横島忠夫、〇〇〇〇とR18したらどうなる? 作:一日三食MEN
後、付き合ったらシリーズでもバレンタイン特別話を出したのでそっちも見てください!
授業が終わり、教師・生徒達もみんな帰り宿直室で一人の横島はワクワクしていた。何故なら今夜は高橋律子と二人っきりである・・・が、デートとかエロエロな展開が待っているとかそういうものではない。童守小学校で不思議な事が起こるのでその調査をしている横島の為に、宿直室に来てくれることになっている。
本当はぬ~べ~が来て二人で調査することに最初はなっていた。しかし、別の心霊現象でそっちが被害も出ている為、ゆきめと共に向かうことになってしまったのだ。童守小学校の方は被害がなかったため様子見であり、律子も今回は食事が終わったらすぐ帰ることにしている為、セックスはしないことは事前の話し合いで決まっていた。←因みに毎日はさすがに怪しまれるし、生徒達も性に興味を持ちだす年頃なので宿直室がラブホになるのは一週間に一回程度だ。え?セックスをしない日の横島はどうしているのか?そんなの、決まってるじゃないか!自家発電だ!
だけど、不思議なことが何も起きないまま1か月ほど続いたある日、横島の恋人・高橋律子は
「忠夫さん♡」
自分の家でチョコづくりにいそしんでいた。何しろ、そろそろバレンタインデーだ。もう想いは通じ合っているが、やはり世間がいろいろ女性に恋に頑張ろう的な話題をすると彼女もワクワクするものだ。
「この日は明日土曜日だから学校は休み。私達が一晩いても問題ないわ♥それに、土曜日がバレンタインデーだから次の日に渡して私の家に招待して日曜日まで一緒に・・・うふふ♥」
体も心も繋がっていれば尚更だ。原作でもぬ~べ~への恋を自覚したら、普段控えめでおどおどしていたがかなり大胆に行動していた彼女だ。
「この日は、少し大胆に行きましょうかしら?」
既に学校内では恋人づきあいをして、宿直員の横島と教師の律子は教師は愚か生徒も公認の中になっている上に、時々みんなの前で抱き合ったりキスまでする。そんな彼女が大胆に行こうと言う・・・いったいどんなことをするのか?←本来なら学校内での恋愛はご法度だが、まあ宿直員と教師なので校則にはないだろうと思うので見逃してください。
そして、あっという間にその日を迎えた。
「え?今夜は泊まっていくんですか?」
「ええ。様子を見ても変化がないのでしょう?私が行っても問題ないと思って」
「う、う~~ん。まあ、いいかな?」
「うふふ。期待してくださいね。今夜は二人っきりなのですから」
本来なら横島は2つ返事でOKかつ乳尻太ももが滅茶苦茶すごい彼女の前で奇声と奇行を出すはずだが、困惑した顔をしながらもOKをだした。いつもなら何か不安があるのか、いつもの彼女ならすぐにわかる横島の態度だが、久しぶりに一緒にいられることと今夜の愛情と欲望の妄想がそれを見抜けなかった。
だが、横島は宿直としての仕事も忘れてないので、まずは一回目の見回りを始める。この時は特に何も校内に変化はなかった。ただし、巡回中に横島はぬ~べ~からある言葉を思い出していた。
『この辺りで以前封印した憑依霊がまた出たらしい。女にとり憑いては淫らにする霊だからもし見つけたら今度は迷わず成仏させろ』
この話を聞いた最初は淫らになった女を見てみたい!と思ったが、律子が一度それにとり憑かれた時に皆の目の前で一気に下着姿になったらしい。←原作で本当に出た憑依霊です。
