※この作品はR-18です。

24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね!   作:緋枝路 オシエ

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今作のヒロインは今までで一番エロいです!!!!!!!
おっぱいデカければデカイだけ、オシエ宅ではエロくなる決まりがあるんです!!!!!






おっぱい4❤

すげぇおっぱい…………

 

鼠径部まで晒し兼ねないスカートの短い丈、小鳥と枝を彷彿とさせる刺繍を刻んだオーバーニーソックス、遠目からでもムチムチ具合でニーソに乗っかる余り肉が、おっぱいと同じタイミングでぼにゅるン❤ ムチチンッ❤ 

 

 フリルたっぷりな洋服は、ゴスロリ系統っぽいブラウス、折れてしまうくらいキュッ、キュッと腰を引き絞るだろうコルセット、先程のミニスカにオーバーニー…………間違いなく、この組み合わせは――

 

「童貞、即ち俺を殺す…………服!!」

 

 やめろぉ、セックスしなきゃ間も無く死ぬっつーのに、残りの数十分すら奪うのやめーや…………フーッ! フーッ!

 

 鮮やかな紅い髪色は、正に命が消える間際のろうそくと化した俺に、炎を灯す女神に相応しい! 

 

 よく見ると髪の内側と前髪の一部に、ピンク色のインナーとメッシュが施されているっ! 

 

 飽きさせぬ色合い、眩しいばかりのピンク色を、自らの紅で抑制させ、調和の取れたカラーバランスにしている! お洒落に気を使っている+9999999999点!!

 

「何よりもおっぱいがスサマジイ、震えが止まらねぇ…………俺は恐怖を覚えている、俺が知る『大きいおっぱい』の基準、概念、理想を悉くおっぱいパンチで粉砕するゥゥゥッ!?」

 

 歩けば大げさにバウンド、おっぱいをリフティングしてるみたいだ! サッカー選手目指してるのかなっ!??? 

 

 そのおっぱいでワールドカップは無理でしょう!? あーー、おっぱいのワールドカップってかぁ??? なら優勝だよ、ブッチぎりに!

 

「あんな可愛い子が現れるだなんて…………走馬灯が出る前で良かったぜ! さぁて、レイプすっぞぉぉ!」

 

 鼻歌だけで、男の股間を掌握するロリータフェイス。

 

 爆乳との相対感、決して繋ぎ合わせてならない物を、違和感なく合併させた奇跡の女体…………1000年に1度レベルの美少女が、俺の元へ近づいてくる!

 

 俺の性癖ドストライクの、チンポフルバースト。身体中が緊張で汗だくになってる、これからレイプするんだから当たり前だ…………

 

「キャッ!? むごっ!? もォォォ!?」

 

 路地裏に通じるただ一つの道に身を潜ませ、紅髪の彼女が通り過ぎようとした瞬間――

 

「こっち来て! お願い暴れないで声を出さないで! 頼む! エッチな事するけど許しておくんなましっ!」

「んむむむっ~~!? あぁれはぁぁ~~!! はふへへぇーー!!」

 

 違うッ! 言った所で信じないだろッ! 俺の命が一時間未満だって!

 

 これしか手はねぇんだよ! 童貞が命のろうそくに炎を継ぎ足す手段はよォォ!!

 

「ハァハァハァハァ! おっぱい! おっぱいデカすぎィィッ!! うひょォォーー! 指が離れようとしねぇ! 弾力に弾かれるってのは嘘情報だったんだ! コレが本当のおっぱいなんだ!」

 

 我、ついにおっぱい――それも100をかる~く更新しているであろう、爆乳との会遇を果たす。

 

 リアル乳は水饅頭、葛餅、いいや! 使い古されて手垢ベットリな表現になってしまうが、マシュマロッ! プリン! ベイクドチーズケーキ! 

 

 ふわっふわに揺れて、とろ~り掌に零れる! このままギュッと力を強めていけば、壊してしまうかも知れない、軟体生物おっぱいの中で飼っている! 

 

「しゅごっぱい!! パイズリされてぇぇぇぇ!!」

「ふむーーっ! うむっ、ううううう~~っ!! やらーーっ! やらあああっ~~~~!! はらひえくだはいいい!」

 

「おちんぽ! じゃなくて、おちつけ! セックスしたらもう終わりにするから! ねっ、チンポ硬くなってるでしょ! コイツをキミのおまんこに挿入して、ブビュッとしたら終わるから!」

「ッ゛~~~~!! ひああああああーーッッーー!! ひょんらぁぁ! ハメれすぅぅーー!」

「ハメ? ハメていいって事だよねっ!? おっしゃあああ! 合法ハメハメになったあ!」

 

 口を封じ込めながら、おっぱい揉むの難しいなぁ! 

