「幼き性2」と「幼き性3」の間の出来事です。
~ある日の休日~
カーテンの隙間から朝の柔らかな光が部屋に入って来ていた。
ゆっくりと覚醒して行くと同時にまだ眠っていたい気持ちが混ざり合うような朝。
ナツミの両腕が毛布から伸び、「・・んっ・・・ううんん!」とかわいらしい声で伸びをしたナツミはサイドテーブルの時計を薄目で見る。
《まだ・・・5時か・・・起きるには早いかな・・》
ナツミはベットの横に置いてあるバスケットに手を伸ばした。
昨夜はお風呂上りにオナニーをするために準備したのだが、クリトリスオナニーだけでイってしまい、そのまま眠ってしまった。
そのため、全裸で眠ったままだ。
クリトリスには、シリコンゴムのクリキャップを吸い付かせたまま眠ってしまい、クリトリスから感じる違和感はその為だった。
《クリトリス・・大きくなんないかな・・・》
クリキャップを押しつぶし、クリトリスから外すとクリトリスとクリキャップがクポンという音と共に糸を引いて外れた。
「うん・・大きくなってる。よしよし。」
ナツミは、年齢の割には比較的に大き目のクリトリスを持っているらしいのだが、佐伯に「もっと大きくしたい」と相談したら成長期にクリキャップを長時間使うことで大きく出来るかも、とアドバイスを受けていた。
同時に、男性のクリトリスの大きさの好みや臨床的データも無い事を聞いた。
「早く、オチンチンみたいにな~れ」
膣に軽く中指を沈め昨夜の愛液の残りでクリトリス濡らすと、こね回すようにゆっくりと愛撫していく。
バスケットから射精ディルドを取り出すと、スイッチを入れ精液が温まる間、口で舐め始めた。
「はむっ・・んむっ・・ちゅぱっ・・あん、朝って気持ち言い・・・」
数分クリトリスオナニーをしていたら、子宮の辺りと陰唇からむず痒いような切ないような性欲が湧きあがり、膣の奥から愛液がゆっくりと滲み出していた。
枕もとのバスタオルを腰の下に広げると、膝をM字に立てて股を広げ膣口にディルドをあてがった。
朝のせいなのかまだ幼いと言える膣口は硬かったが、ぐっと力を込め膣口をディルドで押し広げる。
グチュと言う音と共に、ディルドが膣口から膣の奥へと入って行く。
「あうぅぅ・・ん♪ 入ってきた・・・」
ディルドを子宮口に当たるまで深く挿入し、膣奥まで数回抽挿する。
ディルドをそのままにして、手をバスケットに伸ばし、イチジク浣腸に似た内容量が10ccほどのローション容器を取ると、プラスチックの首をねじ切りローションを既にコンドームが被せられたアヌスディルドに数cc垂らすと手のひらで全体になじませた。
さらに自分のアヌスにローションの容器を挿入すると、一気に容器を押しつぶした。
「んっ・・・冷たっ・・」
アヌスディルドを右手でもったまま、左手は膣のディルドを押さえ、自分のアヌスにディルドをゆっくりと沈めて行った。
「あうん・・・来た・・・あんっ・・んっ・・」
夜の間に便が直腸まで下りてきているのか、大便を腸内で押し上げられる感覚がある。
それを、押し戻すようにアヌスディルドを最後まできっちりと押し込む。
「はふっ・・はふっ・・んっ・・・んっ・・」
アヌスディルドにコンドーム被せておいてよかったと思いながら、暫くの間オナニーを楽しんだ。
「あんっ!あんっ!・・イクっ!・・・もうっ!・・・イクっ!!」
両手で、二つのディルドを抽挿し、アヌスディルドをさらに奥へと沈め、バイブのスイッチを最大にする。
ブーン、ブーンとくもぐった音がし、一気に飛びそうになるが歯を食いしばって膣のディルドをさらに子宮口の奥へと押し付けた。
「あぐっ!!イグッ!!」
膣のディルドのスイッチを押して内包された解凍精液の全量を射精させる。
体の奥がカッと熱くなる感じがしたと同時に精液が膣にジワリと暖かさとともに広がっていく。
ナツミは両膝を伸ばしつま先までピンと伸ばした。
背中が首から仰け反り、フルフルと震えている。
5秒ほどたつと、体から力がクタリと抜ける。膣口はリズミカルな収縮を繰り返しながらも体全体が時折ビクッと痙攣した。
