24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね! 作:緋枝路 オシエ
おっぱいデカければデカイだけ、オシエ宅ではエロくなる決まりがあるんです!!!!!
すげぇおっぱい…………
鼠径部まで晒し兼ねないスカートの短い丈、小鳥と枝を彷彿とさせる刺繍を刻んだオーバーニーソックス、遠目からでもムチムチ具合でニーソに乗っかる余り肉が、おっぱいと同じタイミングでぼにゅるン❤ ムチチンッ❤
フリルたっぷりな洋服は、ゴスロリ系統っぽいブラウス、折れてしまうくらいキュッ、キュッと腰を引き絞るだろうコルセット、先程のミニスカにオーバーニー…………間違いなく、この組み合わせは――
「童貞、即ち俺を殺す…………服!!」
やめろぉ、セックスしなきゃ間も無く死ぬっつーのに、残りの数十分すら奪うのやめーや…………フーッ! フーッ!
鮮やかな紅い髪色は、正に命が消える間際のろうそくと化した俺に、炎を灯す女神に相応しい!
よく見ると髪の内側と前髪の一部に、ピンク色のインナーとメッシュが施されているっ!
飽きさせぬ色合い、眩しいばかりのピンク色を、自らの紅で抑制させ、調和の取れたカラーバランスにしている! お洒落に気を使っている+9999999999点!!
「何よりもおっぱいがスサマジイ、震えが止まらねぇ…………俺は恐怖を覚えている、俺が知る『大きいおっぱい』の基準、概念、理想を悉くおっぱいパンチで粉砕するゥゥゥッ!?」
歩けば大げさにバウンド、おっぱいをリフティングしてるみたいだ! サッカー選手目指してるのかなっ!???
そのおっぱいでワールドカップは無理でしょう!? あーー、おっぱいのワールドカップってかぁ??? なら優勝だよ、ブッチぎりに!
「あんな可愛い子が現れるだなんて…………走馬灯が出る前で良かったぜ! さぁて、レイプすっぞぉぉ!」
鼻歌だけで、男の股間を掌握するロリータフェイス。
爆乳との相対感、決して繋ぎ合わせてならない物を、違和感なく合併させた奇跡の女体…………1000年に1度レベルの美少女が、俺の元へ近づいてくる!
俺の性癖ドストライクの、チンポフルバースト。身体中が緊張で汗だくになってる、これからレイプするんだから当たり前だ…………
「キャッ!? むごっ!? もォォォ!?」
路地裏に通じるただ一つの道に身を潜ませ、紅髪の彼女が通り過ぎようとした瞬間――
「こっち来て! お願い暴れないで声を出さないで! 頼む! エッチな事するけど許しておくんなましっ!」
「んむむむっ~~!? あぁれはぁぁ~~!! はふへへぇーー!!」
違うッ! 言った所で信じないだろッ! 俺の命が一時間未満だって!
これしか手はねぇんだよ! 童貞が命のろうそくに炎を継ぎ足す手段はよォォ!!
「ハァハァハァハァ! おっぱい! おっぱいデカすぎィィッ!! うひょォォーー! 指が離れようとしねぇ! 弾力に弾かれるってのは嘘情報だったんだ! コレが本当のおっぱいなんだ!」
我、ついにおっぱい――それも100をかる~く更新しているであろう、爆乳との会遇を果たす。
リアル乳は水饅頭、葛餅、いいや! 使い古されて手垢ベットリな表現になってしまうが、マシュマロッ! プリン! ベイクドチーズケーキ!
ふわっふわに揺れて、とろ~り掌に零れる! このままギュッと力を強めていけば、壊してしまうかも知れない、軟体生物おっぱいの中で飼っている!
「しゅごっぱい!! パイズリされてぇぇぇぇ!!」
「ふむーーっ! うむっ、ううううう~~っ!! やらーーっ! やらあああっ~~~~!! はらひえくだはいいい!」
「おちんぽ! じゃなくて、おちつけ! セックスしたらもう終わりにするから! ねっ、チンポ硬くなってるでしょ! コイツをキミのおまんこに挿入して、ブビュッとしたら終わるから!」
「ッ゛~~~~!! ひああああああーーッッーー!! ひょんらぁぁ! ハメれすぅぅーー!」
「ハメ? ハメていいって事だよねっ!? おっしゃあああ! 合法ハメハメになったあ!」
口を封じ込めながら、おっぱい揉むの難しいなぁ!
