『R18二次創作』闇夜の蛍 作:天上夢月
最近、他にも増えているようなので、再熱しました。
あと、最初の葵を少しだけ修正。
冷たい空気。明かりは天井中央に灯る明かりのみ。
地上から凡そ七丈深き地下空間。静寂な薄暗さに冷たい空気。内部は剝き出しの地面に四方を囲むは黒鉄の檻だった。
その中央。闇よりも尚深き漆黒の獣が剣呑に君臨している。
「グルルルルルルル!!!」
地獄の底から鳴り響くような鳴き声、それを発するは人一人丸のみできそうな大きな口。
すなわち超常ならざる異常の化生。
かの異常の化生を前には、生贄の如く、一人の娘が鎮座していた。
甘く溶けそうな蜂蜜色の髪。宝石のように輝く翡翠の瞳。白い肌には大陸の姫君が纏う幾えの布が重ねられた翠緑の
「伴部さん………」
今や扶桑において表裏の商業を牛耳る
そう、漆黒の化生を彼女は人だと思っているのだ。次の瞬間には無残に食い殺されても不思議ではない光景において、乙女は目の前の相手を信じていた。
だからこそ、今一度甘い声音で名前を呼ぶ。
自分が求めてやまない、恋した男の名を。
「伴部さん」
「グルルルルルル…………」
黒き獣と翠緑の乙女が互いに見つめ合う。
そのまま、時間がゆっくり過ぎていった。
喉を鳴らすだけで動かない獣。それをじっと翡翠の瞳が見つめる。
一向に行動を変えない獣に対し、佳世はこてんと幼子のように首を傾げ、虚ろな目を向けた。
……男を魅了する美貌で誘惑するように。
……あるいは、甲斐性なし野郎を責める立てるように。
「──伴部さん?」
「⁉ ギャガアアアアアアアオオオオ‼」
三度目の呼び掛けが起爆剤であった。
混沌を表す咆哮と共に、黒い獣が佳世に飛び掛かる。
「きゃあっ!」
無抵抗で自分の倍以上ある体躯に押し倒され、地面に強く叩きつけられる佳世。
黒獣は大きな口を開けると、唾液を愛らしい少女の顔に浴びせながら、長く赤黒い舌を小さな口に無理矢理に捩じり込ませた。
「むぐ! もご! ぐお! おお! もおお! のおお!」
普段の可愛らしい声からは想像もつかないような、下品に曇った呻き。
それはけして接吻なのではなく、ましてや互いの舌を絡ませる愛撫でもない。大蛇如き肉圧が小さな口内を無差別に無思慮に蹂躙していた。
最早呼吸すらままらない制圧行為……しかし、佳世はそんな凌辱に対して何処までも恍惚した顔を浮かべている。
「のもっ♡ お゛え♡ ごもも♡ えげ♡ ぐおお゛♡ おお゛お♡ もごおおお♡」
顎が外れそうな凌辱を何処までも心地よく感じる乙女。なんなら赤子が極上の
「もぐ♡ はむ♡ ごも゛♡」
「ギャア!? オガアア! グオオオ!」
舌が食いちぎられそうな獣は思わず舌を引っ込めようとしたが、少女の咢がそれを許さない。
可愛い小さな口が、獲物の逃さない鮫のように喰らいついて離れないのだ。
「!?」
「あむ゛♡ のもっ♡ もぐ♡ ごもも♡ お゛え♡ えげ♡ も゛ぐゅ♡ 」
「!! ッ!?? グロロロロロオ!!??」
何度も逃れようとしたが結局、獣は耐えながら舌を動かしつつしかなかった。
そんな実際の光景と異なる獣の応酬が暫く続く。
「ぐちょ♡ もき゛ゅ♡ はも゛♡ え゛おお♡ はふ………はぁ、はぁ……♡」
「グルルルル……」
佳世がようやく息づきして、獣の舌が佳世の坩堝から解放される。
ズルズルと引き抜かれる肉塊、だらりと垂れる粘ついた銀糸が伸びて佳世の頬に垂れる。
何処か涙を浮かべそうな異形の緑眼と翡翠の双眸の視線が怪しげに交わった。
少女は口元を緩める。媚びるように微笑み、甘く呟いた。
「伴部さん、いいですよ♡ もっともっと、この生意気な小娘を滅茶苦茶にしてくださいませ♡」
「お────グアアアアア!!!!!!!!!」
一瞬、出かけた素で反応を魔性の眼差しが掻き消し、やけでもなったように漆黒の神獣は吠えた。
勿体無いねぇええ! という本心を野生で誤魔化し、千両箱一箱分に相当する
柔肌に何本も尖った歯を食い込ませて、舌が汗ばんだ肌を嘗め上げる。
先程と同様食われるような光景にしか見えないのだが、佳世は先程以上に可憐な顔をうっとりと綻ばせた。
「あん♡ うむ♡ これです♡! これをずっとして欲しかったんですよ♡♡♡ んん♡♡ ちょっとくらいは本当に食べちゃってもいいですから、存分に味わってください♡♡♡」
