大人の女性がショタを水着や服に入れて全身パイズリや巨大娘の全身パイズリも良いが超乳での全身バイズリがもって広まって欲しい
パイズリやセックスが娯楽にとして扱われているこの世界ではパイズリやセックスの専門店がある。この世界においてパイズリやセックスは容易に出来るが専門店は女のレベルが違う。パイズリやセックスに特化した女しかいない最高の場所だ。そしてとある男は常連客として何度も開店初日から通うパイズリ専門エステ店へと向かうのであった。
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ここはとある某所。駅近くのビルに堂々とパイズリ専門エステ店の看板が目立つように見えている。ここは日本でも有数の人気店で通いたい男も多いが会員制兼紹介制の為常連客は限れている。その中でもトップクラスの常連客が先程の男である。
男の名は一文字春樹。年齢は20代後半でこのエステ店の開店初日からの常連客である。一文字は慣れたようにエステ店に入るといつもの受付嬢が待っていた。名前は八戸早苗。髪は黒髪のセミロングで胸はEカップだっかな?どうやら…待ち時間に他の常連客の御奉仕でもしてたみたいだな。
「一文字様、昨日振りでございますね」
「あぁ。胸でも弄られてたか」
「はい…うちのエステティシャンの準備が終わるまで胸でパイズリしていました」
「お疲れ様だな。いつものエステティシャンを頼む」
「かしこまりました。時間はいつも通り30分程掛かりますが如何なさいましょうか…?」
「決まってるだろ?その胸使ってパイズリするんだよ」
八戸は当たり前のように上半身のシャツを脱ぐと谷間には精液で汚れていた。一文字は胸の扱きになれば他の男の精液でもローションとして扱っても構わない男だ。
「では…失礼します」
一文字のテントが張ったズボンをゆっくりと八戸が脱がしていく。ズボンを脱がして一文字を近くの椅子に座らせ精液ローションを使いながらパイズリを素早く開始していく。日に何人もの相手をしてる八戸のパイズリテクは天下一品だ。胸の動かし方やチンコの刺激のやり方を十分理解してシゴいてくれる。
「そろそろ出すぞ」
「どうぞ…心ゆくまで私の胸でも顔でも射精してください」
その言葉に更に興奮を覚えた一文字のチンコは限界を向かうびゅるるる〜!!!!とチンコが声を荒らげるように八戸の胸の谷間に1回目の射精をした。その後もお目当てのエステティシャンの準備が終わるまで八戸のパイズリや股ズリをして時間を潰していた。すると別の受付嬢がお目当てのエステティシャンの準備が整ったと報告してくれた。
「助かる。とりあえずこの受付嬢と交代してやれ」
30分近くパイズリや股ズリをさせてきた八戸の意識は朦朧としていた。胸には幾多の男の精液が混ざり込み異様な匂いも感じる。他の受付嬢にそれを任してから一文字はいつもの場所へと向かう。
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歩いて数分経つとお目当てのエステティシャンがいる部屋の扉へと着いた。ノックもせず開けるとそこには…胸のサイズが800cmを超えた最強超乳エステティシャンが笑顔で待っていた。一文字のお目当てのエステティシャンは彼女だ。名前は神楽坂彩寧で年齢は26歳。髪は茶髪で俺好みのロングだ。
もはや1人で動く事も出来ない神楽坂の胸は素晴らしく言葉に出来ない程に大きい。両手でも抱えきれない胸は他のエステティシャンが協力して動かしてくれている。
「ふふ…♪待ってました♪さぁ…今日も私の胸をとことん味わってくださいね♪」
一文字はその言葉のされるがままに800cmおっぱいの中にダイブする。そう…一文字はこの800cmおっぱいでしか無理な全身パイズリが大好きなのだ。先程の八戸との行為のおかげでチンコは最大級に勃起し身体と共におっぱいに覆われていく。
全身がおっぱいに覆われるとまずはエステティシャンがローションを谷間へと流していく。ローションにも興奮を覚えながらも最初は自らの手だけで精一杯おっぱいを動かしてくれるエステティシャン。
「気持ちいいですか〜♪今日も顔がいい顔してまふねぇ♪とりあえず射精いっぱいしちゃってください♪」
その言葉で一文字のチンコは再度限界を迎え800cmおっぱいに可能な限りの精液が出ていく。
ドピュドピュ♡♡♡♡♡♡びゅるるる〜〜〜♡♡♡♡♡どぴゅ〜〜〜♡♡♡♡♡びゅるるる〜♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷ♡♡♡♡♡♡
毎度の事ながら800cmおっぱいへと1回目の射精。終える。一文字も神楽坂も1回で終わるなんて考えていない。
