※この作品はR-18です。

ポケットモンスター 始まりの混沌と幸せ   作:サジー

173 / 174
要素:注意!バイオレンス(かも)

シリアスを何かと作りたがる作者ですが、結局チープで中身の無い物になってしまうんですよね、、。まぁ、人生の経験がチープで中身が無いせいだと思います。
良いものを作り出そうと自分らしさを出すとどううも下手になる傾向が、、

「全部下手じゃない?」デシュ?

はい。(グッハッ)

とにかく。文章力だけじゃなくて小説の中身の作り方も考えている段階なので、初心者だと思って許してくれる方や、何となく見たい方はどうぞ楽しんで下さい。

ベッ、ベツニホンキジャネーシ。デシュね

あ、あっ、焦った方が負けって、い、言いますし(早口)


第171話 名も無き宇宙の片隅の その15

「そうですか、、。いえ、三日前に合ったっきりです、、。はい、、。」

 

第171話

 

「はい。」マグノリア博士は電話を切った

 

「、、、。」黙り込むマグノリアの頭の中には三日前に会った小説家シキミを思い出していた

 

「普通に老いて逝くのは早計かしら?」一人疑問を投げるマグノリアの右腕には遺伝子の楔に似通ったカラーのブレスレットがまかれていた

 

「(ソニア)」年を取った者しか知れない感情に気が惑わされ、茹るが、ソニアの未来を考え、拳を握った

 

「、、。」皺が沢山入った手のひらが、「もうそろそろ引き返せない」と叫んでる様に小さくよぼよぼと荒ぶっていた

 

コロン、、

 

モンスターボールの中からムゲンダイナが楽しそうに見ていた

 

「、、。あんた意外と性格悪いね」マグノリアは少し冷たい目でムゲンダイナを見ていた。顔には出ていないがマグノリアなりのムゲンダイナへのツンデレだった

 

「、、」マグノリアのブレスレットとムゲンダイナの入ったボールが光り、一つになった

 

後に残ったのは毒々しい色と雰囲気を放つ人が一人

 

「無事変身完了」

「グワワワワァーーン」

 

老年の女のなんだかんだ何処か楽しんでいそうな声と軽い獣の雄たけびだけが残った

 

 

~~

 

「回って~回って~モグラさん♪」

「回って~回って~モグラさん♪」

「回って~回って~モグラさん♪」

 

完全に完ぺき。って訳では無いが、息を合わせ、それぞれ息を切らしながら、古い民謡の歌を歌う女の子と女性の声が聞こえてくる赤い洞窟。そこにはただ純粋に楽しそうに縄跳びをするミツコ、アセロラ、アセロラにそっくりな誰かがいた

 

「杞憂だった。」少し以外そうな思いを顔に出すブラック

「ふふ」笑って答えるキョウコ

 

二人は邪魔にならない様、離れた場所で抱き合い、心地よさそうに目を閉じていた

 

鏡越しに見えていた沢山の赤いサンドの様な怪物は跡形もなく何処かへ消えて行っていた

 

何故このような状況になったか?

答えは約30分ほど前の出来事、ミツコ、アセロラに似た誰か、イエローの三人の中で事情を知るイエローには説明する必要は無いので、サラダ等食事をした後、歯磨きをし、レッドの居る居場所の方へと通じる次元の穴を作り、土産に2番のカードを渡して送ったため、イエローは離脱

 

残ったミツコとアセロラに似た誰かがお口あんぐりで困惑してるしてる所、ブラックがアセロラ似た誰かを二つに分けた

 

別に【真っ二つ!】と言う意味では無く、アセロラの体を支配していた意識を新たに作り出した肉体に分けただけ。「何がどうなって?」「唐突すぎん?」なんて読者から質問が来そうだから、メタな事を言うと鼠色の肌の持ち主が「目覚めよ」とか言ってた時にはアセロラの意識の中に新たな人格を生み出されていた者の事です

 

当然アセロラは体を支配されていた存在が急に体から引っこ抜かれた事で色々困惑したし。様々な事情でアセロラの体が必要なアセロラに似た彼女は困惑した。ミツコちゃんは「そんな、アニメみたいな事あるんだ、、」と言い達観していた

