好きなキャラですが、妄想するとエロ方面に行ってしまうので、健全版では書いたことがありませんでした。
買い出しのため街を歩いていたら、良く見知った少女の姿があった。茶色の短いツインテールの女の子、ニシキギだ。
彼女は何故か路地裏に入っていった。嫌な予感がしたので、彼女の後を追うことにした。
人通りのない場所に着くと、彼女は辺りをキョロキョロと見回し始めた。
「ふふふ・・・ここなら・・・」
そう言って上着を脱ぎ始めた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
彼女の顔は真っ赤に染まっていて、随分と興奮しているようだった。
そしてスカートも脱いでニーソと靴だけになる。下着は最初から着けていなかったようだ。
「あぁ・・・こんな姿、誰かに見られちゃったら・・・あうっ!」
彼女は立ったまま自分の秘肉をいじり始める。秘所は既に濡れているようで、くちゅくちゅと卑猥な音が鳴り響いた。
「きゃぅっ! こんなのダメなのにぃ・・・き、気持ちいいよぉ・・・」
愛液が滴り、コンクリートを濡らしている。さすがに止めた方がいいか、そう思ってニシキギに声を掛ける。
「え? だ、団長さんっ!? えっと、これはぁ・・・あんっ!」
私に見つかっても手は止まらず、蕩けた顔で私を見つめてくる。
その卑猥な様子に私の肉棒はパンパンに膨れ上がった。
「団長さん・・・その・・・このことは内緒にして下さい・・・」
いいだろう。しかし、これは犯罪だ。警察に通報することはしないが、それ相応の罰は受けるべきだろう。
「罰・・・ですか・・・きゃんっ!」
戸惑うニシキギの肩を掴み、壁に押し付ける。そしてズボンを下ろし、そそり立った肉棒を彼女の秘部に押し当てる。
「んにゃぁっ! だ、団長さんダメですぅ・・・」
口ではそう言っているが、その媚肉はびしょびしょに濡れ、私の肉棒を卑猥にテカらせている。
「団長さん・・・このままするつもりですか? こんな路地裏で私のこと、犯しちゃうんですか・・・?」
ああ、そのつもりだ。それにニシキギももう我慢できないのだろう。花騎士のニシキギが本気で抵抗すれば私が押さえつけることは出来ないのだし、これは合意と見てもいいだろう。
立った姿勢のまま、一気にニシキギを最奥まで貫く。
「あぁぁぁぁっ!! は、はいってきたぁ・・・おっきいぃ♡」
挿入した瞬間に彼女の身体はビクンと痙攣する。どうやら軽くイったようだ。しかし、こちらは興奮が高ぶるばかりなので、容赦なく腰を動かしていく。
「んあぁぁぁ!! だ、団長さんっ! 激しすぎですっ! わ、私またイっちゃいますよぉ!」
小さな膣はパンパンに膨れ上がった肉棒を咥え込んでいる。その強い締め付けに私も絶頂を促される。
「だ、団長さんの、更におっきくなりましたぁ♡ で、出そうなんですね? いいですよ、私のちっちゃいおまんこ、団長さんの精子でいっぱいにして下さい♡」
その言葉に甘え、さらに腰を強く打ち付ける。彼女の小さな身体は私の腰の動きに合わせて跳ね上がった。
「んあぁぁぁ♡ イ、イグぅぅぅぅ!!」
ニシキギが背中を仰け反らせると、その膣がピクピクと痙攣し始める。その刺激に耐えられず、私も射精した。
「ひゃぁぁぁっ! す、すごいぃ♡ だ、団長さんの精液、たくさん出てますよぉ♡」
私が肉棒を引き抜くと、ニシキギの膣から大量の精液が逆流した。その膣は名残惜しそうにヒクヒクと痙攣していた。
「はぁ・・・はぁ・・・団長さん、凄かったですぅ・・・♡」
ニシキギは汗とよだれとあらゆる体液でベトベトになりながらそう囁く。
しかしいきり立った肉棒はいまだ固さを失っておらず、再びニシキギを犯したがっていた。
「え? だ、団長さんっ!? ふあぁぁぁぁっ!!」
彼女の腰を掴んで再度挿入する。一回目の精液が潤滑油の役割を果たし、彼女の小さな膣にもスムーズに出し入れできるようになった。
「だ、団長さんっ! す、凄すぎですぅ・・・一回出したのに、まだガチガチなんて・・・んあぁぁぁ♡」
ここまで高ぶったら、もはや自分でコントロールすることはできない。ニシキギの腰を掴んで固定し、自分の腰を激しく打ち付ける。
ペニスがニシキギの膣内を行ったり来たりする度、最初に出した精液と彼女の愛液がピチャピチャと音を立てて零れる。
「ふあぁぁっ! だ、団長さんっ・・・い、一旦止めてくだしゃいぃ・・・ひゃうんっ♡」
そう言われても、もう私の腰はニシキギを求めて止まらなくなってしまった。
