※この作品はR-18です。

ポケットモンスター 始まりの混沌と幸せ   作:サジー

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OP:ウルトラネクロズマ(最近はまった)


第82話 なんでもない温かい料理

「度々言うが協力、感謝する。それと忠告だ、あまり公に言われてないがレジシリーズは元々古代戦争の兵器だ。気を付けたまえ」

 

第82話

 

ナナカマドは何でもないように言った

ブラック達はマサゴタウンの研究所で話をしていた

 

「彼なら大丈夫でしょう、しかし地殻より深く潜る方法は存在するのかね?、、、」ハンサムは顎に手を当て考える

 

「んぉ ぉ」何故かブラックの後に女の子がしちゃダメな顔をしたカトレアが空中に浮いていた

 

「何だね?!」ビクッと驚くハンサム

「?!」顔を向けるナナカマド

 

「あ、、」ブラックはつい癖でカトレアをイカせてしまった

 

「な、 なん、 で も あイクっっいっ!」果てるカトレアは見えないブラックの触手とより優しく抱き上げられた

 

「えっと、、その、、手持ちのエスパーポケモンの暴走です」目を反らすブラック

 

クスクスと笑う愛娘達や自分にもして欲しいかも、、と考える変態嫁達

 

ナナカマドとハンサムはブラックが変態だとゆうことを思いだし、それぞれ目元をつまんだり、手で顔をおおったりした

 

~そんなこんなでブラック達はマサゴタウンを出て旅の続きに202番道路に向かった~

 

「はい、きりたんぽ」トウコは空中に浮かぶ鍋からきりたんぽを取りだし、シャーリーンとルララに渡す

 

「温かい」シャーリーンはハフハフと美味しそうに食べた

 

「最高ね!」ルララはかじり、笑う

 

「お父さんの真似はしなくていいのよ」トウコは笑った

 

何故空中に鍋が浮いてるか?答えは簡単ナイナのエスパー

 

(ナイナちゃん、カキフライお願い)フウロは牡蠣の入ったサンドイッチを食べ終わり考える

 

「はい」ナイナは真っ白な次元の穴を開き、できたてのカキフライを渡した

 

「んン~これこれ」フウロは美味しそうに食べる

 

(女体盛りにおでんって有りかな?)リンカは考える

 

「ありじゃない?火傷しない程度の温度なら」ブラックは空中に浮かぶ鍋をつつく

 

「「お父さんあーん」」グラジオラとサンナは可愛い笑顔で卵と昆布をブラックの口に運ぶ

 

「あーん」ブラックは美味しそうに食べる

 

「ほら、あーん」ブラックは大根をグラジオラの口に、こんにゃくをサンナの口に口移しで渡した。ついでにディープキスをした

 

「「///」」二人とも照れたり笑ったりした

 

ブラックは空中に浮いて真剣に絵を描いてるマツリカの横にスパムむすびを置いた

 

~そんなブラック達は一日かけて長い202番道路を歩き、コトブキシティに着いた~

 

BGM:コトブキシティ 夜

 

トレーナーズスクールを始め、沢山のビルが並び。雪まつりが行われてる大通り公園など、シンオウらしくない華やかな街が見えた。奥には歓楽街等も見える

 

「広いね~」ブラックは笑う

 

「良いでしょう」シロナは笑った

 

「そればっかりだ」マチエールも笑った

 

「確かに」ラビナスは笑い、こっそりと自分の膣に入ったブラックのちんこをしごいた

 

「う お?」ブラックは前のめりになる

 

ラビナスは誰にも気付かれぬよう静かにニヤリと笑った

 

「?。お腹は一杯だし、調べてたカレーは無しかしら?雪まつり、スキー、テレビコトブキ展望台、皆は何処にデートに行きたい?」シロナは言う

 

雪まつりの氷像に顔が向いたままのフェローチェ

 

「フェローチェは雪まつりだね」ブラックはボーッと見とれるフェローチェにキスをした

 

「?、、///」気づくと、高飛車な笑みを浮かべるフェローチェ

 

「雪まつりに1票ね」シロナは言う

 

「風俗プレイしてみたい」リンカはビシッと手を伸ばした

 

トウコはブラックを軽く睨んだ

 

「ワ,ソンナニニラマナイデヨ風俗街あるから、、?帰ったらやろうか」ブラックはトウコとリンカの頬にキスをした

 

「雪まつりは賛成だよ」マツリカは珍しくイキイキと言う

 

「あたし達は謎の場所バグやってみたい」ルミカはモルミカと手をあげる

 

「謎の場所バグ?なんだったかしら?」シロナは聞く

 

「ほら、DSのゲームのやつ。んぉ」ブラックは言いかけ自分の触手が何かに入った感覚を得た

 

ラビナスは腰をガクッと下げ、よろめいた。しかし直ぐに体勢を直し、ブラックに笑いかけた

 

「?。全部回るなら順番は雪まつりからで決まりでいいんじゃない」カミカはリゴリカの手を暖めながら言う

 

