~翌日~
翌日の夕方、大きな段ボール箱が届いた。
アスカが昨日ネットで注文した性具だ。
「ね、アスカ、こんなに持って行けないよ。」
「そうね、どうしようかしら。」
「アスカ、それなら、大型のタクシーを頼みましょうよ。」
「ヒカリ、ナイスアイディア。あれなら、荷物積んでおつりがくるわ。」
「ね、せめて旅費ぐらいは出させてね。」
「わかったわ、ヒカリ。でも、いいの?結構かかるわよ。」
「あら、こう見えても、私は、資産家のお嬢様よ、それも信頼のある。」
「よし、じゃ今日は、大人しく寝ましょう。シンジ、亜鉛の錠剤。忘れずに飲んでね。
それと精液の量増やす為にエビオスもちゃんと飲むのよ。」
「う、あれ美味しくないんだよね。」
「だめよ、あれ飲むと濃いのが出るんだから。」
「やれやれ。(なんか種馬になった気分だよ)」
翌日、大きなダンボールと四人を乗せた大型タクシーは、目的地へと走っていた。
運転手は、最初、怪訝そうな顔をしていたが、シンジがチップを渡すと、とたんに元気になり、オシボリやカラオケを勧めてきた。
四人は、到着の間まで、ビデオやカラオケをしながら楽しい旅行を満喫した。
「お客さん、帰りも是非使ってくださいよ。お願いします。」
そう言って、運転手は、ヒカリに名刺を渡すと帰っていった。
「へえ、綺麗なところだね。」
「ええ、プールや露天風呂も管理会社に言って準備させてあるから、すぐに使えるはずよ。食事は材料が業者が毎朝届けにくるわ。」
「シンジっ!泳ぎましょうよ。」
「うん。まってて。着替えてくるよ。」
四人は、水着に着替えると、プールへと集まった。
シンジは女性陣を待っている間に冷蔵庫から、クーラーボックスへと冷たい飲み物を移し、プールサイドへ持ってきた。
別荘のクローゼットで少女たちははしゃいでいた。
「わぁ、ヒカリ。その水着・・・大胆ね。」
ヒカリが着ていたのは、白のマイクロビキニだった。
「ええ。ちょっと恥ずかしかったけど、ここって、外からは絶対に見えないからね。」
「ああ、あたしも、紐ビキニにすればよかった。・・・でも、ユウカ・・・なんであんたは、スクール水着なのよ、貸してあげようか?」
「じゃ~ん。二人とも、男が解ってないわね。男はこういうものに欲情するの知らないの?」
「もしかして、ケンスケの趣味?」
「まあね。ケンスケったら、私のブルマーやスクール水着に異常に興奮するのよ。」
「ねえ、碇くんもそうなのかしら。」
「以前、ケンスケに聞いたら80%以上の男子は、口には出さないけど、好きらしいわよ。
普通の水着写真よりスクール水着やブルマーの写真の方が圧倒的に売上いいらしいもの。」
「へえ、知らなかったわ。」
さすがに最初は恥ずかしいのか、透けた薄手のパレオを付けてプールへの向かった。
「やあ、いらっしゃい。カクテルで~す。」
「あら、綺麗な色。」
「アルコールは少ししか入ってないから、大丈夫だよ。」
「ね、ヒカリ、ここは誰か突然に尋ねてくる事って無いの?」
「ええ、大丈夫よ、業者は朝に門のところへ食材を置いていくだけだしね。呼ばなきゃ誰も入れないように管理会社に言ってあるわ。」
「じゃ、素っ裸で泳いでも大丈夫って事?」
「ええそうよ。別荘の周りは木で囲まれてて見えないし、屋上も半透明のフェンスがあるから、そこでもセックスしても大丈夫よ。ここは、外界から遮断されているようなものなの。
まあ、飛行機とか衛星からなら見えるかもしれないけどね。」
「ねえ、シンジ、水着着てるのと、素っ裸・・どっちが好き?」
「う~ん、着ていた方がいいかな。」
「ね、シンジ。スクール水着って欲情するの?」
「うん、そうだね・・・すごくきわどい水着と同じぐらいかな。なんか、凄く興奮するんだよね、ほら、なんかクラスメートって近い様で遠い存在じゃない、セックスに関してはさ。ブルマーやスクール水着って、いつでも起こり得そうで起こらないシチュエーションじゃない。そう言うところに萌えるのかもね。」
「ふうん・・・男の生理ってわかんないわ・・・なんで、あんな野暮ったいものに欲情するのか。」
「うん、不思議だよね。でも、アスカ、プラグスーツ着たままで、あそこだけ開いてセックス・・・・・考えてみたことある?」
「そうね・・・・いいかも・・・でも、あたしはまだ直接の方がいいな・・・全身でシンジにくっ付いて居たいもの。」
「碇君、実は、もっと凄いのあるんだ。見てみたい?」
「うん、是非。」
「じゃ、アスカもユウカちゃんもどう?余分に有るんだけど。」
「そうね、じゃ、みんなでそれ着ましょうよ。」
少女たちは、水から上がり、居間へと消えていった。
「空が高いや・・・・・。」
平和な時間が、シンジを包んでいた。
~クローゼットにて~
「ちょっ・・・ヒカリ・・・これ大胆すぎ。」
「ひゃー! ヒカリさんこれオマンコ丸見えだよぉ。あ、乳首も。」
「そうね、ほとんど裸と同じね。ちょっと待ってて、私も下の毛剃っちゃうから。」
ヒカリは、手早くバスルームで陰毛を剃った。
「ね、アスカさん。この水着って、あそこの割れ目・・・丸見えになっちゃうんですね。」
水着は、シースルーの非常に薄い生地で出来ており、割れ目や、陰唇がはっきりとわかった。
しかも、通常の水着のように有るはずのクロッチ部分の股布は無く、生地に押さえられた性器がくっきりと見える。
しかも、わざと割れれ目に食い込むように作られていて、着るとまるで素っ裸にボディペインティングしたのと変わらない状態だった。
ブラの方も、同じ生地で、乳首がすっかり見える。
「とても、他では着れないわね。これ特注?」
「いいえ、オーストラリアの通信販売で普通に売ってたのよ。ショップもあるみたいだし。でも、これは、特注よ。」
そう言って、ヒカリは、小さい布切れを取り出した。
「じゃ~んっ!!これは、碇君専用のペニスサック付きの競泳用水着よ。
さすがに、これは特注の一品物なの。」
「す、すごすぎ、ちゃんとペニスの形に、袋がついてる。生地は同じなのね。」
「ええ、伸縮性がある特殊な生地なんですって。」
「あの・・・わたし・・・なんだか、濡れて来ちゃったみたい・・・。」
「どれ、ユウカ、見せて御覧なさいな。・・・・やだ・・・ほんとに濡れてる・・・・生地通りこして、愛液がべっとりよ。」
アスカは、ユウカの股間から拭った指をにちゃにちゃと動かして、糸を引く愛液を見せていた。
最後に、ペロリと舐めてしまう。
「あん、恥ずかしいから止めてよ。」
「そろそろ、いきましょうか?」
「そうね、碇さん悩殺、悩殺。」
「うふふっ、サービス、サービスっ!」
「あんっ・・・ねヒカリ、この水着・・・・歩くと感じない?」
「ええ、くふっ・・・クリトリスや・・・あんっ・・・膣口に直接生地が触れて・・・・。」
「あーんユウカ、プールまでに、へちょべちょになっちゃいますうぅぅぅ。」
「あ、みんな、遅・・・・・すごっ・・・・・。」
「どう?シンジ。」
「・・・・アスカ・・・割れ目が・・・丸見えだよ。」
「碇君・・・私も見て・・・。」
「わっ、ヒカリまで・・・。」
「じゃ~んっ!ユウカもね。」
「ぶっ・・・・す、すごい・・・裸よりイヤラシイね。」
「シンジ、あなたのもあるのよ、水から上がってきなさいな。」
「あ、アスカ・・・勃起しちゃったよ。」
「あら、その為にこんな格好してるんだもの、立たなかったら、大変よ。」
シンジは、水から上がると、水着のトランクスの前を盛大にテントを張っていた。
「あら、シンジ、サポーターしてなかったんだ。」
「いや、この水着さ、一応サポーター付いてるんだげとね・・・。」
「さ、早く着替えて。」
「え、ここでかい?」
「ええ、私たちが手伝ってあげるわ。」
「え、この水着って・・・・。」
「そう、ペニスサックがついてるのよ、これなら、勃起しても苦しくないでしょ。」
