24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね! 作:緋枝路 オシエ
空洞だった子宮内が満たされていきます…………❤ 貞司さんの射精❤ 卵管にまで届いてしまいそうで❤
あっ❤ これだと私が望んでしまっているようで…………違うのにぃ❤
「くぷくぷ鳴って…………~~❤ はぁー❤ はぁー❤ この光景も、見慣れていくのでしょうかぁ…………❤ ふっ、ふっ❤ 出し過ぎ、ですっ❤」
今日は精液❤ 流れてくるの遅いです❤ そんなに奥へと根付こうとしているの…………?
「あ、あのぉ…………❤」
「はぁー! はぁー! 恋梨ちゃんとセックス、最っ高! あぁー膣ピン状態~~っ! この余韻でも精液絞ろうと…………んっ?」
私は思いっきり、足を90度に広げながら。貞司さんはおちんぽ以外を、天井へ――スカイダイビングの体勢――向けながら、繋がりを解かないで抱きしめあっておりました❤
きゃあ…………❤ 離せばいいのに私は何で…………
「もし、もしもですけどぉ❤ 赤ちゃん❤ 妊娠してしまったら、どういうお考えがありますでしょうかぁ?」
「…………責任取らせて貰う! いやっ、まぁ、ゴムも忘れて三回目だしさ、し~らない! は人間のクズすぎるでしょ。レイプした俺が言うのも説得力欠けるかもしれんし、財力も自己管理能力もないけどさ、れっれれれ! 恋梨ちゃんとけけっ! 結婚とか…………ヌ゙ ッ゙ ! ? 金玉波打つぅぅ~~~~!」
「いやぁぁぁんっ❤ また中に出てっ❤ あああああっ~~❤ 連続はダメェですぅーー❤~❤」
とりあえず、貞司さんは助かりましたね! 良かったぁ…………!
…………またっ、ドキドキがぁ…………❤ セックスもぉ、恋愛もぉ、一度もした事ないから…………過剰に反応してしまっているだけ、ですよね…………?
私は彼を死なせたくない、彼は私しか頼れる存在がいない、それだけですのに…………
「あのぉ、ご飯、作りますよぉ、つっ、ついで、ですので…………❤」
何が「ついで」なのか、自分で言っておいて分からないまま、貞司さんの希望するメニューを纏め、メモに食材を書き記していきます。
買い物、その前にシャワーですよね、すんっ、すんっ❤ やっぱり、おっぱいの中から貞司さんの香りがする…………
浴室でシャワーを浴びながら、膣内でベットリ、蔓延っている精液を洗い落としている内に「こんな細い指よりも…………」と、既にナニかが恋しくなってしまった私…………
(あ、洋服もグチャグチャになって…………はぅぅ、貞司さんのお洋服をお借りしなければ。もう…………予備の服を置かせて貰った方がいいのでしょうかぁ…………)