まずはパイズリとイキたかったが、残り時間は40分もない!
パイズリを楽しみすぎて、あっという間に経過しそのままおっ死ぬ、未来が見通せてしまうから我慢汁を飲んででも、ここは自己お預けさせるしかない! 何という無念っ…………!
おっぱいが二つ付いてるのは、パイズリする為なのに、チャンスを破棄させるだなんて…………チクショオオオオオオオオオオォォ!!!!
「スカートに手ぇ入れるね! うわっ…………!? ハァハァハァ! 紐ぉ!?」
「ふやああああっ! やめへくらはいい! モグモゴッーー! はれはぁぁ! はふへへぇーー!」
髪から? おっぱいから? 全身から? この子の香りがアメイジング!
デパ地下のお菓子売り場ってこんな感じ! 脇に、足裏に、乳裏に、あらゆる箇所から血流促進高揚作用を分泌する、香りに毛穴一本まで俺は犯されるっ!!
犯されたんだから、犯し返してもいいよな…………
「この亀裂! お、おおぉ! おまんこ!」
「ッ!? ふみゅーーッ! ああまっへぇぇ! やめへくらはっ、ングぅぅ!?」
あっ、あれ?
いと深き裂け目は確実におまんこな筈…………スカートに潜り込んでも、生地で内部構造が見えないが、それでもハァハァ! 手を這わせればある一点に指が挟み込まれちまう!
しかも陰毛が何処にも触れない、パイパンッッ!!? 現代っ子は、永久脱毛する決まりでもあんのか!? それとも天然に生えていないのかっ!? おまんこまで俺好みっぽさそうだぜ!
「でも濡れてねぇ…………レイプされる女って、快感を得ていなくても異物が混入(童貞チンポ)すれば、不快感や嫌悪感、恐怖による防衛本能で濡れちまうんじゃなかったっけ…………?」
「ンンッーー!! んっ、んぅぅ!! むぐっーー! うむっーー!」
この子、服装がエッッッロいなと思っていたが、この至近距離で抑え込んでいると――
「何でっ! パイズリホールしてんすかぁっ!?」
「んっー! んんっー~~~!!」
「ほくろまで完備してるとか、甘美すぎるっしょっ!? エッチしてくださいって誘ってたんでしょ!?」
「むむむうううっーーッ! ひがっ、ひがひまふっ!」
えぇ~い! 濡れてないなら濡れさせるだけだ!
童貞だがなぁ、おっぱい揉みまくれば気持ち良くなる! そう信じて愛撫するっきゃない! こちとら命がかかってんだからよっ!!
「ハァハァハァ! 重てぇぇ~~! ホンモノの爆乳って、荷物抱えて生活してるって聞いた事あるけど、キミも…………ハァハァハァ! こんなに大きかったら、暮らしづらいでしょ!? 俺をおっぱい持ち係にするのってどう??」
「やはぁぁぁ! はふへへくあはいぃぃーー! はれはぁぁーー!!」
コイツ、ヤダと叫びやがった! …………いやまぁ、童貞なんかじゃ嫌だろーけど、真っ当な主張にして反応ですわ。
諦めずに下乳をぐわっし! ぷるぷる震わせて、胸に付けた黒いリボンも連動して震えまくる。
もしや、デカすぎてズリ穴作らざるを得ないってのかっ!?? 頭おかしいくらいエッチな子だなっ!!
「ふぁぁ…………❤ あぁぁん❤ ふにゅぅぅ❤ ふっーふっー❤ ふむむ~~ンンッ❤❤」
…………えっ、喘いで…………る?
じっくりと(時間無いのに)おっぱいを弄り始めた途端、ロリボをさらに高音域に昇華させ、抵抗を止めちまったよオイッ!!
訳が分からん、本当にレイプ願望でもあるのか?? まぁ好都合だ! ガンガン塗らしてやるぜ!
お願い、死なないで貞司!
あんたが今ここで倒れたら、ロリ爆乳美少女にパイズリされたいって、夢はどうなっちゃうの?
命のカウントはまだ残ってる。ここで初体験を済ませれば、まだパイズリは残っているんだから!
次回、童貞死す、右手スタンバイ!