「裸と、同じ・・・というより、イヤラシすぎるよ、これ。しかも完全に透けてる・・・。」
「いいの、裸よりエッチな感じが狙いなんだから。さ、ユウカ、ヒカリ、手伝って。」
少女たちは、シンジのトランクスを剥ぎ取ると、特注製の競泳水着に着替えさせた。
「あん、ペニスがなかなか入らないわね。ちょっと待って。」
ヒカリは、シンジのペニスを口に含むと、唾液でよく濡らした。
「・・・よし、これでいいわ。きゃあ・・・すんごいエッチ・・・・。」
「うわあ・・・・カリ首まではっきりとわかるわ。」
「シンジ、好きなときに、好きな子としていいのよ。そうそう、シンジ、ヒカリにこれ打ってあげてよ。」
「アスカ・・・これって・・・注射の避妊薬じゃないか・・・。」
「そう、昨日ネルフの医療室からちょっと貰ってきたの。」
「ヒカリ、これ打つと3ヶ月間は絶対に妊娠しないの。どう?」
「アスカ、僕は、正式な医師じゃないし・・・それに医療法違反だよ・・・。」
「大丈夫よ、ここにいるみんなが黙っていれば。」
「碇君・・・・・打って・・・私も心置きなくセックスしたいの・・・いえ、狂うほどしたいの・・・。お願い・・・。」
「3ヶ月間・・・妊娠しなくなるんだよ、いいの?」
「ええ、私には、まだ結婚する予定もないから。」
「あ、ユウカにも、ユウカ前に一度使ったよね、だから。」
「ユ、ユウカまで?おいおい、ケンスケの意思は?」
「あら、今はまだ子供はいいわ。それより、碇さんとセックス楽しみたいもの。」
「・・・・・わかった・・・・じゃ二人ともお尻出して。」
シンジは、消毒綿で二人の臀部を消毒すると、避妊薬を注射した。
「ね、シンジ、これってどのくらいから効き出すの?」
「そうだな・・・能書によれば、2時間ぐらい後からなら大丈夫みたいだね。」
「じゃ、今日の夕方からは、誰とでもOKね、でも、シンジ忘れないで、今回の目的はあたしの妊娠よ。 最初の濃いのは、あたしの膣に頂戴ね。」
「うん、もちろんだよ。頑張って赤ちゃん作ろうね。」
「ね、碇さん、ユウカ、色っぽい?」
プールサイドに座っていた、シンジにお尻を向けた。
「ああ、凄いよ、おまんこの割れ目に水着がそのままの形で食い込んでるよ・・・・・。」
シンジのペニスがむくむくと大きくなり、空を指した。
「きゃはっ、嬉しい。ユウカ見て感じてくれてるのね。」
「シンジ、ほらほら、あたしも。」
アスカも、負けじと大きく足を開き、シンジにお尻を向け、そのまま前屈し自分の足首を掴んだ。
「わあ、アスカ・・・膣口まで丸見えだよ。アスカ、小陰唇が小さいから。」
「うふふっ、碇君私もね。」
ヒカリもプールサイドの椅子に座って、大きく恥骨を突き出すようにして足を広げる。
「あれ、ヒカリ、剃ったんだ。すごい、綺麗な割れ目だよ。」
「ありがとう。碇君。あたなの為に剃ったの。」
「ああ、なんかオナニーしたくなっちゃったよ。」
シンジのペニスからは、薄い水着の生地を通して、カウパー氏液が溢れ出していた。
「シンジ、いつでもいいわよ、飲んであげる。でも、膣に欲しいな、やっぱり。」
「うん、我慢して、後で濃いのをあげるね。」
「ね、碇君。そのまま水着の上から舐めていいかしら。」
「うん、射精しなくていいならね。」
「ね、ユウカも、舐めた~い。」
ユウカとヒカリは両側から、水着越しにシンジのペニスをキャンディーでも舐めるようにしてフェラを始めた。
「シンジ、好きなポーズをしてあげるわ。言ってみて。」
「じゃ、アスカ、水着をもっと食い込ませて、僕の前で、ゆっくりと腰を動かして見て。」
「いいわよ・・・。こんな感じ?」
アスカは、水着の紐を腰骨の上にグイッと引っ張りあげ、腰をゆっくりと回す様に動かし始めた。
「んっ・・・んはっ・・・あっ・・・・。」
「アスカ・・・感じてるの?」
「んっ・・・そう・・・この水着・・・・動くと感じるのよ。・・・・アソコに・・・食い込んで・・あんっ・・・気持ちいい・・・。」
「そうだ、みんなの写真撮らせてよ。」
「そうそう、この水着のメーカーってね、ホームページがあるのよ、そこにユーザーからの投稿写真もあったわ、みんなの写真送りましょうか?」
「ええっ、世界中の人に見られるの?アソコも全部見えちゃうよ?」
「そうだね、顔を隠して、髪の色をCG処理で変えればOKかな。よし、みんなどう?」
「あたしは、シンジさえOKならいいわよ。」
「ユウカもっ!」
「そうね、私もいいわ。ああ、なんか、世界中の人に私のオマンコが見られるんだと思うと、ゾクゾクするわ。」
「ヒカリもすっかり、変態ね。あたしは、この綺麗な体を今のうちに残して置きたいわ。」
「よし、僕デジカメと端末持って来るね。」
シンジは、デジカメと端末をプールサイドに持ってくると、携帯を繋ぐと、ネットに接続した。
「ね、シンジ。どうして携帯の赤外ポート使わないの?」
「ああ、直射日光だと使えなかったり、エラーが多くなったりするんだ。」
「へえ。知らなかったわ。」
「ね、ヒカリ。アドレスは?」
「水着のタグに付いてるわよ。ほら、ここ。」
ヒカリは、シンジにお尻を見せて、タグを引っ張り出した。
「えーっと・・・・・・たん、たんたん・・・と。よし、出たぞ。うっ・・・・すごい。
ほんとに丸見えだよ。」
「ね、凄いでしょ。わたしも、この水着見つけたとき、本気で下の毛剃ろうって思ったもの。」
「へえ、結構投稿あるんだ・・・。わっすごい。」
「ね、シンジ早く撮ってよ。」
「ああ、そうだったね。」
「最初は、三人普通に並んで撮ろうよ。あとで僕も入るよ。」
「みんな、これつけて。」
ユウカは、昨日届いたばかりの仮面を持ってきた。
よくSMサイトなんかで、女王様がつけているものである。
「あわわ、危うく素顔出すところだったわ。」
「まあ、ボカシ入れてもいいけど、不自然だしね。」
「よし、じゃあ撮るよ。みんな、少し恥骨を突き出してね。」
「ね、碇さん、水着、濡らしたほうがよくない?」
「あ、そうだね。もっと透けていいよね。」
パシャパシャと少女たちが水を掛け合う姿は、異常にセクシーな水着を除けば、夏の良くある一コマに見えた。
「じゃ撮るよ。」
チッ、チッ。
「シンジも入ってよ。」
「まって、リモコン持ってくるから。」
「シンジ、あなたも水着、濡らさなきゃ。」
そう言うと、アスカは、シンジのペニスをパクリと咥えた。
しゅるっ、じゅるっ、じゅるっ。
「さあ、これでいいわ。」
チッ、チッ。
「さて、今度は、一人ずつ撮るよ。最初はだれ?」
「もちろん、あたしね。」
「よい、アスカ。ドンドン色っぽいと思うポーズを頼むよ。」
「まっかせなさいって!」
シンジは、次々とポーズを取っていくアスカを撮っていった。
「ね、シンジ。こんなのどう?」
アスカは、プールサイドの椅子に腰掛けると、大胆に肘掛に足を持たれて大きく足を広げた。
シンジのペニスも完全に勃起しており、ペニスサックの先端からはカウパー氏液が垂れだしていた。
「わ、すごいよ、アスカ。膣口まで丸見えだよ。」
アスカの股間は、はっきりと水と違う物で、濡れていた。
「あんっ・・・シンジ・・・さっきから感じてるのよ。これ撮り終わったら、一度精液、頂戴ね。」
「うん、いいよ。僕もそろそろ、我慢の限界だよ。」
チッ、チッ。
「さあ、終わりだよ。」
シンジは、テーブルにカメラを置くと、アスカの股の間に入って極薄の水着の上から、アスカの陰唇を舐め出した。
「あ、んふっ・・・いい・・・感じる・・・。」
「ざらざらして、それでいて、ヌルヌルする。」
「ああん、早く入れて・・。」
アスカは、腰の紐を解くと、片足に水着を引っ掛けたまま、シンジのペニスを受け入れた。
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ。」
「あすか~。大声でよがっても、大丈夫よ!