「ほ、ホントにダメですってばぁ・・・あぁあん!!」
ニシキギが一際甲高い声を出すと、チョロチョロという音が聞こえた。
「はうぅぅぅ・・・き、気持ち良すぎておもらししちゃったぁ・・・だからやめてって言ったのにぃ・・・」
流れ出した小水は私の脚も濡らしている。恥ずかしそうに顔を赤らめるニシキギに、私は更に興奮し、より激しく責め立て始めた。
「ふぁぁぁぁっ♡ 団長さんっ♡ も、もっとぉ・・・もっと激しくしてぇ・・・♡ 私の子〇まんこめちゃくちゃにして下さいぃ♡」
行為の間、ニシキギは何度も軽い絶頂に達し、潮や愛液を吹き出す。
「おちんぽ、もっとしてぇ♡ 団長さんの大人ちんぽで、私の子〇まんこ壊してくだしゃいぃ♡」
ニシキギは男を求めて卑猥な言葉を連呼している。そこにはもはや普段の彼女の面影は残っていなかった。
私も彼女に求めに応じ、その小さな膣が壊れてしまいそうな程激しくペニスを叩きつけた。
「お”っ♡ お”お”お”ぉぉぉ♡ イグっ・・・イっぢゃうぅぅぅ!」
ニシキギの身体はエビ反りになり、獣のような嬌声を上げた。同時に私も彼女の膣内に精液を吐き出す。
「イ、イクの止まらないよぉ・・・♡ だ、団長さんもイってるぅ♡ 私の膣内でおちんぽドクドクっていって、赤ちゃんの素注いでますよぉ・・・♡」
そう言いながら細い脚を私の腰に回し、離れないようガッチリと固定したきた。
「えへへ・・・団長さん♡ 好きです、団長さん♡」
トロトロの顔でそう言われると、彼女がとても愛おしく感じ、口づけをして舌を絡ませた。
「んちゅっ・・・んむぅ・・・んぅ♡」
唾液を飲ませ合うと、ニシキギの膣は挿入したままのペニスをキュンキュンと締め付けてくる。その刺激により、ペニスがムクムクと膨れ上がるのを感じた。
「えっ・・・うそ・・・? またおっきくなって・・・んはぁぁぁっ!」
ニシキギの脚は未だに私の腰に絡ませたままなので、対面駅弁の体位で腰を打ち付けていく。
「だ、団長しゃんっ!! しゅごいぃ♡ しゅごすぎますよぉ♡」
ニシキギの膣内の具合が良すぎるからだ。二回出した程度では収まりがつかない。
「そんなぁ・・・あぁっ♡ そんなにたくさん犯されたら私ぃ、もう団長さんのおちんぽ無しじゃ生きられなくなっちゃいますよぉ・・・んんぅ♡」
・・・ならばニシキギを私だけのものにしよう。そう言って更に激しく腰を打ち付ける。
「だ、団長さんっ!? ふぁぁぁっ♡ き、気持ち良すぎですぅ♡」
彼女の小さな尻を掴み、左右に好き勝手に揺さぶっていく。一突きごとに私の精子とニシキギの愛液が飛び散り、足元のアスファルトを濡らす。
「んんぅっ♡ だ、団長さんぅ・・・私もう・・・」
膣の締め付けが更に強くなる。そのまま存分にイって欲しい。
「あぁっ♡ ま、またイっちゃいましたぁ♡」
ニシキギは私の肩に腕を回し、甘い快楽を享受する。彼女の膣がキュンキュンと震え、そこに私も精液を注ぎ込む。しかし絶頂の余韻に浸る暇も与えず、そのままピストンを再開した。
「んふあぁぁぁっ♡ だ、団長さんっ♡ 団長さんんんぅ♡」
私が腰を打ち付ける度、ニシキギは身体をピクピクと震わせ絶頂する。
「あうぅぅぅっ♡ だ、団長さんっ♡ わ、私はもう団長さんだけのものですぅ・・・私の子〇まんこ、団長さんの大人ちんぽの形に変えられちゃいましたからぁ♡」
淫らな顔でそう宣言する彼女に、私は再びキスをした。
その後ペニスを引き抜くと、小さな膣からは大量の精液が吐き出された。
「はあぅっ♡」
ニシキギの身体を降ろし、足を地面に付けてあげるが、痙攣した身体は自力で立つことはできず、そのまま座り込んでしまった。そして精液まみれの肉棒がちょうどニシキギの顔の前の位置にあった。
「あっ♡ ちゅっ・・・んちゅっ・・・えへへ♡」
ニシキギがペニスに口づけをする。彼女の男を誘うような表情に、私の肉棒は再び勃起し始める。
しかしこれ以上路地裏ですると、誰かに見られる可能性がある。近くにラブホテルがあったと思うから、そこで続きをしよう。そう提案した。
「・・・はい♡」
ニシキギはペニスにキスをしながらそう答えた。
結局その後、ホテルで数時間ニシキギを抱いてから帰路に就いたのだった。
というわけで、アダルト版も連載始めました。
ニシキギはホントにえっちな娘で・・・妄想のし甲斐があります。
今後は他のキャラも書きたいと思いますので、機会があれば読んで頂けると嬉しいです。
ここまで読んで頂き、ありがとうございました。