できるかボケ! おっと、今の俺は竿役妖竿役妖竿役妖…………。
再び浮上しかけた感情を理性と本能で沈める哀れな獣。
実際、沸き立つ本能はこの女を犯せと犯せ孕ませろと五月蠅い。有事の際はそれを抑えることに専念していた時期もあった。正直今は本能に身を任せたかった。
されど、元は只人の身でありながら強靭な精神力によって今や制御できるようになったので、最終的には所詮真似事しかできないのである。
口だけではなく、両腕や尻尾での蹂躙という名の奉仕を始める獣。並大抵の凶妖なら引き裂く爪で、
「んんんんんんんんんんんんん♡♡♡♡♡♡」
佳世の頭がチカチカと電撃が走る。この行為を始まって以来の痛覚に思わず、達しかけたのだ。
更にはすっかり濡れそぼった膣内の入り口を獣の尻尾がぐちゅぐちゅと弄び始める。
「はんんん♡♡ あん♡♡♡ ふん♡♡♡ やん♡ そこ、気持ちいい♡♡♡♡」
歯、舌、両腕の爪、尻尾。計五方向からの攻めに佳世は淫蕩な喘ぎを遠慮なしに叫ぶ。
幸いにもここは誰も声も届かぬ場所。普段も防音は気にしてはいるが、今回はいつも以上に開放的だった
「やん゛♡ はんん♡ んん゛♡♡ ひあああんん♡ん♡ん♡ ああん♡ あっん♡」
薄暗い空間。二人しかいない世界で文字通り両者は獣の如く交わる。
その行為は数人見ている者は既知であり、お互い様なので気にしない。
むしろ、見せつけるように遠慮なく叫ぶ。
それでやり返されたら、自分もやり返すだけ。即ち、卑しい循環である。
「あああん♡ はん♡♡ うん♡♡♡ きゃあ♡ いいです♡いぎっ もっと♡ もっと♡」
脳を蕩かせる卑猥な声が獣の本能を刺激する。始まりは仕方なくだった行為でも、今ではすっかり獣も興奮していた。
その証拠に肥大した肉棒が充血して更に肥大、皮が捲れて穂先を覗かせた黒槍となっている。血管が浮き上がった巨大な逸物は下人時代に犠牲になった数多の槍よりも遥かに凶悪な武器である。世のどの人の男にも勝るそのあまりにも巨大な陰茎は視界に捉えずとも、空気から漂う熱と臭いだけで佳世も感じる事が出来た。
「うふふふ♡ 随分と元気になったみたいですね。ほら、私の子袋に、遠慮せず入れてくださいな♡」
そう言いながら、自ら股を広げる佳世。
何なら白魚のような白い両手で割れ目を広げて彼を受け入れるべき鮮やかな白桃色の淫穴を見せつけていた。
獣自身も獲物を逃がさないように彼女の両腿を鷲掴みし爪を食い込ませ、トロトロに濡れた小さな入り口へと己の分身をドスンと乗り上げさせる。凍えるように身震いするその先端からは既に涙を流すように粘液が垂れていた。
明らかに入り口と物が見合っていないが、少女は怯えることなく今か今かと待ち構え、獣はその意思に従うようにズブズブと黒光りした肉棒を宛がう。
最初は素股をするように穴の壁肉を撫で上げて、そして……照準を合わせると押し出すようにして赤黒い凶器が穴を穿ち始めた。
「あ────♡ あ──────────ッ♡」
先端の傘で打ち据えるようにゆっくりと、しかし確実に壁肉を削り、征服するように膣を拡張させる獣の黒槍。壊れそうな少女の矮躯は、しかしながら己の体を変える異物に唯々諾々と順応する。濡れた膣内を女の喘ぎに合わせて滞りなく突き進み、すべて入る頃には既に届いていた子宮は肉棒の先端に押し当てられることで形を変え、外観からでも少女の体が盛り上がっているのが分かった。
「うわ───♡ すご───い♡ 私のおなか膨らんじゃってます─♡ あはっ!まるで妊娠したみたいですね♡♡♡」
自分の腹部が裂けるのではないかと思えるくらいに歪に形を変えているのにも関わらず、佳世は随分とご機嫌である。逸物の、その亀頭の輪郭が浮かび上がる臍の辺りを心底愛しそうに撫でながら、彼女の口は弧を描いていた。
「さあさあ♡ 存分に孕ましてくだなさい♡ 伴部さんのザ
「グオオオオオアアアアア!!!」
獣が吠える。少女が笑う。
体格差が何処となくぎこちないが、獣は正常位で少女の中に潜り込ませた己の分身で輸送を始める。蹂躙を始める。
「あ゛♡……あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡……あ゛ッ♡……あ゛ッ♡……あ゛ッ♡……あ゛ッ♡」