ここって、周りが森だし、一番近い家まで100M以上あるからぁ!」
ヒカリの説明を聞いたとたんに、アスカのトーンは急に上がりだした。
「あああんっ、あああんっ、あああんっ、あああんっ、
シンジぃぃぃ!もっとぉ!もっとぉ!もっとぉ!」
「うは、すごい。アスカの声・・・。」
「私も早くして欲しいなぁ・・・・。」
「ダメッ・・・来るっ!来るのぉぉぉぉぉぉぉっ!」
「出すよっ!アスカっ!」
どびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅくっ!
「あああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!」
シンジの首に回していたアスカの腕が、ぱたりと落ちる。
シンジは、アスカの姿勢を優しく腕を自然な形に戻すと、水着を元の形に戻した。
アスカの膣口からは、シンジの出したばかりの精液が生地を通して滴って、生成りのコンクリートフロアへ落ちていった。
シンジは、すかさず、カメラを取り、その光景を写した。
「ね、碇君・・・まだダメ?」
「うんヒカリ、あと一時間ぐらいしないとね、妊娠しちゃうでしょ。」
シンジは、の隣に腰掛けると。優しく肩を抱いた。
「・・・・んふ・・・・はぁっ、はぁ、はぁ・・・・あ、シンジ・・・
側にいてくれたんだ・・・ありがとう。」
「もちろん、大切な奥さんだもの。妊娠できるといいね。」
「ええ、でも今週は安全日なのよ、頑張って孕ませてね。愛する旦那様。」
「さ、彼女たちが、フヤケないうちに撮ってきちゃうね。少し休んでて。」
「ええ。そうするわ。」
「どっちか、水からあがってよ!次撮るよ!」
「は~い。わたしぃ!」
ユウカが水から上がってくる。
メモリーキューブを交換したシンジが次々とユウカを撮っていった。
「ね、これ入れてるところ撮ったらどうかしら。」
ヒカリは、ケーブルの付いたパールローターを二つ持ってきた。
「あ、いいアイデアだね、ユウカ早速入れて見て。」
「あ、じゃあ一度脱ぐね。」
ユウカが脱ぐ水着の股間からは、性器との間にはっきりと愛液の糸が引いた。
シンジは、速写モードで、このシーンを見逃さず撮った。
「んっ・・・・くはっ・・・・いい・・・。」
「ユウカ、コントローラーを持って、ポーズとってくれる?」
「は、はい。こう?」
「うん、いいよ。凄く卑猥で。じゃ、次は、膣の方のコントローラーだけぶら下げて。
そう・・・・・いいよ。」
「ね、プールサイドのバスタオルに横になるから、オマンコ大写しで撮ってね。」
「うん、それと、ローターゆっくりと引っ張って、抜き出してくれる?」
「きゃあ、卑猥よ。ユウカ、最高!」
「ありがと、ヒカリさん。」
ユウカは、膣口とアヌスに挿入されたローターのケーブルを良く目立つように、大股を限界まで開いていた。
「さあ、抜いて。」
「はい。・・・・んっ・・・んはぁぁぁ・・・・。」
くぽっ。
次々とシンジは一部始終をメモリーに収めていった。
この間、ヒカリは、シンジのペニスをいとおしそうに、しゃぶっていた。
「さ、ヒカリ。君の番だよ。」
「ね、碇君。もう一度水着つけて。水着の上からフェラしてるとこ撮って欲しいの。」
「じゃ、あたしが撮ってあげる。」
アスカが、いつのまにか、側にきてシンジのカメラを手にとった。
「じゃ、アスカ。頼むね。」
「アスカさん、オマンコから碇さんの精液滴ってるわよ。」
「ユウカ、吸い出さなきゃ舐めていいわよ。」
「わーい。頂戴!」
ユウカは、アスカの股間に吸い付いた。アスカもユウカが舐めやすいように、少し股を広げた。
「さ、ヒカリ。シンジの準備もいいし、始めて。」
ヒカリは、シンジの水着越しにペニスを舐め出した。
「ヒカリさん、もっと唾液だして・・・そう・・・。」
ユウカも側にきて、アドバイスを始めた。
「んっ・・・・ヒカリ・・・出そう・・・。」
「ヒカリ、そのままシンジをイカせて。精液が噴き出たら、すぐに口を離してね。」
にゅるっ、にゅるっ、にゅるっ、にゅるっ、じゅるっ、じゅぽっ!
「くっ・・・・出すよっ!」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
すかさずヒカリが口を離すと、シンジのペニスからは、生地を通して5センチほど精液が飛び出してきた。
ヒカリは、手のひらで、精液を受けながら、シンジのペニスをさすった。
アスカは、一部始終をすっかりカメラに収めご満悦だった。
少女三人は、ヒカリの手に口を近づけ、シンジの精液をいとおしそうに舐め取っていった。
「さあ、そろそろ、上がろうか?夕食の準備しなきゃね。」
「碇くん、今日は私が作るわ。食材のレシピは私が考えたから。」
「うん、悪いね。」
「碇君は、その間、体を休めていて。ユウカちゃん。アスカ。手伝ってね。」
「いいわよ。」
「了解で~す。」
少女たちは、きわどいホットパンツやら、下着が見えそうなミニスカートやら、銘々好きな服に着替え、いずれも男の欲情をそそるような服を着ていた。
「ね、なんか、みんな色っぽい服を着ているような着がするんだけど・・・。」
「あら、そうかしら。」
「あら、アスカはいつもと同じでしょ。私は、こんな下着が見えちゃうミニを穿くのは初めてよ。」
「ねね、ユウカも色っぽい?」
「ユウカ・・・それって、ブルマーよね。」
「うん、でも、バレーボール用の生地の薄っすいやつよ。とどめに素肌に直接穿いてるのん。うふ。」
「ユウカさん、食い込んでるわ。おまんこの形そのまま見えるわよ。」
「へへっ、碇さんにサービス、サービス。」
シンジは、この時間を使って、さっきプールで撮った、写真の画像処理と整理をした。
写真は、凄い出来で、整理している間にも、シンジのペニスは勃起しっぱなしだった。
「さ、シンジ。ごはんよ。」
「は~い。今行く。」
「わっ、凄いね。今日は豪勢だな。」
「ええ、今日は和食よ。」
「ね、ね、早く食べようよ。ユウカぺっこぺこ。」
「「「「いただきまあす。」」」」
「ね、シンジ写真どうだった?」
「うん、みんな綺麗に撮れてたよ。ま、エッチさはあのホームページに負けないね。」
「みんなで見られる?」
「うん、ここって、居間にプロジェクターついてたから、後でみんなで見ようよ。」
「わーい、楽しみ。」
みんな、夕食に満足した後、四人でさっさと片付け、風呂に入った。
「ねえ碇君、さっきのビデオはどうするの? 水着メーカーはたしか写真だけだったはずだけど。」
「うん、コレクションかな。ユーチューブなんかじゃ速攻でデリられるだろうし。」
「あら、それなら海外に専用の投稿サイトがあるわよ。
セックスどころか子宮口弄ってるオナニーのもあったわ。」
「詳しいねアスカ。」
「だって、シンジがいない時のオナニーネタだもの。」
居間には運び込んだダンボールが置かれ、少女たちがああだこうだと引っ掻き回したり、体にあてて見たりしていた。
「じゃ、さっきプールで撮ったの写すよ。」
「あ、これは、あたしね。でも髪の色緑色・・・。」
「うん、CGで髪の色だけ変化させたんだ。アスカは、緑に、ヒカリは赤く、ユウカは、
ブルネットだよ。」
「きゃっ、こして見るとほんとに、エッチな水着ね。」
「そういう、ヒカリが見つけてきたんじゃない。」
「あ、凄いですう・・・アスカさんのおまんこから碇さんの精液が・・・・・・。」
「あ、シンジったら、こんなところまで撮ってたの?」
「ごめんね、あんまり可愛かったものだから。」
「きゃ~、精液どろどろですぅ。」
画面には、アスカに放出して、さらに、水着を穿かされたアスカの膣口から精液が流れ出る様が克明に写されていた。
「あ、今度は、ユウカね。わーエッチな、ポーズ。」
「ユウカ、この後、ローターで軽くイッてしまいましたぁ。へへっ。」
「うわあ、エッチねえ・・・すご・・・膣口からローターが出てくるところが映ってる。」
「最後は、私ね。ああ、どんな感じかしら。」
「あ、シンジだわ。あん、精液飛び出てるわ。」
「アスカ、上手ね。」
「この後、三人で舐めた碇さんの精液おいしかったですぅ。」
「ね、ユウカ。ブルマー染みてるよ。」
「あん、感じてきてるんですぅ。さっきから、オナニーしたくて堪らないですぅ。」
「やっぱりユウカって、Mの気があるのよ、一度ソフトなのから、やってみたら?」
「えっ、そうかな・・・たしかに、碇さんに写真撮られてるときゾクゾクしたですけど。」
「ね、そろそろみんなでセックスしましょうよ。碇くん、テーブルどかすの手伝ってくれる?
