※この作品はR-18です。

ポケットモンスター 始まりの混沌と幸せ   作:サジー

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注意書き
この回は変態なだけです、それでもみたい方はどうぞ

スキップするのもありだと思います

変態紳士諸君、期待しているよ

淑女は?
女の子が見てるわけ、、(フラグ)

この話まで見てる物好きな方々へ
         ブラックの無言のサムズアップ


第75話 最初の1日目がこれよ

「お祭りですかね?首に長いマフラーを繋げる不思議な集団を発見しました!不思議ですね~ちょっと聞いてみましょう」

 

第75話

 

BGM:マサゴタウン 昼

 

マサゴタウンで街角リポートを行っていた女性リポーターは26人が一本の長い長い赤いマフラーをつけた集団を見つけた

 

勿論その集団とはブラック達である

何時までも永遠にイチャイチャと熱苦しい雰囲気で歩くブラック達

 

「以外と好い人だったね」フラニアとルザミーネの柔らかい手を堪能し、フヨウに視線を送るブラックは言う

 

「ナナカマド博士は子供好きなのよ」シロナとスズシロとサンナはミルタンクアイスを美味しそうに食べる

 

サンナが躓き、アイスが落ちそうになるがスズシロのエスパーでサンナごと浮かせた

 

「そんなに見つめないでよ//」フヨウは緩く笑った

 

「ありがと」サンナはフニャッと笑った

 

スズシロは笑ってサンナを抱き締めた

 

「えー可愛いのにな~」ブラックはフヨウをさらに見つめた

 

スズシロとサンナが躓いた、が!シロナのエスパーで止められた

 

「ほら、食べるときは注意しなさい。そして味わいなさい」シロナは笑った

 

「、、、何処が~?」フヨウは冷たく言う

 

「全部!」ブラックはフラニアとルザミーネごとフヨウを抱き締めた

 

「、、、ゾクゾクしちゃうよ//」照れたフヨウは自身を抱き締めた

 

フラニアとルザミーネはブラックにドロドロとした熱い視線を送る

 

ブラックは二人の唇と体にキスをした

 

うっとりとしたフラニアとルザミーネは変態ちっくな笑みを浮かべた

 

「すみません、シンオウ街角リポートとゆう番組なんですけど」カメラを抱えた男とリポーターがブラック達に近づく

 

しかしシロナとシロナにそっくりな子供を見て固まるリポーター達

 

さらにこの集団がただのバカップルで変態と名高いブラックがいることに気づくリポーター達は顔をひきつらせた

 

「失礼しました!人違いです」リポーター達は逃げて行った

 

「、、ナナカマド博士に挨拶も終わったし、フタバタウンの温泉行こうか」気まずそうに逃げていくリポーターを見送り、ブラックはフラニアとルザミーネの手を温め、二度フヨウに熱い視線を送る

 

「貝食べたいわね」ミカミカは言う

 

「歩いてたらお腹減っちゃった」マツリカはカトレアが食べる焼き芋を見つめる

 

「、、、 あげ る わ」カトレアは焼き芋をマツリカの口許に差し出した

 

「ありがと」マツリカは焼き芋をかじった

 

この後屁を我慢する事になるとは、マツリカは知りもしなかった。

そしてその後さらに屁でブラックに可愛がられるとは思いもよらなかった

 

~そんなこんなでブラック達はフタバタウンへ行き、温泉を堪能して1日が経った~

 

 

フタバタウン 朝 旅館

 

「すねないでよ、本当に可愛かったんだ」ブラックはそっぽ向くマツリカとミカミカを抱きしめる

 

顔を背けたまま旅館のご飯を食べるマツリカ

 

ミカミカは卯っと惜しそうな表情をしながらブラックの頬にキスをした

 

「おはよう、お父さん」眠そうに瞼を擦るリゴリカはブラックの背に背中合わせで座った

 

「お早うリゴリカ、どうして背中?」ブラックは片腕でリゴリカの頭を撫でた

 

「お早うリゴリカ、あんまり夜遅くまで曲を作るのは良くないわよ」カミカはリゴリカのクシャクシャになった浴衣を正した

 

「うん、背中、気持ちいいから。おはようお母さん、はまっちゃって」リゴリカはカミカの背中に背中合わせしに行く

 

「マツリカ~好きだよー」ブラックはマツリカの尻を弄り始めた

 

「!?//」照れたマツリカは驚き、小さくプウと屁を出した

 

「マツリカ」ブラックはマツリカの尻穴の周りを弄り始めた

 

 

~数分後には食卓でアナルセックスをするブラックとマツリカがいた~

 

~さらに数時間後には衣服が散乱し、気持ち良さそうに痙攣するブラック一家があった~

 

 

「、、、変態過ぎるね」フウロは痙攣するシャーリーンを介護しながら話す

 

「ほんとに、、、」パラレルフウロは悲しげに笑った

 

「よく言うよ、、フウロ達だって獣になるくせに」ラビナスのお腹を優しく撫でながらブラックは笑った

 

「獣?カミツレちゃんは喜んでたよ?」フウロは分からないとゆう顔をする

 

「100時間やった時は可愛いかったよね」パラレルフウロは笑った

 

「100か、、」ブラックは今度試してみようと思った

 

~また1日が過ぎ、このままでは不味いと思ったブラック達はしばらくやぶれた世界に10数億年間過ごした(ヤリまくった)~

 

やぶれた世界では永遠にブラック達がアンアンパンパンイチャイチャしているのを遠くから見ていたティナはうんざりしていたが、恋人のロロが出来ると恥もなくブラック達の近くで交尾し始めた

 

ブラック達はシンオウの旅館に戻る

 

「最初の1日がこれね」シロナはクスリと笑う

 

「!?//イク」シロナは喋っただけで達した

 

「満足っ?!っっ//よ」ルザミーネは笑った

 

「フーっフーっンンッ、オッ//ァァ」目の焦点があってないフヨウ

 

「まぁ、スッキリしっとり潤ったし。シンオウのポケモン図鑑でも貢献しに行こうか、ついでに観光しに」ブラック笑って、生まれたての小鹿状態のリーラとグラジオラのお尻を抱き寄せた

 

「んっ//」「んーっー//」二人はビクビクッと揺れた




寝落ちした、、、

フタバタウンの温泉↓
ゲームには存在しない、オリジナル。
wikiから参考

THE ヘンタイ 変態 最高

浣腸とかはエスパー、水タイプの力使って綺麗にしました

ンホォ系好き
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