24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね! 作:緋枝路 オシエ
「ビー玉の代わりに金玉って、やかましいわ! あっ、後で! 終わったらその衣装でエッチしてほしいな!」
(声がおっきいですよぅ~~~~!)
「チンポもおっきくなってるぜ、どう? 触る?)
(……………………あ、後でですよぉ❤ 約束破ったらエッ、エッチしませんからねっ❤ それではっ…………❤)
ふぅ、背中向けても乳は横っ跳ねしとるわい。例え破っても彼女からエッチしてくるんだろうなぁ、そうだろうなぁ。
あんな爆乳美少女と簡単に、毎日! エッチしてる! 24時間以内にセックスしないと死ぬって、デメリット「そういえばあったね」くらいに影薄くなってるよ!
「いやぁ、レイプで人生変わってしまうもんですなぁ! ズズズズズッ! ん! まいっ! 丸ごとパインのクリームたっぷりプリンプリンパフェ!」
…………卑猥な商品な気がしてきたぞ?
バイトが終わるのは19時か。正直喫茶店で時間潰すとなると、結構退屈かと思っていたけど――
「いらっしゃませぇ♪ こちらのお席へどうぞ~♪」
恋梨ちゃんのたゆたゆMカップ眺めてるだけで、無限に時間潰れるw
この前メジャーで直接測らせて貰って、113㎝になってたからな! 112って嘘ついちゃってまぁ! 俺がパイズリしすぎて成長したのかなw もう間もなくブラサイズ更新するっぽいけど早すぎwww
「ん…………? あのメイドさん、じゃなくて店員さんだけミニスカ?」
胸元の青いリボンもだが、あの人だけ服装アレンジが賑わいを見せている。リーダーってやつか? バイトしたことねーから分からんけど。
恋梨ちゃんに劣るのは(ていうか彼女がデカすぎるだけ)仕方ないけど、ご立派なウエイトをこしらえておるな?
背はかなり高い、俺よりは低いが…………166くらい、黒髪の一部が青のメッシュで彩られて、恋梨ちゃんが居なかったらオカズにしていただろうな。
「スカート短すぎる! 振り返る度におっぱいに太もも、むっちん具合が強調されて衣装が心配になるぜ! ん~~でもやっぱ俺には恋梨ちゃんなんだよなぁ!」
まぁピュアなんでね、セックスする相手は恋梨ちゃんだけって決めたのよ。例えばの話だが、彼女が「お客様ぁ❤ おチンポマッサージのサービスでぇす❤」とか言いながら、パイズリフェラしてきても俺は! 絶対に! 負けないもん!
「うむっ、あっちの子のおっぱいも中々…………育て甲斐がありそうな大きさだ。ふむっ、向こうの子は垂れてはいるが、パイズリだけなら申し分無さそうだ。おお、アッチは――」
巨乳のミスコンが始まってしまい、おっぱいパフェをおかわりしながら、数時間はこれで粘らせて貰うぜ!
※
「お客様」
「…………へっ? 俺?」
後30分で恋梨ちゃんとセックスパイズリッ!!! ラブホ直行までの近道を描いていた俺は、突然の声掛けに反応が遅れてしまった。
(リーダーっぽいおっぱい黒髪ちゃん? 俺の視線がやらしいって注意か?)
恋梨ちゃんは厨房で何らかの料理を作っているのか、姿が消えている。なので俺に話しかけてくる存在が居ないと思っていた。
「大変申し訳ありませんが、少々、私に付いてきていただきたいのですが」
やべっ、お叱りルームに連行か…………? で、でも、他の客だってエロ視線だったから俺だけっておかしーだろっ!?
「えっと、『
「はい、遠音でございます」
綺麗な名前だな、恋梨ちゃんを除けば遠音ちゃんが、1番可愛くていいおっぱいしてるかも。
「俺、不味いことしちゃいましたか?」
「いいえ、そうではありません。ただ――」
あれ、ここってスタッフルーム? お叱りってここでするの?
「あのっ、鍵をかけるって、そんなヤバイオシオキされちゃうんですか…………?」
「………………………………」
何か喋れよ! こえーよ! チンポ膨らませただけなのにっ! そんな衣装着てるのがよくないんだい! オカズにされる前提で働いてるんだろあぁん!?