 

そこでブラック達は彼女たちに【古代戦争の秘密の事情】と新しい時代が訪れ、新たなる世代の子供達と大人達の一人として、一員として、プラズマ団の夢の計画の被害者だけれども、幸か不幸か実力を開花させた人として、個人的な観測だけれども信用のある人として、今後の地球の運命ををぶっちゃけ頼みたい。と言った内容を話した

 

それについてのアセロラ達の反応は「は?」とでも言わんばかりの顔をして困惑していた

 

それでも、承諾してくれるのは未来を予想できるブラック達は知っていたし、「何故それほどの力を持っていて持っているのに助けてくれなかったの?」と問われることも目に見えていたので、ブラックは説明を始める。

「ああいう経緯や、実体験が無いと勘違いしたままある兵器に身を投げて自殺しようとする人が沢山いるからなんだ。止める事も出来るけど人の意思に過度に関わるのは犯罪だからね、喋っても新たな自殺を模索するだけだしね。未来アセロラ達が「良い経験になったし、楽しかったから許してあげる」って言ってくれるのが分っていたから助けなかった。別に未来の内容を教えてもいいし、今までのことが嫌だったら選択した過去の時間まで事は無かったことにして完全に元通りにもできる。更に言えば元々この現実は僕の夢の中の現実で、僕の中にある僕の生み出した予想される精巧な未来の宇宙だよ。嫁達娘達は本物だし。あと、偽物って意味では無いよ、こっちも本物の宇宙、その記憶はもう一つの基の宇宙のアセロラちゃん達に記憶として伝える為の僕が作り出した似た宇宙の記憶。まぁゲーム(仮想現実)って言った方が早いと思う、どちらとも本物だよ。話を戻すね、地球の未来なんて大掛かりなもの背負わなくてもいいし、今、カロスの異常気象みたいに世間の裏で起こっている争いは僕たちを含むレッド達が解決すべく色々動いているんだ。あ、それと古代のプリンセスちゃん、お誕生日おめでとう。アセロラさんは一人目の子供になるね」とブラックは言った

 

「ちょっと待ってよ!」訳が分からないし、そんなに一気に言われても困るとでも言わんばかりのアセロラ

 

「訳が分からないよカヲル君」キョウコが言った

 

「大丈夫、縁が君を導くだろう」ブラックはアルカイックスマイルに似た笑みを浮かべ、キョウコの頬を優しく触り、キスをした

 

ブラックとキョウコがいた場所には花が散っており、誰もいなかった。残ったのは静寂と溶岩の流れる音と大地の奥底のプレートが擦れる音だけだった

 

「、、うそ、、」逃げた?とでも言わんばかりのアセロラは小さく独り言ちた

 

「、、。」永遠と黙るミツコは何かを考えてる様だ

 

「!、、」アセロラに似た彼女は左腕の上腕を触りながら確認する

 

「やっと、、!?、でも、」疲れ果てた笑顔を浮かべたかと思いきや、何かを思い出し、顔に曇りが訪れるアセロラに似た彼女

 

「ね、ねぇ、」ミツコがあやふやな声で何かを言おうとした時

「あたしの友達になって!」

 

「へぇ”?」アセロラが聞き返した

 

「一生を誓うから(古代の指切りげんまんの様な言葉)!助けて!あたしの王女様が死んじゃうかも知れないの!」アセロラに似た彼女は言う

 

「え”っ?!」自分とそっくりな顔の彼女に助けを求められ、求婚される事に、一瞬「(悪い夢の可能性)」が頭の中でよぎったアセロラは本当に今にも狂い始めそうな表情を浮かべていた

「ごめん、ちょっとだけ。まってちょうだい」アセロラは甲冑をガチャガチャ揺らしながら反対側を向いてうずくまった

 

それから色々あり、大縄跳びに繋がる

 

 

~~

 

bgm:コナン 推理

 

「現場に発見されたバッグの中身はtボードの破片、被害者の小説作成用の手帳、生理用品、小説家の名刺と手作りの偽造許可証です」男は読み上げる

 