「・・はふっ・・はふっ・・・気持ち良い!朝のオナニーも最高!」
アヌスディルドをゆっくりと抜き、少しばかり茶色の便がついたコンドームを外して、ティッシュに包みゴミ箱へ捨てた。
「やっぱり、コンドーム被せて正解ね。」
膣のディルドは抜いてしまうと精液が流れ出てしまうためそのままにして、両膝に柔らかなバンドを着けると、頭の上にある滑車のロープを繋いだ。
滑車のロープはベットに内蔵された小型の電動ウィンチで自由に引いたり伸ばしたりできる。
枕もとのスイッチを操作し、ロープを引いていくと膝が頭の方へ引かれさらに腰も持ち上げられた。
「自己マングリ返し、完了っと。」
体の力を抜き、膣のディルドをゆっくりと抜く。
クポっと糸を引いて膣口からディルドを抜き去ると、表面の付着した愛液と精液を綺麗に舐め取った。
天井の大きなフィルムミラーには、マングリ返しの姿勢で膣口がポカリと口を開けたままの少女が写っている。
ベットボードからコントローラーをとると、自らの姿態やズームしてオマンコのアップを数枚撮る。
「うふふっ、私って変態♪」
膣の奥の子宮口までがはっきりと写っており、精液がたっぷりと溜まっていた。
バスケットからクスコを取り上げると、閉じかけていた膣口に挿入し、広げる。
カメラでさらにアップを撮る。
コントローラーを戻し、バスケットからプラスチック製の小型の浣腸器を取り上げると、膣に溜まった精液を吸い上げた後、子宮口から差込み全量を子宮の中に送り込んだ。
「今日は、一日一緒に過ごそうね、精子ちゃん。」
浣腸器を抜くと、バスケットからぴったりと填まる子宮口プラグを取り、それをカンシで掴みゆっくりと子宮口に填める。
クスコをはずし、ロープを緩めるとベットから下りた。
壁の姿見には膣口から銀色のチェーンが5センチほどぶら下がっており終端にはクリトリスにちょうど填まる様なリングが着いている。
トイレに入って、放尿とオナニーのせいか便も出してすっきりした後、シャワートイレで丹念に膣を洗浄した。佐伯から、オナニーの後は疾患防止のためきちんと膣を洗浄する事を薦められている。
トイレから戻り、パンティを穿いたまま着けられるクリキャップを取り出すと、膣口からのチェーンのリングをクリトリスの根本に通し、クリキャップを吸い付かせた。
「んっ・・・まだ感じる・・・」
クローゼットから、少し小さめのピッタリとしたパンティを取り出すと、少し考えてからクロッチまでもがシースルーのパンティをピンク色のポーチに入れた。
昨夜から身に着けられることのなかったパジャマを着ると、バスケットを持って洗面所に向かった。
佐伯はすでに、起きておりコーヒーを啜っていた。
「あら、おはよう。ナツミちゃん。今日は早いのね。」
「おはよう、ミナミさん。」
「朝ごはんはもうちょっと待っててね。」
「うん、大丈夫。顔、洗ってくるね。」
「ナツミちゃんも飲む?」
そういって、コーヒーのマグカップを持ち上げた。
「うん、カフェオレでミルクたっぷり。」
「了解~」
ナツミは、洗面所で顔を洗ったあと、ディルドを洗浄し消毒した。
丹念に拭き取った後、バスケットに収納し洗面所の棚から少なくなったコンドームとミニサイズのローションを補給した。
ふと、横を見ると黒いケースがあり手にとって蓋を開けてみた。
「なにかな、これ」
中は、10本ほどの模様がついた棒が入っており、3ミリほどの細いものから10ミリ以上の太いものが入っていた。
「ミナミさんぁ~ん、コレなあ~に?」
そう言うとキッチンから佐伯が顔を出してきた。
「ああ、尿道ブジーよ。それも尿道オナニー専用の。」
「へえ・・・これが・・・これって、今度使ってみていい?」
「あとで、私が指導してあげるわ。それまで待っててね。」
「わかった~」
ナツミは、ケースを戻しバスケットを持ってダイニングに向かった。
「性具はちゃんと消毒した?はい、カフェオレ。」
「ありがと・・・・もちろん、大切な性具だもん。あ、消毒液が少なくなってたよ。」
「そう、あとで発注しておくわ。今日はミルクちゃんと遊ぶんだっけ?」
「ええ、でも午後から。時間短いよぉ。」