 

 まずはパイズリとイキたかったが、残り時間は40分もない! 

 

 パイズリを楽しみすぎて、あっという間に経過しそのままおっ死ぬ、未来が見通せてしまうから我慢汁を飲んででも、ここは自己お預けさせるしかない! 何という無念っ…………! 

 

 おっぱいが二つ付いてるのは、パイズリする為なのに、チャンスを破棄させるだなんて…………チクショオオオオオオオオオオォォ!!!!

 

「スカートに手ぇ入れるね! うわっ…………!? ハァハァハァ! 紐ぉ!?」

「ふやああああっ! やめへくらはいい! モグモゴッーー! はれはぁぁ! はふへへぇーー!」

 

 髪から? おっぱいから? 全身から? この子の香りがアメイジング! 

 

 デパ地下のお菓子売り場ってこんな感じ! 脇に、足裏に、乳裏に、あらゆる箇所から血流促進高揚作用を分泌する、香りに毛穴一本まで俺は犯されるっ!!

 

 犯されたんだから、犯し返してもいいよな…………

 

「この亀裂! お、おおぉ! おまんこ!」

「ッ!? ふみゅーーッ! ああまっへぇぇ! やめへくらはっ、ングぅぅ!?」

 

 あっ、あれ? 

 

 いと深き裂け目は確実におまんこな筈…………スカートに潜り込んでも、生地で内部構造が見えないが、それでもハァハァ! 手を這わせればある一点に指が挟み込まれちまう! 

 

 しかも陰毛が何処にも触れない、パイパンッッ!!? 現代っ子は、永久脱毛する決まりでもあんのか!? それとも天然に生えていないのかっ!? おまんこまで俺好みっぽさそうだぜ!

 

「でも濡れてねぇ…………レイプされる女って、快感を得ていなくても異物が混入(童貞チンポ)すれば、不快感や嫌悪感、恐怖による防衛本能で濡れちまうんじゃなかったっけ…………?」

「ンンッーー!! んっ、んぅぅ!! むぐっーー! うむっーー!」

 

 この子、服装がエッッッロいなと思っていたが、この至近距離で抑え込んでいると――

 

「何でっ! パイズリホールしてんすかぁっ!?」

「んっー! んんっー~~~!!」

「ほくろまで完備してるとか、甘美すぎるっしょっ!? エッチしてくださいって誘ってたんでしょ!?」

「むむむうううっーーッ! ひがっ、ひがひまふっ!」

 

 えぇ~い! 濡れてないなら濡れさせるだけだ! 

 

 童貞だがなぁ、おっぱい揉みまくれば気持ち良くなる! そう信じて愛撫するっきゃない! こちとら命がかかってんだからよっ!!

 

「ハァハァハァ! 重てぇぇ~~! ホンモノの爆乳って、荷物抱えて生活してるって聞いた事あるけど、キミも…………ハァハァハァ! こんなに大きかったら、暮らしづらいでしょ!? 俺をおっぱい持ち係にするのってどう??」

「やはぁぁぁ! はふへへくあはいぃぃーー! はれはぁぁーー!!」

 

 コイツ、ヤダと叫びやがった! …………いやまぁ、童貞なんかじゃ嫌だろーけど、真っ当な主張にして反応ですわ。

 

 諦めずに下乳をぐわっし! ぷるぷる震わせて、胸に付けた黒いリボンも連動して震えまくる。

 

 もしや、デカすぎてズリ穴作らざるを得ないってのかっ!?? 頭おかしいくらいエッチな子だなっ!! 

 

「ふぁぁ…………❤ あぁぁん❤ ふにゅぅぅ❤ ふっーふっー❤ ふむむ~~ンンッ❤❤」

 

 …………えっ、喘いで…………る? 

 

 じっくりと(時間無いのに)おっぱいを弄り始めた途端、ロリボをさらに高音域に昇華させ、抵抗を止めちまったよオイッ!!

 

 訳が分からん、本当にレイプ願望でもあるのか?? まぁ好都合だ! ガンガン塗らしてやるぜ! 

 




お願い、死なないで貞司!
あんたが今ここで倒れたら、ロリ爆乳美少女にパイズリされたいって、夢はどうなっちゃうの?
命のカウントはまだ残ってる。ここで初体験を済ませれば、まだパイズリは残っているんだから!

次回、童貞死す、右手スタンバイ!
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