少女の喘ぎは何処までも喜悦と快楽だけだった。体勢や場所の問題で背中は地面に擦られているが、そんな事は全く気にならない。己の全身を使って、互いに淫らな享楽に堕ちてゆく。
この獣の摩羅棒。元地母神の因子にて、生を成すこと。即ち女を孕ますことに特化している。故に麻薬のような催淫作用があるのだが……、佳世にとって、そんなものは関係ない。
せいぜい、隠し味。神世の因子が佳世にとってその程度なのだ。
己が愛した獣に犯される。
それだけで蜂蜜色髪の少女は、猥褻な奈落に何処までも堕ちれるのだった。
「あ゛んッ♡! あ゛んッ♡! あ゛んッ♡! んんッ♡! 気持ちいッ♡! あ゛ッ♡……たまらないッ♡! あ゛あ゛あ゛んッ♡!」
一心不乱に獣は腰を動かし、膣を犯す。
これが人で体同士であるならば、交尾中に他の愛撫を合わせることは容易だが、今は体格差で難しかった。
故に獣は逸物から感じる快楽だけに興じ、少女も自分の体で蠢くものに集中している。腰をくねらせて、子宮の奥壁と亀頭とを健気に擦り合わせていく。彼女の一番奥が小突かれる度にぷるぷると小ぶりな胸が愛らしく揺れて、獣の目を楽しませる。
「あ゛あ゛んッ♡! ……あ゛んッあ゛んッ♡! いいのッ♡! 伴部さんッ♡! ぐずぐずの私のお
脳内麻薬が分泌し狂乱する佳世。鮮やかな金髪を猥雑に幾度も揺らす。身体ごと貫かれている膣がぎゅっと締まり、タダでさえ狭い中、肉厚の圧迫が獣の肉棒をもてなすように刺激した。赤黒い舌が少女の胸をざらりと舐めあげた。返礼のように少女の淫らな唄が奏でられる。
「ギャアオオオオオ! グルギャアオオオオォッッ!!!」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああ゛…………ッ!!!♡♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛…………ッ!!!♡♡♡♡」
快楽によって獣の動きが更に加速し、佳世の口は最早喘ぎ声しか発せなくなっていった。すがりつくようにガシッと獣の腹を抱き締める。自身の動きによって図らずも佳世の乳房と獣の腹が擦れあい、その刺激で両者は一層快楽の高みに昇っていく。
甲高い雅な声は徐々に獣に近い下品な鳴き声と変わっていき、それ合わせて、獣の動きも最終段階に入る。
バンッ!!! バンッ!!! バンッ!!! バンッ!!! バンッ!!!
バンッ!!! バンッ!!! バンッ!!! バンッ!!! バンッ!!!
空気が爆発したような破裂音。連動するように怪物の陰嚢が激しく揺れては白い臀部にぶち当たる。少女の体のことなぞ考えもなしに、獣は逸物を何度も何度も佳世に深く叩きつけ……遂に絶頂と達した。
ドビュウルルルウウルウルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!
「ん゙ほひあ゙ぁ゙ぁぁあ゙ぁぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
プシャア──────!!!
少女の体内にドロドロした灼熱の白濁が情け容赦もなく注ぎ込まれる。
痙攣する獣。それを一身で受け止めた佳世もまた絶頂に達し、潮を盛大に吹いては軽く白眼を向く。舌を出して涎も垂れ流す顔は、可憐な愛らしい顔で商業を牛耳る畏怖されし女主人には見えない。そこにいるのは只の淫蕩に溺れた浅ましい雌だった。
「グルルルルゥゥゥ……」
「おふッ♡♡♡ ひっ、あはっ♡♡」
迫撃するように獣は身を乗り上げて佳世の華奢な身体に体重を乗せる。ぶるっと下半身を痙攣させて二度、三度と尿道に残る煮凝りのように濃厚な残液を搾り出すようにして吐き出す。彼女の肚の奥に無遠慮に、無責任にぶちまける。
そうして漸く獣が欲望を出し切った肉棒をズブズブと乱暴に引き抜くと、佳世の甘い呻きと同時に受け止めきれなかった白い濁流がゴボリと膣から零れ出した。
抜き出した後も彼女の淫穴はひくつきながらも広がりっぱなしだ。挙げ句には噎せかえるような湯気までが出る始末。
濃厚で生臭い匂いが漂う中、熱を帯びた空気に地下故の冷たい空気が混じる。
全力疾走した後のような深呼吸する音だけが地下に響いた。
天井を呆然と見つめながら、少女は己の肚に両手で触れる。その奥が熱く濃厚な雄の劣情で満たされている事を彼女は実感していて、同時に己の雌が法外な幸福に打ち震えている事を認める。
