※この作品はR-18です。

ポケットモンスター 始まりの混沌と幸せ   作:サジー

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第95話 迷いの洞窟

ブラック達はサイクリングロードの入り口手前で自転車を作っていた

 

第95話

 

「えぇ、、(困惑)」

「すげえ、、(少並感)」

ドン引きするロードバイク乗り達に囲まれながらもナイナは地中から溶岩と共に何かの原石を取り出し、シロナがカット、それを娘達と娘達のポケモンが更に細かく切り、別の娘達が用意した木の葉で出来たサドルと共にブラックの触手が固定、固定した状態でミカミカが独特な電気を流すとくっつき、あっという間に31台の原始的な自転車が出来た

 

そんな自転車にそれぞれまたがったブラック達は相変わらず赤い長いマフラーを天高く有り余るほど浮かせ、「じゃ、行こっか」と一言(ひとこと)言うと(いうと)行ってしまった

 

BGM:自転車 ダイヤモンドパール

 

~そんなこんなで一瞬でサイクリングを楽しみ、出口に出るブラック達~

 

「あら、、(懐かしいわね)」シロナは迷いの洞窟の入り口が遠くに見え、現在のガービラを思い、笑う

 

「そういえば昔、迷いの洞窟でフカマルを探したって言ってたね」ブラックはモミのクリトリスを焦らしながら、現在エーテルアイランドでイチャついてるであろうガービラを思い出す

 

「そうね、、見に行ってもいいかしら?」シロナは笑った

 

「もちろん。皆はどんな風に最初のポケモンに会った?」ブラックは言う

 

ブラック達は歩き出す

 

「あたしから?そうね~」トウコはホワイトとルララの帽子を撫でながら考える

 

「トレーナーになって、世界中をポケモンと旅して、チャンピオンになって、お金をしっかり稼いで、立派なお嫁さんになろうって思って、何日も三人の幼馴染みとアララギ博士に頼み込んで、貰ったモンスターボールを抱えて三日、やっと見つけたのがマッギョに火の粉で立ち向かうプー子だったのよ。プー子の後ろにはポケモンの卵と木の実があって、それを守ろうとしてる太くて広い性格にピンと来たのよね~」トウコはモンスターボールの奥に映る鍛錬して汗を流すプー子を見て笑う

 

「良い話ですね」スズシロは少し笑った

 

「でも!ブラックにあったせいであたしの人生滅茶苦茶よ、良い意味でだけど、、ハア」トウコは少し笑うとブラックにうっとりと視線を送った

 

「トウコの人生はできれば全て欲しいんだ。それに立派なトレーナーじゃん、チャンピオン、、よりもっと大きな存在にだってトウコならなれるよ、トウコは若くてもお母さんしっかり出来たんだから。」ブラックは瞼でトウコの瞼にキスをした

 

「あんたがいればなにも要らないわ」トウコはブラックとキスをした

 

「なんの話だっけお母さん、、」ホワイトは笑った

 

「僕もトウコ達と愛し合えれば幸せだよ」ブラックはトウコとディープキスをした

 

「結 局 私 達 の 愛 が 一 番 強 くて 凄 い ん だ よね」カレナは触手に呑まれた身体の一部を上手く動かし、頭だけをつき出すと言った

 

「ゲームのダイゴさんは格好いいのにね」ブラックは少し笑った

 

~そんなこんなでブラック達は迷いの洞窟にやってきた~

 

所々にちらほらと洞窟に生息するポケモンが見える中、1ヶ所だけ他のゴツゴツした岩場の地面とは違い、サラサラに砕かれた砂が積もってる場所があった

 

「フカマルの縄張りだね」ブラックは懐中電灯の光を当てて見ると、言う

 

「何年前かしら、ここでガービラと出会ったのは、、」シロナはサンナとリゴリカの頭を撫でながら懐かしそうに言った

 

「死んだ風に言ってない?あたしはまだピンピンピチピチしてるんだけど」シロナのボールの向こうに映る、超克の城のガービラの寝室で寛ぐガービラとマッシブーン

 

