24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね! 作:緋枝路 オシエ
チンポ棒で、お尻和太鼓を叩くリズムゲームで焦らしていたら、恋梨ちゃんはお尻を振っておまんこ誘惑してくる!
「はやくぅ~~❤ おまんこお願いしますよぉ❤」
「今挿入するから…………! んっ、うはあああっ! ネズミ返しハニカムチンポお迎え穴ぁぁ! 根元まで埋め込んでるよ!」
焦らせるだけの余裕を、手にしていた俺だけど――自らお尻の位置を調節して、そのまま挿入寸前に持ち込む恋梨ちゃんは、本当にドスケベだった。
寸止めさせて「そんにゃあ…………❤」と、落ち込んだ隙をついて子宮奥まで突いた…………!
「んあ゙❤ あああああ……………………❤ はひっ、はひっ、はぁっ❤ おちんぽ頭まで刺さっちゃいますよぉぉ~~❤ キひッ゙! イイイィ~~❤❤」
にゅるっ、たかいっ! 絶対入らない太さと、絶対受け容れない狭さを、取り込んじゃう粘液の力ってスゲー…………
脱力した恋梨ちゃんは、手の位置がズルズル下がりながら、お尻を突き出して腰が90度に折れている。
「締まってるよ恋梨ちゃん! 隙間がないのにグチュグチュだから、ほらぁ! もう奥に! はぁーはぁー!」
「はいいいっ❤ 奥っ❤ おちんぽ汁が入って来てます❤ 横からも太カリでぇぇ~~っ❤ やぁっ❤ うやぅぅっ❤ バキバキ削られちゃってるんです❤ わかっちゃうんですぅぅ❤」
折角なんだから、ある物を使わねぇとな!
引き千切ったタイツの内側から、顔を出していた「敢えて」の純白レース紐パン。
後ろ側を引っ掴んで、ピストンさせる! 何故か脱げないって気がする! 馬を操る手綱のように、恋梨ちゃんは俺が操っている!!
「んおっ❤ おお゙っ❤ はやぁ゙❤ あえぇ゙ぇ゙❤ へぇ゙ぇ゙~~っ゙❤ くいこみゅ゙ゔゔぅ゙~~❤ おみゃんこひっぱりゃれるあ゙あ゙あ゙ぁ゙❤」
パンツが細くなって、マン筋に引っかかってるのか! 好都合、クリも刺激されてるだろうし、三点責めになってる!
GoTo中出し…………膣ヒダに捕獲されて、強引にカリが突破する! 何枚もの膜を一気に破かれるだけの快感なのだろう、壁に頬をくっつけて、舌出しアクメする恋梨ちゃんエロすぎぃいいい!!
「ああああっ! 恋梨ちゃん恋梨ちゃん!」
「えぇ゙ゔぅ゙~~~~❤ きへぇ゙ぇ゙ぇ゙ーー~~っ゙❤ にゃかりゃしアクメくルぁ゙❤ ぁ゙❤ ぁ゙❤ーーーーッ゙❤~~~~にゃりゅゔ ゔ ゔ ゔ ❤」
…………あ゙っ! あふっ゙!? うぐうゔゔぅ゙~~~~!?
最後の最後に、お尻を回転させて射精させるなんて…………卑怯だろう…………壁にも余波をぶっかけてゴメンね…………
「残りはお尻に…………んんっ! はぁー! うぁー! うぅーー…………おまんこにもお尻にも…………ブリッジしてるよ…………」
「ひっ…………❤ あ、ぁん❤ あふぅぅ…………❤ ふぅ❤ …………~~っ❤ パンツ❤ 引っ張られるセックスもぉ…………イ、イイ、ですねぇ…………❤ えへっ❤ 貞司さんのカウントも更新できましたね❤ はぁ、気持ち良かったです…………ふふっ❤」
チンポをお尻の上に乗せ休ませながら、背後からハグをして抱える。互いに体力を消耗しているけど――
「…………もう一回、更新とか関係なくエッチしたいかもっ………………!」
「いいですよぉ❤ 洗濯機いっぱいになっちゃいますね❤」
カーペットがグシャグシャになってしまうに関わらず、おまんこから中出し液を零れさせている彼女は、クローゼットから別の衣装を取り出し、俺の陰嚢までも更新させてしまう、卑猥な動きで着替え始めたんだ…………