歌は良いねリリンry
これはとある魔法を教える教室のお話
第148話
「ですから、ミミッキュの布は人形魔法のよりしろとしてとても適しているのです」とある教師は動く人形を片手に言った
「先生、こんなの出来ちゃいました」お調子者の生徒がムキムキのディグダの様な人形を見せて言った
クスクス
少し教師は笑いに包まれた
「、、。」教師は少し沈黙した
魔法を教える教師は数少ない理由と教師自体に人望があるので生徒達は黙った
「ふざけるのも時には良いことでしょう。ただ、私達魔法使いは生きるために、隠れ、忍んで、人間と共に生きてきてきました」教師は少し明るい表情で言う
「少しだけ歴史の授業をします。、、」教師は人形を複数取りだし、机の上に並べた
「【遥か昔、古代戦争よりももっと古い
「私達は魔法と言う便利な手段を持っていますが、決して優れている訳ではありません。地球と言う名の大きな家に共に住んでおり、人と言う生き物に言わば寄生しているのが我々魔法使いです。歴史が繰り返した様に私達は人を助ける手段を持ち合わせている奇跡の種族だと言うことを噛み締めて下さい。そして嘘と魔法を本気で学びなさい」教師は言った
生徒の一人であるトロバは何となくそれを聞いていた
「はい。じゃあ次はポケモンの変化魔法の脅威について」教師はまた魔法で動く人形を動かし始めた
~その頃ある森の奥深くにはマフォクシー?がニヤニヤ一人ほくそ笑んでいた~
「(あたしってば天才)」マフォクシー?はフォッコへと姿を化ける
近くに倒れる
やがてフォッコ?はベロニキ博士に催眠術をかけて御三家が入ったボールの1つに入っていった
~そんなことが起こっているのを知ってか知らずかブラック達は12番道路を越え、カゴメタウンで一泊し、朝日が昇る前に13番道路を散歩していた~
「スパムお餅とか良いかもね」ブラックは嫁達を抱きながら言った
トロバ
生まれつき障害で妖精や、魔法エネルギーが見えないが、魔法使い
壁尻、、?
クララの大きい尻はダクトにつっかえた
ムキムキディグダ
ある個体はトレーナーのお金を稼ぐ為に穴を掘ることを極めようとした。しかし結末は悲しく、ムキムキになったディグダはトレーナーに捨てられた
実在したのは事実
ミミッキュの布
少し霊的なデメリットを持つが魔法使いにとっては物凄く便利な物な為、隠れ牧場があった程
人種族としても防弾チョッキがわりに欲しいため、野生のミミッキュはアローラのメガやす跡地が最後の自然な生息地
変化魔法
魔法使い、特に魔女御用達、かと思いきや実際に使うと醜くなる魔法。別名美人魔法と言われるが何故美人なのかは分からないそう。悪タイプを司る魔法使い達のエネルギーに当てられると素顔に戻るため、あまり使われていない
鏡を用いる魔法
ポケモンが使うと別
黄金の魔女の伝説
魔法使いの間ではテンプレート。
古すぎる伝説で上で書いたとうり全くあやふや。
彼女がアーモンドをよく食べていた古い言い伝えがあるため、魔除け等の効果があるのでは?と迷信があり、アーモンドを金に塗ったり、アーモンドを崇拝したりする魔法使いもいる。
アモナの名前の由来はアーモンド。「希望」「愚かさ」「真心の愛」「永遠の優しさ」「無分別」的な意味があるそうです。 実の方には「軽率」「無分別」「愚かさ」の意味合いの方が強いそう
真実は遠い時空の闇の彼方
「車に気を付けるのよ」
よく母親等が子供に言う言葉として知られるが、この世界ではポケモンがいるので大した事故は起きない。
どっちかって言うと空を飛ぶため、「鳥ポケモンに気を付けるのよ」のセリフのほうが多い
あんまり伏線ぽいのや、トウコ、カミツレの過去とか上手く作成出来ずにイッシュ編終わりそうです。作者の実力はゆっくり延びていくかも程度で期待していて下さい。
一応そのうち書くかも知れないけど
ベヨネッタ良いデシュね
あんまり、なんか、その、オープンなのは(処女厨並の感想)
キモイデシュ(真実は1つ)
まぁぶっちゃけほぼ公開プレイやってるブラックを書いている作者が言えたことでは無いんですけど