※この作品はR-18です。

ポケットモンスター 始まりの混沌と幸せ   作:サジー

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Op:サイコーエブリディ

「フラフラ ヨレヨレ 大ピンチ」(相手が)
筋肉を見せつけ、歯を輝かせるメクとプー子

ボロボロのダークライと涙目のタクト


第51話 名前を考えた?

ブラック達はカミツレの楽屋に戻った

 

《font:》第51話《/font》

 

ブラックはシロナとナイナのお腹を擦る

「問題無さそう、健康だね」

 

「そう、良かったわ」優しい笑みを浮かべたシロナ

「あなたが好きだから、沢山産むの」ナイナは笑った

 

ルザミーネとリーラはうっとりと見ていた

 

「家族が増えるって良いでしょ」トウコは笑い、カミカとミカミカに抱き付き、押してブラック達とかたまった

 

「そうね、なんだか満たされる様な、、」カミカは笑い、お腹を撫でた

 

ミカミカは体の中にある精液が不思議と温かく感じ、鳥肌をたてた「気持ち良い」

 

「でしょ、トウコも産む?」ブラックは笑って、トウコの股関を撫でた

 

「ンッ わかんないや、出来たら産む」

 

「そっか」ブラックはトウコにキスをした

 

「子供の名前考えなきゃ、それと国際警察との連絡だね」パンパンと自身の頬を叩きキリッと顔を整えたブラック

 

「まずはカミカの住む、ここの犯罪組織をなんとかしよう。ミカミカはちょっとだけ待ってね、前に言ったとうり時間は経たないから安心して。のんびりするつもりもないから」ブラックはカミカとミカミカの手の甲にキスをし、忠誠を誓った

 

ミカミカはキスされた手の甲にキスをした

 

「ん~分かってるね、沢山委ねてね」ブラックは笑い、ミカミカの股関を優しく撫でた

 

「ふんっぎゅっ」ミカミカは喘ぐと、パンツに膣から漏れた精液の染みができていた

 

カミカはクールな真顔だった

 

そこへ少女の姿をし、白衣を纏ったミュウが楽屋に入ってきた

「シロナ~ブラック~エーテル開発のヤツ完成したよ~」

ニコニコと白く丸いリモコンの様な機械を運んでくるミュウ

 

「ありがと!しばらく御菓子解禁!休暇を楽しんで!」ブラックは受けとり言う

 

「やったー!」手を上げ喜ぶミュウ、しかしシロナの孕んだお腹に気づく

 

「、、ミュウもお姉ちゃんになってあげてね」シロナは優しく笑った

 

目を輝かせるミュウ、さらにナイナの孕んだお腹に気づく

「ナイナも!?」

 

ナイナは優しく笑い「甘過ぎる御菓子は渡さないで」と苦笑いして言った

 

ムゥとほっぺたを膨らませるミュウ

 

しかしシロナに睨まれ、リーラに「ミュウさん!私たちお姉ちゃんになるんですから、そろそろ御菓子は卒業しましょう」と言われ

 

ショボンと「分かった」と言うミュウ

 

「あら、じゃあリーラも母乳は卒業しなきゃね」ルザミーネに言われるリーラ

 

「「えー」」ブラックとリーラは嫌そうに言う

 

「あなた、、」ルザミーネは苦笑いした

 

「ミュウ、みんなは?」

 

「ほとんど別荘、ブラック達が出てくる38億年前まで残って研究してたのは、うちと、シルフォニア十(十字架)(カトレアのシンボラー)が残って研究してた位かな~?、、カトレアちゃんにかなり名前の事で文句言ってたよ、変えてほしいって」ミュウはカトレアに向いた

 

「良い と 思っ て た んだ け ど?」カトレアはぼんやりと手を頬に当て、不思議そうに首をかしげた

 

「シルホシとかどうかしら」大人の女性に変身したシンボラーが慌てて楽屋に入ってきた。ゼーハーと息してる辺り、未来予知でも見て、未来ろくな名前が決まらなかったみたいだった

 

「十字架やXxはできればやめてほしいの」シンボラーは訴える

 

「そ う?」

 

「可愛い」ブラックはカトレアに挿入した

 