「それと、被害者(シキミ)のスマホロトムが放ったと思われる放電(焦げ)放電痕が合成革バッグの内側に残っていた事から主人を守ろうと犯人に抵抗した可能性が取れます。彼女がカロスに渡った際、猫耳のスマホロトムを連れていたとの多数の証言が取れているので確かかと。やはり、被害者同様、連れ去られた可能性が高く、犯人、もしくは複数犯は、計画性のある犯行で間違いないかと」男は変わらぬ顔で読み続けた

 

「証拠になりそうなのは無しか、、空調や、タイル床に不審に残留した元素等の存在は確認はしたんだよな?」

 

「ありません。全て不審な点無しです、臭素に絞って見たものの被害者以外の確認は、」

ガチャ「失礼。楽屋のレフ板にフェアリータイプの反応が確認されました」

 

「フェアリータイプか、、」

 

「うーん。見たところ足取りを掴めそうな数値は、、ないですね。小説手帳見ましょう、あれなら、いくらか不審な点が見つかるかもしれ無いですし」

 

「そうですね、これ、この文字気になるんです。ここの文章」

 

ナミツオさんが遊園地 「うるさい」

タケシノスケは誘い受け
 カーニバル  爆弾ボール  

6/8 運命っぱい

 

本人だけが分る程のメモの様な走り書きの一覧、蛍光色のマーカーが目立ってた

 

「、、。」

「誘い受けってなんスカ」

「、これは、、。」

「6月8日毎年恒例の春のカーニバルの日だな」

「ばか、後で自分で調べとけ」

「これは守秘義務しっかりせんとな、、」

何人かは「誘い受け」という文字に触れてはいけない物を見てしまった様な顔をし、何人かは知っていても触れずに6月8日の事について考える人もいた

 

「ん”ん”っん、爆弾とゆう単語はかなり前のページから物語のネタになっている事から、何かの思い残し、若しくは忘れぬようにメモで書いたのでしょう。ですから注目してほしいのはこの単語」咳払いをし、強引に進める女は指をさした

 

運命っぱい

 

消しゴムか何かで消されていたため読めない[運命っ]の後に続く文字

 

 

~~

 

(、、、。)

 

脳が睡眠から目覚めて間もない意識の中

 

(、、。)

 

視界の様な認識に映るのは闇

 

「ぎぁぁやああああああああああ」

 

(、、、。うるさ、、い)

 

日々に追われるような詰められる様な気持ちが、脳を少しずつ覚醒させる

 

「あぁぁああぁいあぎぁぁああああああああ」

 

(、臭い、、?!)?!

 

その時シキミは目を覚まし、開いた

 

「あああ”ぁあ””っああーう”う”ぐう”うぅぅぅ、、、、」

 

鼻の奥に肺の奥まで明確に立ち込める強烈な鉄分の匂い、薄っすらと感じる塩臭い匂い、吐き気を促進させる粘着質な腐敗臭

 

「?!。」シキミは頭を起す

 

体の震えが止まらないが辺りを見渡す。目に映るのは見るのもためらうスプラッター

汚れ切った解剖室の様な場所。周りや両隣に沢山あるのはステンレスの解剖台。その上に赤黒装束の人等が安らかな顔で横たわっている

 

ごっ! ミチミチミチ ベツッ

 

遠くの解剖台の近くに立つ白衣の後ろ姿から聞こえる小さな音

 

時折見える刃物を振り下ろす動作

 

荒れた呼吸を整えようと口と鼻に手を押し付け、息をひそめるシキミは自分の手の冷たさに違和感を覚える

 

「ふー、ふー、ふーー(何。)」手から漏れる小さな呼吸音がうるさく感じる程静かな部屋でシキミは物音立てない様に自分が寝ていた解剖台を降り、死角に隠れる

 

シキミは違和感を覚える手のひらを見るが愛用の手袋が邪魔で見えない

 

「ふー、、ふーー、、ふー、、」少しづつ収まってきた呼吸と共に手袋の先を引っ張り脱がし始めた

 

、、。

 

息の詰まる思いで少しづつ手袋を脱がしているシキミ

 

「おね”がいっ”!!おねがいし”ま”s!」バゴンッ!

