキヨセシティのジムリーダーを勤めるフウロの母は吐き出す様に言った
~その後フウロの母とのポケモンバトルは舌の風圧だけで勝った~
名前を呼んではいけないあのポケモン【ヴォルデモート卿】
ガラルのゾロアークがイベルタルと契約したポケモン、毛が抜けて白い不気味な顔を持つ。悪の魔法使い
魔法
ふざけたような事実だがフェアリータイプが使うもの、他のタイプと比べて防衛術に長けている事から、人々に長らく存在すら認識されていなかった
人の魔法使いはまだ実在しない事になっている
悪タイプも実は魔法と近い技がいくつかある、全く別物だが原理は同じ
例えるなら等価交換
フェアリータイプの寿命は本来長いが、魔法を使う事によっては体が少しずつ衰退していくため、あまり他のポケモンと変わらない。普通に人形の体型を持つポケモンなら100年ほど
「「ウィ ー ア ー X 」」
突然変異メタモン(黒色)がヒウンシティで記者として働く【エディ】とゆう男に細胞一つ一つ寄生したため生まれた存在
遊星と共に現れた突然変異メタモンはエディを乗っ取りヒウンシティで暴食の限りを尽くした
国際警察に終われていた
つぶらすぎる瞳になんとも言えない口、シュールで間抜けな表情?をしているが夜になればエディを乗っ取り、ヒウンのビルを這うサイコキラーと化す
頭が回り、暴力的な力を持つため並のポケモンでは返り討ちにあって食われる
ガチのAmong Usだった。過去にミカミカが捕まえた。現在ポケモン協会が実験中
ホミカがキョウヘイを射止めるため(恋的に)、毎日少しずつ新聞や、事件の記録を読み漁り、探している。危険を省みない恋(ヤンデレ(デレなし))
まぁ、実際ブラック達のほうがガチガチニ愛し合っているが
チェレン、トウヤ
普通にイチャイチャしてる、それぞれの彼氏と。一応ポケモンの育成に抜かりは無く、トレーナーとしてかなりの強豪になる未来が確かにある
マチエール
【シザーハンズ美少女】で検索すればイメージ近いのがヒットする。あそこまで真っ黒じゃないし、チョークもつけて無いけど
ボサボサ艶々髪ってクソカワ