24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね! 作:緋枝路 オシエ
――俺は彼氏じゃない、でも遠音さんとのキスにいい想いをしない子が、一人だけ居てくれる立場になっちまっていた。
修羅場臭くなった一室、バイト上がりなのに着替えていない恋梨ちゃんが、お乳揺らして乗り込んできたのだ!
「待ってたわよ恋梨ぃ♪ ん? あなたは貞司クンの恋人じゃないでしょ? 怒る必要ある? ん❤ あんっ❤ ザーメン勿体ない❤ チュグッ❤ ンプッ❤ ムギュッ❤ ンギュッ…………❤」
「そ! そうですけどぉ~~~~! 貞司さんも貞司さんですよぉ! 簡単に他の女生とエッチしちゃうんですからぁぁ~~~~!!」
結合を解除させて、中出しザーメンを舐めたくりながら、挑発口調で恋梨ちゃんの前に立ち塞がる遠音さん。
バニーである上側だけを脱ぎながら、頬を膨らましている恋梨ちゃん。どちらもおっぱいを押し当てながら、口での争いも止めていない。
「ヒロインの気持ちが分かったような…………二人ともやめてぇ! 俺の為にケンカしないでぇ!」
「ふざけている場合じゃないですよぉ! 私怒ってるんですからねぇ! プンプンですよぉ! おちんぽに罰を与えちゃうんですからね…………❤ 先輩にこんなに…………❤ 私にも同じくらいシテください❤ まずはおっぱいプレスの刑です❤」
「あぁー! 私もパイズリしたいかも❤ 貞司クンは二人からパイズリされた事はないでしょ? んふふぅー❤ 贅沢ねぇ、合計200越えのおっぱいを独り占めなんて❤」
左右から異なる大きさ、柔らかさ、重さ、体温ぉぉん!
むっちゅり、しっとり、チンポで感じ取る感覚は夢じゃない!
だが夢であった ダ ブ ル パ イ ズ リ
世界を掌握した王様になった気分だぜ! おおぅ! 悪くないぞ! もっと乳を近こうよらせたもぉ~れ!
「恋梨ぃ~? 何でそんなに怒っているの? 直接的には言わなかったけど、あなた達殆ど毎日セックスしちゃっているんでしょ?」
遠音センパイ、「ほぼ」じゃなくて「毎日」です。そこは訂正させまうっ゙!? 大きさで劣るのに恋梨ちゃんのパイを飲み込もうと、身を寄せてくるぅ!
「はええええっ❤ し……………………シテます❤ 貞司さんに毎日このおちんぽ挿入させられてぇ❤ 女の悦び分からされちゃっておりますぅ~~っ❤」
だが恋梨ちゃんのおっぱいは軟らかくて――俺以外へのガードは硬くて――遠音さんのおっぱいを下側から払いのけようとしている。随分とアグレッシブな動きに、挟まれながら俺は焦る。
「ふぅん❤ なのに恋人じゃないのね? じゃあいいじゃない、私が貞司クンと何したって❤」
「ッ! ッ! ッ! それはダメぇぇですぅぅ~~~~!!」
「新しい彼氏が貞司クンて悪くないわぁ~❤ 身体の相性いいし、ねっ? また脚広げさせてズコバコしてね❤」
「やらあああっ! 先輩だからってそれは許されないですっっ!! もぉ! 貞司さんたらエッチ出来るなら誰でもいいんですかぁ!!」
ち、違う…………エッチする事選んだのは申し訳ないけど…………最初に感じた戸惑い、アレは――
「私の方が貞司さんのおちんぽ気持ち良くできます! おっぱいでもいっぱい挟んできたんです!」
俺を見上げながら、乳の先端でぱっくんちょ☆ 乳首が亀頭に巻き付く…………あっ! 乳首でこしゅこしゅは反則!
「ふーん、恋人じゃないのにエッチしたいんだぁ。それは何でなのかしら? んぢゅっ❤ んぽっ❤ んぷっ❤ んれろぉ、ぢゅぢゅぢゅっ❤」
恋梨ちゃんは大き過ぎるから、体勢をやや変えないとパイフェラが出来ない。挟み除けた遠音さんはベストポジションを奪取し、膨らみつつある亀頭をベロンチョ!
「あああっ! ズ、ズルいですよぉ…………私だって出来ますのにぃ…………むぎゅッ❤ 私のおっぱいの方が好きですよね? はぁ、はっ❤ ちゅンッ❤ れる、れるぅ~~❤ ていじひゃあん❤」
フェラが出来ぬなら、キスに走れと申す恋梨チャン。
遠音さんのおっぱいを押し退けながら、パイズリしたままのキスぅ! これキクんだよなぁーー~~!
「貞司さんは渡しません❤ はぁーはぁーはぁー! んぢゅっ❤ れふれふっ、んんぅ~~~~❤」
「そう、そんなに貞司クンの事好き?」
「ぢゅ、んんぅ❤ しゅきぃ! しゅきれふ❤ 誰にも渡しません❤ 私は貞司さんのもの、貞司さんは私のものです❤ むぢゅぢゅぢゅ❤ んぅー❤ んぅー❤ はあぁーー❤」
え、好き? エッチが好きじゃなくて「俺の事が」好き…………マ?