それを聞いたらさすがの横島も恋人のそんな姿を周りに見せたくない気持ちはある。彼女が今日泊まるのを最初躊躇っていたのはぬ~べ~のクラスの広達はよく夜の学校にも来るから、もしとり憑かれた時にそいつらに見られたら・・・という不安がよぎったためだ。でも、最終的に了解したのはその子達が来るのは霊現象があった時だけに限られるからだ。ここ最近はそんな噂や被害がないから大丈夫だろう。と結論を出して一緒に泊まることを受け入れた。
1回目の巡回も終わって宿直室に戻り、愛する律子の手料理をご馳走になり、あ~~んをしてもらい、巡回中に仕事着から着替えて私服になった彼女の姿に見惚れたりしているとあっという間に二回目の巡回の時間になった。←その私服が、横島を誘惑したい気持ちから結構冒険した服であるのは言うまでもない。
二回目は九時にやるので完全に暗く、懐中電灯を使っての確認になる。一つ一つ全部の部屋に入って見回り、霊現象がないかの確認もある。この童守小学校は霊力が抜群に高いぬ~べ~と横島がいるおかげで地脈からくる霊気の磁場も高く、それに惹かれて幽霊や妖怪がちょくちょく現れる。そいつらが悪事をしないとは限らないので、いた時の対応なども含めると時間がかなりかかる。
「はあ、やはり待っているこの時間がちょっと怖いわ」
もちろん律子にそんな危険なことをさせられないので、泊まりに来た時の巡回は絶対に宿直室にいる様にしている。そんな彼女は横島と二人なら愛の力で怖くないが、一人になると本来の怖がりが発動する。実は横島はそんな彼女の為に、こっそりこの宿直室内だけに毎回文珠で『結』『界』をはっていた。
それを知らない律子はいつもならテレビを見て時間をつぶして、戻ってきた横島といちゃつき、最後の巡回が終わったら思いっきり羽目を外す・・・これが1か月前の二人のここで過ごす一夜なのだが、明日がバレンタインデーと久しぶりの蜜時を過ごせる気持ちが高まっていた。
「勝負下着。頑張ったわ♥」
いつも以上に横島といやらしいことをするつもりなので期待にドキがムネムネだ(←彼女の巨乳を考えれば、この誤字は間違ってない気がする作者である)。でも、待ち時間はやはり暇なので横島の部屋を掃除しようと思いついた・・・が、これがよくないフラグだった。
10分後・・・やはり出てきた。
「こ、こんなに買っていたんですか!」
横島ならこれ!・・・エロ本が。テレビの裏や荷物の下等、隅々まで掃除してあげたい気持ちが仇となり、お宝を見事発見してしまった彼女がわなわなするのは当然だ。自分の体を好きにして、愛して、淫らにしているのに、その愛欲の矛先がまさか別のところにもあったのだから。
でも、その怒りはすぐに収まる。
「こ、こういったのが、忠夫さんのこ、好み///」
何故なら、エロ本=その人の好きな性癖でもあるのだから。ゆきめ(2代目)のような性格の女性なら怒りに燃えて相手を問い詰めて文句を言いながら凍らせるが、律子のような献身的な性格の女性ならもっと好かれたい気持ちが強い為、こうしたエロ本でも自分が出来る様にならないといけないという考えになる。でも、そのエロ本の女性達の特徴に気付いた律子は一気に真っ赤になる。
「私に似ている人ばかり」
被写体の女性達はもちろんいろんなスタイルや顔つき等を持つ。以前の横島なら乳尻太ももの大小関係なくいろんなエロ本を集めていたが、愛する人が出来たらその人に似ている女性のエロ本を集めるようになったのだ。つまり、そんな女性ばかりのエロ本を持っていたという事は、
「た、忠夫さん♡」
