24時間以内にセックスしないと死ぬから紅髪でMカップくらいある低身長なあの子をレイプするか! でもこれってイチャラブ純愛ですよね! 作:緋枝路 オシエ
セックスしないと死ぬけど、おっぱいこそメイン!!!!!!!
「きゃあっ!? 貞司さん! こ、これって本当に!? 24時間以内にセッ…………しないと死んでしまうって!」
あぁ、折角鏡面にして貰った床に、吐血しちまった…………
昨日よりも一気に強い締め付けがキタ、もしかしたら一時間も持たねぇんじゃってくらい、苦悩の梨をブチ込まれて心臓こじ開けられるぅぅッ!? 男なのにィィーー!!
「お願いだ恋梨ちゃん! 俺とっ…………セックスして欲しいっ!!」
「ふぇっ、ぇぇぇぇ~~~~!! 本当にこんな事が起こってしまうだなんて…………っ」
「見ただろう恋梨ちゃん! 吐血なんてわざじゃ出来ないって! 地獄の苦痛を与えられて、一時間後に俺は死ぬんだっ!」
セックスさえすれば、また24時間は稼げる!
だがセックスは簡単に出来る行為ではない!
元童貞、今も精神童貞、彼女どころか女友達も居る訳が無い!
唯一、俺の味方をしてくれそうな女性…………
「キミ、なんだよぉぉ! 恋梨ちゃんしか居ないんだよぉぉ…………うぇっ!? ゲホッ! ブフッ!? うっ、わ、血だまりだ…………」
「貞司さぁぁぁん! わ、分かりましたぁ! 信じます! あなたを死なせませんからぁ! セッ…………セックス! ………………しますからぁ…………」
「いよっしゃああああああ!!! シヨう! おまんこおまんこ! おちんちんとジョイント~~♪ 凸凹はぁ~♪ セックスのメタファ~♪」
「………………あのぉ、死にそう! って、心臓抑えていた貞司さんから、何事も無かったかのように、奇妙な踊りをしておりますけどぉ…………」
…………いやはや、セックスが確定事項になった瞬間にね、残りの命が一時間切っているのに、重力に囚われないワタリドリの羽ばたきを手にしてしまったんだわ。
心臓の痛みがこれっぽっちも無い! また疑心暗鬼の瞳を向けられてしまうが、そりゃそうだろう!
でもしょうがない、消えちゃったんだから!
「恋梨ちゃんだけが頼りだから…………セックス、お願い」
「……………………❤ いいです、けどぉ…………❤ まだ潤いが不足しておりましてぇ❤ 手早くですが、下準備があると嬉しいのですけど❤」
「まだ」って、ちょっとだけでも濡れているってコト!?
好きでもねぇ男にセックス要請されて、満更でもないっ!? むっつりドスケベなのか恋梨ちゃんっ!?
あん時はおっぱい揉みし抱きまくって、強引に濡らした――彼女の防衛本能も含めて?――が、また同じ事は正直、シタくない…………
レイプは良くないよね、犯罪だよね! うん! レイプとかサイテーだろwww
「だったら提案があるんだ! そうッ――パ イ ズ リ 」
――ならば、前戯でありながら、爆乳好きとしては寧ろ本番とも評され、俺も憧れを秘めていたパイズリをして貰うしか無い!
「ふぇぇぇぇっ❤ パイズリ…………❤ そそそっ、それですと濡れてしまうのは、貞司さんだけだと思うのですがぁ❤」
パイズリって、女の子は別に気持ち良くないらしいって、そんなこたぁ知ってるけどよぉ!
ぼにゅるンッ❤ むっちん❤ たわんたわんっ❤
「112㎝のMなのに、パイズリしないってのはね、得意科目のテストを捨てているするに等しいんだよっ!?」
「ええっ、そうなのですか…………❤」
「そうだよっ! キミが濡れなくても、俺のチンポは言うまでも無くギットギトの、ヌッルヌルになる! 俺がおまんこ分も上乗せして濡れるからっ!」
「そう上手くいくのでしょうかぁ…………分かりましたぁ❤ 一度だけ、ですよぉ❤ お時間がありませんし――」
「…………3回シテ欲しいパイズリマッチ!! 1回じゃ足りないよぉ! ヤダヤダヤダヤダ! パイズリ三本勝負だよぉぉ~~!!」
「ふぇぇぇぇん❤ おっぱい掴まないでくださいぃぃ~~❤ そんなにシタら、パイズリだけでお時間が――」
「心配しないで! すぐイクから! パイズリでもセックスでもね! 間に合うから! して! されたい! お願い! 恋梨ちゃんのデカムチおっぱいで死ぬなら悔いは無いィィィ!」
「ふぇぇぇぇ❤ 死んじゃダメぇですってぇ❤ やりますからぁ❤ おっぱいで3回シマすからぁぁ❤」
絶命の危機なのに、パイズリ3回も予約するとか、ここぞと言う時に死を恐れず、パイズリチャンスをモノにする俺、自分でブルって金玉ウネっちゃうね。
押し切る事に成功! 渋々といった口調だったけど、ハネてる毛先の形が「❤」になりかけてるのは気のせいだろうか…………?