「むふぅー❤ 貞司さんは私以外に中出し禁止なんです❤ もう私から襲っちゃいます❤ 身体にわからせちゃいます❤」
谷間の糸引きをそのままに、大陰唇から派手にくぱぁさせた恋梨ちゃんは、騎乗位だが正常位だが曖昧な体位となって、まんぐり…………いや、チンぐり返しさせた俺のチンポにのし掛かる!
「んああああっ❤ 好きぃ! 好きなんですぅ! 貞司さん好きぃ! ふぅぅ~~❤ んぅ~~! ふあああぁ❤」
「いっ! 何時から! 俺の事を!? 恋梨ちゃんにレイプされちゃってる! 種搾りぃぃ~~!」
「レ❤ レイプされた後、貞司さんの状況を知ってからですぅぅ❤~~❤ 私が居ないと生きていけないって、そう言われてキュンとキちゃったんです❤」
捕食者の瞳になった恋梨ちゃんに犯されてマス!
レイプされてからって、今は俺がそっち側になってるわけだ。
「そんな足引っ張ってずっこんばっこんされたら、おまんこ壊しちゃうよおお!」
「壊していいですからぁ❤ 気持ちいいんですぅ~~❤ んはぁ、あひゃうう❤」
「そ、それは困るっ! おぉー、俺だって恋梨ちゃんすぅ――――好きだし! 言ったじゃん! 妊娠したら責任取るって!」
あの時は冗談だったけど…………本気だ、おまんこ壊したら赤ちゃん産めなくなる、産んで欲しい! 俺との子供!
「本当ですかぁ❤❤❤ 私以外とセックス出来なくなっちゃいますよぉ❤」
「しないっ! 恋梨ちゃん以外と浮気エッチしないから! ごめんなさいい!」
案外彼女は精液もチンポも俺も、独占欲が強くて口でも膣でもハグを緩めない。
「んっ、ふぅ、やぁっと言えたのね恋梨。邪魔者は退散するからごゆっくり子作りに励んでね♪」
ちょっ! ちょっとぉ! 遠音サン!! 俺はハメられたのか??
俺が居ない時に何を話していたのか知らんけど、ヤキモキした遠音さんが芝居を打ってくれたっぽいな??
「んふっ♪ 私も新しい恋を探すわよ、でも貞司クンはいい男よ、離すんじゃないわよ恋梨、おっぱいとおまんこでしっかり握っておきなさい」
「はいヒぃ❤ ぎゅっ~~~~てしまひゅっ❤」
「遠音さん~~~~煽っちゃらめええぇ! ぬちょマンで虐められてああ!」
恋梨ちゃんは許してくれない、もう浮気しないように恋人種付けをさせるつもりだ!
散々中出ししてきた俺だけど、今回で「クる」と直感した!
「あっ❤ あっ❤ ふあああっーー❤ ひゃうううぅ~~❤ 貞司さぁーーん❤ 大好きぃ❤ 恋人セックス結婚セックス❤ ずっ~~と一緒がいいですぅ❤」
「いるからっ! 許して! 金玉凹む! あああっ、出るっ!」
萎え知らずのチンポも、今回ばかりは――萎んでも許してくれないだろーなぁ…………
「んふううぅぅ❤ んッ…………❤ ふぅぅぅぅッ❤ ふーッ…………❤ んんっ❤ まだまだ…………ですよぉ❤ れちゅぅ❤ ングッ、チュグッ❤」
抜かずの逆レイプ! 何ℓ搾られちまうんだ…………てかここお店…………このままやるのか…………
――俺がこの体質になって、恋梨ちゃんをレイプして、色々と上手く行っているのは「怖じ気付いてないで行動してみろ」を、強制的にさせられているからなのかもしれない。
手段がレイプなのはサイテーだけどな…………でも恋梨ちゃんは俺を好きになってくれた。
あの白髪陰毛ジジィに、礼ぐらいは言いたくなったかもしんねぇ…………はぁ、永久にこの体質のままだけど――
「ふー❤ ふー❤ ふー❤ 次から貞司さんがガンガンしますかぁ❤ やっぱり私は責められる方が好きかも知れないです❤」
この子が隣にいるなら、あって無いようなモンか!
「……………………よし、子供は寝たよ! さぁ! 恋梨ぃ! 中出しエッチしよ♪」
「も、もうあなたったら…………二人目❤ 産まれちゃいますよぉ❤」
とか何とか言いながら、中出ししないと死ぬから、してくれるんだけどな!
もう四歳になった俺達の子供。恋梨との馴れ初めを聞いてきた時は、焦ったわぁ~~!
「お父さんはお母さんに、無断で中出ししました…………なぁんて、流石に言えんわ! チュッ、チュッ!」
「あぁん❤ そうですねぇ❤ でもラブラブだからいいんですよぉ❤ お疲れですよね、私が上になって搾っちゃいますねぇ…………❤」
うひぃぃ! お手柔らかにぃ! 腰砕けになって一週間入院させられたの忘れたのかよぉーー! そん時もセックスしたんだけどさぁ!
レイプから始まる恋って、あるもんなんだな。多分俺らだけなんだろーけどな。