自分を心から求めていることが分かるからだ。本来、エロい視線で見られるというのは恋人同士でもいい気持ちではないが、彼女は愛されるなら強く愛されたい気持ちがあるのでそんなマイナス面すら嬉しく思ってしまう・・・ぬ~べ~の失恋もあるから、尚更その気持ちが強い。
「・・・はあ、はあ♥」
今まで何度もセックスし合ったので、改めて心から自分を求めている事を知ると彼女も横島を求めたくなる。それはつまり、
「んんん♡ああ、はあああん♥」
彼女を欲情させるには、十分な材料だったという事だ。
30分後に、横島が戻ってきた。
「ただいま~」
「お、お、お帰りなさい!」
何故か挙動不審な律子。
「あれ?どうしたの?」
「あ、あの、と、トイレ!」
顔を真っ赤にして必死に片言だけ言って、誤魔化そうとした。服がそれなりに乱れているのでおそらくオナニーが結構激しかったのだろう。この誤魔化しには無理があるように見えるが、
「あ、そうか(結界の外に出るのは危険だから出ないようにって言っていたんだった)」
悪霊の出る危険と文珠の結界から、トイレを我慢しているという言い訳が横島には通じたのだ。この宿直室にはトイレなど当然ないので、一回の女子トイレまで行かないといけない。まあ、もう真っ暗なので悪霊の心配がなくても律子は一人で行くことはできなかっただろう。
そして、女子トイレまで連れて行った。さすがに中に入るわけにはいかないし、電気もつけられるので横島は当然廊下で待った。
その律子は個室の便器に座ると、
「はあ、はあ、ああ、あああああ♥」
確かにおしっこを流したが、同時に胸も揉み始めた。そして、同時にさっきまで宿直室でやっていた自分の行いを思い返した。
『ああ、んん♡た、忠夫、さん///』
頑張った勝負下着(←これ以降はパンティにします)に指をつける。その上から擦り始めて
『んんん!あ、あん♥』
その感触が分かると、ビクッと体を動かして・・・そのまま床に寝転んだ。ただし、愛欲が湧いても彼女はすぐにオナニーをやろうとしなかった。その理由は、横島の開かれたままのエロ本だ。そこの女性のポーズが目に入って、
『(・・・もし、このポーズを忠夫さんに、し、して、見られたら///)』
自分もやってみたいと思ったためだ。まずやったのは、
『こ、こんなの、恥ずかしい///』
テレビに横島がいると想定して、四つん這いでお尻を向けてミニスカートをめくるポーズだ。もちろん、エロ本同様彼女の際どいピンクのパンティが半分ほど見える。
ドキドキが少しずつ強くなる中、次のポーズが、
『あ、ああ、あああ♥』
お尻を突き上げて、スカートを完全に捲し上げてパンティを全見せするポーズだ。しかも、パンティには愛液のシミがあるのでそれも丸見えだ。さらに、
『み、見られ、ああ、ドキドキが、止まらない!』
服を脱ぎ、上半身だけを完全にブラだけにして、胸の谷間を見せつける様に誘惑するポーズをした。原作の普段からそんな服を結構着て平然としているのにどうしてこれで興奮するんだ?と思うが、やはり愛する人に見られるのは気持ちが違うのだろう。
その後も、ブラをずらして乳首が見えるようにしながら顔は求める姿やストッキングを脱いで太ももを見せつける仕草など、エロ本のポーズをやっていった。
『ううう、だ、ダメ。何か、どんどん、淫らな自分を見せたくなっちゃう!』
見られていることを前提でやっている卑猥なポーズの練習なので、既に抱かれる気持ちが出来上がっていた。そんな彼女が目に留まったのが、
『あ、あ、だ、ダメ!で、でも・・・はあ。はあ♥』