「フヌゥ うっぎぐぅゅ オッ オオォオォオ 」カトレアは悶えて犯され始めた

 

「良いんじゃない?」荒い息をするカトレアを横目に、シロナは笑って言った

 

「そうよね、、そうね」一人納得してシルホシは出ていった

 

~なんだかんだで別荘に帰ったブラック一行はご飯を食べて、セックスして、風呂に入り、歯磨きして、寝た~

 

 

次の日 朝 別荘

 

テレビの音「イッシュ地方ジムリーダー件、国際的モデルのカミツレさんがまさかの引退?!」

 

「もー、カミツレちゃんが引退してて、男の子(ブラック)にベッタリだった時は、流石にビックリしたよー」カミカと仲良くソファーに座り朝食を食べるフウロ

 

「ごめんフウロ、でもブラックにもしびれちゃったの」カミカは嬉しそうに笑ってフウロとキスをした

 

「えへへ//なんか嬉しい」フウロは照れながらカミカの手を握った

 

こんな二人の隣にはまったく同じ姿をした、ミカミカとパラレルワールドになった未来のフウロが仲良く座って食事をしていた

 

「不思議だねカミツレちゃん」パラレルフウロはミカミカの手をそっと握った

 

「フウロ//」ミカミカは顔を真っ赤にして照れる

 

そこへアへ顔のカトレアを自身に縛り付けたブラックとお腹を擦りブラックにもたれかかる、シロナとナイナとリーラとルザミーネ、ブラックと手を繋ぐトウコが部屋に入って来る

 

「おはよ!みんな!カミツレって可愛良ーーーーーーーいよね!」ミカミカとカミカを後ろから抱き締めたブラック

 

「本ーーーーーーー当に可愛い!」元気良くミカミカにキスをするパラレルフウロ

 

「///」クネクネと悶えるミカミカ

 

「あたしにはしてくれないの?」カミカはフウロを見て笑う

 

「カミツレの意地悪///!」フウロはカミカにキスをした

 

「うーん、最高」ブラックは悶え、(これはセックスしなきゃ)と使命感を感じた時

 

ピンポーン 家のベルが鳴った

 

「タイミングが最悪」

 

ブラック達は玄関に出る

 

別荘の入り口にたっていたのはハンサム(国際警察)だった

 

息を飲む様な真剣な表情のハンサム

 

「やあブラッ、、、!?」ハンサムはカミツレとフウロがそれぞれ、二人いることに驚く

 

「!?」ハンサムは必死に隠れた仲間へハンドサインを出す

 

【予想外・作戦Aに変更・応援頼む】目を回し必死に背中でハンドサインをだすハンサム

 

ブラック達は「?」と見てる

 

すると、隠れていた仲間がゾロゾロとやってくる

 

~事情説明+アルファ~

 

「じゃあまとめると、君たちは宇宙人ではなく。ブラック君達が私たち国際警察や、ポケモン協会に知って貰らい、世間の都合が良いためにポケモン(アル)にお願いしてやったのかね?」ハンサムフムフムとまとめる

 

「そうです、色々な問題を解決するために、。後で話しますね。それと取引をしたいです、未解決事件の真相と完全犯罪の真相が入ったデータ渡すので、ゲーチスと言う男を厳重に捕まえて下さい、ゲーチスはこのまま行けば将来イッシュリーグを乗っとります、、」パンパンとミカミカに腰を振るいながら話すブラック

 

「局長、、あれ、、」ハンサムの部下(隠れていた仲間達の一人)は何か言いたげに指を指す

 

「待ってくれ、メモを取っ手いるんだ」ハンサムはメモを取るのに必死だった




Opに対して中身が変態過ぎる(自己完結

久しぶりに聞いたら、ポケモンのOPにはまった

ハンサムって書くのなんか嫉妬する、実際ハンサムだけど。クッコロセ

時間と空間についてはある程度都合良く考えて下さい、今、トウコは二人いますがもう一人は一年後位に過去のブラックがアタックしに来るのでいなくなります。基本、ドッペルゲンガーだとか噂される程度です

GOTHA!のグリーン格好いいよね
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