「ふぅふぅ…………うふふ♡♡♡ 私の中に、沢山お出し下さいましたね!!」
しばらくすると、回復した佳世が満足したように微笑み、獣の頬を愛しそうに撫でる。しばらくといっても、たった数秒。恐るべき回復速度だった。
すると仰向けだった佳世が起き上がり、距離をとっていた獣へと顔を近づける。
「伴部さん、大好き!」
ちゅ。
異形の獣へ真に恋する乙女からの口づけ。
黒き獣は少し呆けた様子だったが、何処か満足げにゴロゴロと喉を鳴らす。
先程の淫ら極まる狂宴に比べると、なんとも可愛らしく物語的な仕草だった。
さて、これで彼女も満足だろう。
物語の終焉であるならば、姫君の口づけで獣は人に戻る時だ。
──そんな甘い考えを、この男はこの後に及んで考えていた。
「さて、次はお薬を使って楽しみましょうかッ!」
「!?」
これは甘い物語ではなく、非情な現実である。
佳世もまた夢見る姫君ではない。
今の佳世はまさに、かつて誰かが彼女に向って叫んだ──魔女と呼ぶに相応しい存在だった。
大半の男共を一撃で骨抜きにする魔性の微笑みを浮かべて、隅に置いていたカバンから、何やらごそごそと取り出す。
「折角、妖状態の伴部さんとまぐわう機会なんですから色々と楽しみませんと♡伴部さんは触手がでませんので、じゃじゃ~ん!」
蜂蜜の少女がこれみよがしに見せつけるのは小瓶であった。
「見てください! 以前、お話に聞いた分身できる秘薬です!」
「ハァア!?」
「とある退魔士から差し押さえて手に入れて、私の個人資産にしたものです。葵さんからも本物だとお墨付きを貰ってますよ!」
その薬は伴部が知るゲームにおいて、数本しか入手できない攻撃力を一時的に数倍にするアイテム。即ち、この現実においては数人の分身を一時的に作り出す秘薬だった。
分身の術事態は異能や技術があるが、様々な制約と条件、消費がある。
これはそれを飲むだけで可能にする超一級品の霊薬。
単純に戦力が倍になるので、退魔士ならば切り札の一つとして所持しときたい代物なのだ。
断じて、遊び感覚で使うものではない。
鑑定した葵も、これを一夜の営みで使うと聞いたときは開いた口が塞がらなかった。
それはそれとして獣こと伴部が思わず後退りするが、気分上々の佳世は気づいていない。
するりと彼の下腹部に潜り込むと一戦終えてだらりと垂れる逸物に躊躇もなくかぶりついた。先端に愛しげに口づけを落とすと、尿道に沿って小さな舌をチロチロと這わせる。中身がたっぷり詰まった睾丸を小さな手で下から持ち上げて重さを計り、悪戯するかのように揉みしだき始めた。
「次は四つん這いになります! このお薬で別れたら前と後ろから同時に責め立てて下さいね?
……あぁ、心配せずとも三回目の主導権はお譲りしますので伴部さんのお好きな体勢で、遠慮なく使ってくれて構いませんよ?」
いや、そうじゃない!
伴部は内心で突っ込むが、本能は何処までも正直だ。
少女の愛情たっぷりの愛撫に赤黒い分身は瞬く間に次の戦いへの準備を整える。下手すれば一度目よりもなお大きいかもしれなかった。
脳裏に「子孫繁栄は生ける物共通の勤めですよ、坊や?」等と戯れ言が響いて思わず表情をしかめる獣。しかめるが、屹立する情欲は止められない。
一方で己の奉仕の成果に佳世は何処までも無邪気に微笑む。
当然のように愛しい人の肉塊に頬擦りして上目遣いで己の生涯の良人を見つめる。
「夜はこれからですよ! 朝まで一緒に楽しみましょう!」
朝日は遠く彼方。
魔女が主催する淫蕩な
余談であるが、名案だと思った葵も霊薬を入手。
伴部が知るのは今少し後での事。
他の女共がして、私にできないわけがないッ!
なんとういう向上心。悲しき対抗心。
何気に最初は初心だった夢見る乙女は、すっかり性癖の蟲毒と化した。
いつになるか分かりませんが、次に書くべきやつは何がいいか、アンケートしたいです。
最近目立った彼女をやるか、やるらないか。
そして、やるならまだしてないシチュエーションでするべきか。それとも予定通りか。それとも脇道後退か。今回の更新から一〜二週間を目処に決めます。
上のアンケートは終わりました。
白、静、紫の順で白の圧倒的勝利。なので、次は白です。
ご協力、感謝します。
アンケート結果残せるの後で知りました。無念。