いいですよね、ツインテ天然メイド。
今回は若干逆レイプ気味です。
積りに積もった書類を片付けていたら、いつの間にか夜になっていた。へとへとの身体で寝室に戻る。今日はもう寝てしまうか、そう考えていると扉をノックする音が聞こえた。
「団長様、こんな時間に申し訳ないです」
ドアを開けて入ってきたのはエキザカムだった。どうしたのだろう。
「団長様がお仕事から戻られたのが見えたので。きっとお疲れだろうなと思いまして、私にご奉仕させて欲しいです」
エキザカムはそう言うと、私をベッドの上に寝かせ、マッサージを始めた。
「うわぁ、団長様すごく凝ってますね。これはほぐし甲斐があります・・・」
エキザカムの白く細い腕が全身を這っていく。さすがに長年メイドをやっているだけあって、見事な手つきだ。
「団長様、気持ちいいですか?」
ああ、気持ちいい。全身がポカポカと暖かくなっていくようだ。
「団長様に喜んで貰って、私も嬉しいです。ん・・・? あっ♡」
エキザカムの手が止まる。その視線を辿ると、股間がテントを張っていた。
彼女のマッサージの心地よさに、思わず勃起してしまったようだ。
「団長様・・・こちらのご奉仕もさせて欲しいです。構いませんか?」
うっとりとした顔でそう告げられる。
エキザカムのような美少女に奉仕して貰えるのなら、こんなに喜ばしいことはない。そう返事をした。
「えへへ・・・それでは失礼します」
ズボンが脱がされ、ギンギンに勃起した肉棒がエキザカムの顔の前に現れる。彼女はそれを口に含み、じゅぽじゅぽと音を立てながら上下に揺さぶり始めた。
「んちゅぅっ・・・んむぅ・・・すごいおっきいです・・・じゅるっ」
彼女にはもう何度も奉仕して貰っているので、私の感じる部分は大体把握されている。今回ももう既に射精寸前まで来ていた。
しかし、今回は一つ要求をさせて貰う。エキザカムの尻を見せながら舐めて欲しい。
「お尻を? 了解しました。・・・こうですか?」
エキザカムが体勢を変えると、彼女の白く形の良い尻が私の顔の前に来る。メイド服のスカートが捲れ、白い紐パンが見えている。
紐パンか・・・
「あ、団長様がお好きと言っていたので。わっ!? 団長様、またおっきくなりましたよ! 興奮してるんですね・・・」
エキザカムの尻があまりに魅力的なので、思わず手を伸ばし、その弾力のある尻を揉みしだく。
「ふぁぁっ!? も、もう・・・団長様ったら・・・んちゅっ♡」
エキザカムもフェラを再開する。エキザカムの頭が上下する度に、白い尻もくねくねと動く。その様子が何とも官能的だった。
「団長様・・・そろそろイキそうですね・・・いっぱい出してくださいっ」
彼女の言葉に甘え、口内に精液を吐き出した。
「んむぅぅぅっ! はぁ・・・はぁ・・・たくさん出ましたね、団長様」
小さな口に入りきらなかった精子が、エキザカムの口元から垂れている。
ふとエキザカムの尻に目をやると、彼女の白いパンティに染みができているのが分かった。きっと彼女も興奮しているのだろう。
紐をほどき、パンティを脱がす。白い糸がエキザカムの割れ目からパンティに伝わる。
「あっ・・・団長様・・・それでは本番も、致しましょうか・・・?」
顔を真っ赤にしながらそう尋ねてくる。こくりと頷くと、エキザカムはこちらに尻を向けたまま巨大な肉棒の上に跨る。秘所は既に濡れていて、私のペニスをぬらぬらとテカらせている。
「団長様は動かないで下さいね。今晩は私がご奉仕致しますから・・・」
そして一気に腰を落とすと、私のペニスが彼女の最奥に届くのを感じた。