「そうね、でもミルクちゃんも駆け出しとは言えアイドルなんだから、売れたらもっと会えないかもよ」
「ふんだ、押しかけてやるもん。」
「男の子はまだ怖い?」
「そうでもないけど・・・後腐れがね・・・大人みたいにセックスフレンドって割り切れればいいけど。同年代ってどうしても子供だし」
「・・・と、子供が言うのでしたっと。」
「ね、ミナミさん。彼氏とはどうなの?」
「最近してないのよね。あ、貸してあげないからね、私だけのモノじゃないし・・・」
「 ま、暫くはミナミさんとミルクちゃんでいいか。男、めんどくさそうだし。」
「そうね、もう暫くはそれがいいかも。今日はミルクちゃんとセックスするの?」
「うん、その予定。」
「ハパラッチなんかに気お付けなさいね。相手もあるんだから。」
「うん、大丈夫。今日は、ミルクちゃんのお家だし、お母さんも遅くなるって。」
「お泊り?」
「うん、今日はミルクちゃんのおうちに泊まるね。」
「じゃ、明日迎えが欲しい時間の1時間前に電話ちょうだい。迎えにいってあげる。」
「ありがと、でもそれまで暇だな~」
「うふふ、オナニーは朝しちゃったしね。」
「・・うっ・・・わかっちゃった?」
「ナツミちゃん、意外と嬌声が大きいの知らないでしょ。うふふ。」
「はあ・・・安普請なの?このマンション。」
「うふふ・・・嘘よ。ニ・オ・イよ匂い。精液の匂いがふんわりと・・・でも、嬌声が大きいのはホントよ。」
「・・・次から、シャワー浴びよ・・・」
「じゃ、まだ時間あるわね、朝ごはん食べたら、クリトリス見せてね。
どのくらい大きくなったか見たいから。」
「うん。いいよ。ずっとクリキャップ着けてるけど、大きくなったかなぁ。」
「クリトリスも繰り返し着けたまま勃起させると効果がでるかも。」
「そう思って、今日は子宮に解凍精液を封印しました。うへへ。ドキドキするぅ。」
「いっそ、手術で大きくする? 」
「う~ん・・・どうしよっかな。手術からオナニーできるまでどのくらい?」
「術後1週間は禁欲。オナニーは12日後ね。」
「え~~、そんなに我慢できないよぉ。」
「なんなら、フタナリだって可能よ、まあ、睾丸はホルモンの問題もあるから入れられないけどね。」
「うっ・・それは魅力的・・・オチンチンでミルクちゃんと・・・」
「うふふっ、その気になったら協力するわ。」
「そだね。ところであの洗面所にあった尿道ブジー?使い方教えて?で、今日借りていい?」
「いいけど、使い方を誤ると、怪我するから、ご飯食べたら練習ね。」
「は~い。」
簡単な朝食を食べた後、二人はナツミの部屋へ戻った。
「さて、ナツミちゃん、これが医療用の尿道ブジー、で、これが洗面所に置いてあったオナニー専用の尿道ブジーなの。」
「太さは、ほぼ同じなのね。」
「うふふ、違いは表面に細かな模様が入っているでしょ。この模様が尿道や膀胱括約筋を刺激して気持ちよく
なるの。でも、注意点が一つ。」
「注意点?」
「オナニーって気持ち良いから過激になりがちなの、だから無理して太いブジーを使うと・・・」
「使うと?」
「膀胱括約筋が緩くなって尿ダダ漏れ」
「・・・うっ・・・」
「でもね、ちゃんと膀胱括約筋を訓練してればだいじょうぶよ。人にもよるけど最大広げると性交も可能なの。つまり膀胱性交が可能なの。」
「うそ・・・まさかぁ」
ミナミは、タブレットを操作すると海外AVの膀胱性交の動画を見せた。
「・・す・・・すごい・・・ホントにペニスが尿道に入ってる・・・」
「ここまで、凄いのはあまり無いけど、ちょっと拡張すれば太めのサインペンぐらいなら入るわよ。」
ナツミは動画に食い入っていた。
「・・・・気持ちいいのかな。」
「判らないわ。でも尿道や膀胱括約筋のところが敏感なのは確かね。オナニーだとブジーぐらいだから問題ないけどペニスだとどうかしら。」
「・・ちょっと興味あるかな・・・」
「でも先ずはブジーね。無理して拡張しても気持ちよくなかったら残念じゃない。」
「ミナミさん、私結構好きかも尿道オナニー、ここにペニスが入るとは思わなかったけど、一度は経験してみたいかも・・・膀胱セックス・・」
