※この作品はR-18です。

24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね!   作:緋枝路 オシエ

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おっぱい24❤

 空洞だった子宮内が満たされていきます…………❤ 貞司さんの射精❤ 卵管にまで届いてしまいそうで❤ 

 

 あっ❤ これだと私が望んでしまっているようで…………違うのにぃ❤ 

 

「くぷくぷ鳴って…………~~❤ はぁー❤ はぁー❤ この光景も、見慣れていくのでしょうかぁ…………❤ ふっ、ふっ❤ 出し過ぎ、ですっ❤」

 

 今日は精液❤ 流れてくるの遅いです❤ そんなに奥へと根付こうとしているの…………?

 

「あ、あのぉ…………❤」

 

「はぁー! はぁー! 恋梨ちゃんとセックス、最っ高! あぁー膣ピン状態~~っ! この余韻でも精液絞ろうと…………んっ?」

 

 私は思いっきり、足を90度に広げながら。貞司さんはおちんぽ以外を、天井へ――スカイダイビングの体勢――向けながら、繋がりを解かないで抱きしめあっておりました❤ 

 きゃあ…………❤ 離せばいいのに私は何で…………

 

「もし、もしもですけどぉ❤ 赤ちゃん❤ 妊娠してしまったら、どういうお考えがありますでしょうかぁ?」

 

「…………責任取らせて貰う! いやっ、まぁ、ゴムも忘れて三回目だしさ、し~らない! は人間のクズすぎるでしょ。レイプした俺が言うのも説得力欠けるかもしれんし、財力も自己管理能力もないけどさ、れっれれれ! 恋梨ちゃんとけけっ! 結婚とか…………ヌ゙ ッ゙ ! ? 金玉波打つぅぅ~~~~!」

 

「いやぁぁぁんっ❤ また中に出てっ❤ あああああっ~~❤ 連続はダメェですぅーー❤~❤」

 

 とりあえず、貞司さんは助かりましたね! 良かったぁ…………!

 

 …………またっ、ドキドキがぁ…………❤ セックスもぉ、恋愛もぉ、一度もした事ないから…………過剰に反応してしまっているだけ、ですよね…………?

 

 私は彼を死なせたくない、彼は私しか頼れる存在がいない、それだけですのに…………

 

「あのぉ、ご飯、作りますよぉ、つっ、ついで、ですので…………❤」

 

 何が「ついで」なのか、自分で言っておいて分からないまま、貞司さんの希望するメニューを纏め、メモに食材を書き記していきます。

 

 買い物、その前にシャワーですよね、すんっ、すんっ❤ やっぱり、おっぱいの中から貞司さんの香りがする…………

 

 浴室でシャワーを浴びながら、膣内でベットリ、蔓延っている精液を洗い落としている内に「こんな細い指よりも…………」と、既にナニかが恋しくなってしまった私…………

 

(あ、洋服もグチャグチャになって…………はぅぅ、貞司さんのお洋服をお借りしなければ。もう…………予備の服を置かせて貰った方がいいのでしょうかぁ…………)

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