24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね! 作:緋枝路 オシエ
(はぁ❤ はぁ❤ はぁ❤ 先っぽボコボコ膨らんでます❤ こんなになるまで放っておいたんですね❤ おちんぽの虫歯も速やかに治療しないとですよぉ❤)
(チンポの虫歯ってなんだよぉお…………! 香りも肌触りも体内まで甘い恋梨ちゃんとヤリまくってるから、虫歯っちゃあそうかもだけどおおお! イク! 歯医者でイクッ! 俺も恋梨ちゃんもヤバイ事してるのにぃ~~!!)
「特に異常は見られませんでした。最後に一通り歯磨きをいたしますね」
ああ、歯磨き粉を付けたブラシが、口内に侵入してくる――ビュグッ…………俺も、歯磨き粉出せるんすよ、院長サン…………ハハッ。
残り少ねぇ歯磨き粉を、絞るみたいに根元から先っぽへ、血液密集強制海綿体圧迫コキ。恋梨ちゃんは用意していたタオルで、射精球を塞ぎ込み、床に精液が零れるのを防いでくれていた…………
(ンッ❤ ~~~~んはあああぁっ❤ はぁい、すっきりしましたね❤ おちんぽ治療終わりましたぁ❤❤)
ぜぇ…………ぜぇ…………れ、恋梨ちゃん…………全然終わってないからな…………? アクシデントがきっかけかもしれんけど、手コキまでは望んでなかったんだからな?
院長サンの診察も終えて、カウンターで会計を済ませた俺は、トイレを借りる了承を得た。
あの子が待っているのは分かってるよ…………ドスケベな身体を治療するのは、俺の番になったワケだ!
1人用のトイレだから、対面以外の選択肢は無い。
他の人には悪いけど、一時間か二時間は出られんかもしれない…………
恋梨ちゃんは「あの日が急に来た」と、嘘まで院長さんについて、早退して貰ったってか、俺は恋梨ちゃんの仕事が終わるまでは我慢するつもりだったんだけど…………
「んぢゅっ、はぁっ! セックスしたいから嘘までついて! そんな子だったのか恋梨ちゃんは! その服が着たくてこのバイトしてるのかぁ! エッチめっ!!」
「ふぢゅぢゅっ~~っ❤ えりゅぅ❤ んぢっ、ふぁ❤ だ、だってぇ…………❤ タオルで塞いでも手がベットリになっちゃったんですもん…………ふぅー、ふぅー、無理ですよぉ❤ おまんこ濡れちゃってぇ…………んっ❤ んんんんうううぅーー❤❤ お尻ぃーー❤ 掴んでグリグリぃぃ❤ ふぁぁん❤ それもぉ❤ 好きなんですぅうう❤」
グニッ、グヌッ、グニュッ、グチチッ、ドアを閉め即、あって無いようなタイトスカートとピンク色の下着を横ズラし、キスをしながら深々と咥え込む器用な恋梨ちゃん。
片脚に引っかけたパンツを、わざわざ1度脱いでクロッチ部を開示させて貰い、くっきりした粘度の濃白糸が、底に張り付いていた…………
恋梨ちゃんは跨がったまま、俺を抱きしめグラインドハメで膣内を脈打たせていたが、声を出しすぎるのは不味いから、キスをし無理矢理喘ぐボリュームを落とさせる。
「はやぁああ❤ ううううッ❤ はひっー…………はひいいぃ…………❤ あああっ❤ 入っておりますのに、全然柔らかくならな…………❤ ンァ❤ ハァーー❤ すごっ…………❤ 頭もぉ、おまんこもぉ…………ぴりぴり❤ おちんぽ衝撃で治療されちゃってますよおお❤ んっ、ぢゅるるぐぢゅううぅ~~~~~~れろんれろっ❤❤~~❤」
軽アクメった恋梨ちゃん、動きが止まった隙に――パンツを履かせる! うん、全脱ぎより引っかけのがエロいしな!
「んっ…………うお…………ッ! 血管の一本ずつに絡まるっ! 蜂の巣おまんこすげぇなぁ相変わらず! また俺の精子と恋梨ちゃんの卵子が、お見合いしちゃうよっ! いいのっ!?」
俺から腰を動かし始め、恋梨ちゃんのお尻を好き勝手操作し、リアルオナホールがまんこ汁を鈴口に垂らし込んでくる。
絶えまず上昇する熱気に、チンポがビックリして一際強く、彼女を貫いてしまった。
「ふにァァァァ❤ んにゃはあああああんっ❤」
(声ぇぇ! 抑えてってばあああっ! イ、ク………………!)
清掃当番の方、申し訳ありません。お宅のバイトと中出しセックスして、トイレを白く汚してしまいました…………