「最初は膝上で!」
干したばっかの布団の上で、ズボンを降ろしながら仰向けになる。
レイプセックスとは違う、パイズリへの期待でチンポ血管が、八岐大蛇の蠢きを彷彿とさせ、今にも火と酒を吹きそうに震えてるから、亀頭が9つに分身してるみてぇだぜ!
卑弥呼っぱいを生け贄によこせー!! がうあうぁー!
「膝上❤ えっとぉ、私の膝に貞司さんのお尻を乗せてぇ…………❤ んっ、しょ❤ こう、ですよねぇ❤」
「ふぅぅッ、うううぅ! 勢いのまま発してしまったけど、膝上パイズリ知ってるんだっ!?」
「あのあのぉぉ~~❤ 経験はございませんけどぉ❤ わ、私だって二十歳ですからぁ…………少しくらいは…………❤ ご存じです❤」
ふんっ、むっつりが! ムチムチ体形は皆むっつりドスケベかぁ~~??
女の子座りした恋梨ちゃんの膝上へ、下半身を脱ぎ去った俺がスライドすれば、そこがパイズリスタジアムと化す!!
挑戦者はパイズリ童貞!
まだムケきれてなく、中途半端な位置で皮が静止(精子じゃないよ)している。
自分の手でちょいと弄れば、ムケてしまうが…………恋梨ちゃんのおっぱいでズリズリムキムキされたいからしない!
立ち向かうのは百戦錬磨の外観に、未経験のギャップを備える…………ハッ゛!?
「れ、れ、れ! 恋梨ちゃん! おめこ筋処女だけじゃなくて、パイオツ処女まで俺がぁぁぁァ~~!!? ひゅぅーー!」
「うっ、うっ…………❤ そういうことになりますねぇ…………~❤ イイですけどぉ、もうシテあげるって決めましたのでぇ…………❤ ふぅー❤ はぅぅ~~ん❤ すんっ、すんっ、すんっ! クンクンクンクンクンクンッ❤❤ んはぁぁ❤ おちんぽの匂い、すごくっ、てぇぇ❤❤ はっ❤ はっぁぁ~~ふふーーッ❤ すごっ、すごぉい❤~~~~❤」
ちょっ、エロすぎ何もかも…………スイッチ入ったのか!?
これでエッチ二回目なのに根底淫乱めぇぇぇっ!
よぉぉ~~しヨシヨシ! 貞司、エッチな女の子どぅあああいすきィ☆
「この匂いに惑わされてしまいます❤ くすんくすんっ❤ ふっーー~~❤ す~~ーーッ❤」
鼻を擦りつけながら、根元の匂いを嗅ぎ集めているッ!
ンな事言ってる恋梨ちゃんも、甘いお菓子とは全然違う、有性生殖を求めて異性の本能呼び覚ましちまう、セックスフェロモンがムンムンだもん!
特に谷間からドッ濃いピンクが漂ってるぜぇぇっ!
「迷うがここは――ブラジャー外してヤッて欲しいな!」
「えっ…………❤ はい、そちらをお望みなんですね❤」
「えっ…………? 〝そちら〟とは?」
「いえ、てっきり私の…………ココ❤ この穴に挿入するのかと思っておりましてぇ…………❤ うっ、うっ❤ 忘れてくださぁい…………❤」
ズリ穴チンポ挿入口の自覚あったのっ!? レイプした時は「違います」とか叫んでた気はするんだが???
自分からズリ穴ファックを待機していただなんて…………!
「それは後日ヤッて貰うから、今回はトップレスパイズリ!!」
「ごっ!? 後日もですかぁぁぁーーそんなぁぁぁ❤」
「当たり前じゃんっ!? 24時間しか持たないって言ったでしょ!! 毎日パイズリでセックスお願いだよっ!」
毎日風俗だと金がすぐ尽きる! 恋梨ちゃんが居てくれないと、もう俺は日常すら送れないんだ!
「んっ…………❤ ボタン外れましたぁ…………❤」
ほぉぉーーあぁぁぁぁ! 柔らかおっぱいを硬い鉄格子の如く、護衛するソレはイメージ通り!
紅をベースに黒で縁取りが成されており、ニーソと同じ鳥と枝の刺繍がどちらも欠けてはならない、コンビの絆を感じ取れる!!
「デッッッ!! 何だコレは恋梨ちゃん!? 本当にブラジャーなのかい!? ブラ下から乳肉ハミ出とるやんけぇ! 今流行ってるエコバッグでも、こんなラージサイズはいらないだろう???」
「あっっ❤ 引っ張らないでくださぃぃぃ~~~はぁぁぁーー~~ん❤」
ブラのカップをスリスリしたり、股間を高々と掲げながら、ブラホックが5個もあると確認したり、あまりのデカサイズは俺の頭もすっぽり閉じ込め、チンポオムツでデカコンドームに出来るくらいにはデカぁぁぁぃいい!!
「ブラパイズリもまた今度っ! じゃ、じゃあ俺が脱がすね!!」
「ええっ❤ 失礼ですが、ぬがしかた…………お分かりですかぁ?」
…………分からん。一昨日まで童貞だったし。スマートに外す技巧など俺は――
「…………❤ ハイ、このホックをですねぇ❤ 摘まんで斜め上へ…………背中から浮かせるように、こちらの手を近付けて…………❤ もっと力を入れてもいいですよ❤ あっ…………~❤」
や さ し い
パイズリ童貞も卒業です!