「お父さん、見て」
第71話
深夜三時 超克の城
マチエールは望遠鏡のような機械をブラックに渡す
「?~」ブラックは望遠鏡を覗いた
何処だか知らぬ銀河が見え、流星群の様に輝き、流れる沢山の星
「おーよく見つけたなー」ブラックはマチエールにキスをした
「すごいでしょ」マチエールは笑う
「ああ、すごいすごいマチエールは立派」ブラックはもう一度キスをした
「お母さんにも見せて」ルザミーネは寝てるリーラ達の布団をかけ直してやって来る
「エヘヘ~見てみて」マチエールは満足そうにルザミーネに抱きついた
説明~♪しよう!
ブラックはマチエールの親になったぞ!(雑)
過去に飛んでマチエールを捨てた父親を見に行ったり、いろいろあった
ちなみにシャーリーンの隣でうつ伏せに寝てるのはマツリカだ!(雑)マツリカもブラックのお嫁入りだぞ!
「ロトロト!ガービラからメールロト!」ロトムスマホが鳴る
「ロトム、、ボリュームダウン」眠そうにシロナは言い、ロトムスマホを見る
【シロナ~♪オハヨーあたし彼氏出来ちゃったlucky。そんなことでしばらくアローラにいるねー(*`・ω・)ゞ】
ロトムスマホに写るガービラと仲良さげに肩を組むマッシブーンが写っていた
「もう、、良かったわね」シロナは笑った
「ムキムキだね」真顔のブラックはシロナを優しく寝かせて言う
「ちょっと以外ね、おやすみ」シロナはブラックにキスをする
「うん、おやすみ~」ブラックはシロナにキスをした
「ほら、あんまり夜遅くまで起きてると成長できないぞ~」ブラックはマチエールを撫でる
「じゃあ僕も寝るか」ブラックは寝た
超克の城 朝
BGM:orasジム
「それ」トウコは言う
「はい」ブラックは胡椒を渡した
「ありがと」トウコは笑った
「うん、嬉しいね」ブラックはトウコの笑顔に鼻血を出した
「そっち」完全適応したマツリカは言う
「はい」ブラックはケチャップを渡した
「、、、。ありがとう~」ケチャップをしばらく見つめ、後を向くマツリカ
「ほら、すねないでよ」ブラックはマツリカに抱きついた
「すまん、俺にはマツリカ選手とマチエール選手が食卓にいるように見えるだが、、」メクは目を押さえる
「奇遇だな、私もだ」目を細めたりパチクリさせたりするオルオ
「ファーアそれよりアイナ食道のやつ取ってー」ラルランは欠伸しながらベーコンエッグをペロリと食べた
「慣れなさい、どうせいつかは百人越えてるわ。ねぇ、所で何だけどガービラしらない?」
「ガービラなら彼氏見つけてアローラに行ってる、良いわよねーあたしも彼氏欲しいわー」ルオリラルは牛乳を飲む
「ねぇねぇ、見てみてこれ!スプーン曲げ!」ミュウはマチエールにスプーン曲げを見せる
「すごーい!」マチエールは驚く
「いや、ただのエスパー、、、」マツリカのグランブルは呆れる
「ツッコミだーねー」
「せっかくだからキナギタウンで今日はデートにしましょ」ミカミカはパンをかじる
「良いね、そうしよう」ブラックはミカミカにキスをした
ブラック達はモーニングルーティンを終えるとキナギタウンに向かった
やってる事が悪役、、、ゲーチスがNを監禁?したみたいになってね、、、
まぁ大~丈夫!某ヒカリ
遺伝子って進化をするからね
大袈裟に説明すると、たとえのんだくだれの糞親父と外道娼婦の糞母親が交尾して子供が出来たとしても。子供は少しだけど良い子供だったりする
まぁたまたまって思ってマチエールは家族になりました、セックスとかはしません(守れるかは自信なし、、。)
マツリカは以外とオッケー軽くくれた
マツリカ好き(説明とは、、、)
人数増えまくっていくー、この先も増えるかも、とゆうか増える
バーネット博士って人妻なんだよね、、、残念。
バーネット博士はこのSSではなにもしません、良い子は想像力で補ってくれ
ソウゾウリョクガタリナイヨ
Q:女の子が好きすぎない?
A:普通です(キレ気味)
「妄想だ」と野暮な事は言わないでくれ、タノム,イッショウノオネガイダ
ルビーとサファイアはレッドやグリーン、ゴールドコトネとかと比べると遅く旅をしてる様に感じますが、レッド達が異常に強い、早いだけです
あ、ランクルスの名前滅茶苦茶になってるの今気づいた
ラルランはオス
ルオリラルはメス
でカトレアの手持ちに2体ランクルスいたことにしてください。脳内補完お願いします
ブラック達のモンスターボール
暗黒物質の研究がエーテルで進み、モンスターボールに対象のポケモンのワープ機能が追加された。例えばメクは超克の城で筋トレしていてもボールのボタンを押せば133番水道に一瞬でたどり着く
もちろん、本人に確認は取ってからだが
マツリカもマチエールもやぶれた世界いったよ(後書き)
グランブルも
出てないポケモンは沢山いますがそのうち出します