「でも、膀胱炎のリスクも高いしあまりお勧めはできないわよ。ま、尿道オナニーもそうなんだけどね。」
「膀胱炎は苦しいからイヤかも」
「で、はい。これがお薬。尿道や膀胱で遊ぶ前は3時間前に2錠服用すること。あと、できるだけ水分取りながらで、セックスやオナニーの後は排尿すること。これでほぼ膀胱炎は防げるわ。今日はミルクちゃんの分も持っていきなさい。」
そういって、錠剤を4錠渡した。
「は~い。」
「あと、本気で拡張するなら私がきちんとしてあげるから無理しないのよ。」
「うん。最近はミルクちゃんとのセックスもちょっとマンネリしつつあったの。
これでバリエーションが・・うふふ・・」
「はあ・・・くれぐれも無理強いはしないのよ」
「うん。でもミルクちゃん仕事のストレスが結構あって、『もっと、凄いセックスがしたい』って。」
「あらら・・・」
「しかも、生のオチンチンでセックスしてみたいって・・・」
「そうね、薬や処置なしで生で膣内射精ができるのも生理が来る前までだしね。」
「ピルじゃダメ?」
「副作用がね・・・太るのよアレ」
「う、太るのはイヤかも・・・」
「でしょ?だからあまり使わせたくないのよね。」
「イタシ・カユシ・・・・」
「さ、それよりブジーの使い方を教えるわ、ショーツ脱いで・・・」
「は~い。」
「あららぁ、もうびっしょりじゃない。」
「へへっ、濡れちゃった・・・」
「あら、子宮口プラグ入れてるの?」
「ほら、さっき言ったじゃない。子宮の中に精液入れてるって。
今日はこのままミルクちゃんとセックスして、その時まで泳がせておこうかと思って。
これがミルクちゃんへのお土産なの。飲ませてあげるんだ。」
「あの子そんなに精液好きだったっけ?」
「最近では通販で人工精液買い捲っているみたい。とくに、ほら射精ディルドあげたじゃない。
それから填まったらしくて、一人の時なんかはバスで精液まみれでオナニーしているみたい。
夢は精液風呂っていってるぐらいだから・・・」
「・・・ここにも精液大好き少女が生まれたか・・・」
「こんだけ濡れてたら前為は不要ね、じゃ股開いて。子宮プラグは抜かない様にするわね。
最初は医療用ブジーで軽く拡張してからね。」
「うん・・はあ・・ドキドキするぅ」
「うふふ、私も気持ちよくなりたいな。」
「いいよ、ミナミさんクンニしてあける。私の顔を跨いでいいよ。でも、手技も見たいな・・・」
「わかったわ、最初はちゃんと見させてあげる、そうだ、ビデオでも残す?」
「うん、私の初尿道・・・処女だし・・撮って。」
「了解。」
ミナミは、ビデオをセットするとナツミをベットに横にならせ、タブレットを渡した。
「あん、すごい濡れてる・・・」
「ショーツは交換ね。でも、ミルクちゃんのとこへ行くまで大変よ・・」
「シリコンパンティ穿いていく・・・太ももまで垂れそう・・」
「てか、垂れてるけど・・すでに。どう?良く見える?」
「うん、ばっちり。ナツミのいやらしいオマンコがヒクヒクしてる・・・」
「じゃ、スタートするわね。」
「はい。今日は少女の尿道拡張を行います。少女は9歳。まだ初潮はありません。
この少女は性に目覚め既に膣とアヌスの開発は完了。
現在子宮口には小型の子宮口プラグが入っており、子宮の中には大量の精液が入っています。
今日の目的は尿道オナニー専用のブジーのため尿道を軽く拡張します。
すでに性的に十分に興奮しており、ご覧のように膣口から大量の愛液が分泌されています。
では最初は軽く拡張するため医療用ブジーでの拡張から始めます。最初は3ミリから」
そう言って、ミナミは3ミリのブジーを取り上げカメラに見せた。
「本来は、医療用の潤滑ゼリーを使用するのですが、今回は抗菌剤を服用させますので、膀胱炎のリスクは低くなります。
今回は局所麻酔が含まれる医療用潤滑ゼリーでは性感が得られないため、膣の愛液をゼリー代わりにします。じゃ始めます」
ミナミは、ナツミの膣にブジーを入れ十分に愛液になじませた。