横島のシャツの着替えである。横島の着替えは週二回コインランドリーで洗濯をするが、水・土曜日にやるので、脱ぎ捨ててあるシャツはついさっき着替え終わった後・・・つまり、
『す~~~、ああ、た、忠夫、さんの、匂い♥』
こういうことである。その匂いを嗅いだ瞬間、彼女の膣が強くキュン!と反応をして、愛液である程度シミを作ったパンティを完全にぐっしょりにさせた。
『・・・や、やっちゃい、ましょ、う』
ついにパンティを脱いで、シャツの匂いを堪能しながら、女性の蜜壺に指を入れようと思った時だった。
「ふ~~~、さってと!巡回も終わったし、律子とイチャイチャの時間だ!」
横島の声が聞こえたのは。思いっきりドキッ!として思わずシャツを投げ捨て、慌ててその辺に置いてあった上着を着た。ストッキングまではさすがにはけなかったので、持ってきた袋の中に入れた。
これが、横島がいない時に宿直室で行っていた律子の行動だ。つまり、横島と女子トイレに行っている時の律子はパンティを濡らしたどころか暗くてわからなかったが太ももにも彼女の愛液が伝っていて、上着の中はホックの外れたブラと乳首を立たせたおっぱいだったのだ。しかも、
「んんん(だ、ダメ、すぐ傍に忠夫さん、いるのに、いるのに♥!)」
オナニーをしたくてたまらない気持ちの状態というわけだ。おしっこをして少し気持ちが落ち着いても、
「(で、でも、何で、指が、指あああんん♡)」
興奮がそれを上回っていた。何とか聞こえないくらいの声で、
「んん、ああ、イイ、忠夫さん、忠夫、さん♡」
横島の名前を呼びながら、ついにトイレの個室で便器に座っていたが、便座に腰どころか足も載せてМ字開脚をした状態でパンティをずらして指を膣に入れてオナニーを始めた・・・が、
「なあ、律子。俺を呼んだか?」
そこは横島。聞こえないと思っていた声だが美女美少女の声なら小さい声でも聞き分けるのだ!しかも、横島はトイレに入って律子のいる個室トイレの目の前にいる。つまり、扉を開ければ律子のオナニーしている姿を見れるところまでいるのだ。
「な、何でも、な!い!で、す!(あ、ああん♡忠夫さんが、もう目の前までいると、思うと、あひあん♥あ、ヴァギナが、ひくひくして♥)」
横島の問いかけに、オナニーをしながら頑張って答えた。しかし、
「う~~ん。まあ、いいけど。とりあえず、ここで待っているから。ちょっと嫌な予感もするし」
横島は女子トイレを出なかった。この時の横島は本当に霊感が働き、すぐに対応できるようにいとどまることにしたのだ。
「あ、わ、かり、ました♥(んんん!ゆ、指が止まらないの!ああ、もっと、もっと♥)」
もう律子は淫乱な気持ちに芽生えていた。いつみられるかわからない緊張感と、むしろ見られてもいいという露出の悦びが彼女の理性を完全に解かしてしまった。
そして、そこで事件が起こってしまった。
「ああ、はあ(しゅぽん!)んん!あ、あれ?何?こ、これ何~~♥(す、すごく淫らに、ああああ♥もっともっともっと、淫乱になりたいのおおおおお!)」
「え?ちょっと!律子!どうした!」
人を淫らにする憑依霊が律子にとり憑いてしまった。原作でも平常の律子にとり憑いて一秒で裸になろうとするくらい淫らな気持ちにさせる霊だ。もう完全に淫乱の世界に足を踏み入れている彼女にはたまったものではない。もう見られるなんてどうでもいい。
「忠夫さ~~ん!私を、淫乱にしてええええ♥」
扉を開けた律子は、変態仮面のあの一瞬脱衣と同じくらい早く、既にパンティは下ろされていてブラ以外無くなっていた。
