24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね! 作:緋枝路 オシエ
「ではっ、おちんぽおしゃぶりします❤ んぁ…………ちゅぴっ❤ ちゅっ、んちゅっ、りゅぴっ❤」
「ッァ゛ーーーーノ゛ほ゛ォ゛ッ゛ーー!? くっ、くっ、きもちええぇ…………! 櫛目密集おまんこ、ふわトロフォンデュおっぱい、どれとも違うが恋梨ちゃんの一部ぅ! てっ、てかっ、キス…………!?」
四つん這いになったまま、俺の亀頭にちゅんっ❤
蜜をついばむ小鳥、ソフトな接触でもフェラ初体験同士、唾液は平熱超過の釜茹で温泉!
地獄の温泉巡りならぬ、天国のフェラ抜き巡り開幕ぁぁぁ~~!?
「ちぷっ…………❤ そっ、そうです❤ まだ誰ともキス❤ ないですよ❤ ハァハァ、貞司さんのおちんぽが、初めてのお相手になりましたね…………❤~~❤」
~~~~~~ッッ!!
キスもしたことない女の子に、掠りフェラをさせてしまった!
ちょーぜつ興奮! ホラ見て、我慢汁がピュッピュッして、谷間までダンクシュートだよ!
後に控えるパイズリがし易くなるね☆
「はぁ、んむっ❤ ぺちっ、ぺちっ、ぺちゅっ❤ んぱっ…………はぁ、はぁ、はぅぅ❤ 貞司さんは私の初めてぇ…………❤ いっぱい持っていってしまいますぅ…………~~❤ んちゅっ❤」
うヌ゛…………ッ゛! 亀頭から唇を放そうとしない!
ゆっ~~くり、舌へが下へ、金玉を恐る恐る一つだけ口に含ませて、はむはむっ、だとっ!
「うお゛…………おおっ、おおお…………ふっ…………、ホントに初めて? 上手くない…………?」
「えっと❤ 殿方にスルのは初めて、です❤ ちぷちぷっ❤ んっ、ぷぅ、んちゅっ❤ ちゅちゅっ❤」
「それってつまりっ! パイズリと同じで――」
大根やら挟んで、練習した事あるって、二回目セックスの後に教えて貰ったんだよな…………てか、恋梨ちゃんから話題を振ってきたんだけどさ。
「えへへっ❤ 私だって二十歳です❤ きょ、興味くらいはありますから…………❤ んちゅんちゅっ❤ ペロッ…………❤~~❤ どんどん硬くなって❤ 命が危ないだなんて思えないですよぅ❤」
ねっトロかされる…………あんまりに熱いから、チンポびびってヌイてないけど、抜け出しそうだった。
口内温度に慣れたのも束の間、喉奥からじゅわじゅわ、適温として馴染みつつあったのに、もう口内温度を更新させちゃう唾液が、亀頭にベチャついてくるぅぅ~~!!
「んむっ…………んもっ、あっ…………ちぷっ、ちるぅ、ちゅくっ…………んぁぁ…………❤ はぁ❤ 先っぽもおっきいです❤ ふぅ、んぅ、待っていてくださいね、お口の中❤ もっとべちゃべちゃにします❤」
「えっ…………?」
亀頭だけを咥える事が出来た恋梨ちゃんは、チンポを摩りながらポ~~ッと、目尻を垂らしながら舌の腹を、ちゅるちゅる動かして確実に俺を、イカせようと軌道に乗せていた。
ぽはっ、空気が抜けた音をさせ、少し呼吸を深くさせてから、耳の下や顎の真下をマッサージする。一体どうしたんだ恋梨ちゃん??
「…………ん、んああああ~~~~んっ❤ はぁーはぁーっ❤ ろ、ろうれふはぁぁ❤ らえひ❤ いっはいになりまひはよぉ❤❤」
「え゛ッ゛ッ゛ッ゛!!? そんなエロテク覚えたの!? フェラに憧れ過ぎだよ恋梨ちゃん!!」
「んむぐっ❤ んむぅー! コキュンッ❤ ハァーハァー❤ 私ぃ、歯科大学に通っておりますのでぇ❤ お口の構造は貞司さんよりも詳しいんですよぅ❤ それをこんなっ…………❤ おちんぽおしゃぶりする為に❤ 活用させてしまうなんてぇ❤」
エロすぎだろっ! ベチャベチャにしていい、そっちの方がお互い気持ち良くなるとは言ったけど、糸引いた唾液が何百本とヘバリついてた…………