アスカとユウカは、玄関にじゅうたんあるはずだから取って来てくれる?」
「いいわよ。いくわよ、ユウカ。」
「はいは~い。」
シンジとヒカリがテーブルとソファをどかすと、アスカとユウカが大きなじゅうたんを抱えて戻ってきた。
「ふう・・・いったい何畳用よ・・・これ・・・。」
「ごめんね、それ、毛足が5センチもあるから、嵩張るのよ。」
「え、でもこれって・・・段通よね・・・汚したら・・・」
「大丈夫よ、アスカ。このために届けてもらったし、帰りに処分するから。」
「はあ?金持ちのやる事はわかんないわ。」
「さて、今日はどんな風にする?」
「アタシ、今日はMやりたいな。赤ちゃんできたら、絶対に出来ないもん。」
「あ、わたしもこの前みたいな・・・やっぱり、そのMがいいです。」
「ユウカね、じゃ、Sやる。ま、途中からMになってもいいかな。あ、そうだ、途中で交代しようよ。」
「そうね、じゃ、私が途中で交代するわ。ヒカリはずっとMでいいの?」
「はい。アスカ様。」
「あら、この子もう入っちゃってるわ、よほど一昨日のが気に入ったのね。」
「じゃ、アスカ、いまから、Mね。」
「OK!」
「アスカ。」
「はい、シンジさま。」
「一昨日つけた、ストラップをつけて。」
「はい。」
アスカは、黒い大きなバッグから服を脱いで、ストラップを出すと身に付けていった。
脱いだショーツは絨毯の上におかれた。
「アスカ、ショーツを拾ってみんなによく見せて。」
「は、・・・恥ずかしい・・・。」
「アスカ。Mの筈でしょ?出来るだけ我慢して・・・きっと気持ち良くなるから。」
「はい。」
アスカは、自分の今脱いだショーツを拾って、みんなに見えるように、掲げた。
「アスカ、クロッチのところを広げて。」
アスカは、真っ赤になりながらクロッチを手のひらの上に載せそのまま裏返した。
ちょうど、彼女の性器が当たってた部分にクリーム色の小さな塊と白っぽい分泌物が付着していた。
「ヒカリ、君も同じにして。この間のウェアを着て、みんなに見えるように下着を手のひらに広げてくれる?」
「はい。ご主人さま。」
ヒカリのショーツには、分泌物はほとんど無かったが愛液がたっぷりと付着していた。
ヒカリは、ゴムパンティを身につけると、そのまま上に引っ張り、陰唇が良く開くように固定した。
「ヒカリ、アスカの陰唇固定バンドをつけてあげて。」
「はい。ご主人様。」
ユウカは、既に、ブルマーの上からオナニーをはじめていた。
「アスカ、そのショーツをヒカリに舐めてもらって、ヒカリもそう、同じくアスカに自分の分泌物を舐めさせて。」
二人とも、おずおずと、手のひらを相手に向けて、口へと持っていった。
「二人とも、ちゃんと感想を言うんだよ。誉める事を忘れずにね。」
お互いの舌が今まで自分が穿いていたショーツのクロッチを舐め始めた。
ふたりは、 異常なほど興奮し、アスカも目も、ヒカリの目も既に半開きとなり、トロンとしだした。
「アスカ様、アスカ様の分泌物・・・とってもクリーミーで美味しいです。」
「ヒカリ様の愛液も美味しいです。匂いも、とっても素敵です。」
「ああ、アスカ様、これは、ご主人様の精液の名残ですね。おいしい・・・。もっと舐めたい・・。」
「ヒカリ様、このまましゃぶってもいいですか?」
横で聞いている、ユウカがプルプルと震え、オナニーの速度がいっそう上がった。
「ユウカ・・・・君も加わるかい?」
「はい、碇様。」
「じゃ、あそこが良く広がって丸見えになるコスチュームを探して、身につけるんだ。終ったら、そのブルマーを裏返して、アスカとヒカリにしゃぶってもらいなさい。」
「はい、碇様。」
ユウカは、ダンボール箱をあさると、アスカのタイプに近い、ストラップタイプのものを身に付け出した。
股間には、アスカと同じようにバネのタイプのリングが入っているが、樹脂製のヘラのようなもので、強制的に大陰唇を引っ掛け、左右に広げるようになっていた。
アスカとヒカリは、まだお互いのショーツのクロッチをしゃぶっていた。
シンジは、大き目のアヌスストッパーを三つ取り出すと。三人に取り付け、膣口を完全にふさいだ。
「ユウカ、ブルマーは僕がしゃぶってあけるよ。持っておいで。」
ユウカが、オズオズとブルマーを差し出した。
非常に薄く、まるで競泳用の水着の生地に近かった。
シンジは、ゆっくりとブルマーを手にとると、わざとユウカに見えるように、性器が当たってた部分を舐め出した。
「ユウカ、とってもエッチな匂いだね、いつも欲情しているのかい?」
「えっ・・・わたし・・・」
「正直に言って・・・・学校でもケンスケとしたくてたまらないんだろ?」
「はい、碇様、ユウカはとってもスケベで、いつもオナニーしてます。」
「では、三人で、輪になって、お互いの持ってる下着を交換して、右の人のクリトリスを触って。」
「「「はい。」」」
少女たちは、三人で輪になると、右手で、隣の少女の割れ目をなぞり出した。
「んっ・・・くはっ・・・・ダメぇぇぇぇ・・・・」
「んっ、んっ、んっ・・・・気持ちいい・・・・」
「んあっ・・・・はぁ、はぁ・・・・・んっ!」
シンジは、冷蔵庫からコップに冷凍された愛液とお皿を持ってきた。
お皿にコップの固まったままの愛液をゴトリと入れ、ナイフで三つに分けた。
「さ、一人ずつ僕の前にきて、腰を僕の膝に乗せて座って。これから、少し冷たいけど我慢してね。」
アスカが、シンジの向い合う様に膝のうえに座った。
シンジは、そのまま、アスカを支えて上半身を絨毯の上に降ろしていった。
アスカの体は、ソファに座っているシンジの膝に逆さに腰を乗せ、大きく股を開き秘部をシンジに大きく曝け出していた。
「ユウカ、ヒカリ。アスカの足を押さえていて。」
アスカは、シンジの前でマングリ返しの格好で固定された。
シンジは、アスカの膣口に固定されたストッパーを外すと、愛液の塊をそのまま膣に挿入した。
「ひゃうっ!・・・・・・つ、・・・・冷たい・・・・あぐっ・・・。」
そして、再び、ストッパーを膣口に取り付けると、アスカを起こし、優しくキスをした。
「アスカ、少し休んでいて。」
「はい・・・シ・・・ンジ・・様。」
「さ、ユウカ。おいで。」
シンジは、同じように、ストッパーを外し、ユウカの膣に愛液の氷を挿入した。
「きゃんっ!・・・・うくくくくくくくっっ・・・・。」
ストッパーを戻し、ユウカにも優しくキスをする。