「そうね!じゃあそうしましょ」シロナは既にルザミーネやフラニア、マチエールに掴まれたブラックの腕を掴んだ

 

赤いマフラーの恋人達は大通り公園を歩く

 

「ウワ」

「熱々カップル?いや、なんかの団体?」

「あれ、シロナじゃね」

「え、ほんとだ!シロナだ!」

騒ぎだす人々

 

「変装、いや、ホログラムで隠れる?」ブラックはコソコソと聞く

 

「元チャンピオンの?!」

「本物だ!!」

「カトレアもいるぞ!!」

 

「そうね」苦笑いで手を振るシロナは頷いた

 

一瞬にして赤いマフラーの恋人達は道行く人達の目から消えた

 

「え?」

「は?」

「お?」

「イキスギイイクイク」

困惑する人達

 

大通り公園に着くブラック達

 

最初の雪像はサイユウシティの首里城の様なチャンピオンリーグの雪像だった

 

「良くできてるねー」フウロは見る

 

次に現れた雪像はナックルシティのナックルスタジアムだった。建設中なのか、雪を削るヤナギ

 

「凄い形してるわね」シロナは言う

 

「うっ」ブラックは身震いした

 

「んン! ぎぃ」ラビナスは痙攣し、倒れかけるがナイナに抱き止められた

 

「?、、、。」ヤナギは透明なブラック達がいる方を見て、気のせいか?と納得し二度雪を削り始めた

 

ナイナは少し笑った シキュウハアカチャンヲツクルダイジナトコロダカラヤメトキナサイ デモ ワカルワ,デモブラックハアナタノコトモシンパイヨ。オトウサンハソンナコトシナクテモアナタノコトヲアイシテルワ

 

次に現れた氷像はスカイアローブリッジだった

 

「懐かしいわ」ミカミカは笑う

 

「だね、ちょっと一回帰りたくなったかも、ぁ ふぅっ」リンカにクリトリスを撫でられたパラレルフウロは悶える

 

「コトブキの観光終わったら行くか」ブラックはミカミカとパラレルフウロの乳首を愛撫した

 

「っ!///」「ふゅっぅっぅん///」それぞれイッた

 

「リンカは上手くなったな~ほんと、お父さんビックリ」ブラックはリンカにキスをし、リンカの膣に射精した

 

「あっ ぁつ んん///フッーフッーフーフー、、、でしょ!こつを掴んだんだ」暫くイッてたリンカは笑った

 

「今日は家に戻ったほうが良いわね」ルザミーネはブラジャーを外し寒いなか服を脱いだ

 

~ブラック達は超克の城に戻った~




イカちゃん(図鑑表記)
フェアリー水タイプ
特性、インクのナワバリ
水タイプの技が当たる、もしくは天候雨の場合すべてのステータスがガクッと下がる。
特定の技が成功すると"ナワバリ"が広がる
ナワバリが広がるほど相手の命中率が下がる

(図鑑白表記)
個体値の差が広い、持たせたギアによって種族値も変化。天候晴れの場合も本の少し素早さが下がる
インクを足元に打ってステップを組んでくる個体は特に危険、技が全てかわされる可能性大
やられちゃった状態になるとフェアリーゴーストタイプに変化、瀕死状態でないと判断されるがほとんどなにも出来ない
bee~

生体データが不足しています

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ブラック達のいる宇宙
ほとんどが現実と似ておりなにも無い星ばかり(地球の科学者から見て)
しかしいたるところにUBやデオキシスなど変わり果てた存在もいる
マギアナみたいな機械のような生物が住む星があったり、リグレーやオーベムを操り地球を偵察する種族が住む星があったり、色々~ある。広い。

コンボイシレイカンガバクハツスル!

捕捉、料理作りたてが旅先で食べられるって最高ですね
やぶれた世界とかに浮かせて入れて置けば時間が経たない。ピクニックに近い?

コトブキシティ
札幌モデル、ポケモン風だけどアニメみたいに広いです
イメージ脳内補完おなしゃす
コトブキシティのアニメは見たこと無いけど取り合えずデカイと思っとけば良いと思います

大通り公園
モデルが大通り公園。そのまま

ポケモンの人種
現実に似て色んな人種が入り交じっていますが元々物を浮かせるエスパーとゆう馬鹿げた力をもつ人種もいますし(ナツメ)、半端ない肺活量をもつ魚見たいな人間(カスミ)もいますし、正直気になるポイントじゃないのがこのSSの地球の住民
現実的に言えばポケモンのステータスのほうが大事、お金がかかるので。まぁ十万ボルトくらうと死にます(ここが微妙なライン)。

シンオウ地方
古代戦争が原因でグローバル化した北海道がシンオウ地方。他の地方も大体同様、ある程度ポケモンと共に発展したりしてたけど何千年前かに色々あって地球が1つの国になった
ポケモンの世界は未だに言語の違いや戦争してる地域もある(オリジナル設定)

エロ系の発想力が爆発した
芸術は爆発だ!

後書きが多くなっちゃったけど、、、許してキャピ(/▽\)♪

キモイデシュ
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