※この作品はR-18です。

雷光の子は淫らに堕ちる Re   作:白濁米

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アカウントを変えての新規投稿です。
正直まだまだだと思いますがゴミを見るような目で見てください


5話 奉仕

 眠りから覚めた朱乃が最初に見たのは鉄格子とその頭上にある鳥籠らしい鉄の輪だった。

 

(・・・最悪ですね)

 夢なら良かったのにと体を起こす。寝巻に使っていたローブを羽織るが明かに朱乃のダイナマイトボディを隠せる事は無く。体を動かす度に首輪と手枷の鎖がジャラジャラと鳴り、虚しさと恥辱を自分で上げるだけだ。

 

「よぉ、ベットの寝心地はどうだ、これでも貴族だ、もてなす以上、不満を抱かれるのはプライドが許さないのでな」

 

「でしたら、この拘束を解いて、解放してもらえませんか?・・・ついでに命を渡してくれたら最高ですよ」

 

「クック、酷い言われようだなぁ、『初めての男』だったのになぁ」

 

 朱乃が身の回りを整えた直後やってきたヨーハン。当たり前だが朱乃はごみを見るような目で睨みつけてきた。

 

「フフフ、その目が何時まで続くか見ものだな」

そう言いながら、手に持っていたトレーを鳥籠の格子の中で大きめの隙間にトレーを放り込む。

「朝飯だ。食べ終わったらそこの水道で歯磨きするんだ」

 

「・・・普通ですね」

トレーの中には一般的な洋食だった。少なくとも変な異物を入れているような事は無かった。

 

「多少滋養をつけられるような物を大目に入れているがそれ以外は普通のモーニングだ。本当は色々と言わせてやろうかと思ったが、それは躾けが進んでからにしよう」

 

「・・・」

小話など聞きたくはないと言わんばかりに朝食を食べようとする朱乃。味は悪くはなかったがこんな所で食べたくはなかったと思っている。

 

 

 

 

 

 

食事を終え、諸々も済ませた朱乃を鳥籠から連れ出し、逸物を突き付けるヨーハン。

「・・・さて、今日はこのチンポにご奉仕してもらおうか」

 

「・・・うっ」

ヨーハンの足元に跪いた朱乃。ヨーハンの右手に首輪の鎖を握り。目の前に突き付けられる黒光りし、直立した逸物、それに対して呻くしかなかった。

 

「おいおい、お前を『女』にしたモノだぞ、もっと嬉しそうにしてもいいじゃないか?・・・それを手でしごくんだ。」

 

「・・・正気を疑いますね・・・ううっ」

(気持ち悪い、妙に生暖かいし、ピクピク動く)

怯えながら逸物を触り、ゆっくりと上下に動かしてゆく。

 

跪づいている朱乃の首元を嗅ぐヨーハン。

「・・・ククク甘酸っぱさとイカ臭い匂いが混ざったメスの香りがするなぁ」

 

「うっ」

ーーー昨日はとても体を洗うことも出来ず体中は昨日の調教で汗と少しの精液が体に付いている。

 

「もっと、しっかり握れ、一発出せたら風呂に入れてやる」

 

「・・・お風呂」

 ---お風呂に入って体の汚れを洗いたい。一人の少女としては当たり前の思いであった。

 

「・・もっとも、お風呂に入りたくないならそのままダラダラとしていてもいいぞ、そのまま犯してもっと汚してやる。精液と汗の混ざった濃いメスの匂いのまま何度でも犯して欲しいなら言え」

 

「・・・そんな、・・趣味は・ありませんッ!」

 逸物を握った手に力を籠めしごくスピードを速める。

 

「・・・そうだ、いいぞ、・・・そのままチンポを舌と口でご奉仕しろ」

 

「っ・・・そんなの・・」

動かす手が止まる。

 

 

「・・・手が止まっているぞ犯して欲しいなら『犯してくださいご主人様』と懇願しろ」

 

「ううっ・・・」

残念ながら朱乃に拒否をする権限は無くただただ従うしかなくーーー

 

「んっ・・れろっ・・・んんっ・・んぐっ」

おそろおそろと逸物を舐める。

 

 ゆっくりと逸物を舐めていき、舌から口へと移ってゆく。

「んぐっ・・・んぐっ!・・ぷはっ、・・・んぁっ」

(---ううっ、こんなグロテスクなモノを舐めないといけないなんて)

 

「いいぞ、中々上手いじゃないか性奴隷の素質が高くて嬉しいぞ」

 

「んぐっ・・・んんっ・・・(そんなの嬉しくない)」

 

「それではいよいよメインだ。その無駄にデカいおっぱいを使って俺を射精に導け」

 

「・・・はい」

ーーー従うしかない。逃げ出せるチャンスは必ずあると信じて今はただただ従うしかないのだ。

 

「・・・んっ・・はぁっ、はぁっ。・・・んっ・・・どうでしょうか?」

 取り合えず男ってこうすれば喜ぶんじゃないだろうか?と思いながら朱乃はおっぱいを挟み二、三回しごき、右胸を回すように逸物に擦り付け、再び挟んでしごき始める。

 

「・・・ああ、中々な独学にしては筋が良い、だが」

ヨーハンは朱乃の頭を掴むと

「んぐぅっ!」

そのままパイズリをしているまま自分の逸物を咥えさせた。

 

「やったものを全部やって初めて成果が出るのは分かるはずだ。学生だと聞いていたが実は鳥頭だったのか?」

 

「んんっ!!」

ーーーそんな事は無い!と目で訴えるがそれぐらいしか朱乃には出来ない。

 

「んっ、んぐっ、びちゅっ・・・んっ、れろっ、んんっ・・・」

 

ーーーひたすら、逸物を口の中で飴を舐めるようにしゃぶり、両手を枷で繋がれた手で自身の巨大なおっぱいを挟み、残った部分を包む。

 

 

「・・・そろ出すぞ!受け取れェ!!」

 

「んっ!!んぐっっ!ンンン!!」

 

 突然言われた射精発言に驚く朱乃だが気付いた時には口の中には大量の精液が一度に流れ込む。

 

「・・・んぅ」

 

 当然ながら一人の少女に受け止めれることは無く精液は口から溢れ、朱乃のおっぱいにせき止められているようになってしまった。

 

「・・・クククまだまだ教育が足りないがそれはこれからにしよう。・・・出た精液は全部飲み干せ。風呂はそれからだ。」

朱乃の口から逸物を抜くと残った精液を朱乃の黒髪で拭く。

 

(---お母さま。・・・皆・・私・)

 

 精液の匂いと粘着きさに苦戦しながら朱乃は言われたことをこなしていた。

 

 

 

 

 

 




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