「でも懐かしいのよ」シロナは笑った

 

「まさか何億も何X年も生きる化け物になるとは化け物のあたし様も予想外過ぎて鳥肌がたってるわ」少し笑ったガービラはヘトヘトのマッシブーンに股がった

 

ブラックは(以外とシロナは激しく求めるから少し疲れるよね、そこが好きでたまらないんだけど。マッシブーンがんば)と思った

 

ガービラはモンスターボールの映像を切って、多分セックスを始めた

 

「じゃ、懐かしんだし出ましょう」シロナは笑った

 

「そうだね」ブラックは人外の見た目を気にしていた事を忘れたシロナにキスをした

 

「必ず綺麗な思いが少しでもある皆は何時までもどんな姿になっても愛してるよ」ブラックは皆にキスをした

 

「それ、何回目かなお父さん」グラジオラは笑った




ブラック達の自転車
一応持っとこう」とゆう事で超克の城に送った

ブラック
女の子がいきむようにおしっこ漏らすのが好き(作者の趣味じゃ無いです(大嘘))
最近はYシャツネクタイにアデク見たいな黒いポンチョを来てる、現在の姿は25位の男
「お父さんやれるのが一番嬉しい」らしい

レッドやグリーン等の若いチャンピオンになれる者達
ゴールドやヒカリ、まだ出てないがカルムやセレナ、ユウリ等、若くてもポケモンを純粋に愛して止まない彼らは努力を惜しまず頂点に立つ。当然世間からは誇りのように敬愛されている、が、ブラックとゆう宇宙人騒動のせいで影になっている
純粋な子供の思いはポケモンを成長させるのに良いのでは?とゆう研究データがあがるほど。良い例が大人になっても賭け事や卑怯な手を使うと噂のギーマ

モミ
エーテルの4人変態女(ラビナス、カトレア、カレナ)。変態的なほぼ裸のボンテージにツインテール。良い年したお姉さんがかなりひどい格好をしてる。罪悪感と向き合う事で色々ありドMに、蝋燭をクリトリスに垂らしてイダイ!と叫ぶがかなり口が上がって喜んでいる
亀甲縛り。

フヨウ
見えてはいけない者を子供の頃から見ていて、話をしたりもしていたため、かなり変わった性格。酷く現実的で暖かい心にブラックは惚れた。笑ってる姿は可愛いとしか言いようがない。くすぐりながらセックスしたりする

嫁達愛娘達
尿道がユルユル、かなり長い年月をかけて最近女性器と変わらぬ物へ開発。実はおむつをしないと漏らしてしまう。ブラックの触手がおむつ代わりの役割をもっている。
人間は結局、何億年生きても心の不安は消えないもので、ブラックの触手は尿道とまんことアナルに何時までも繋がっている。本人達は恋人として幸せ。完全に心が癒着してドロドロに解け合っている

触手
最近はナイナのお陰で嫁達愛娘達の下腹部に繋がる異空間へ触手を入れるだけで伸ばす必要が無くなった。嫁に感謝。ワイヤレス?

食用にもなるポケモン
ポケモン協会が食べることを禁止している。ここは協会の良いところで独特な発展をとげたのはポケモンのお陰様だから。
ただ、貧困地域など一部は当てはまらない
例えばアマカジ、やヤドンの尻尾、ケケンカニのハサミ等

フェローチェ
ツンデレ!

作者
「分かってる、色々言いたいのは分かってる、それでも好きなんだ、、この作品?が好きな人だけ見ていってくれ。、、止まるんじゃねぇぞ、、、。」

後書きに住むシェイミ
「虚無でしゅ、下らない作者に真剣に当たっても意味が無いでしゅ、一々相手にする必要は無いでしゅ、心を虚無にするでしゅ」

~修正~
少し体の大きい個体(ダイマックスの影響のやつ)等は6vほどでは無いけどHPがVとか一応少し差がでる(その代わりSダウンしたりしなかったり、健康面も影響)
ボーマンダとかで例えるなら羽が少し強靭な個体とか
この世界も努力次第でそうゆう個体にも勝てる
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