24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね! 作:緋枝路 オシエ
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「――フッー…………フッー…………❤ おっぱいだけでこんなに❤ あのっ、この後にアソコ…………おまんこにも精液びゅっ、びゅって❤ い、いつもみたいに、ハッーハッー❤ スル、んですよね…………?❤ 大丈夫なんですかぁ…………❤ おまんこにも出せる量、残っておりますかぁ…………~❤」
ううぅ、あっ、はぁはぁ!
バスト112㎝のMカップおっぱいによる挟み撃ち攻撃ぃぃ!
イイものは何回されたってイイ。飽きるなどトンでもない!
されたら死んでもいいやってくらいに、憧れて専用パイズリオナホを制作するくらいに、チンポを悩ませていた。
でっかくて、長いおっぱいで、ギンギンにおっ勃てたチンポを、グニュんグニュんに挟み、扱かれ、金玉浮くくらい気持ち良ぉ~く射精――当然、乳内ぃぃ!
ズリキャンセルと、「出す場所間違ってるよ(はぁと)」なんて展開は、クソクソクソのゴミ!
おっぱいで始まり、おっぱいで終わりにしてくれる、一連のルールを守ってくれる子がご奉仕する、パイズリをだなぁ! 渇望してたんだぁ俺ぁぁっ!!
「きゃっ❤ 精液が固まって❤ うわっ、うわうわぁ~❤ 液体が固形物になっちゃうだなんて❤ もう、どうしてくれるんですかぁ❤❤ おっぱい❤ 裏側にも❤ はい❤ こんなにこびり付いてしまってますよぉ…………❤~❤」
ニ、ヂャァァ――ピチョッ、ピチョッ…………
肌と肌との触れ合い、心臓の音が互いにコネクトする密着、しかしこの子は俺の彼女じゃない。セックスフレンドな関係でも無い。
だが、一週間前から俺はっ――毎日パイズリされているんだっ!!
かつての俺は、Hカップは最強だと思っていた。が――
「はぁ、んっ❤ ほくろも隠れちゃいましたよぉ❤ 精液濃すぎます❤ はっ、はっ、はぁ…………❤」
紅髪の爆乳少女、Mカップの最胸に最強なパイズリを味わったら、他のカップなど雑魚になる。
徐々にステップアップするのではなく、一番最初に、最強のおっぱいを、パイズリを知った。そりゃ、下位のおっぱいにパイズリなど、興味が無くなって然るべきだろう…………
彼女のシルク肌に、俺の精液を混入、及び、上書き。
その「白」はタバコの煙、水を数ヶ月変えてない水槽の水、濁りに濁って彼女の右乳にある、たった一つの黒点――淫紋と変わりねぇ乳ほくろ――を完全に、飲み込んでしまっている。
まぁ、未だに飲み込まれているのは、俺のチンポが彼女のおっぱいにも何だが!
「こんな美人でおっぱいで優しい子を、俺はレイプしたのか…………うぐッ!?」
「そうですよぉ❤ あなたに犯されてしまったんですよ? 背後から突然抱きついて…………お、おっぱい揉んできて❤ 下着脱がされて…………おまんこに挿入❤ されてぇぇ❤」
にゅもにゅもっ、イッた余韻、賢者タイムに浸って、顎を天井へと反らしていた俺は、チンポを突き出す体勢を、強制的に――ワンモアパイズリ――作り出された。
彼女がボタンの一部を解かぬまま、ぴちんぴちんな着衣状態で乳を交互に、動かしているからだ。チンポだけに血液が集結していくぅ…………!
「ふぅ、ふぅ、ふぅー❤ まだ恥ずかしいんですよ? でも…………慣れてきましたよ❤ 昨日も乳内に6回、おまんこに8回も❤ びゅーってしたのに、おチンポ❤ 柔らかくする方が難しいじゃないですかぁ❤~❤ んッ、んッ❤ はぁー❤ んぁ、すごっ❤ おチンポが力持ちで、おっぱい持ち上がっちゃいますよぉ❤~❤」
天然ロリ甘ボイスで、俺の鼓膜は毎日がバレンタインデー。だからお返しにホワイトデーしてるってやかましいわ!
ズラれればズラれるだけ、癖になる! 堕ちる! おっぱいに溺れるぅぅ~~!!
乳深き深淵の果てには、一週間程度のパイズリでは辿り着け…………いやっ、彼女のMは「マウンテン」カップだ!
天をも挿す霊峰の頂上は、チンポが登れるスケールでは無いのかもしれない!
現に俺のチンポ、決して小さくは無い――物差しで測ったし――のだが、蟻と象、貧乳と爆乳、見下ろされ、比較され、圧倒的な差を直に思い知らされるぅぅ~!?
途方も無く広がる海や空を、ボッーと見つめているあの感覚。「何てデッカくて、自分は何てちっちゃいんだろう」と哀愁に浸るのと同じなんだ。こんなにデッカいおっぱいの前では乳内ではどんなチンポだって、小さきモノ♂だ。
「セックス❤ しないと死んじゃいますのに、おっぱいでいっぱい出したいだなんて❤ 目的を見失ってますよぉ~❤ よっ、しょっ❤ んしょっ❤ はぁっ、ビクビク~❤ はぁーはぁー❤」
ぐにゅも、もにゅもん❤ にゅろっ、もぢゅるんっ❤
信じられん柔らかさ、指が拒まない、チンポも拒まない、内側の「芯」をカリ首で感じ取れる、シリコン無しのホンモノファンタスティックおっぱい!