 

死を始めて認識し、絶叫に近い叫び声の様な弱弱しい声と機械的な金属のプレス音

 

「!、、。」あまりにも唐突だったので驚きはしないシキミは耳を立てる

 

「解放w、、眠くなっあし、、るかぁ」中年程の男の声。ろれつの回らないリアルな独り言が聞こえてくる

 

四角から目をのぞかせて少し様子を確認したいが、シキミは再び手袋を掴む

 

「、、!」覚悟をして勢いよく脱がすシキミ

 

「、、。」シキミの腕に手袋の中から出てきた小さなものがポロポロっと落ちた

 

虫だった。ポロポロっと落ちたのは死体に群がる蛆等の虫、暗がりの中ようやく認識したそれに鳥肌が立つが虫たちがまとわりついているのは幸運にも手袋

 

シキミは体の異常は無いか確認し、まだ何かされたわけじゃないと意を決し、(生きていれば)ポケモン達と合流し、ここから逃げ出さなくては。と、頭を捻る

 

「ぐがががががががーー」少し離れた場所からいびきが聞こえてくる

 

シキミは物陰から頭を出した

 

死体のそばで特殊なを着た男が眠っていた

 

「(ほっ。)」沢山ある死体の山の中で眠る男を見ると、強張り、緊張していたシキミの顔がほぐれる

 

本来なら、死者の近くで当たり前の様に眠る行為に対するもどかしい気持ち悪さ、倫理観的な不安を感じ、逃走、もしくは排除。現実的な人の本能に囚われ思考を巡らせていたかもしれないが、シキミは安堵した

 

コンコン、、。

 

シキミの近くにある扉がノックされる

 

「(ビクッ)」シキミは驚いてしまい、たまたま義足が外れ、転がった

 

「失礼しますバクート博士。、、バクート博士?」部屋に入ってきた赤黒装束の男は寝ている男に呼びかける

 

「う”ほっげほっっ、、なんだ」咳き込みをして起き上がり、眠りから覚めた中年の男(バクート博士)は問う

 

「そろそろ予定の時間です。レッド捕獲の指揮を」赤黒装束の男は続ける

 

「はぁー、っかぁー。ぺっ」ため息を吐き、口の中に群がった虫を唾にして吐き捨てる。まぐれか、唾は頭だけの死体の顔の方へとんだ

 

「、、。」赤黒装束の男は黙って見て見ぬふりをし、博士の準備を待つ

 

「ミラー、こいつの接合をやれ。そっちの三体だけでいい」バクート博士は解剖台の一つに寝ている、つぎはぎの人間に指示を出した

 

むくりと起き上がったつぎはぎの人間の脳天には10㎝程のアンテナの様な棒が刺さっていた

 

つぎはぎ、アンテナ人間はグロデスクな手術済みの死体の脳天にアンテナの様な棒を異常に震える手で丁寧に刺した

 

それをチラチラ覗いていたシキミは気分が悪くなった

 

しばらくするとバクート博士と呼ばれる彼の周りに10人ほどのつぎはぎアンテナ人間が取り囲んでいた

 

「さすがですね」無表情の赤黒装束の男

 

「、、。ミラーマン、あそこ、、(シキミの死体が無い、、)。おい、霊媒体(シキミ)は移動させたか?」博士は無言を返し、ミラーマンに指示を出そうとするがシキミがいないことに気が付き、赤黒装束の部下に問う

 

「いえ、そのような事は聞いていません」赤黒装束の男は答える

 

「脱走だ。」博士はぼそりと言った

 

「、、。はぁ。」男はため息を吐き、小さな端末を取り出し、何かを連絡し始めた

 

「ミラーマン、ゴーストタイプにまつわる女だ、周波数を32にしろ、一応この部屋を探せ」博士は言う

 

「、、(ヤバい)」聞き耳立てていたシキミは捕まったら何されるか分らない事への恐怖を確かに感じた

 

ミラーマンと呼ばれるつぎはぎアンテナ人形の中にシキミが取材為にあった知人もいた

 

 

~~

 

「、、、、、、、、、、、、、、、、、。」アイリスは茫然としていた

 

「アイリス、ただいま」シャガが帰宅を知らせる

 

「、、。」アイリスは株価を知らせるテレビの前で呆然としている

 

「?」シャガは微動だにしないアイリスが心配で顔を覗き込んだ

 

アイリスは FXで有り金全部溶かした人の顔 をしていて動けない!