「さ、ヒカリ待たせたね。」
「はい、ご主人様。私は自分でマングリ返しします。その愛液の氷・・・膣の奥まで入れて下さい。」
「いい子だね。ヒカリは。」
シンジは、自分で足を必死に持っているヒカリのストッパーを外すと、中指で膣の奥深くへと氷を挿入した。
「ひっ・・・ひぐっうぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・・。」
「大丈夫かい?」
「ぐっ・・・はっ・・・がっ・・・大丈夫・・・・・・で・・すっ・・・」
「これは、ご褒美だよ。」
シンジは、人差し指と中指でくちゅくちゅと膣の中を撫でまわした。
「はあんっ!はあんっ!はあんっ!んっ!」
シンジは、ストッパーを膣口にはめると、ヒカリに優しくキスをした。
シンジはコンドームを取り出すと、自分のペニスに被せた。
「僕だけが不公平だから、カウパーを溜めるね。」
「ご主人さま・・・あの・・これから・・・。」
「うん、まず、みんなに、大量の愛液を出してもらうよ。それに僕のカウパーと精液を混ぜて、みんなで飲もうよ。これは、いわば僕らの儀式だよ。」
「はい、シンジ様。」
「はい、ご主人さま、ヒカリは幸せで涙が出そうです。」
「はい、碇様。」
「これから、みんなで、エッチビデオを見ようね。お互いの性器を弄りあったり舐めたりしよう。」
シンジはデッキにメモリーキューブをセットすると、ごろりと絨毯に転がった。
少女たちも、各々シンジの周りにすわったり、横になったりして、オナニーしたり、お互いの性器を舐めあったりしていた。
ビデオが二本ほど終るとみんなは、ちらちらとスクリーンを見るだけで、ほとんど自分の体の快感に没頭していた。
みな少女たちは、肩で息をしており、膣になにか入れられただけで、イキそうになっていた。
シンジのつけているコンドームも出て来たカウパー氏液でいっぱいになっており、根元から少し漏れ出してた。
「そろそろ、みんなの愛液を合わせようか。」
シンジは、デジタルビデオを停止した。
「後で、みんなで見れば、また興奮できるだろ?そうだ、みんな仮面をつけて、名前を一時的に変えよう よ、万一流出しても大丈夫なようにね。え~と、アスカは、アリス。ヒカリはホタル。
ユウカはカオリでどうかな?」
シンジは、ビデオをスタートすると、三人の少女の股間を撮った。
「アリス、おいで。お皿をまたいで。プラグを抜いてあげるよ。」
アスカがお皿をまたぐ前から、シンジは膣口をアップで撮りだした。
「さ、ホタル。アリスのプラグを抜いてあげて、愛液があふれ出るから、注意深くね。」
ヒカリは、アスカの後ろに回ると、お尻の方から手を伸ばしすばやくプラグを抜いた。
くぽんっ!
「ひぐっ!」
びしゃ、びしゃ、ぽちゃ、ぽちゃん。
アスカの膣口からは、大量の愛液が滴り落ち、お皿の半分ほどを満たした。
「ホタル、一度コップに移して。」
子宮内分泌物や膣の分泌物がまざった卵の白身のような愛液がコップの半分ほどに満たされた。
「次は、カオリだよ。」
ユウカがオズオズとお皿を跨ぐ。
ぐぽっ!
「あうっんっ!」
びしゃ、びしゃ・・・・ぽたたたたたたっ。
アスカと同じぐらいの愛液がまた溜まる。
同じようにコップに移した。コップは、八分目ほど満たされる。
「さ、ホタルの番だよ。アリス、抜いてあげて。」
アスカの手が、ヒカリの膣口に嵌っているプラグを掴んだ。
「アリス様、思いっきり抜いてくださいね。」
ヒカリは、さらに腰を落とした。
ぐぼんっ!
「かはっ!・・・・・んっ・・・・・・んっ・・・・・」
びしゃっ!こぷこぷ・・・・・ぽちゃ・・・ぽちゃ・・・。
ヒカリは、さらに下腹部に力をこめると、膣口がまるで生き物の口の様にすこしばかり突き出てきた。
ぷしゃっ・・・・ちゃぽん。
「すごいわね。コップに入らないから、大きなブランデーグラスに入れるわよ。」
アスカは、コップとお皿の愛液を合わせてブランデーグラスに入れ、シンジに渡した。
シンジは、ユウカにビデオを渡すと、テーブルにグラスを置き、自分のペニスから、コンドームをしごきながら取った。
そして、コンドームの口をグラスに入れ、しごいていった。
数CCほどのカウパー氏液が糸をひいて、グラスの中に落ちていき、アスカにコンドームを渡した。
「ね、あなたはなんと呼べばいいの?」
「エスでいいよ。アリス。」
「このコンドーム舐めてもいいでしょうか、エス様。」
「いいよ。」
「さあ、これで、みんなの愛液が溜まったね。ほら、こんなに糸をひいて・・・
とってもいやらしくていいよ。」
「ああ、エス様、早く私達にも飲ませてください。」
「まただよ、ホタル。これから、僕がアリスと生で交わって、精液を出し、それを入れてからだよ。
アリス。おいで。」
アスカは、シンジの前に進み出た。
「アリス、バックで出すから、お尻を突き出して。」
アスカは、シンジにお尻を突き出し、背中を反らせた。
ユウカの持つビデオが舐めるように、アスカのお尻と性器を撮っていった。
「ああんっ、エス様ぁ・・・はやくぅ・・・・。」
「生で精液を膣に出すからね、だから妊娠するよ、いいね。」
「はい、早く精液を下さい。赤ちゃん産みたいです。お願いです、孕ませて下さい。」
シンジは前戯も無しにアスカの膣にペニスを一気に押し込んだ。
愛液でべとべとになっているアスカの膣はシンジのペニスを難なく受け入れ、シンジが腰をグライドするたびに、ぐぽっ、くぽっという濡れた音が部屋に響いた。
シンジは、ビデオによく写るように、足を開き気味にして、ユウカの持つビデオを股間の下から写させた。
「すごい・・・・アリスとエス様の結合部から、愛液がしたたってる。
アリスって、すんごくスケベなのね。」
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」
アスカの嬌声が一段と高くなる。
ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん。
シンジの打ち込む音が響き、アスカの嬌声も長く泣くような嬌声に変わった。
「あああんっ!あああんっ!あああんっ!あああんっ!
ダメぇぇぇぇぇぇぇぇ来るぅぅぅぅぅぅぅ!」
「出すよアリス!」
どびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅくっ!
