ブラック達はミシロタウンのオダマキ博士の研究所に来ていた
第73話
「もう終わらせたのかい?!」オダマキは少しうるさい声で驚く
リーラは耳をふさいだ
研究所の職員は圧倒的女性の人数に少し引いてる
「ええ、ルビー君とサファイアちゃんの面倒ほっぽり投げちゃいましたけど」少し笑ってブラックは図鑑をオダマキに渡す
オダマキは息を飲んだ
「新しいポケモンのデータも入ってます、それとマリアナ海溝で新な遺跡を発見しました。知っての通りレジアクアについてもポケモン協会に提出したので調べたい場合は協会のデータベースに。それと協会についての裏話なんですけど、、、」ペラペラ喋るブラック
「お父さんシンオウ。早く」ラビナスは珍しくブラックをせかす
「スキー」マツリカもブラックにもたれて言う
「温か い 事」カトレアももたれる
「ミルタンクアイスよ!」シロナは目を輝かせて言う
「だよね~早く行かなきゃ♪」ブラックは皆を抱き締めた
「、、、!そういえばリーラちゃんは?」女の子が増えてる事には突っ込まずにドン引きしていたオダマキは聞く
「大きくなりましたよ?な~」ブラックは愛娘達を抱き締めた
「?そ、そうなのかい?」オダマキは抱き締められて笑ってる女の子がリーラだと気づかず、これ以上関わるのは不味いと思い、納得したそぶりをした
「昨日なんかキスの痕が、、」ブラックはベラベラ言う
「お父様!」リーラは恥ずかしそうにブラックの唇を唇で塞いだ
「あら」「フフ」「ずるい~」
~そんなこんなでホウエンの旅は一端終わった~
ホウエン地方ED:アドバンス・アドベンチャー
ちなみに一年後にルビーとサファイアは
ルビーはコンテストの伝説的存在になった(ブラックの愛娘には届かないが)
サファイアは格闘タイプを極めるために世界を周り始めた、いつか
勿論、脳筋理論で
ちなみにホウエンの四天王はいつも不在、挑戦者が挑戦状とゆう手紙を出すとモンスターボールが専用の機械からテレポートしてきてポケモンが出てくる。
倒すことができれば進める、ポケモン協会はこの制度を許可した
ただし!ホウエンで誰一人として倒す処か傷をつけられたポケモンはいなかった
後にレッドを初めとする本来頂上の人物達のトレーニング場所となった
ある日 超克の城
「フウ、1000年後の食料問題はこの惑星から食料の供給だね。アル、ここの星は予備に作ったやつ?」ブラックはデータを指差す
「うん、あってるよ」アルは小さな黒い光の入った試験管を見ていると、ブラックに返事した
「やったな!マチエールの見つけた星、孤児院になりそうだぞ!」ブラックはマチエールを抱き締めた
「えっへへやった!」輝かしい笑みを見せるマチエール
「よくやった、だから役にたってないなんて思うなよ」ブラックはマチエールにキスをした
「///?!」マチエールは嬉しさと不思議さに困惑した表情になった
「ブラック、やっと重力について分かったかもしれない」アルは驚いた様に笑って言った
「ほんとか?!やったな!」ブラックはマチエールとアルを抱き締め、キスをした
あくまでこれは妄想のSS、もしこんなにモテても刺されそう、まぁまずモテる事がないが、、
イトウマコト、、サクッ、、ヒエッ
↑これ冗談で書いたけど、後から調べて見たら、伊藤誠ってヤバイね、怖いね
ぶ、ブラック達は愛し合ってるので、、あくまで責任が取れるSSの夢物語だから、、(震え声)
と、特殊な性癖なだけだから、、(焦り)
お、男の子の夢だから、、(保険)
あ、あんなに人数いたら、一人の一人の時間が取れないから、、
まぁ、マジに考える必要性は無いわね(カオス)
伊藤誠が気になる人は【10分で分かる伊藤誠】で検索良い感じの動画がヒットすると思います
ブラックの言動の後にハートマーク入れて考えると、女の子と話してる時のイメージつけやすそう
孤児院って漫画やアニメとかだと悪いイメージしか湧かない、、