24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね! 作:緋枝路 オシエ
おまんこはキツキツですけどね><
名前が判明します!
「くすんっ、酷いですよぉ…………! あんな、あんな…………人気が少ないといえ、や、野外でだなんて…………」
「はい…………」
「初めてだったんですよ私…………お構いなしにぐちゃぐちゃにされてぇ…………痛かったんですよ? すっ~~ごく!」
「はい…………申し訳ありません…………」
えっ、怒ってるのか、その声色の表情で?
口プンプンに尖らせている彼女、放置なんて出来っこないので、俺のアパートまでお姫様抱っこしたんだけど――
(おっぱいの分だけ、重量はあったな…………背丈はちっこいのになぁ、おっぱいだけで30㎏あるんじゃねぇのか!?)
背負うことも試したが、おっぱいがデカすぎて、お互いの体勢が非常に危なくなる――俺は前屈み、彼女は仰け反る――ので、お姫様以外の選択肢は無かったんだが、儲けだぜ!
ズリ穴を視姦しながらだったから、結局前屈み勃起のまま帰還したがな。
「プンプンですよぉ! あなたは許されない事をしてしまったんです! 自覚が全くありませんよぉ!」
俺のワイシャツと、予備のタオルケットを二重に羽織って、ゴトンゴトンッ、粘液塗れになった洋服を回している洗濯機に、背を預けながら体育座りする彼女。
「あのっ、言い辛いんですが…………その体勢だと」
「ふぇっ?」
「おまんこ、丸見えなんですけど…………あっ、そのままでイイっすよ! オカズ供給ゴッツあんです!!」
「…………ィ、いやああああああああっっ~~~~! 私の馬鹿馬鹿ぁぁぁ!!」
下着も洗濯機に入ってるからな。当然、一式しか持ってきていない(身に着けていない)彼女は、すっぽん。
毛も生えていないから、遮る物は一つも無く、正面からおまんこセルフ開示してくれていた!
今日は童貞卒業したし、明日もイイ事ありそうだ♪ 俺に処女奪われても、綺麗なピンク色してるよ☆
「ハァー、ハァァッーー! お見苦しい物を、すみません…………」
またチンポ硬くなってきたなぁ、よく考えずとも、爆乳美少女と同じワンルーム!
おまんこ見えなくたって、胸部をカバーするタオルケットが、動きを付ければ乳カーテンの乳テント! 臨機応変に張り替えるぅ! ちなみに俺もテント張ってあるよ❤
ピチンと張り付いて凹凸な勾配という、素材の味そのままを(オカズとして)提供してくれている!
「お見苦しく無いよッ! もっと見せて欲しいよ! シコシコシコ!」
「ひゃわあ、ダメですぅ~~! 犯されてしまった立場ですが、軽はずみに見せていい部位じゃないんですっ…………!」
タオルケットをズラしてガードされてしまった。
…………今度は、お胸の辺りがズリ下がってしまって、最高鮮度のみずみずしいジャンボスイカの、果肉――乳輪――が辛うじて、ハミ出ずに留まっている!
男の墜とし方を心得ているじゃないか。そんな小細工せずとも、突っ立っているだけでショートケーキに集る、蟻みたいに男は寄ってくるだろ?
まぁ! 処女は俺のモノになった訳なんですけどーー! マウントマウント!
ああ、そだそだ。あんな状況で、こんな状況だから忘れていたけど――
「キミ、名前まだ聞いてなかったね。俺は童野貞司…………もう『定時あがり出来ない貞司』って、ネタは使えなくなったけどね。年齢は25歳で普通の会社員してる」
母さんの腹の中に居る時から、命名候補で一際イカレッぷりを放つ、この名を二重線したかったし、この瞬間も改名手続きしたくて堪らない!
ふざけた名前だぜ…………酒に酔っていても、こんなの考えねぇよ!
復唱すりゃあ「童貞」って、パズルがハマるなんざ、誰だって気がつくだるぉぉ!?
産まれる前から童貞、万が一卒業式を行えても童貞のまま、…………そうやって、中学時代は性教育で「童貞」を覚えたばかりのクソ共から、散々虐められたからな!
「貞司さん、ですか。素敵なお名前ですね、えへっ」
ッーーッ゛~~ヌ゛ぁ゛!?
い、今の、笑いを堪えた社交辞令…………なんだろ?
「素敵な名前」って言われたの初めてだォォ~~~~ふふッッ!! 惚れてしまうやんッ!?
おっぱいをヌイ、抜いたとしても、男の欲望を顕現化させた抱きしめ易い肉感ボディ、レイプ被害者なのに世辞で男を勃て、立てる、ガンジーも勃起しながら席を譲るであろう。
豚さんが可愛そうだから豚肉が食べれない過度なまでの、優しさを秘めている(多分)少女だ。
(落ち着け、オチンポオチンポ、おっぱいおっぱい、…………ふぅ、おちんぽついた…………そうやって数多の童貞をかどわかして来たんだろう? 姫プレイは楽しかったか? あ?)
童貞の癖に…………あっ、もう童貞じゃなかった。
仕切り直し、恋愛経験ゼロの癖に、駆け引きなど分かりっこない俺は、怪訝な目付きで――ぷりゅりんっ❤
タオルケットからハミ出て欲しい、デカ乳輪っぱいから目が離せなかった。童貞ムーブはいつになったら卒業できるやら…………
「私の名前は『
恋梨ちゃん、かぁ…………! 名前まで特別な感じするな~! 底辺層の俺みたいなんかじゃなくて、上級層の一人娘とかさぁ~、そんな感じ!
…………仮にそうだったら、スーツとグラサン着用した、ムキムキマッチョマンの大群が拳銃持って、俺んトコに襲来してもおかしくはねぇんだよなぁぁ~~! こええええっ!!?
「えっと、まだ学生なのです、都内の歯科大学に通っております。だから大学生ですね! 四月になったばかりの新人です、えへっ!」
…………あざとぉぉぉ~~~~! 童貞じゃなくなったけど、男を簡単に「墜とす」作法を完璧に体得してやがるよぉぅぅうう!!
男はね、女の子が笑顔向けてくれただけで勃起するし、俺の事好きなのかなって、勘違いするアワレなホモサピエンスなんだヨ…………
レイプされて処女を奪われたんだから、好きになる理由が無いって分かっていてもだよぉ…………
「じゃあ、そのっ、バッ! バッ! バスト! おっぱいサイズおせーて!!!」
「はいっ、三日前にブラを新調する為に測り直したので、上からぜ~んぶ覚えてますよ♪ 112の60の90です! ………………って、あ、アレ…………? 私ったら男の人にとんでもないカミングアウトを…………あっ! あああああっ! いやああああああああ忘れてください忘れて忘れて忘れてぇぇぇぇぇぇ~~~~!!!」
生マンコ出したから、❤付けても良かったかな?
バスト112ですが、まだ彼女は 成 長 期 で す