24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね! 作:緋枝路 オシエ
ふぅ、力持ちなチンポのパートナーに相応しい、怪力おっぱいの持ち主だぜ!
…………んっ? パートナーって、セックスしないと死んじゃうからって、そそそそ、それだけなんだからねっ!!
「えっと、バイトを二つ掛け持ちして、少しでも生活費を稼いでおりますけど、まだ両親からの仕送りを断れるだけの収入ではありませんので、頼らせていただいております」
ぶえええっ!? 仕送りだけで月50マン~~~~ッ゛!? 中小企業なんかクソみてぇになるからヤメテー!
「そんなにはいらないって、毎回伝えておりますけどぉ…………心配だからって、特におじいちゃんが…………」
俺、おじいさんに会ったらブチ殺されたりしないかな…………レイプしちゃったの俺なんすよー! とは、鈴口から金玉吐き出されても言えないわ。
バイト収入を加えたら、少なくとも60万か…………俺の給料二ヶ月分よりも多いっ、お嬢様すげぇ…………てか、今まで恋人作らんかったのが不思議でならねぇんだがっ!? 一日一人は彼氏作れるだろ高スペックすぎて!
「おかわり如何ですか?」
「んっ、ごちそうさまって事で…………」
恋梨ちゃんて、謎が結構あるよな。実は一番気になっているのって、「大学生になったばかり、でも20歳」の部分なんだよね。俺でなければ聞き逃していただろうけど。
他にもエッチな服はセックスアピールなのとか、JK時代の事とか、おっぱい何時からおっきいのとか、恋人が居ないのは何で? とか…………俺を家に招待した理由もだ。
――今がチャンスだろう! 寧ろ、恋梨ちゃんが根掘り葉掘り聞いてイイ、チャンスを与えてくれたとすら思って来た! 気になっていた事をぜ~~んぶ! ゲヘヘヘッ、恋梨ちゃん徹底解剖しちゃうぞぉ! おまんこからおっぱいまで、知り尽くしちゃってるけどさぁw
防音が完璧にされているのか、隣人の声も車や電車の音も、邪魔者の介入が無く、恋梨ちゃんの咀嚼や嚥下、そして艶のある息遣いのみが…………艶?
「………… 貞司さぁん?」
「は、はい、なんすか?」
――アシンメトリーな紅髪が、俺の頬を擽ってきた。紅茶よりもずっといい香りのJD、対面1メートルのソファーに座っていたのに…………近い、よ…………
「今日はお越し下さりありがとうございます! えっとですね…………驚いてしまっていたかもしれませんけどぉ」
ソファーの幅は、俺が座ってもややスペースが余る。おっぱい以外は細い恋梨ちゃんは、すぽっと収納され、チンポ硬くする俺を上目遣いで見つめてくる…………
背が高いですねって、言われたけど、恋梨ちゃんがおっぱい以外ミニマムなだけなんだよなぁ…………
「お呼びしたのはですね、私の過去を知っていただきたいからなんです」
「過去? おっ、おう、結構興味あるかな!」
タイムリー過ぎる! 心を読まれたとすら捉えるくらいに!
てっきり自宅エッチをしたいが為に…………と思ってたけど、流石に違かった! まぁ時間的に、この場で中出ししなきゃいけなくなるのは、あっちも気がついてるっぽいけどなw
「ずっ~と、内緒にする事は出来ましたけどぉ、もう貞司さんとは他人同士ではありませんし…………」
二の腕でパイをムギュしながら、見上げてくるのやめ~~い! お邪魔すること自体が、恋梨ちゃんの仕掛けたトラップに、引っかりにイクものだしな! 睾丸の中身全てが恋梨ちゃんの乳の中で転がされてるようなもんか、大変どぁー(棒読み)
「まずですねぇ、お手数なのですが、そちらのクローゼットを開けて貰っていいでしょうかぁ?」
オズオズとした指先で、象嵌細工されたニス仕上げの、テッカテカクローゼットを指している。
いいのか? ブラジャーとかブラジャーとか、ぎょーさん入ってても怒らないよね??