「この子は、既に十分な性開発がなされていますが、男性経験つまりペニスによる性交はほとんどありません。しかし、膣はディルドで十分な経験があり、ホルチオアクメも得られています。
この少女は現在クリトリスを肥大させるため常時クリキャップを装着しています。」
ミナミは説明しながら膣をブジーでかき回した。
「うんっ・・あふっ・・」
「ご覧のように、十分な愛液分泌と性感があります。
では、痛かったらすぐに言ってね。
膣前庭を手で広げなさい。
クリキャップは一度外すわね。」
「んあっ・・は、はい。」
ナツミは、両手で小陰唇を押さえグッと広げた。
クリキャップを外すと、赤く大きくなったクリトリスがヌラリとでてくる。
クリトリスの子宮口プラグのリングをクリトリスから抜いた。
「はうんっ! はっ、はっ、はっ・・・ああんっ!!」
クリトリスに触れるたび幼い嬌声が部屋に響く。
ミナミも、左手は自分のクリトリスと膣口を愛撫している。
ヌプリとブジーがナツミの尿道にゆっくりとしかし確実に差し込まれる。
「あうっ・・はっ、はっ、あうっ・・」
「性的な興奮を誘うため私の性器を口で愛撫させながら行っています。
通常、女児の場合は、尿道と膀胱括約筋の関係はこの角度で。
まっすぐ膀胱へ向かって入れます。痛くない?」
「い・・痛くない・・もっと・・入れて・・・」
「気持ち良い?」
「・・はっ、、はいっ・・あうっ・・入ってくるぅ・・・」
既に尿道には40ミリほど入っている。
「この年齢の少女の膀胱括約筋の位置は尿道口からおよそ40ミリです。
これからこの少女のいわば尿道処女を奪います。
出血しないよう、ゆっくりと筋を広げるように入れて行きます。」
「あうんっ、、ううっ・・・」
「痛くない?」
「・・・ううん・・気持ち良いの・・・もっと入れてっ!」
ミナミは、さらにブジーをぐっと押し込んだ。
急に抵抗が無くなり、ブジーは一気に尿道に入っていく。
「はうっ・・・来たっ!」
「既に、100ミリ以上入りました。この状態では完全にブジーは膀胱まで入っています。
では、さらに奥へ入れ膀胱の感覚を感じてもらいましょう。」
そう言って、ブジーを押し込むと軽く抵抗が出た。
「今、膀胱壁底に達しました。ブジーのマーカーを固定し、膀胱内壁をゆっくりと擦ってみます。
このとき注意することは、膀胱は丸いですから、その壁面に沿うように動かすことが大切です。」
「あんっ・・あんっ・・な、なんか・・おしっこを我慢している感じ・・・あんっ・・でも・・・壁をつつか
れたり撫でられているかんじ? あうんっ・・」
「どう?」
「気持ち良いようぉ・・・あふっ・・」
「今回は、膀胱性感ではなく尿道の拡張がメインですので、膀胱内壁への愛撫はこれぐらいにしておきます。
では次々と太くして行きます。」
ブジーをヌルリと抜くと、次の太さのブジーを膣で濡らし尿道に沈めて行った。
「あぐう・・・もっとぉ・・・奥がいい・・・あうぅぅぅぅん。」
既にブジーは、8ミリのサイズとなった。
「この年齢では、筋や粘膜に十分な柔軟性があり、拡張もスムーズですが年齢により時間がかかる事に注意します。では、8ミリ入れます。」
「あぐっ!!・・・ちょ・・ちょっときつい・・・」
「この少女の場合では8ミリで鈍痛が出たようです。
標準よりかなり太いブジーを受け入れています。
暫くこのままを維持し、鈍痛が消えたらさらに太い10ミリを試してみます。」
「はっ・・はっ・・ね、ねえ・・クリトリスでオナニーしていい?」
「ええ、いいわよ。今回の拡張は医療目的ではありませんので、性感はどんどん感じさせましょう。
痛みの閾値が低下させることができます。
ただし、アクメまで達すると自己挿入している場合は、深く入れすぎたり膀胱を傷める事もありますので、
十分に注意と指導が必要です。」
暫くすると、ナツミの鈍痛は引いてきた。
「どう?感覚は」
「痛みはなくなって、でも異物が填まってる感じ?広げられてる感じ?」
「では、本来の尿道オナニー用に入ります。
今回は、少女でもあるため一度膀胱を空にして、変わりに滅菌ローションを50cc注入します。」
「・・はうん・・えっ?」