「んふうぅぅぅっ!! あ、あぁ・・・団長様のすごいぃ♡」
彼女の尻が揺れ、ペニスを刺激していく。ガチガチの肉棒は彼女の暖かい膣に包まれ、蕩けそうな程気持ちが良い。
「はあぅっ! だ、団長様・・・き、気持ちいいですか? このまま団長様が射精されるまで、動きますからねっ♡」
確かに気持ちがいい。しかし、何かが足りないと感じる。
・・・そうだ。エキザカムは私を気持ちよくさせることしか考えていない。彼女自身も快楽を享受しなければ、本当のセックスとは言えないだろう。
「わ、私がですか? でも今晩はお疲れの団長様にご奉仕することが目的ですので・・・ひゃぅっ!!」
エキザカムの尻を両手で掴み、そのまま激しく上下に動かす。
「だ、団長様っ!? んぅぅぅっ!! だ、ダメですぅっ! わ、私がご奉仕を・・・んはぁぁぁっ♡」
問答無用で彼女の膣内を抉っていく。私の剛直がエキザカムの奥に届く度、愛液が私の腹の上に飛び散る。
「だ、ダメダメぇ!! こ、こんなに感じちゃったらぁ・・・んはぁっ♡ だ、団長様にご奉仕できにゃいぃ・・・ひゃうんっ♡」
大丈夫だ。エキザカムが感じてくれる方が、私も気持ちいい。
「で、でもぉ・・・」
メイドとしての職務を生真面目に果たそうとするエキザカム。それは素晴らしいことだが、私に抱かれている間だけはメイドではなく、一人の女であって欲しい。
だからこそ、彼女の理性を奪い去りたい。そう考え、尻を掴んでいる手をずらし、彼女の可愛らしい尻の穴に指を入れた。
「ひゃあっ!! だ、団長様っ・・・そ、そこはちがっ・・・ふあぁぁぁん♡ で、でちゃってるぅぅぅ♡」
アナルをいじくった途端、エキザカムは潮を吹き出した。
「あぁ・・・申し訳ないです・・・団長様のお身体、汚してしまいましたぁ・・・」
問題ない。むしろエキザカムの汁ならいくらでも掛けてくれて構わない。
「だ、団長様・・・ひゃうっ!」
再び尻を揺さぶり始めると、エキザカムの膣内は先程よりもさらに濡れ、スムーズに輸送ができるようになっていた。
「だ、団長様ぁっ♡ き、気持ちいいですぅぅぅ♡」
彼女の膣内がピクピクと痙攣し始める。どうやら絶頂が近いようだ。
「い、イクぅっ♡ わらひの膣内ぁ・・・団長様のおちんぽで、ぐちゃぐちゃにされてぇ・・・い、イっちゃいますぅ・・・♡」
エキザカムの奥に、一際強くペニスを叩きつける。
「お”お”お”ぉぉぉ♡ い、イグぅぅぅ♡ イっぢゃってるぅぅぅ♡」
普段の彼女からは考えらえない、獣のような咆哮と共に、彼女の身体は大きく痙攣した。同時に私も精液を注ぎ込むと、エキザカムは姿勢を維持することが出来なくなり、私の脚の方へ倒れ込んだ。
「あ”ぁ・・・き、きもぢいいですぅ・・・♡ セックスってこんなに気持ち良かったんですね・・・♡」
膣内に入りきらなかった精子を吐き出しながら、彼女の身体はしばらくピクピクと震えていた。
どうだ、こういう激しいセックスも良いものだろう。そうエキザカムに尋ねる。
「はひぃ・・・♡ 団長様のおちんぽ・・・本当に凄かったですぅ・・・♡」
そうか。エキザカムがセックスの本当の気持ち良さを知ったようで、私も満足だ。
そう言ってペニスを抜こうとすると、エキザカムの尻が動き始めた。
「えへへ・・・団長様のおちんぽ、まだガチガチじゃないですか♡ まだ抜いちゃ嫌ですよ♡」
エキザカムは淫らな表情を浮かべながら、白い尻を私の腰に打ち付ける。その動きは最初私に奉仕しようとしていた時とはまるで違い、快楽を貪るような激しい動きだった。
ま、待てエキザカム! せめて少し休憩させてくれ!