「今日もいっぱい射精しちゃいましたね♪次はもって激しくシゴいてもっと射精して胸を精液塗れにしてください♪」
その言葉と同時に近くにいた同僚であるエステティシャンが800cmおっぱいを両サイドから動かして刺激させていく。全身バイズリだけでも毎度興奮してしまうのに二度目のこの刺激には毎度一文字は呆気なく負け射精へと行動を移していく。
ビューーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡♡♡♡どぴゅ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡
800cmおっぱいへの1回目の射精か数分もしないうちに2回目の射精が外からの刺激も受けて行われた。800cmおっぱいにはローションと精液でミックスされた潤滑油が生まれていた。
一文字の少しの疲れも許さず800cmおっぱい持ちのエステティシャンや他のエステティシャンは休まず胸を動かし一文字のチンコを永遠に絞れるまで絞らせる。この一連の動きが終えると800cmおっぱいのエステティシャンの活動は終える。
ゆっくり800cmおっぱいから体を出すと身体は精液やローションで汚れている。今度はこの汚れの掃除だ。一文字は次に800cmおっぱいの上に登り神楽坂にフェラを要求して舐めさせる。
「今日もチンコにいっぱい精液付いてますね〜♪今日は口マンコで綺麗にしてあげます♪」
慣れたように勃起したチンコを口に覆いフェラを開始していく。一文字が弱い所は裏筋と分かっている神楽坂は裏筋を丁寧に舐めたりカリ裏も一緒に舐めていく。お掃除フェラの最中ではあるがこんなフェラをされては我慢出来る男はいない。
びゅるるる〜〜♡♡♡♡どぴゅどぴゅ〜〜〜♡♡♡♡
先程の量はないが興奮冷めやらぬままに神楽坂の口マンコにも濃度たっぷりの精液を流し込んだいく。神楽坂は口マンコに精液を出された喜びから更にフェラのスピードをあげ亀頭や金玉も同様に攻め始めていく。
時間にしてフェラを開始してから10分も経ってはいないが一文字はほぼ全てを出し切った。射精から疲れたように胸から降り最後のラストスパートに800cmおっぱいの右乳の乳首に向けてチンコを当て最後の射精へと向かっていた。
800cmおっぱいの右乳を抱き締めながらする最後の射精。自らピストン活動を行い乳首を突き上げるように犯しながら攻めていく。時間も掛かることなく一文字のチンコは限界を迎え最後の射精音が部屋に鳴り響いていく。
どぴゅどぴゅ〜♡♡♡♡♡♡♡びゅるるる〜〜〜〜♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡どぷぷ〜〜♡♡♡♡♡ぶぴゅるる〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷぅ〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡
一文字は全てを出し切り右乳からも離れ仰向けに倒れる。今回も出し切った…と喜びを感じていると神楽坂が他のエステティシャンに介護されながら挨拶をしてくれた。
「今日もお疲れ様です♪一文字さんが常連客として毎日来てくれて嬉しいです♪明日も待ってますね♪」
神楽坂はそう言い残し介護されながら奥の部屋へて戻って行った。ちなみにこの後は身体を綺麗にするという名の御奉仕タイムだったりする。最後の乳首への射精で汚れたチンコや身体をシャワーと共にエステティシャンがおっぱいや口で掃除してくれるサービスだ。毎度最後まで出し切ってしまったと思ってもここで何度か射精するのも当たり前になってきてしまった。
シャワー共に行われた御奉仕を終えた一文字は受付に戻ると八戸が受付嬢としていた。身体も綺麗になって心身ともにリフレッシュしている感じだ。まぁ…他に客が来たら待ち時間までの相手されるんだろうがな…。
「一文字様、お疲れ様です」
「あぁ。いつもの額だ。明日も来る」
「はい。お待ちしております」
八戸が深々とお辞儀をするの横目に一文字はパイズリ専用エステ店から出ていく。毎日同じプレイ出しても飽きない八戸や神楽坂は最高だな…と毎度帰り道に思いながら一文字は家へと帰宅するのであった。
結構頑張って書けた作品じゃないかと思います
次は同じパイズリ専用エステ店の常識改編のバージョンでお会いしましょう
pixiv・ハーメルンにて同時掲載しています
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