ミナミは、ブジーを抜くと代わりにカテーテルを入れ排尿させ、プラスチックシリンジで膀胱にローションを送り込んだ。
「・・あ・・んっ・・んっ・・・んっ・・・」
「どう?苦しくない?」
「・・へんな・・感じ・・・でも気持ち良いかも・・んっ・・」
「膀胱からは、愛液のような潤滑体液は分泌されませんので、長時間の尿道オナニーをする場合、はローションが必要となります。よって今回はこの様な処置を行いました。」
カテーテルを抜き、尿道がローションで十分に潤滑されている事を確認すると、オナニー用のブジーをナツミに手渡した。
「はい、これは8ミリよ、手でこう持って・・そう・・・じょうずよ。尿道口が判る?ええ、そこよ・・角度を併せて・・・そうゆっくりと回すように入れてみて・・・あと、おしっこをする時のように力を抜いて、膀胱括約筋が緩むから。」
「はうぅぅぅん・・・気持良いよぉぉぉぉ・・・あうっ・・あうっ・・」
ナツミは、ブジーを回したり数センチの抽挿を繰り返している。
「オマンコが切ないよぉ・・」
「じゃ、Gスポットを愛撫してあげますね。あと、膀胱まで少しですよ。」
ナツミは、さらに奥へとブジーを挿入した。
「あんっ!いくっ!もっとオマンコ擦ってぇぇぇぇ!!」
ミナミは、ナツミの膣のGスポットを強く撫で回した。
Gスポットはいわば膀胱括約筋の位置で、強い性感とともにナツミの体がブルブルと震えだした。
「あぐぅぅぅぅぅ!!イクぅぅぅぅぅぅ!!」
体が仰け反り、アクメに達した。
ミナミも、自分の膣に深く入れているディルドのスイッチを押し、内包された精液を送り込む。
ナツミの体が弛緩し、ベットにボスリと落ちる。
ミナミもアクメを迎えると共に、ナツミの膣口に口を付け愛液を啜りながら体を震わせた。
暫くの間部屋に静寂が訪れた。
「はふっ・・はふっ・・はふっ・・ダメっ・・・癖になりそう・・」
「はあっ、はあっ・・どう?気持ちよかった?」
「はふっ・・うんっ!すっ・・・・・ごく気持ちよかった。何回も達してたの知ってた?」
「ええ、少なくとも最後のアクメまでに5、6回はイってたでしょ。私もディルドでイッたわ。
いっしょにディルドから精液射精しながら。。」
「うん・・うれしい。ありがとう。」
「じゃ最後に、私の膣の精液飲む? 」
「うん!欲しい。飲ませて!」
「代わりに、膣にたっぷり溜まった愛液のませてね。」
「うん、飲んで。キスして混ぜ合わせて半分こして?」
二人は交互にお互いの顔に座り、愛液と精液を吸い出すと、ディープキスで精液と愛液を混ぜ合わせた。
ぐちゅっ・・ぶちゅっ・・じゅっるっ!
キスをしたまま、お互いにゆっくりと体液を分け合いながら飲んでいく。
「ぷはっ・・・ああん・・良い気持ちだった・・」
「ええ、こんなレズもありね。どうでした?尿道処女喪失は」
「うん、とっても気持ちよかった。
尿道がこんなに感じるなんて・・・ペニス入れる尿道性交してみたいかも。
膀胱に直接射精してほしいかも。」
「じゃ、今度は膀胱用のディルドでも作る?オチンチンの形した。」
「うん!ほしい!」
「じゃ、ちゃんと拡張しなきゃね。あと、尿漏れ防止にちゃんと括約筋の運動もすること。」
「は~い。」
「あと、最初は暫く尿漏れもあるだろうし、この短めの尿道ストッパを入れておきなさい。
頭は8ミリあるから尿は漏れないはずよ。チェーンは子宮口プラグと纏めてね。」
「はい!」
ナツミの尿道にボールの付いた尿道ストッパーをゆっくりと挿入し、チェーンをクリトリスのリングに連結した。ついでに、クリキャップのきちんと吸い付かせる。
ナツミは、クローゼットから普通のタイトなシリコンパンティを取り出すと、注意深く穿き、少し考えてから、上にエンジ色のブルマを穿いた。
かわいいブラウスとそれに合うミニのフレアスカートを選び、縞模様のニーソックスを身につけていく。
鏡の前でくるりと回ると、スカートは綺麗に開き、エンジ色のブルマが丸見えになった。
クローゼットの引き出しから、ブルマを脱いでからフレアショートパンツを出し穿いた。