シンジの精液が大量にアスカの膣に注ぎ込まれ、膣と子宮を満たしていった。
「ああああああぁぁぁぁぁぁぁんんんっ!いいいっ!!!!!!」
くたりとアスカの腰が落ちそうになるが、シンジの強靭な片腕がアスカの腰を支えた。
シンジは、アスカを膣から精液がこぼれないようにペニスを挿入したまま抱きかかえると、テーブルにあるグラスのところまで行き、アスカを子供をおしっこさせるような姿勢で、膣口をグラスの近くに持っていった。
そして、ペニスを抜いた。
ユウカは、アスカの前にきて、膣口からだらだらとこぼれる精液を余すところなく撮っていた。
「アリス・・・起きて・・・・。」
「ん・・・・あ・・・・あふう・・・まだ・・・くふっ・・・気持ちいい・・・。」
「アリス・・・下腹部に力を入れて・・・。」
「はい・・・ふんっ!」
ぼちょ・・・ぼちょ・・・。
ドロドロとしたまるでゼリーの様に粘度のある精液が膣口からグラスへと落ちていった。
アスカをそのまま、ヒカリの方へ向け、ヒカリに残りを吸い出させた。
「ホタル、アリスの膣口から残ったものを直接飲んでいいよ。」
「ああん、濃くておいしい・・・苦味も少なくて・・・最高の精液です。」
ぐったりした、アスカをソファにおろすと、シンジは、マドラーでグラスの中身をゆっくりとかき混ぜ、精液と愛液を良く混ぜ合わせた。
小ぶりなグラスを四つ持ってきて、それに分ける。
「さ、今度は、ビデオをアリスに代わってもらって。カオリ。ここへおいで。セックスしよう。」
シンジがグラスを一つ持って、ソファに座ると、ユウカがシンジに向き合って。自らシンジのペニスに身を沈めていった。
「きゃうんっ!・・・・ああっ・・・いい・・・・もっと・・・奥へ・・・」
「逆を向いて・・・みんなに繋がっているところを見てもらおう。」
ユウカはシンジに繋がったまま器用にくるりとシンジに背中を向けた。
ヒカリの持つビデオが、二人の全身像から、局部のアップへとズームしていった。
「ああんっ。深い・・・子宮・・・突いてくださぁい。」
シンジは、ユウカを舌からズコズコと突き上げていった。
「カオリ、このラブジュースをゆっくり飲みながらイクんだよ。」
シンジは、グラスからラブジュースを半分ほど口に含むとそのままユウカにキスをした。
「・・・んむっ・・・んっ・・・・。」
シンジの突き上げが早くなっていった。
「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んんんんんんっ!! ・・・・ごくんっ!」
シンジもユウカの膣に精液を放った。
シンジは、ユウカからペニスを抜くと、膣口を指で広げて精液が流れ出る様をビデオに写させた。
「アリス、カオリのオマンコ舐めてあげて。」
「はい。エス様。」
ぴちゃぴちゃとアスカがユウカの膣口から溢れた精液を舐めとっていった。
「んっ、んあっ・・・ダメ・・・また・・・気持ちいい・・・。」
シンジは、にゅぶっと一度ユウカに入れるとすぐに抜いて、アスカにペニスをしゃぶらせた。
「はむっ・・・んっ・・・ちゅぶっ・・・はむ・・・れろっ、れろろっ。」
見ると、我慢しきれなくなったのか、片手でビデオを構えて必死にオナニーしている、ヒカリがいた。
「待たせたね、ホタル。カオリ、ビデオ変わってあげて。」
ヒカリからユウカにビデオが渡された。
「お願いです、エス様のおちんちん、ホタルのオマンコの奥に入れてください。もう、我慢できません。 欲しくって、狂いそうです。」
土下座するヒカリの目からは、本当の涙が溢れていた。
「辛かったろう、ホタル。よく我慢したね。さあ、オマンコを苛めてあげるよ。」
シンジは、クスコを手に取ると、ゆっくりとヒカリの膣に差し込んだ。
「はうっ・・・いい・・・・冷たくって・・・んあっ・・・。」
「今から、クスコでホタルのオマンコを全開にするよ、子宮口まで見えるように頑張ってね。」
シンジは、クスコのネジをキリキリと回していった。
クスコの口がヒカリの膣内でどんどんと開いていく。
「はがっ・・・んっ・・・・・すごっ・・・・イクっ・・・・。」
ヒカリの足がふるふると振るえて絶頂が近いことがわかった。
ヒカリをそのまま手を引っ張り、室内を一周した。
クスコが突っ込まれたままでは歩きにくいのか、股を広げて無様に歩いている。
「かはっ・・・・ダメ・・・・イケそうで・・・イケない・・・気が狂いそう・・・。」
ヒカリの膣口に固定されたクスコからは、愛液がとめど無く糸を引いて流れ出していた。
シンジは、ヒカリをテーブルに仰向けに乗せると、シンジは、さらにクスコのネジを締め上げていった。
「はがっ・・・くはっ・・・い、いたい・・・少しゆるめて・・・。」
クスコからは、ヒカリの子宮口が完全に見える。
シンジは、ペニスをクスコの中に入れ、膣のヒダを撫でまわした。
「ホタル、小さいクスコに変えるよ。そのままペニスを入れて子宮に直接注いであげるね。」
「は・・・はい・・・お、おねがいしますぅ・・・・ひぐっ・・・。」
シンジは、クスコを緩めると抜いて、今度は、少し小さめのクスコを挿入した。
ペニスのサイズに丁度合い、子宮口まで見えるがペニスと膣壁が擦りあえる太さだ。
ネジをキリキリと回し、クスコの口を開いていく。
「どうだい?苦しくない?」
「はい。さっきより・・・あんっ・・・気持ちいいです。」
シンジは、子宮口の奥に樹脂で被服されたドーナッツ状のものを入れた。
「んっ・・・お腹が・・・お腹が・・・一杯・・・。」
「ホタル、子宮口を少し広げるよ、痛いようだったら言ってね。」
次にシンジは、子宮口を特殊な器具で少し広げた。
「ひぐぐぐくっっっっっっ。」
「大丈夫?」
「は・・・はい・・・ああ、子宮に直接精液が頂けるのですね・・・う、うれしい・・。」
シンジは、1センチほどぽっかりと、開いた子宮口を見ながら、アスカにフェラチオをさせて自分を高めていった。
「くっ・・・アリス、離して!」
シンジはアスカから抜き取ったペニスをそのまま、ヒカリのクスコの中に押し込んだ。
がほっ。
シンジは、クスコの口の間から内部に押し出されているヒカリの膣壁のヒダを感じながら、注意深く、ペニスの鈴口が子宮口を捉えるように専念した。
「ホタルっ!だすよっ!」
「ああああっ!くださぁいっ!子宮に精液・・・
いっぱい・・・・ひぐうぅぅぅぅっ!」
どびゅっ!びゅくっ!びゅくっ!びゅくっ!びゅくっ!
シンジのペニスは、ヒカリの子宮口にぴったりと密着し、その中へとかなりの量の精液を送り込んでいた。
ヒカリの目がくるりと反転し、気を失った。
シンジは、クスコの中から、ペニスをゆっくりと抜くと、ビデオに良く映るようにヒカリの足を広げた。
「わあ・・すごい・・・子宮口から、精液があふれ出てる。」
「ひゅうっ!・・・はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!」
「あ、気が付いたんだね。大丈夫?痛くない?」
「少しだけ・・・・でも・・・まだイキ続けてるみたい・・・凄く気持ちがいいの、おまんこも子宮も・・・・。ね、ちゃんと子宮に出してくれた?」
「うん。たっぷりとね。さ、少し気張ってみて、下腹部に力を入れて。」
「はい。エス様。ふんっ!」
ぶびゅっ!