「え、えええ!まさか!あの霊が!」
こんな羞恥心を捨て去った律子の姿を見てすぐに憑依霊の仕業と分かったが、
「ちゅじゅるるる、ぐちゅうりゅるる、ぢゅるうるっる~~~♥♡」
トイレの床に押し倒されて、そのままディープキスをされたため除霊するタイミングを完全に失ってしまった。いきなりの舌の絡めに驚いた間に、下半身がいきなりひんやりするのを感じた。
「(ぷはあああ~~~♥)うふふふ♥忠夫さん。きすでこんなになって♥」
そう、ディープキスした間にズボンは愚かパンツまで脱がされたのだ。しかも、律子はブラを目の前で脱がして、
「(ふふぁああ)ああ、こ、これ、律子さんの!ああああ、前が見えない!」
「うふふ♥どうです。律子の匂い、イイでしょう?」
そのブラを横島の顔に乗せた。そのブラからくるかすかな彼女の汗の匂いが、横島の動きを止めた。
「ああああんん♡いいいい!すっごいいいいい♥はいりゅうううう♥」
そんな会話の合間に彼女はダラダラに流れ出た愛液で横島のペニスを濡らしていた。横島の動きが止まった瞬間に、そのペニスを自身のマンコに入れていった。
「ちょ!なに、これ!(あああぐううう!しまったあああ!膣の壁の絡みが半端なくすごい!一か月ほどやってないのもあるけど、こんなとんでもないのは初めてだ!)」
「ああ、あああ。忠夫さんの、忠夫さんの、忠夫さんのおちんちん、す~~~~~っごく、気持ちいいの♥もっともっと、淫らになるの~~~♥」
もう憑依霊の事など頭から抜けてしまった横島は、淫乱になってしまった律子の膣の締め付けに思いっきり全身がぞくぞくした。そして、ぞくぞくしたのは律子も一緒だ。彼女は腰だけじゃなく体も思いっきり上下左右に動かして、自慢の巨乳も先端の乳首もぷっくら膨らんだ乳輪も大きく揺れた。しかし、横島はその絶好の乳を顔に乗せているブラで見ることが出来ない。横島の両手は彼女の両手で握られているので顔を少し乱暴に動かせば、ブラがずれて見ることが出来るかもしれないが・・・そのブラからくる律子の温もりと匂いを感じたいエロ本能がそれをしないのだ。
「忠夫さん♡お願いしますね♥わらひ、わらひね・・・イイの。全部、イイの♥」
『ちょ!あああああああ!!!』
ペニスからくる膣の締め付け、愛液の熱、亀頭への衝撃、耳に入る律子の喘ぎ声とヴァギナから聞こえる腰を乱暴に動かすたびに出るじゅぶじゅぶという音・・・肉棒からくる感触だけじゃない、煩悩を刺激する声と音も横島の股間と心を強く興奮させ肉棒を更に太くさせる。
「ああん、もう!忠夫さんが揉んでくれないなら、自分で揉んじゃうんだから!」
「そ、そんなこと、考える、時間「ああああんん♥しゅごいにょ、あん、はん、うう~~ん♡!」、時間がないからできな「(ずにゅううう!)」うわああううぐううう!!」
横島は両手が開いているのに、自分の爆乳を揉んでくれないのに焦れたのか、律子は自分で乳を揉みだし、乳首と乳輪をこすった。それが大きな快楽が来たのか、大きな嬌声を出した。その快楽で腰が今まで以上の動きをしたのか、横島もかなりの快感がペニスから来た。
「(はああ、はああ、だ、ダメなのに、止まらないの!忠夫さんともっとこうしたい!忠夫さんともっと淫乱で恥知らずで、卑猥で、とんでもなくメスに堕ちていくようなセックスを、もっとしたい♥!)」
だが、この大きすぎた快楽がずっと憑依霊に増大された愛欲に流されていた理性が一周周って復活したようで、やっと思考が少しだけ回復した・・・が、本当にあくまで少しだけなのだ。何しろ、今の律子の状態はただ横島とセックスしているだけじゃない。
