24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね! 作:緋枝路 オシエ
「どうですかぁ❤ はぁっ❤ ふぁぁ❤ おっぱい揺さぶられちゃってます❤❤ おちんぽの鼓動…………すごいです…………❤」
喜んでくださってます❤ えへへぇ、嬉しいです❤
た、他意はございませんけど❤ 褒められたら嬉しく思うものなのです❤ それがおっぱいエッチでも❤
やっぱり野菜での練習は、全然意味がありませんでしたね。力加減とか考えておりませんでしたから…………
ギュムムムゥーーッ❤
と、強くすれば気持ちがいいワケではないのですね❤
貞司さんが好むパイズリが、しっかりと、優しい圧ならばそれで❤
うう、リボンがおちんぽに当たってしまいそうですね❤ 咥えてしまいましょう❤
あれっ、また貞司さんのが硬くなって…………❤
リボン咥えるのもイイんですね❤ 視覚での興奮て…………なるほど、です❤
「明日とか明後日とか、とにかく、次パイズリする時はさ! 手の甲とか指先とか、色々試して欲しいな! 俺のチンポ実験台にしていいから!」
「ふぇぇっ❤ わっ、分かりましたぁ…………❤~❤ んぁぁっ❤ はぁぁ~~っ❤ んっ…………ふぅぅっ」
「あ゛あ゛ッ゛…………ッ゛!! 事後精液と我慢汁が…………泡になってらぁっ! ハァハァッ! マジのメレンゲじゃねぇかっ! 恋梨ちゃんエロすぎっ! うぁあッ! イキ、そうッ!」
エロいと言われましてもぉ❤ パイズリさせているのは貞司さんですよぅ~~~~❤
貞司さんの反応がいいですし❤ おちんぽ…………私だって興味が無いのではありませんしぃ…………❤
ノッてきたというのも、嘘ではありませんでした…………心の中で白状です❤
谷間の中から、貞治さんが分泌された液体が泡だって❤
ツノまで立ってしまっています❤ おちんぽはずっ~と、角のような物ですけど❤
「辛そうなお顔…………❤ このままの速度ですので❤ どうぞっ、いつでも❤ ふぅーーッ❤ んんぅあぁ❤ 先っぽがブクブクしてぇ~~~~❤ また髪までびゅっ~びゅっ~届いちゃいますぅぅーーッ❤」
――――あ…………ッ❤
乳内での射精の瞬間、視界がセピアカラーになって…………でも精液だけは真っ白のままで…………❤
私にだけ、世界がスローモーションで❤ 射精ってあんなにくっぱり…………❤ 鈴口開いちゃうんですね❤
「あぅ…………❤ ふやっ、はぁ、んへぇ…………❤ 精液、シャンプー、ですねぇ…………❤ スンッ❤ スンスンスンッ…………❤~❤ 貞司さんの匂いが染みこんじゃいますぅ❤」
折角お掃除しましたのにぃ❤ お布団も床も、濁りを多分に含んだ銀世界になってます❤
えぇっ❤ あちらの窓にもぉ❤ 跳躍し過ぎですよぉ~~~~❤
「貞司さんのおちんぽ、ガッツあるんですね…………フーッ❤ フーッ❤ あっ、あのぉ…………❤ まだ終わりでは――」
「クフゥー! クフフフゥーー! 残り10分! 最後の最後まで追い込んで最高の快感を…………! そうだよ恋梨ちゃん! 一つのメインディッシュが終わったら、何が運ばれてくるか分かるかい!?」
私は迷わずに言いました❤ 貞司さんなら――
「もう一つのメインディッシュ――乳内の次は膣内、ですよね❤ おまんこお貸ししますね❤ 下準備は必要…………ありませんからぁ…………❤~」