ヒカリの子宮口からは、シンジの出したばかりの精液が飛び出てカメラのレンズに飛び散った。
「・・・・・・・・・・・・もういいよ、ユウカ、ビデオを止めて。」
「はあ・・・また欲しくなっちゃった。こんなエッチビデオ世界中さがしても無いわよ。」
アスカは、切なそうにシンジのペニスを眺めてオナニーしていた。
「アスカ、もう一度してあげるね。あまり量はでないかもしれないけど。」
「あんっ・・・うれしい・・。」
アスカは、さっさとシンジに股を開いてにじり寄ってきた。
シンジは、グラスから、残りのラブジュースを含むと、アスカに口付けした。
「んっ・・・んむっ・・・」
ドロドロとした、精液の香りがする愛液を少しづつ二人で飲み込みながら、シンジの腰は、早く動いていった。
「んんっ、んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んんんんんんんんんっ!ごくん。」
びゅぶっ!びゅっ、びゅっ、びゅっ。
「ぷはっ・・・ああん、気持ちいい・・・・ね、シンジ、暫く横になってていい?」
「うん。僕は、ヒカリを休ませてくるよ。暫く休んでて。」
ヒカリは、ユウカからクスコが挿入されたままの膣口の周りを舐めてもらっていた。
肛門まで垂れたシンジの精液を綺麗に舐め取り、クリトリスを愛撫している。
「ヒカリ・・・いま、外してあげるね。」
シンジは、ユウカと代わると、ヒカリのクスコのネジを緩め、膣からゆっくりと抜き取った。
ユウカは、シンジのペニスをゆっくりと舐めていた。
指をヒカリの膣奥にいれ、ドーナッツ状のものを取り出す。
ぐぽっ。
「ご主人さま・・・それ、舐めて綺麗にさせてください。」
シンジは、そのままヒカリに渡した。
両手で持ちぺろぺろとヒカリはシンジの精液と、子宮の分泌物で汚れたものを舐め取っていった。
「ヒカリ、今日は結構ハードなプレイをしたから、あとは休んでいた方がいいよ。無理すると明日楽しめなくなっちゃうからね。」
「はい。ご主人さま。」
トロンとした瞳のままでヒカリが答えた。
「あらあら、ヒカリったら、よっぽど気に入ったのね。目がすっかりあっちの世界に行ってるわ。」
「ね、ヒカリへのプレイ・・・少しハード過ぎたかな。」
「そうね、まだ15歳だから、体が完全に出来上がってないからきついかもよ。あとは、もう少しソフトにすれば?」
「うん、そうするよ。ね、アスカ今日はヒカリと一緒に眠っていい?ちょっと心配なんだ。」
「仕方ないわね、じゃ今日はユウカと寝るわ。一人寝は寂しいもの。」
「うん、ごめんね。」
「いいのよ、でも、明日も子種いっぱい頂戴ね。」
「うん、ありがとう。アスカ。」
「ね、残りのラブジュースどうする?」
「飲みたい人に飲ませて、残ったら冷凍だね。」
「ね、シンジ、明日の朝、朝食に出しましょうよ。みんなに黙って。」
「アスカ、いたずらが好きだね。でもみんな嫌がらないかな。」
「無理に飲ませるわけじゃないから良いのよ。」
「ね、みんなもう夜も遅いし眠ろうか。」
「ええ、そうね。あら、もうこんな時間・・・」
「楽しい時ってす~ぐ過ぎちゃうのよね。」
「じゃ、ヒカリ今日はシンジと一緒に眠って。あたしは、ユウカと一緒でいい?」
「は~い。」
「アスカ・・・いいの?」
「はん、バカね、ヒカリの事が心配なんだって。折角だから一緒に寝てもらいなさい。一発だけならやっていいわよ。ただしね朝の濃い精液はあたしに頂戴ね。」
「ありがとう・・・・アスカ・・ほんとになんと言っていいか・・・」
「いいなあ・・・ヒカリさん・・・。」
「なに、あんたもシンジと寝たいの?」
「うん。二人っきりで碇さんに抱っこされて眠るの。」
「はあぁぁぁぁわかったわ。ここにいる間だけよ。ただし、みんな順番ね、あと、最後の日は、無条件であたしよいい?」
「わーいっ!明日は添い寝っ!」
「ったく、この脳天気娘め。」
「あの・・・アスカ・・・ごめんなさい・・・私が・・・。」
「いいのよ、なんとなくこうなるような気がしてたわ。」
浴室が広い為、全員で風呂に入れた。
「ね、ここって広いね。」
「そうね、マンションの浴室とは比べ物にならないわ。」
「ね、ここってさ、ビーチマット持ち込めるぐらい広いよね。」
「あ、シンジ。あんたの考えてる事わかったわ。」
「え、何なの?アスカ。」
「シンジたらね、ソープごっこがしたいんでしょ。」
「う、解っちゃった?」
「へん、シンジの考えてることなんてお見通しよ。いいわ、あしたあたしがしたげる。
ビーチマット明日買いに行きましょ。」
「アスカ・・・私も碇君に・・・・。」
「あ、あ、ユウカだけのけ者なんていやよ。フェラが上手なのはユウカなんだから。」
「シンジ。実際ソープでやったら、いくらかかるのかしらね。服ぐらいは、安いものよね。」
「はいはい、了解です。みんなに買ってあげるよ。」
「わーい!ユウカ、新しいワンピが欲しかったの。」
「碇君の選んでくれる物ならなんでも・・・。」
「あたしは、靴ね。」
「はあ・・・高いソープにつきそうだよ・・・・。」
「なにいってんの、15歳の少女のソープなんて、あったらべらぼうに高いわよ。きっと。」
「やれやれ。」
この後、居間を簡単に片付け、シンジとヒカリ、ユウカとアスカがペアになって、寝室へと向かった。
「さ、ヒカリ寝ようか。」
「はい。碇君。」
「体大丈夫かい?痛かったり苦しい所無い?」
「ええ、大分いいわ、実はさっきまで子宮が少し痛かったの。でも今は少し楽よ。明日になればきっと治ってるわ。」
「ごめんね、始めてなのに無理しちゃって。」
「ううん。いいの・・・碇君の望むことはなんでもして・・・たとえ赤ちゃんが出来ない体になってもいいの。」
「だめだよ・・・そんなこと。」
「いいえ、私が・・・ヒカリが欲しいのは・・・碇君の赤ちゃん・・・・。そう・・・私が結婚したら、碇君の子種・・・下さい・・・。出来れば直接孕ませて欲しいんです。」
「それは、そのとき相談しようね、それまで仮のOKでいいかい?」
「ぐすっ・・・う、嬉しいの・・・。やっと・・・やっと叶うのね・・・夢が。」
「さ、お腹に手を当ててあげるから眠ろうね。」
「ええ。」
ヒカリの横に入ると、少女の甘すっぱい香りがシンジの鼻腔をくすぐった。
ヒカリが、シンジのペニスにそっと手を伸ばしてきたが、軽く握ったまま、ヒカリは安らかな寝息を立て出した。
~翌朝~
シンジは、自然と目がさめ、見知らぬ天井を見詰めた。
(そうか・・・ここは、ヒカリの家の別荘だったんだ。)
隣を見るとそこにはいつも見慣れた、アスカの髪ではなく、漆黒の美しい髪が広がっていた。
シンジは、いつもアスカにするように、髪を優しく撫で出した。
アスカが言うには、ゆっくりと撫でられながら目覚めるのは至福の目覚め方だと言う。
ヒカリにもその幸せを味あわせてやりたかった。
「・・・・・ん・・・・」
ヒカリは、目をこしこしとこすると、シンジの方を向いた。
「あ、なんかとっても幸せな夢をみてたの・・・・碇君・・・んふふっ・・・夢じゃなかったんだ・・・。」
「おはよう・・・ヒカリ。」
「んっ、おはよう、碇君。ああ、アスカはいいなあ、毎日こうして起してもらってるのね。」
「そんな事無いよ、休みの日ぐらいかな。」
「ね、碇君・・・だ・い・て・・・。出さなくていいから・・・。オチンチン欲しいの。」
「ね、ヒカリ。朝はとっても感じるんだ。出さないなんて無理だよ。中に出していいだろ?」
「んふっ、悪い人。アスカには秘密よ。」
「もちろん。二人だけの秘密だよ。」
シンジは、ヒカリが着ているパジャマのボタンを外し出した。
「ん、なんか、朝日の中で剥かれるのってとっても恥ずかしいわ・・・。」
「とっても綺麗だよ。ヒカリ。」
シンジは、ヒカリの胸を愛撫しながら、ショーツだけをつけているヒカリの股間に手を伸ばした。
ヒカリが、足を開き、シンジの愛撫し易いようにした。
「下着・・濡れちゃうから脱いだ方がいいよ。」
「いいの、どうせ後から碇君の精液で濡れるから。碇君のしたいようにして。」
シンジは、ヒカリのショーツを脱がすと、昨日きれいに剃り上げられた割れ目に舌を這わせた。