1、夜の小学校で女子トイレの中で横島を押し倒した。
2、横島の肉棒を絶対に離さないくらいにマンコが締め付けている。
3、自分で服を脱ぎ、自慢の爆乳を揉み、快楽に溺れている。
4、横島の顔に律子がブラをかぶせて彼女の快楽に溺れた顔が見えないようになっている。
もはや、普段の彼女では・・・いや、ぬ~べ~に横恋慕をしていた時以上に考えられないくらいの事をしている。その信じられないくらいの破廉恥で淫靡で卑猥なセックスをしている彼女の顔は、
5、口を大きく開き、彼女の涎が爆乳に垂れていき、喘ぎ声を出し続けて、欲望に支配されたことが分かる蕩けた表情
これがトイレの鏡に映されていて、彼女はそんな自分の淫乱な顔を確認しても止められなくなっていた。そんな顔をしている彼女は、ブラで目と鼻で隠されていたが口だけは出されていたので
「ぢゅうるるうううううう~~~~~♥♡♥」
二回目のディープキスを始めた。もちろん、このキスの間の、
「(くあ、ぐあああうううう!!見れないのが、余計に興奮するじゃないか!あああああ!)」
腰の淫乱踊りは忘れない。こんなに求めてくる律子の行動を見ないでされることに逆に興奮して横島の肉棒も固さを増し、爆乳を押し付けて力いっぱい抱きしめてきた彼女の背中に横島も答えた。
「(もっろ、もっろ、忠夫さんと続けたい♥滅茶苦茶になりたい~~~♥)」
「(くううう!こ、このままじゃ、だ、ダメだ!無理だ、もう)」
「(離さない。絶対に、口も体もマンコも全部、くっつけて、最後に・・・奥に、出してもらうの♥)」
「(このままじゃ膣の中に思いっきり出すことに!で、も・・・出したい!思いっきり中だしして、律子と思いっきり絶頂したい!)」
「「((だから、もっと求めて♥(くれ)!!))」」
絶頂時も同じ考えだ。だから、とことんお互いを求めまくった。口では唾液を相手の口に送ったり唇も舐めたりもらった涎を飲んで媚薬を飲んだかの如く興奮して、胸の部分では既にぷっくら膨らんだ乳輪が乳首と同じくらい感度がよく横島の胸板でこするたびによがっていく律子を、爆乳の動きでわかった横島がその乳の潰れる感触で更によがっているのを理解して横島も興奮して、
「「((も、も、う・・・イク、イキそう、で、でる(の♥)!))」」
これらの興奮が全部お互いのマンコとペニスに響き、二人の絶頂も近くなっていく。二人の汗が、涎が、愛液が、涙が、いろんなものが出る。そして、そんな二人がついに来た最大の快楽と愛欲が全身に走った瞬間、ついに二人は・・・限界突破した。
「~~(い、いくの~~~♥♡!!)んんん~~~(ぷあはああああ)あ、あ・・・♥♡」
絶頂に耐え切れなかった律子は唇を離して、強く背筋をのけ反って体を通過して襲い掛かってくる快楽と愛欲と寒気に我慢しながらも、その余韻に蕩けていた。横島は絶頂時に顔を大きく動かしたおかげでブラがずれて片目が現れて、律子の姿を見ることが出来た。乳首と乳輪を突き出し、何度も揉んだおかげで原作設定のバストサイズが97から99にアップした汗と涎が残っている乳が見れた。そのおいしそうな乳に横島はまた興奮したが・・・
「律、子。その顔・・・そそる。もっと、もっと、その卑猥な顔を、見せて、くれ」
喘いだ後の彼女のメスの顔に一番興奮した。←因みに淫乱憑依霊は、横島の律子への中だしをした時に出された精液で成仏した。霊能力者である横島だからこそできた、セックス除霊である!
