※この作品はR-18です。

24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね!   作:緋枝路 オシエ

40 / 53
おっぱい40❤

「あっ…………❤ たぷたぷしてます❤ 復活早すぎですよぉ❤」

 

「はぁー! くああああっーー! うっ! おっぱいに挟まれ続けてるんだもん! それに…………恋梨ちゃんがラブ握りって、自分から…………」

 

「はうっ❤ これはっ…………❤ 貞司さん顔をしかめておりましたのでぇ❤ そんなに気持ちが良かったんですかぁ…………❤」

 

 分かってて聞いてくる、悪い子だ…………脇が甘いのだって、恋梨ちゃんの掌ならぬ、おっぱいの中で踊らされていたに過ぎない。

 

 彼女の思惑や過去が発覚して、それが俺だけにしか教えられていなくて、俺達の関係性は特別なのだと、実感する。

 

 レイプがキッカケだけど、争奪戦の最中、優勝賞品を横から奪い取ったのが俺。選別すべき男性を、選択権を与えられず「俺」にされてしまった恋梨ちゃん。

 

 身体の相性が最高ってのも、お互いが初めて同士の相手だから、本当は他の男女を味見しないと判定出来ないかもしれないんだけど――

 

「服、ですか? いいですよ…………❤ 他の服でスルの初めてですね❤ あっ、部屋から出なくていいですからぁ❤ 今更着替えくらい見られても…………すみません、後ろは向いていてください❤❤」

 

 何でもいいから、クローゼットのコレクションから選んだ、別のゴス服を着た恋梨ちゃんが見たいと、チンポとおっぱいがじゃれあいながら、懇願したらあっさりとOK。

 

 …………予測していた、んだろうなぁ。ウッキウッキにブラウスにスカート、ブラジャーを外す恋梨ちゃんは、濡れ筋が見えたってガードは無防備に、せっせとお色直し。完全に中出しセックスする思考になってやがるよ…………

 

「じゃ~~ん! ですっ! これも結構、全身が革でピッチリで…………身体が締め付けられて…………強調される仕組みになっておりましてぇ…………❤ 気に入っておりますけど、エッチですね…………❤」

 

 …………ロングスカート! ログインボーナスで新スキンを獲得した気分だぜ!!

 

 大分肌色面積を露出させ、童貞心を擽るポイントを弁えて、むち肉を覆っていた恋梨ちゃんのセカンドコス。

 

 全身がブラックホールみたいに真っ黒。男が群がってくる意味ではマジにブラックホール、露出が皆無と思いきや――胸元にはメッシュ素材が採用されて、紐がジグザグに結ばれているワンピースだった。

 

 上乳と下乳に紐が食い込んで、ちょっとの衝撃で緩んでは解かれそうな、ぱっつんぱっつん具合に、チンポ扱きながらツバを飲む。

 

「スカートの中はこうです…………❤」

 

 着替えていたから、殆ど分かっていたんだけど――女の子が自分から、スカートたくし上げてるんやぞっ!? 

 

 タイツ越しのTバック紐パン! 跪いた俺は、タイツが覆われてない限られたスペースの、ヘソ周りを血走り眼で舐め上げる!

 

「ひにゃあああぁ~~❤ そんなところをぉ~~❤」

 

「ベチュベチュッ! 恋梨ちゃんが努力で絞り上げたウエストだよ! おっぱいばっかりクローズアップしてきたけど、レロレロレロッ! 腰も足も! 恋梨ちゃんの身体は魅力の宝箱だってば!」

 

 タイツ越しのパンツに太もも、濡れテカった雫を余さずに舌の表面が抱き止めていく。

 

 律儀にもスカートを捲ったまま、蜜を啜るカブトムシとなった俺を、見事なまでに引き締まった腰、都合のいいふくよかさが情欲をかき立てる太もも、おっぱいよりも下の部分だけで引き受ける、珍しい光景だ。

 

「甘蜜がじゅわってる、恋梨ちゃんもこの服でエッチするの、楽しみなんだね!」

 

 位置は視えている――ここだっ!

 

「っ~~~~❤ くにゃああああぁ~~~~❤ しょこありゃめれしゅうう❤❤ たへなくなっひゃっ❤ ましゅはらぁぁっ…………んゃっ❤ クンぅ~~❤」

 

 ぷっくり皮ムケクリトリス、親指で強くクリックすれば、膝がカクついて倒れ込みそうになるけど、俺が腰を支えているから大丈夫だ!

 

「ふああああっ❤ クリ虐めにゃひえぇぇ~~❤」

 

 パンツから浮かんでるってヤバいだろ…………巨大化クリは、クリックしてる親指並になってやがる。

 

 自分の家で、違う服でシテいるシチュにも、後押しされているんだろう。

 

 …………うっ! ジグザグ紐結びの谷間から、精液――ズリ事後から拭っていないから――までもが、浮かびあがって来やがった!

 

 おっぱいに白い七つの傷を持つ女、乳先一つでダウンさせるおっぱい! 毎度ながら112㎝に挟まれて、びゅぐってたんだよな俺…………

 

「セックス…………したいっ! その服の恋梨ちゃんとしたい! 後ろ…………向いて欲しいな」

 

 恋梨ちゃんは頷きも返事もせずに、壁にもたれ掛かる形で後ろ向きになった。

 

 処女を失った時と同じ体位、立ちバックでも今回は随分と…………イチャラブなんじゃないかなっ!?

 

「貞司さぁん…………❤ まだですかぁ…………❤ はっー❤ はっー❤ ふあああっ❤ 待ちきれないですよぅ…………❤」

 

 力の限りを込めて――ビヂヂヂヂッ!

 

 黒き繭を破って、ぷるりんッ、肉付いたお尻がコンニチハする。

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