「んっ・・・くふっ・・・いい・・・とっても・・・いいわ・・・。あんっ・・・
もっと・・・・クリトリス・・・もっと舐めてぇ・・・。」
シンジは、ヒカリの股を大きく広げて、膣口に舌を深く差し込んだ。
「んはぁっ!・・・・ほしい・・・おちんちん・・・欲しい・・・。」
シンジは、正上位になると、ヒカリの膣にペニスをゆっくりと挿入していった。
「大丈夫?」
「ええ。動いて・・・。」
シンジは、クリトリスに刺激を与えるように、恥骨を押し付け、腰を前後に動かした。
「・・・はぁ、はぁ・・・・どう?気持ちいい?」
「んっ、、あはっ、んっ・・・いい、・・・もうすぐ・・・ああんっ!」
「ヒカリ、足をまっすぐにして、つま先までピンと伸ばしてごらん。」
「んっ、はい・・・きゃふっ、ああんっ、ああんっ、ああんっすごい・・・感じるうぅぅぅ。」
「・・・・出すよ・・・ヒカリ・・・精液・・・受け止めて。」
「きてぇ!出してぇ!ヒカリの膣に・・・中に・・・
ああああああんんんんっ、いっくうぅぅぅぅぅ!」
シンジも同時に精液をヒカリの膣に放った。
「はぁ、はぁ、はぁ、気持ち良かったよ、ヒカリ。」
「・・・んふっ・・はうっ・・・暖かい・・・お腹の中・・・・」
シンジは、時間を見た。
「碇君、アスカのところへ行ってあげて。」
「うん、そろそろ起してくるよ。」
シンジは、トランクスだけを身につけ、アスカ達の寝室へと向かった。
コンコン。
ドアを叩くが返事は聞こえなかった。
シンジは、ドアのノブを静かに回して部屋に入った。
少女特有の甘い香りが部屋を満たしていた。
よく見ると、ベットはセミダブルが二つあるが一つのベットは空で、もう一つのベットには、毛布に包まった二人の少女が寝ていた。
シンジは、アスカが寝ている場所を確かめると、カーテンをそっと引いて窓を開けた。
涼しい風がシンジと少女たちの頬を優しく撫でていった。
シンジは、アスカの方の毛布をそっと剥いだ。
「あれ、アスカ・・・素っ裸なんて・・。」
よく見ると、丸められたティッシュが何個も床に散らばっていた。
(アスカ・・・ユウカとレズってたんだ。)
ユウカの毛布を剥ぐとやはり裸で寝ているようだ。
「ん・・・・眩しい・・・。あれ?碇さん・・・。」
「おはよう、ユウカ。」
「あれ、見られちゃった?」
「いいよ、ごめんね、アスカが付き合わせちゃったの?」
「ううん、ユウカがシテって頼んだの。ほら、これ使って。」
ユウカは、ベットをもぞもぞと探すと、凶悪な双頭のディルドーを手に取って引きずり出してきた。
ディルドーには、二人の愛液が乾いてこびり付いており、夕べの激しさを物語っていた。
「ほら、アスカさん。旦那様よ。」
「え~シンジぃ?えっ・・・ちょっ・・・」
「大丈夫よ、私がちゃんと説明したから。」
「アスカ、おはよう。まだ眠いかい?」
「ふわわわわ~・・・シンジっ、おはよ。ね、いつものは?」
「はいはい。」
シンジは、アスカに優しくキスをした。
「ほら、ユウカもしたいんでしよ。いいわよ。」
「んふふっ、碇さん・・キスキス~。」
「ね、シンジ朝にヒカリを抱いたの?精液の匂いがするわ。」
「うん。」
「大丈夫だった?彼女。」
「うん、でも今日はソフトなプレイにするつもりだよ。」
「あのね・・・碇さん・・・ユウカね・・・夕べとっても興奮したの・・・で、とっても気持ちよかったの・・・やっぱりMなのかな。」
「うん。ユウカはどちらでもイケるみたいだね。好きな方でいいんじゃない?」
「ね、シンジ、朝の濃いとこヒカリにあげたんでしょ。だから、あたしにもね。」
「ユウカの前で?」
「そうね、ユウカは、私達が責めてあげましょ。シンジ、ディルドー使ってあげてよ。私は舌でユウカのを舐めるわ。」
シンジが出て行ったドアを微笑んで見ていたヒカリはふと尿意に襲われた。
「・・・・トイレ・・・」
便器にしゃがむとシンジの精液が膣口から滴り落ちてくる感じがしたので、すかさず手のひらで受け止めた。
下腹部に力をいれ、たっぷりと手のひらに溜めると安心したように、放尿した。
片手で、ペーパーを取りふき取ると、手のひらの精液を大切にこぼさないようにしながら、ベットに戻った。
ゆっくりと、胸から広げ出し、つるつるの割れ目へと塗り広げ、最後に、自分の膣口に二本の指を挿入し軽くオナニーをした。
精液が乾くまで待ち、そのまま、服を出し、身に付けていった。
(今日はずっと、碇君の精子に抱かれて過ごすの・・・。)
シンジは、アスカにペニスを挿入しながら、ユウカのクリトリスをしゃぶっていた。
ベットでは狭いので、三人は床でセックスを繰り広げていた。
「あんっ、あんっ、あんっ。シンジぃぃぃもっとっ!」
「はあああんっ!いいっ!クリトリスが気持ちいいよぉ。」
「アスカ、イキそうになってきたら、ユウカにディルドーを入れてあげて。」
アスカは、すぐさまディルドーを取りユウカの膣に深く差し込んだ。
「ひぐっ・・・いくっ・・・ダメっ・・・・・ユウカ・・・いきますっ! 」
目を瞑って、ぷるぷるとユウカが、上り詰めた。
同時にアスカも、シンジの背中に回している片手の爪をシンジの背中に突き立てた。
「はうっ・・・来るっ!シンジっ!せ・・・精液・・・頂戴っ!!」
シンジは、アスカの膣の一番奥で精液を放った。
「はあ~っ!気持ちよかった。ユウカ、先に台所に行ってるね。おなか空いちゃった。てへっ。」
ユウカはさっさと着替えて出て行った。
「あの子なりに気を使ってくれてるのよ。」
「ユウカにも出してあげればよかったかな。」
「今日最初にしてあげればいいじゃない。それより、そろそろ着替えましょ。シンジのは私のバックに一緒に入ってるから。」
「うん、でもシャワー使わせてよ、汗かいちゃった。」
「シンジ。下着と服、ベットの上に置くわよ。」
「ああ、解った。」
「先に行ってるからね。」
「うん。」
アスカは、膣からトロリとた物がショーツに出るのを感じた。
(あ、・・・・シンジの精液・・・出てきちゃった・・・。)
アスカは、オリモノ用のナプキンをショーツに当てると、スカートの裾を直して出て行った。
シンジが居間に来ると誰もいなかった。
「あれぇ?みんなどこ?」
「こっちよ、シンジ。プールサイドよ。」
「なんだ、ここにいたのか。僕の女神様達はどこへ消えたのかと心配したよ。」
「ね、似てきたでしょ。」
「な、なんだい。アスカ。」
「あなたが、加持さんに似てきたって事よ。」
「ほら、碇君心配してたでしょ。」
「ああ、あの駅での話?」
「シンジ。どうせなら加持さん追い越さなきゃだめよ。素材はあんたの方が上なんだから、後は磨き方次第ね。」
「でも、碇さんてセンスいいですよ。今の格好も素敵だし。ああ、また惚れ直しちゃいそう。」
「シンジは、女の子の服のセンスはまあまあなんだけど、自分のはまだまだね。いつもあたしが選んでるんだもの。」
「さ、みんな。早く食べて、町へ繰り出しましょう。」
「ね、どうせ行くなら一つ提案があるんだけど。」
シンジはニコリとしながら人差し指を立てて提案した。
「なに?」
「うん、みんな、服の中だけとってもエッチな格好していかない?」
「あ、それ面白そう。ユウカもやるやる。」
「碇君がそう言うのなら・・・いえ・・・私は、そうしたいわ。バイブ入れたまま街を歩いてみたい・・ そして碇君に苛めてもらうの。」
「そうね・・・ちょっとドキドキして燃えそうね。いいわ、あたしも乗った。でも、ヒカリあんた子宮大丈夫なの?」
「うん、今朝碇君とセックスしたとき平気だったから。
碇君に出してもらった後、オナニーまでしちゃったもの。」
「よし、食べたら、すぐコスチューム選ぶわよ。・・・・ね、ヒカリところで、シャワーちゃんと浴びた?」
「やっぱり・・匂うかしら・・。」
「ええ、なんかシンジの精液の匂い・・・・。」
「実を言うとね、膣に出してもらった精液を手に出して、体中に塗り広げたの・・・。」
「あんた、スジ金入りの変態になって来てるわよ。大丈夫?社会復帰。」
「わからない・・・もしだめだったら、奴隷として二人に飼ってもらうの。」
「ヒカリ、どんなになってもいいけど自分は失わないでね。」
2015/08誤字修正