なぜなら、ごく薄のブルマの上からクリキャップやシリコンパンティのラインがくっきりと浮き上がっていたからだ。
「あらら、スカート短くない?」
「へーきだよん。ちゃんとフレアショート穿いてるもん。」
「うん、そうね。でも狼には気を付けなさいよ。」
「うん、解ってる。」
ナツミは部屋に戻ると、バスケットから射精ディルド、精液のパッケージ、コンドームやいろいろな性具をスーツケースの小型のものに詰め込んだ。
もちろん、オナニー用の尿道ブジーも持つ。
忘れずに着替えの下着やミルクと楽しむための過激な下着も詰めていく。
今日は明日までミルクの家へ泊まりなのだ。
母親は、最近売れ出したミルクのマネージャ職として働き出し、今日はその研修のため帰れない。
電話は来るだろうが、翌朝までたっぷりと時間がある。
ついでに、翌日も1日ミルクはフリーの休暇だった。
二人でちょっとお外でエッチな遊びを楽しもうと電話で打合せしていた。
そのため性具やらコスチュームやら結構な荷物となり小型のスーツケースを引きずっていくことにした。
リニアの駅を下りて、ケースをコロコロと引きながらミルクの家に向かう。
ナツミは歩きながらスマホであと数分で付く事をメールで打つ。
ミルクのマンションのチャイムを押すと、待っていたのか直ぐにドアが開いた。
「やっほ。ミルクちゃん。来たよ~」
「うん、まってた。上がって、上がって」
「今日お母さん出張だっけ?」
「うん、なんでもマネージャー職の見習いだから会社のOJT?とか言うの行ってるの。」
「じゃ今日、明日は、たっぷり遊べるね。」
「うん、楽しみ! 今日とっても待ち遠しかったの。」
「うふふっ、でもオナニーはしてたんでしょ?」
「・・はうっ・・・うん。」
「私も朝してきちゃった。ついでに、ミナミさんから尿道オナニーの手ほどきうけて、尿道の処女消失も済んだし! 今も・・・おしっこの穴にボール付きの棒がはいってるんだよ・・。」
「・・尿道オナニー?」
「うん、おしっこの穴に棒状の性具入れてするの。」
「きもちいいの?」
「うん、すっごく気持ちよかったよ!」
「・・・いいなあ・・ミルクもしたい・・」
「あとで教えてあげる、あとその道具も借りてきたから。
今日は目いっぱいイ・ジ・メ・テあげるね。」
「うん、いっぱいイジメテ。私がだめって言っても止めちゃダメだから・・・お漏らししてもやめないで。」
「うふふ、おもちゃもいっぱい持ってきたよ、あとエッチな下着とか、エッチな衣装もいっぱいもってきたよ
。」
ミルクが早く上がってと、ナツミの手を引いて居間へ通した。
「ナツミちゃん、何か飲む?」
「炭酸系があったらそれが良いかな。なかったらミルクがいい。」
「うふ、私?」
「・・・牛乳で。」
「ナツミちゃん、先にお風呂入る?」
「そだね、シャワー浴びちゃうね。あ・・・」
「あ?」
「今日ね、朝オナしたでしょ。
でね、その時ディルドで射精した精液たっぷり子宮に入れから子宮口プラグ入れてるの。
それは良いんだけど、シリコンパンティはいてるしリニアの中でスマホでエロ小説ずっと呼んでた
からオマンコぐっちゃぐちゃなのよ。舐める?」
「うん、もったいない・・・舐めさせて。」
「じゃ、部屋行く?」
「ナツミちゃん、今日明日は二人っきりだよ、この家全体がどんなにエッチな事をしても大丈夫だよ、せっか
「だからいろんなところでセックスしたいよぉ。」
「うっ・・それはそうだけど人様の居間で・・・いいかもしんない!」
「でしょ、でしょ。でね、ミルクもナツミちゃんとおそろいのバスケット買ったの。色違いだけど。」
「ん?そうなんだ、便利でしょこれ。いっぱい入るし外からじゃ見えないし。
でも、良く見つけたね~」
「大変だったんだよ、探すの苦労したし、ついでに・・・じゃーーん。」
ミルクはそう言って、隣の使っていない和室を開いた。
「お布団? 大きいね。」
「以前、おとうさんとお母さんが使ってたお布団なんだって。ダブルサイズ。押入れで眠ってた。」
「へえ~、じゃ今日はここで?」
「うん、ちゃんと防水の使い捨てシーツも完備なの。」
「じゃ、カメラここでいいかな。」
「撮影するの?」
