※この作品はR-18です。

ポケットモンスター 始まりの混沌と幸せ   作:サジー

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第56話 調査?

ブラック達のある一夜

 

第56話

 

「そういえば、ホウエン図鑑どうしましょ」猫耳に変態的なビキニをつけて、精液を垂らすルザミーネが言う

 

「くるッ、くるぅッッ」とてつもない快楽の波に呑まれ、必死に悶えブラックにしがみつく様に抱きつくグラジオラ

 

ブラックは果てたグラジオラにキスをして「そうだねそろそろ完成させに行こうか、、せっかくだから完璧に作ろうかな。手伝ってくれる?」ブラックはルザミーネにキスをした

 

「当たり前よ」ルザミーネは嬉しそうにブラックの唇を貪った

 

ルザミーネにまだ余裕が有りそうなので、そのままルザミーネと愛を囁き合った

 

 

次の日 超克の城(アルに建てて貰った城) 朝

 

「はい、これリーグからの報告書」シロナは笑ってキスをした

 

「ありがと」ブラックもシロナにキスをした

 

「はい、みんな注目~」ブラックは愛娘達に声をかける

 

メクとゲームを娘や、腰を痛めたのかマッサージしあう娘、母親とアイスを食べる娘達は振り替えってブラックを見る

 

「僕、ホウエンのポケモン図鑑の完成を個人的に依頼されててね、今日からホウエンでポケモンの研究をするんだけど、ホウエンでやりたい事ある?どんどん言って」

 

「あたしコンテスト出てみたい!」リゴリカは一番に叫んだ

 

「更に可愛くなるなぁ~」ブラックはリゴリカを撫でた

 

「「ジム回り」」ルミカとモルミカは真剣に言う

 

「!、、そっか、頑張れよ」ブラックは二人にキスをした

 

「、、あ、あたしも」スズシロはもじもじと手を挙げる

 

「!、スズシロもかぁー頑張れよ」ブラックは恥ずかしそうなスズシロにキスをした

 

「他にやりたい事無い?」ブラックは聞く

 

「いっぱいセックスできればいい」ジト目で言うルララ

 

同意見で頷く他の愛娘達

 

「そっか~」感慨深くブラックはそれぞれ愛娘全員を抱き締めた

 

「ほら、メクちゃん達のボール」ポケモン達はしばらく自由に歩き回って居たので埃を被ったボールを綺麗に磨いて、持ってくるトウコ

 

「ありがと」ブラックは真剣にキスをした

 

「いいのよ」トウコは笑った

 

オカアサンズルーイ イイナー

 

~そんなこんなでブラック達は104番道路に来た~

 

図鑑を見るブラック

 

「なるほど、ジグザグマ、ケムッソ、スバメ~(から)クルミルだね」ルビーとサファイアとポケモンを記録したデータは共用なので捕まえて無いポケモンを割り出した

 

「はい、ブラック」「お父さんこれ」シロナとサンナが化石の様な物をブラックの前にズラリと並べた

 

「不自然な地層があったからサンナと調べたの」ブラックとキスをするシロナ

 

「手伝ってたら、たまたま見つけちゃった」少し泥だらけの手でピースするサンナ

 

ブラックはサンナにもキスをして「流石だね」ブラックはまたシロナにキスをした「泥落とそう」ブラックはメクの入ったボールを投げた

 

「はいよ」テキパキとサンナの手の泥を砲包から流した水で綺麗にするメク

 

「ありがと、メク」「ありがとう」「ああ」メクはボールに戻った

 

ブラックは化石を確認した

 

「根っこの化石、爪の化石、珍しくふたの化石。ありがと、これで復元もできればかなりのデータになるでしょ。じゃ海岸で遊んでもいいから、さっき言ったポケモンがいたら教えてな」ブラックは愛娘達と妻達にハグをした

 

しかし、いつも通り妻子達はブラックと肉塊になってイチャイチャした

 

 

~しかし何だかんだ一日で104番道路の生態系を調べられた~

 

夜 超克の城 

 

「はい、これ。このデータは私が104 番道路の生態系を纏めた物」ナイナが書類を持ってくる

 

「助かる、、、!、これすごい詳しく書いてあるね。これは開発予定の図鑑白に入れようよ」

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