「ダメです♡ 私が満足するまで、おちんぽは離しませんっ♡」
私が何を言っても彼女の腰は止まる気配がない。それどころかどんどん激しさを増しているようだ。
私も男としてエキザカムに負けているわけにはいかない。そう思って腰を動かしエキザカムを突き上げる。
「ひゃあぁぁぁっ♡ えへへ・・・団長様のおちんぽが私のおまんこを抉って・・・すごく気持ちいいです♡ もっと・・・もっと突いて下さい!」
こうなったらどちらが先に果てるかだ。エキザカムの腰振りに負けないよう、こちらもガンガン彼女の奥を突いていく。
「あぁあんっ! ふあぁぁぁっ♡ す、すごいぃ・・・団長様のおちんぽ、気持ち良すぎです♡」
彼女の膣内が痙攣し、私の男根をさらに締め付ける。その刺激に耐えきれず、再び彼女の膣内に精液を流し込んだ。
「んんぅぅぅ♡ せ、精液いっぱい出てるぅ♡ 私もイっちゃう・・・イっちゃうぅぅぅ♡」
白い形の良い尻は大きく波打ち、プルプルと痙攣している。どうやらエキザカムもイったようだ。
「えへへ・・・団長様凄いです・・・量も濃さも一回目と変わらないなんて」
さすがにこれだけ出せば彼女も満足だろうと思ったが、その見通しは甘かった。
「これならまだまだセックスできますねっ♡」
エキザカムは肉棒を抜くことなく、再び腰を打ち付け始めた。
「ほら、団長様♡ さっきみたいに私の奥、たくさん抉ってください♡」
しかし度重なる射精に腰が思うように動かない。
「んんぅっ♡ 団長様が動かないなら、その分私が動きます・・・あぁんっ♡」
エキザカムの白い尻がバチュバチュと音を立てて打ち付けられる度、私の分身は私の意志に関係なく勃起し、射精の準備をしてしまう。
「あぁっ♡ またおっきくなったぁ♡ 出してぇ・・・団長様の精液、下さぁい♡」
精液を搾り取るようにエキザカムの膣が収縮する。その快楽に私は抗えず、射精させられてしまった。
もはや私の男としてのプライドはズタズタにされていた。
エキザカムがやっとペニスを引き抜く。そのピンク色の花園からは、三回分の精液がドロリと流れ出す。
やっと終わった・・・私はそう安堵した。
しかし、エキザカムは立ち上がりメイド服を脱ぎ始める。ニーソだけになった彼女は再び私のペニスに跨った。
まさか・・・
「んっ・・・あはぁ♡」
エキザカムは再度私の肉棒を挿入する。狭い膣に締め上げられたペニスは限界を超えて勃起させられる。
もう無理だ・・・やめてくれエキザカム・・・
そう懇願するが、彼女が止まる気配はない。
「大丈夫ですよ、団長様。私が応援しますので。おちんぽ、フレーフレーです♡」
可愛く応援されても無理なものは無理だ!
「団長様♡ 団長様っ♡ もう私、腰が止まりません・・・このまま団長様の精子、全部搾り取ります♡」
そして再び射精させられる。
「んんぅっ♡ はぁ・・・はぁ・・・んむぅっ! えへへ、もう一回です♡」
やはりエキザカムは止まる気配がない。股間に限界を超えた快楽を感じながら、私の瞼はゆっくりと閉じていく。薄れゆく意識の中で、とんでもないものを目覚めさせてしまったのではないかと、後悔の念が湧いてきた。
「団長様っ! 申し訳ありませんでした!!」
朝の眩しい日差しに目を覚ますと、エキザカムが床に頭を付けて土下座していた。
「メイドとして、花騎士として、団長様を癒すのが私の役割のはずなのに、その団長様を気絶させてしまうなんて!」
顔を上げてくれ。確かに昨晩は色々やりすぎだったが、私の方にも非はある。
じんじんと痛む股間を押さえながら、エキザカムを優しく諭した。
「でも団長様・・・」
それにエキザカムもメイドである前に一人の女だ。性欲が抑えられないこともあるだろう。今日のことはお互い水に流そう。
「団長様・・・ありがとうございます! 私にそんな優しいお言葉を・・・」
しかし昨日のエキザカムは何かがおかしかった。きっと溜まっていたのだろう。これからは私に相談して欲しい、そう伝えた。
「本当ですか? それなら・・・また今晩もお相手をして頂きたいです・・・」
今晩っ!?
そう驚いたが、エキザカムの赤く染まった顔を見ると断ることが出来なかった。今日は精のつくものを食べなければ・・・そう思った。
というわけでエキザカムちゃんに搾り取られるお話でした。
エキザカムちゃんは今年の私の一押しキャラです、皆様もどうかご贔屓に。可愛いですよ。
ここまで読んで頂き、ありがとうございました。