その場で二回戦・・・と思いきや、絶頂を迎えた後に頭が少し冷えたことで
「「・・・どうしよう」」
今のやばさに気付いた。トイレでセックスをしたという現状ではなく、律子の服と横島のズボンとパンツが律子の愛液でびしょ濡れだというやばさに。しかも、律子の服の方はそれだけじゃなく淫乱憑依霊がとり憑いて服を脱ぎ捨てた時に彼女が座っていた便器の水に入ってしまったのだ。おしっこをした後に流した後なのだが、さすがに着るのは躊躇う。横島の上着だけは無事だったが・・・今の律子に着せても
「・・・エロい」
「あうううう///」
エロいだけだ。トイレットペーパーで愛液を拭いても、あんなに濃厚なセックスをした後で裸の上に横島の上着一枚だけではおっぱいを上半分までしか隠せないので、下半身は完全に丸出しだ。そのため、今の彼女の姿が横島のエロ本の女性みたいにしか見えない。
結局二人は濡れた服を持って、横島はシャツ一枚下半身丸出し・律子は上着一枚下半身丸出しで宿直室まで歩くことになったのだが・・・
「おかしいな。横島と律子先生がいない」
「も~~、来なくてもいいって言ったじゃないですか!」
何とぬ~べ~とゆきめが玄関にいた。この玄関を通らないと宿直室に行けないので、二人はこれ以上ないほど焦った。何とか早く帰ってほしいと思う時ほど
「宿直室で待つか。経過を確認したいし」
「明日にしませんか?というか、どうしてバレンタインデーでそんなことをするんですか!(せっかく二人っきりでラブラブな一夜を過ごせると思ったのに!)」
余計に帰らないものだ。ゆきめからすればプレゼントは私♥なバレンタインプレゼントをしたいのに、基本真面目なぬ~べ~はこの学校での現象の確認をしないと気が済まない。しかも、今ゆきめが言ったバレンタインデーという言葉に
「(ああああ!そうだったわ!今日はチョコを渡すことが一番の目的だったのに!)」
愛欲に流されてしまったためにすっかり忘れてしまっていた律子である。そして、この時の時間が愛欲の女子トイレセックスは思った以上に時間をかけたため既に十一時半だった。つまり後三十分以内に渡さないと、次の日になってはただの贈り物になってしまう。鵺野先生とゆきめさんを何とかしないと!というか、今の姿も何とかしないと!そもそも濡れた服も何とかしないと!いろいろ何とかしないといけない案件があるため、混乱する律子。そこに横島が、
「おおおい!二人とも」
「何だ・・・」
「そこにい・・・」
何と下半身丸出し姿で二人の前に現れた・・・ぬ~べ~はともかく
「いっやあああああああ!(かっち~~~~~~ん!)」
ゆきめがこうなるのは当然だ。ぬ~べ~以外のちんちんを見たくないはずなのに、見てしまった。思いっきりショックで横島を凍らせてしまった。
「うう、ひっく。帰りましょう!」
「な、何でそんな格好してるかわからないが・・・じゃあな、横島」
だが、見事に二人を帰らせることに成功した。そして、こうなることを読んでいたため、胸の中にある『解』『凍』の文珠が発動してゆきめの氷を溶かした。
「もう大丈夫だよ、律子」
「ほ、本当に大丈夫だったんですか!」
「ああ、ゆきめちゃんには悪いことをしたが律子のそんな姿はみせたくないからな。律子を守れるなら俺はいくらでも恥をかく!」
「・・・忠夫さん///」
障害もなくなったので、二人は宿直室に戻った。
「(忠夫さん。あなたは本当に守る人の為ならどんなことでもやれる凄い人です。私は本当にあなたの恋人になれたことを心から嬉しいと思っています・・・やっぱりチョコだけじゃダメ。残った時間はもっともっと甘いひと時を過ごしたいですので、ず~~~っと離れませんからね、忠夫さん♥)」
もちろん、宿直室ではチョコだけじゃなくチョコ以上に甘くなった律子を食べたのは言うまでもない。
どうです?控え目な性格だけど、恋したら積極的な彼女がどどん!ともっと勢い漬けたらこうなるのかな~~と思い書きました。もはやキャラ崩壊な部分も強かったと思いますが、これぐらいで迫ったら原作でもゆきめに勝っていたんじゃないでしょうか?ぬ~べ~は横島同様押しの強い女性に弱いですからね!
次回はそろそろ3Pとかにしたいので・・・里沙ちゃんと梨子ちゃんがヒロインのやつにしようかな!
え?冒頭に書いた不思議な事とは何か?その答え合わせと行きましょうか・・・実は、横島と律子さんのセックスだったんですよ!二人のセックスの時に出した声が夜に学校の近くを通った近所の人達が、いろんな出来事が起こる童守小学校の心霊現象と勘違いしたんだよ!二人がセックスをしなくなったらそりゃその不思議な事も起きないからぱたりと止まるよね!いくら学校に自分達しかいないからって、そこまで声を出すくらいのセックスって・・・くっそおおおお!羨ましいぞおおおお!