「もちろん! ミルクちゃんと会えないときの私のオナニー用。ま、ミナミさんも見るけど。いい?」
「うん、いいよ。いっぱいエッチなことしたい。あと、ミルクにも後でデータほしいな。」
「いいよ、多分ミナミさんが喜んで編集すると思うから、ということで、今日は3台のリモコンカメラと・・・
・じゃーん!! なんと、膣内カメラでぇ~す!」
「わっ、すごい!」
「これで、ミルクちゃんの膣と子宮口たっぷり撮影してあげる。」
「うん、楽しみ。ナツミちゃんのも撮らせてね。」
「うん、エッチな動画いっぱい残そうね。」
二人は、いそいそと準備を始めた。
カメラをWifi経由でタブレットに接続し、小型のテーブルの上に性具を並べていく。
「ミルクちゃん、一応精液3本持ってきたけど足りるかな。」
「人工精液でいいなら、私の部屋の冷凍庫にたくさんあるよ。」
「人工かぁ、苦味は?」
「弱めの。でも粘度は一番のやつ。ナツミちゃんのは本物?」
「へへっ、動画と交換条件でミナミさんから秘蔵の品をゲットしました。
なんでも超冷凍する前に特殊処理して解凍してもドロリ感は生のまま。
でも冷蔵庫解凍なのよ。生理来てたら完璧に妊娠するぐらい生きのいい奴。」
「1本は今日使って、残りは明日?」
「だね、2本は冷凍庫に入れて。」
カメラセットを終わり、テーブルの上は性具でいっぱいになった。
「ねえ、ミルクちゃん、今日はどんな格好でする?」
「・・んとね、前にビデオ見せてもらった陰唇広げるのある?」
「うん、持ってきてるよ。」
「ミルク着て見ていい?」
「もちろん、録画は服脱ぐところからはじめていい?」
「・・・ちょっとまだ恥ずかしいけど・・いいよ・・・ミルクのエッチなところ全部撮って。」
ナツミはカメラをスタートさせると、モニター代わりのタブレットに接続した。
「じゃ、始めるよ。」
「うん、脱ぐね。」
ミルクは、薄手のブラウスを脱ぎ、スカートのホックを外しキャミソール一つになる。
「ミルクちゃん、今日のパンティも可愛いね。あ、濡れだしてるよ。」
ショーツのクロッチにはうっすらと舟形の染みができていた。
「やだ、ナツミちゃんオヤジみたい~。うふふっ。」
「じゃキャミソールまくってパンティ見せて。割れ目に食い込んでいる所もね。」
ミルクはオズオズとキャミソールを捲り軽く足を開いていく。
「ゆっくりとパンティ脱いで。脱ぐときまた広げてオマンコとパンティのクロッチに掛る愛液の糸が撮りたいから。」
「まだ、そんなに濡れてないかも。」
「大丈夫、ちょっと手伝うね。」
ナツミは、片手でカメラを構えながらミルクのクロッチに指を這わせ膣口に軽く押し込んだ。
「あうっ・・んっ・・・」
「大丈夫。良く濡れてるよ。ほらパンティの上からもこれだもん。」
そういって、カメラの前に指を持ってくると、指を広げたり閉じたりして指の間にかかる愛液の糸を撮影した。
ミルクは、膝立ちになりショーツをゆっくりと脱ぎだすと、ナツミはカメラをショーツの中に入れるようにアップを撮りはじめた。
ふっくらとした無毛の恥丘から陰裂の始まりのところから小さいがハッキリと勃起したクリトリス、そして、大陰唇に普段は完全に隠れている小陰唇が見え、ニチャリという音と共にクロッチと陰唇の間に掛った愛液の橋がハッキリと映し出された。
「ミルクちゃん、パンティのクロッチ広げて見せてください。」
「・・は・・恥ずかしいよぉ・・・」
そういいながらも赤く上気した顔の前で、脱いだショーツのクロッチを広げて見せた。
「ミルクちゃん、ナツミ舐めたい、パンティのオマンコの当たってたところ舐めていい?」
「・・うん・・・」
カメラをミルクに渡し、ナツミはショーツを受け取るとクロッチを広げてゆっくりと舐めだした。
「・・・んっ・・ミルクちゃんの味だぁ・・・おいしいよ・・」
「ナツミちゃんのも、舐めたいよぉ~」
「いいよ~、舐めてぇ~。」
ナツミも膝に引っかかっていたショーツをミルクに渡した。
カメラを受け取り、ミルクのショーツのクロッチを舐める姿をアップで撮っていく。
こうして、ミルクとのお泊りセックスは続いた。