24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね! 作:緋枝路 オシエ
「童貞卒業したばっかの、極めて童貞に近い非童貞」のくだりは、超気に入ってます!
シャツだけを纏った、彼女の方角へ振り向く。
「すぅ…………すやぁぁ…………にゃっ、ううん♪」
レイプした相手の家で、よくもまぁ寝息を立てられるなぁ…………肝が据わっているのか、ヌケているのか…………
爆乳美少女のおっぱいサイズは、当然、俺サイズのボタンなど閉められないから、胸元のを4つも外してる! ズリ穴万歳!!
さらにノーパンノーブラ!! まだ乾いてないもんね! 仕方ないもんね! 勃起してる!
誘ってやがるぜ恋梨ちゃん!
くふぅぅ~~! 真上から押し潰されている横向きおっぱい!
手を伸ばして蜜柑よろしく、乳首のヘタを取ってあげたいよぉ!
ハァハァハァハァハァ! あ゛あ゛あ゛っ゛! 逆向いちゃらめぇぇぇシコれなくなっちゃうほおぉおおお――――
ΠΠΠΠΠΠΠΠΠΠ
「あのぉ、特にする事がありませんし…………よろしかったら、お部屋のお掃除してもいいですかぁ?」
起床、チンポも恋梨ちゃんが隣で寝てたから起床していた。
一日引き籠もり生活を強要されてしまった彼女は、ブラジャーもパンツもしっかり着けて、履いて、全男性を殺す服姿が復帰していた。ガータームチエロすぎだろ、挟まれてぇ!
俺が起きる前に急いで着替えたらしい。ちぃっ、着替え覗きたかったなぁ…………
「えっ? いいのっ? 恋梨ちゃんにメリット無くない?」
「損得ではなくってですねぇ、単純に家に籠もっているだけは退屈ですし…………気に障ってしまうと思いますが、お部屋…………すっごく、汚いから綺麗にしたいです…………こちらからお頼みしたかったくらいですよぅ…………」
故・童貞社会人の一人暮らしハウス。最低限の利便性のみ備わっているだけの、安い賃貸。
キミのような美少女、おっぱいがデカくて広くて重くて柔らかくて長くてデカいんだから、スペースが平均胸――――パイアベレージ――――女性の何倍も食ってしまっている。
そうでなくとも汚ったねぇ汚部屋、謎の寄生生物でも湧いてそうだしな…………
「ありがとう! 俺もやるよ! やっと掃除する気になったし!」
「えへっ、掃除は好きですので♪ ではあちら側をお願いします!」
う゛ッ゛!? ヌ゛ッ゛…………ふぅ、家事スタイル(?)なのか、アシンメな髪を後ろに一纏めした恋梨ちゃんも、クッッッソシコれるなぁ!!
シュシュを持ち歩いてるの女子力ガン振りポイントたっけぇ!!
「あら、ここだけ濡れてますね? お水が落ちたのでしょうか?」
ごめん、それは俺の我慢汁だわ。
爆乳っ子に我慢汁触らせちゃったー♪ とか、中学生かよ俺ぇ! この子と生セックスしたんだっつーの!
ΠΠΠΠΠΠΠΠΠΠ
「いっただきまぁ~~す! ガツアムガツアムッ!! ふめぇぇ! 労働の後のピッツァはイク美味さ!」
「……………………あっ、あのぉ、出前なんて悪いですよぅ。お昼ご飯くらい私がお作りしましたのにぃ…………」
「ッ゛ーー!?」
新居以上の清潔でナウくて荘厳美麗、眼を覆いたくなる童貞ハウスは、跡形も無く消え去った…………埃一つも落ちてないっ!
スケートリンクみてぇにツルツルの床! 磨かれまくったウユニ塩湖!
恋梨ちゃん掃除スキル高すぎィ!?
(その鏡床に、恋梨ちゃんのパンツが映り込んで、トイレで一時間も勃起とバトっていたとは、内緒だよ☆)
洗濯機に入れたのは彼女だけど、レイプしてる時に色だけは分かっていた。
それでも、それでもっ――あんな布きれ1枚にぃぃ、俺は屈服したんだよぉぉ! 男は弱すぎる…………
「料理までは悪いよ! キミを拉致ってるようなモンなのに!」
甘い、甘すぎるぞ恋梨ちゃん…………童貞卒業したばっかの、極めて童貞に近い非童貞である俺を、からかっているのか…………?
「私は構いませんよ。そのぉ、レイ、プ…………されてしまいましたが、一泊させて貰っているご恩がありますから。それくらい当然だと思います。旅館やホテルでも無い場所での寝泊まり…………初めてですけど、えへへっ♪」
…………ん?
「一泊させて貰っている」って、俺がキミを一歩も出させず閉じ込めてるだけなんスけど…………
それでも、宿泊の礼儀を果たそうってのかい、甘々のはちみつ綿菓子だよ…………
(買い出しの瞬間に、逃げられるんじゃ、その可能性があるから出前にしたんだけど…………)
律儀にここへ戻って来そうだな、ホント…………おっぱいに栄養ちゅ~ちゅ~されて、頭の回転鈍いのかなぁ? 俺もおっぱいちゅーちゅーしたいっスね!
歯科大学通ってるから、賢い筈なんだけど。不思議な性格だな…………
ΠΠΠΠΠΠΠΠΠΠ
時刻は17時55分。例の発作は残り5分で起こるだろう…………
「…………貞司さぁん、あと一時間で約束の時間になってしまいますけど…………ここまでは大丈夫でしたね」
掃除して、ご飯食べて、暇だし借りてたガンアクション映画見て、ちょっぴりお昼寝して、夕食の買い物に行ってきて、予測通り律儀に俺の家まで帰宅した恋梨ちゃん。
逃げるチャンスだったのに、約束を守ってくれた。
何ていい子なんだ…………てか、普通にイチャラブなこ、こっ!
(恋人な休日を満喫!? してしまったのではっ!?? いやっ、アルバイト強制的にサボらせて、めっちゃ申し訳なさはあるがっ!)
「何も起こらないようでしたら、通報させていただきますね…………」
「うん…………それも約束だし…………」
信用しろって方が無理ゲだ。
24時間は大人しくして、確実に警察へ通報する計略だったのかもしれない。
紅い瞳は優しかったさっきまでとは違う、「観念してください」と、沈黙で語っているみたいで…………
いや待ってくれ、恋梨チャン!!
ここからが本題だから! ほらほらっ、まだ18時になってないじゃないかぁ! あの秒針が0を越えたら俺は――
「ブブッ!? ブハッ!? アアアァッ!! ゲベェ! ゲベゲベッ!! キ! キタァァァ!! ウグぁぁぁ!! いっ! てええええーーッ!!」
大変だ! 早くセックスしないと貞司の命が! 折角童貞卒業したのにッ!? もう死ぬのッ!?
えっ、セックスの前に「どうしてもシタい事」...まっ、まさかッッッッ!?
☆おっぱおっぱおっぱ☆