 

「アイr、」シャガは心配そうに声をかける

 

アイリスは FXで有り金全部溶かした人の顔 をしていて動けない!

 

「アi、」シャガは声をかけた! 反応は無い

 

アイリスは FXで有り金全部溶かした人の顔 をしていて動けない!

 

アイリスは FXで有り金全部溶かした人の顔 をしていて動けない!

 

アイリスは FXで有り金全部溶かした人の顔 をしていて動けない!

 

アイリスは、、、、、、、

 

、、、

 

、、、

 

、、

 

約一時間後

 

「レッド君が亡くなった、葬式をやるそうだ喪服を買いに行くらしいから支度をしなさい」

 

「うそっ、、、分かった」




マグノリア博士とムゲンダイナ
bgmに【Justiφ's】流れそうな姿、色合いは完全にヤバい。まあもともとピカチュウカラーの仮面ライダーもヤバいかも
毒と言えば555って思った

アセロラに似た彼女
クローン系かよ、綾波系かよ。とか突っ込まんといて下さい

アセロラちゃんのキャラ改変?ぶれぶれ?
うーん。。良く言えば、小説や物語を作るうえで沢山の試行をしている。悪く言えば、アセロラちゃんって可愛いからいじりたくなる、、なんて下らない理由では無く。単純に設定忘れたりしてたり、、してませんよ!ええ、はい。勿論
コレデモガンバッテルンデス(言い訳)

まってRRって、、
レインボーロッケット団の略なの、知らんかった。ポケモン界隈的にはそうなるん?ブラック達が作った潜水艦の名前が似たような名前つけた気がするけど、深い意味無いです

ブラックとキョウコ
まず、離れる気が無い。たまに下着を着るけれども、ブラックの大きくなったり小さくなったり先端を丸めたり自由自在な肌色の触手が下着からはみ出ているし、お互いの伸ばした髪の毛を三つ編みの様にまとめている為では無いが離れる気も無い
見れば普通ドン引きするような程の愛し合い方をいつもしてるが、いやらしすぎる形のはみ出した触手を見れば数日はその蠢く形を忘れられはしないであろう
ある意味「目に毒」過ぎる

ブラック一家の母娘父事情
全てが両、量想い。変態一家へ順調に進化する
おほぉ”っっ って感じのアへ顔、アイ。ライク。

こんな、頭悪い文章書いてるから上達しないんデシュ

割と真面目に書いてルンデス、、

今日は調子が悪いデシュ?

悪くない。はず、、ちなみに、娘たちの母親達に対する愛撫の手解きや父親に対する愛撫は高い実力があります。まぁ、なん千億年と母親と父親と愛し合ってきたから当たり前の事だけど

そのせいで母父コンプレックスになったり。というか共依存ぽいデシュね

それはいいでしょう(満足)。、、女の子って足ピンするのかな?

するんじゃないデシュか(投げやり)

~~

ブラック達の家族写真
一家団欒、父親までも女の姿になりアへ顔ダブルピース写真が超克の城にあります

「お前も家族だ」「いやーん♡」
ブラック一家は今日もギトギトのヌメヌメですが平和
複数の触手が嫁と愛娘達の体中を疼かせた
ファミパンでは無くファミリー愛撫
「「「好き」」」←結局こうなる

