※この作品はR-18です。

24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね!   作:緋枝路 オシエ

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おっぱい13❤

「どうですかぁ❤ はぁっ❤ ふぁぁ❤ おっぱい揺さぶられちゃってます❤❤ おちんぽの鼓動…………すごいです…………❤」

 

 喜んでくださってます❤ えへへぇ、嬉しいです❤ 

 

 た、他意はございませんけど❤ 褒められたら嬉しく思うものなのです❤ それがおっぱいエッチでも❤ 

 

 やっぱり野菜での練習は、全然意味がありませんでしたね。力加減とか考えておりませんでしたから…………

 

 ギュムムムゥーーッ❤ 

 

 と、強くすれば気持ちがいいワケではないのですね❤ 

 

 貞司さんが好むパイズリが、しっかりと、優しい圧ならばそれで❤

 

 うう、リボンがおちんぽに当たってしまいそうですね❤ 咥えてしまいましょう❤

 

 あれっ、また貞司さんのが硬くなって…………❤ 

 

 リボン咥えるのもイイんですね❤ 視覚での興奮て…………なるほど、です❤

 

「明日とか明後日とか、とにかく、次パイズリする時はさ! 手の甲とか指先とか、色々試して欲しいな! 俺のチンポ実験台にしていいから!」

 

「ふぇぇっ❤ わっ、分かりましたぁ…………❤~❤ んぁぁっ❤ はぁぁ~~っ❤ んっ…………ふぅぅっ」

 

「あ゛あ゛ッ゛…………ッ゛!!  事後精液と我慢汁が…………泡になってらぁっ! ハァハァッ! マジのメレンゲじゃねぇかっ! 恋梨ちゃんエロすぎっ! うぁあッ! イキ、そうッ!」

 

 エロいと言われましてもぉ❤ パイズリさせているのは貞司さんですよぅ~~~~❤ 

 

 貞司さんの反応がいいですし❤ おちんぽ…………私だって興味が無いのではありませんしぃ…………❤ 

 

 ノッてきたというのも、嘘ではありませんでした…………心の中で白状です❤

 

 谷間の中から、貞治さんが分泌された液体が泡だって❤ 

 

 ツノまで立ってしまっています❤ おちんぽはずっ~と、角のような物ですけど❤

 

「辛そうなお顔…………❤ このままの速度ですので❤ どうぞっ、いつでも❤ ふぅーーッ❤ んんぅあぁ❤ 先っぽがブクブクしてぇ~~~~❤ また髪までびゅっ~びゅっ~届いちゃいますぅぅーーッ❤」

 

 ――――あ…………ッ❤

 

 乳内での射精の瞬間、視界がセピアカラーになって…………でも精液だけは真っ白のままで…………❤

 

 私にだけ、世界がスローモーションで❤ 射精ってあんなにくっぱり…………❤ 鈴口開いちゃうんですね❤

 

「あぅ…………❤ ふやっ、はぁ、んへぇ…………❤ 精液、シャンプー、ですねぇ…………❤ スンッ❤ スンスンスンッ…………❤~❤ 貞司さんの匂いが染みこんじゃいますぅ❤」

 

 折角お掃除しましたのにぃ❤ お布団も床も、濁りを多分に含んだ銀世界になってます❤

 

 えぇっ❤ あちらの窓にもぉ❤ 跳躍し過ぎですよぉ~~~~❤

 

「貞司さんのおちんぽ、ガッツあるんですね…………フーッ❤ フーッ❤ あっ、あのぉ…………❤ まだ終わりでは――」

 

「クフゥー! クフフフゥーー! 残り10分! 最後の最後まで追い込んで最高の快感を…………! そうだよ恋梨ちゃん! 一つのメインディッシュが終わったら、何が運ばれてくるか分かるかい!?」

 

 私は迷わずに言いました❤ 貞司さんなら――

 

「もう一つのメインディッシュ――乳内の次は膣内、ですよね❤ おまんこお貸ししますね❤ 下準備は必要…………ありませんからぁ…………❤~」

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