24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね! 作:緋枝路 オシエ
「あのっ、何㎝くらいあるんでしょうか?」
こんな状況でも、おっぱいへの探究心は忘れていない、隙あらば今後のオカズ材料になり得る情報と視覚を増やす。
「んふっ、97のHよ♪ 彼氏には必ずパイズリを頼まれてきたから、気持ち良くする自信はあるわ❤」
(パイズリ年期のあるお言葉…………っ! やっぱり恋梨ちゃんと違った意味でのエロスに、俺は抵抗したくなくなってるんだ!)
97ってめちゃくちゃデケェー…………んだったんだよな。恋梨ちゃんが基準を大幅更新させちゃってるだけで。
うぁ、つめてぇ! ローション使われるの初めてだ。
おっぱいがテッカテカになってる、塗り広げていく遠音さんの長い指の動きもまた、乳輪を回り込んだり下乳へ丹念に塗りつけたり、俺のパイズリ欲を刺激させてくる。
「ちょっとだけね、パイズリ専門の風俗店に勤めていた事あるのよ、うふふっ、失望しちゃったかしら? 彼氏にもっと上手にパイズリしてあげたいなっーて、女って知らないところでこっそり、そういうお仕事していたりするのよ♪」
生々しい経験録! だから露出に抵抗が無かったのか? 何百ものチンポ見て、挟んで来たんだろうなぁ、絶対人気だし…………
「あんっ、ご立派♪ 太さもだけど形も好みよ❤ んぅ~、私の谷間から結構出てるのね、珍しいわよ貞司クンのチンポ❤ 自信持ちなさいよね」
むっ――キュムッ❤
ニュルニュルしてるのに、しっかりホールド! 必中の挟み込みは歴戦の経験と勘が助けてくれているのかもオオォーー!
実況してる場合じゃねぇ! 人生二人目の女の子からのパイズリィィ!
恋梨ちゃんがデッカすぎて、亀頭すら埋めちゃっていたけど――凄く失礼なんですが恋梨ちゃんがデカすぎるだけです――遠音さんの谷間からは、亀頭が呼吸難には陥らず、カリ首まで丁度見えている。完璧とも言えるフィット感、涙の代わりに我慢汁で応えてしまうっ!
「はぁー! ああぅ! ううっー! しっとりパイズリぃ! 遠音さんて手の甲でシテくれるんですね! ひゅーう! うひゅう! ああぁ! かああっ! チンポへの振動激しい、射精管をダイレクトに持ち上げられるううう!」
負けイベントのパイズリ。寄せまくって俺のチンポを抱きしめてくれる遠音さんは、チンポを見ずに只管俺の顔を伺っている。
もしや見なくとも状況が把握出来るのか? 我慢汁の潰れる音、おっぱい交差させてニチュり扱く、二つだけで!?
慣れてもいっぱいいっぱいに、おっぱいでご奉仕してくれる恋梨ちゃんと違って、俺が反応すれば的確にツボを押してくれる。
そうなんですっ! 今は側面からむぎゅむぎゅされたかったんです! ああぁ~、元プロのパイズリ…………素人の恋梨ちゃんもいいけどぉ、精液たっぷり染みこませた97㎝もぉ…………ハァハァ!
「ああっ、すごっ❤ 久しぶりなのもあるけど、私結構ヤバいんだけど❤ 何回も出させたくなっちゃう❤ ふぅー、はぁー、んっ❤ んっ❤ チュププッ❤ れろぉ、はんっ❤ ぢゅ、ぢゅっ、ぢゅっ❤ りゅッ、ズッ❤」
パイズリ、フェラ…………だとォ!?
乳サイズがデカすぎない利点、切っ先に唇が覆い被せられる! あると思います!
遠音さんの口内は、言葉通りパイズリ中でも着々と出来上がっている、両サイドがホコホコする…………舌の上を滑り悦ぶ我が棒は、体感出来ないと思っていた恋梨ちゃん以外のフェラにご満悦じゃわい!
「んぅぽッ❤ ぽぢゅッ❤ ぢゅぽぼッ❤」
エロすぎィ! どうすれば俺が射精早くするか、乳肌と舌で操ってくる!
「んぅ❤ もぉ❤ ふぢゅッ❤ んんぅー❤ んりゅぐッ❤ んばッ、ぢゅぢゅっ~❤ ふぅ~~ん、むぅ❤」
あ、あ、あぅああ…………髪ぃ、かき上げながらフェラ…………いい…………
視覚興奮も最高潮に達している、元プロの技術にメロメロんなっちまってる。つーか従業員も客も山ほどいるのに、この部屋だって誰が入って来てもおかしくないのに、初対面のおっぱい美女がパイフェラするって、エロゲよりもありえん展開だろっ!
「ろぉかなぁ? へらひおもじひんあるよ❤ んっ、ちゅぢゅぅぅ~~♪ ほろほろイッひゃうよね?」
「おしゃべりパイフェラらめぇぇぇぇっ!! チンピク連発イクッ! ウウゥ! うァアアアアーーッ!!」
ああ、今日も白いオタマジャクシを下界に解き放ってしまった…………か。
おっぱいとハメていたら、お口が混ざって実質の3P。1vs2で勝てる訳ないだろ!
「ふっーー❤ ふむぅぅぅ~~~~❤ ちゅぢゅぢゅううううう❤ んもあはああぁ~~~~❤ ひしゃひぶいい❤ ゴッテリしぇーえひい❤ んぢゅっ❤ んびゅうぅ❤ んはっ❤ ふにゅぢゅぢっ❤」
出した、てか、出された…………おっぱいとお口にレイプされて、恋梨ちゃん以外との粘膜接触、ヤッちまった。
「ちゅるっ❤ ねっ、見て貞司クン❤ 谷間に架かった二つの橋よ❤」
ぶっといザーブリッジ! 乳首と乳首を繋げてるとか俺のザーメン器用かよ!
パイズリ後のアフターもスムーズで、顔にかかってもまるで動じていない。そして舌の動きのやらしさ、ゆっくりと一回転しながら精液を飲み込んでいる…………白がピンクに戻っていく様を見せ付けられ、最後にはペロンッ、少し子供っぽく俺の精液で白くなりかかっている舌を、突き出してくれた…………
「はぁ、はぁ、準備運動は万全ね❤ 貞司クンはどの体位が好き?」