少年少女のメンタル的(てき)苦難
ポケモンバトルとは、年齢に囚われるものでは無いがどちらかと言えばポケモンは子供に応えて力を発揮して楽しませてくれる。勿論人間に対しての許容と絶対的信頼性は年齢を問わない。
そこで問題なのは、大人だって子供だった時期があり、その楽しさを忘れずに強くなろうと努力し、立派な職業にした人がいる事、プラズマ団の夢の計画の被害者である様々な世代の主人公(レッド~ユウリ等)、他ライバルや、少年少女合の年齢のジムリーダーは圧倒的な実力を揮い、大人達の心に傷をつけてしまうこと
世代が変わるにつれて人は様々な進化をし、少しづつ古い世代は忘れ去られていくのが常日頃。
勝負事で泣き言を言っても意味は無いし、今まで他人に勝ってきたのは大人たちも同じでそれ(暴言罵倒)は良くない事だと認識しているがついつい言ってしまう
彼らの力が異常で違和感を覚えたから
それ程にレッド達は恐れられてもいる。勿論事情を察して目を見張る大人達もいるが、心の傷は若いうちには響くだろう。
例えばレッド、彼はきっかけを被害者として夢で受け取ったが、努力で築き上げたのは彼自身の紛れもない功績。「それをあまり気にしていない」と言う意見があれば、「察した雰囲気を出して気を付けて行こう」と言う感性のユウリもいる

シキミ
またの名を、†トワイライトブラックキャット†!!!。噓です、ポケモンと人の小説にこだわる思いは記者の様に足を運んで様々な場所へ、魔女としても仕事で歩き回るため都合が良いらしい
慎重な感性の持ち主で怖さより武者震い
(シキミの過去:かつてサカキと恋人だったとか、無かったとか、、?)

戦闘フラグ詐欺
毎回ssの終わりに戦闘シーン始まりそうな雰囲気あるのに書けていない件。一応戦闘シーン書いてみたいなーって思ってやってるんすけど何事もなく終わり若しくはゼロ。そのうちしっかり描くので今は勘弁してください

バイオレンス
どちらかと言えば胸糞注意って書いた方が良いのだろうか?今の所全部雰囲気詐欺になってしまっている、、。
想定している物が書けていない、、。

バクート博士
魔法学校乗っ取って居座ってる幹部。ウカッツ博士の親であり、マツリカの親戚。かつてトルソーボード、略してtボードと言われる物を開発した人。遺伝子にまつわる化石復元そうちの研究を始めてから行方不明になった時期があった後に学会を離れ、赤黒装束の組織へ

tボード
トルソーにあたるポケモンの臓器の復元を成功させる為のデータ。化石復元装置に必要な物。現在は改造され、ポケモンの化石を人の臓器に作り替える違法データの事を指す

ミラーマン
人とポケモンの死体と鏡の人格魔法、機械制御で作り出した都合の良い人形。ポケモンの欠点(生物的弱点)を削り、ポケモンへの人質(守るべき人間)としても使え、ポケモンの力をバランスよく兵器として発揮する

ポケモンの生物的欠点
生物は基本的何かを得ると何かを失う理論にもとずいた話。例えば重い体でも酸素が必要なポケモンがいたとしよう、そのポケモンは思い体を揮った攻撃に力を発揮するが、肺まで重い為、水に浮かぶことができない。これは要するに重さの欠点を付いてやれば簡単に死んでしまうということになる、実際ここまで単純ではないがポケモン達の生体情報は公にされないのがこれが理由もある(ポケモン図鑑など)
つまり、ポケモンは弱点を持つ

文章が壊滅的で謎理論すぎるデシュ、、。

うぐぐ、、。

~~

魔法学校のある場所
異次元では無く、夢の中を経由した空間。ドリームワールドにあたる様な場所で魔法使い達が魔法で作り上げた空間

レッド
赤黒装束の組織に死んだことにされる。生きてます

最後に
改めて言いますがこのssは作者の趣味のオリジナル設定が色々豊富で反感買うかもしれませんがあくまでも勝手な趣味です!勝手に悪役や死亡みたいな展開になったキャラがいますが、僕が勝手に想像、予想し、ドッペルゲンガー並みに外見が似たキャラクターを描いてるだけなので変な期待をして公式とかと比べたり、公式とかにぶつけたりしないでください

感情移入の導入が難し過ぎる、、作るべきでは無く、失敗だったか、、?
他人の思う認識の答え合わせを楽にしたい、、
あと、女の子ってつま先立ち絶頂するんでしょうか?
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