なのにっ、全然軽くない幸せの重たさ! 彼女の体重の五分の一くらいは、おっぱい重量だからな、多分!
「ふあぁぁ❤ ぁあーっ❤ 張り付いていた精液が崩れだして…………❤ セッ、セックスは私がさせなかったら、あなたを殺してしまう事になってしまいます❤ それはもう諦めたといいますか、人助けですから❤ 命が失われず済んだので、私の処女くらい安い物ですよね。無理矢理思い込んでますけどぉ…………❤ えへっ❤ んっ❤ イイですよぉ❤ 髪にも? はいっ…………❤ びゅっ~て❤ どうぞ…………❤」
レイプしても――事情があったといえ――許してくれる子、この子以外におる?
言葉通り、パイズリに慣れてきた彼女は、おっぱいの持ち方も変化が見られる、俺が教えたのではないが、拳を軽く握り、側面からチンポシャフトをキャッチし、ズニンッ、ズニンッ。
我慢汁に先程の事後固形精液、過度なまでに潤滑良好の谷間でも、気遣いを忘れずソフトなタッチで、ソフトなおっぱいをクロス!
右乳が~、上へ参ります~! 左乳は~、下へ参ります~、パイズリエレベーターガールかよっ!!?
「きゃああんっ❤❤ うわっ、あああっ…………❤ ヌチャヌチャぁ~~❤❤」
この子がパイズリしてくれたら、射精管が青天井だぜっ!
ヌイてもヌイても金玉重いわ、チンポは青筋ビッシリだわ、剥いても剥いても終わらねぇ、タマネギかよ! まっ、チンポもムイてくれてるんだけどな!
「んっー❤ んんぅー❤ ふぅー❤ ちゃんと見てくださいね❤ おっぱいが精液で染められて、次々に更新させられて❤ 私の身体❤ 精液の匂い染みこんじゃったら、どう責任取るおつもりですかぁ❤~❤ ふーっ! ふーっ! ンギュッ❤ はやくぅ、おまんこしないと、もうすぐ24時間経過しちゃいますよぉ❤ パイズリだけで時間を費やし過ぎですよぉ❤ 毎回のことですけど❤」
俺の精液は優秀になったな、顔射された彼女が、眼を開けられるように瞼の上で、固定されているんだから。
あーあ、ピンクのインナーカラーが鮮やかな紅髪も、精液シャンプーで泡立って、ハードワックスかましたみてぇに、毛束となっちまってらぁ…………罪悪感――と同時に、ものすっっっごく! コーフン!
「おっぱい、揺すってみて…………」
「こ、こうですかぁ❤」
うっわっ!? デカすぎ垂れおっぱいから、焦らすような速度でフレッシュ精液が、乳首まで流れ届いて、白いツララ――――パイズリボンドと化してる! エッッ! ッッロォォ!
「もう❤ ナニをさせるんですかぁ❤ おチンポがもうこんなにおっきく❤ さっきよりも硬いですし❤ 元気になってくれるのでしたら、いいんですけど…………あっ❤ 私がシタいのではなくってぇ❤ あなたを助ける為ですからね? これくらい…………❤」
何でも言う事を聞いてくれる、爆乳美少女! こんな二次元よりも可愛くてエッチな三次元の子が、毎日家に来てくれるだなんて…………
むわりと湯気が立ち上りそうな、谷間は複雑怪奇な濁糸パイズリ事後が張り巡らされていた。成果開示を欠かさず、リクエストに応え、その場でジャンプしてみたり、上体を突き出し軽く揺さぶってくれる。
エッチなポーズとりやがってからに! 俺の命は残り一時間も無い、心臓がミシミシ悲鳴を上げるギリギリまで、引き延ばしてからのセックスこそ、最強にして強靱にして無敵な快感に変換されるのだ!
痛い&苦しいと、気持ちいいは紙一重。その類いだ、命かかってるからな、へへっ、このタイミングで生セックスだ!
「はっ、はっ…………❤ どうぞ、私のおまんこ使ってください❤ 後ろから、ですかぁ~❤ 広げておきますので❤」
もっちりムチムチな太もも、ちょっと頑張れば余裕でパンチラ拝めるミニ丈スカートの内側から、革製のガーターベルトが肌に直線を描く。
ドスケベな私服がデフォな彼女を、何時でも視姦して、おまんこお見合い出来る俺は、死ぬかもしれないリスクを抱えてでも――この身体に生まれ変われて良かったと、今なら心底思えるね!!
ミニスカートとガーターが持ち上がり、肉が零れ、食い込んでいたニーソが作り上げていた、白の領域が広がっていく――さぁ、延命絶頂生セックスの開幕だ!
中出し10回でっきるっかなぁっ~♪――――
三日に1回更新目指します!!!!!!!!!!!!!っぱい!!!!!!!!!