※この作品はR-18です。

BanG Dream!~The story of adult~   作:TRcrant

76 / 81
*注意
今回の話は、陵辱要素があります。
苦手な方はご注意ください。


こちらは、私も誕生日を記念して書きたいという考えから、突然始まった誕生日記念の小説です。
短編式なので、ストーリーがあまり無くいきなりHシーンに入りますのでご注意ください。


誕生日記念
山吹沙綾誕生日記念(2022)


ある日の放課後、花咲川女子学園の教室に、一人の少女と男性教師の姿があった。

その少女の名前は山吹沙綾。

友人と一緒にバンドPoppin'Partyのドラムとして活動している。

そんな彼女は窓に背を向けて、男性教師が机の上に腰を掛けながら下品な笑みを浮かべる中、沙綾は顔を真っ赤にして俯いていた。

 

「先生……本当に約束守ってくれるんですよね?」

「ああ、もちろんだ」

 

沙綾の問いかけに、男は下品な笑みを浮かべながら頷く。

 

「お前が、身代わりになればお友達には手を出さねえし、この写真はネガと一緒にお前に渡してやる」

 

そう言って男が掲げたのは、更衣室のどこからか盗撮したのだろうか、衣服をまとっていない友人達の姿だった。

事の経緯は、その日の朝下駄箱に置かれていた一枚の紙と写真がきっかけだった。

写真には、男が持っているのと同じ物が写し出されており、一緒委に置いてあった紙には、このことを誰にもしゃべらずに放課後に指定の場所で待つようにという指示が記されていた。

そして教室に向かうといたのが男性教師であり、驚きを隠せない沙綾に、男は写真をばらまかれたくなければ身代わりになるようにという要求を突きつけたのだ。

刃向かえば友人の恥ずかしい姿が世間に公開される。

その事実に、沙綾は男の要求を呑まざるを得なかった。

 

「わかり……ました」

 

そう言うと、沙綾は恥ずかしげにスカートに手を伸ばしていく。

そしてゆっくりと脱ぎ始めると、可愛らしいピンクの下着姿が露わになる。

 

「ほぉ~可愛いパンツを履いているじゃないか」

「うぅ……」

 

男性教師の言葉に、さらに顔から火が出そうなほど赤くする沙綾。

そして、今度は上着に手を伸ばす。

 

「おっ、良いねぇ~」

「くっ……」

 

沙綾は恥ずかしさ表情をゆがめる。

やがて、上着を脱いだ沙綾はブラジャー姿となる。

 

「おや? これはなかなか大きいですなぁ」

「い、言わないでください!」

 

沙綾の大きな胸に、男性教師は鼻息を荒げ沙綾はその視線に耐え切れず自らの腕で胸を隠そうとするが、むしろそれは逆効果で、胸が強調されてしまう。

 

「いいぞいいぞ、もっと見せてくれよ」

「うぅ……もう勘弁してください……」

 

涙目になりながらも、必死に耐える沙綾。

だが、男性教師の手はまだ止まらない。

 

「よし、次はパンツも脱ぐんだ」

「えぇ!? そ、それだけは嫌です!」

 

流石に抵抗を見せる沙綾。

しかし、沙綾に拒否権は無かった。

 

「早くしろ」

「うぅ……」

 

男性教師の強い言葉に、とうとう諦めたのか、ゆっくりと手を動かしていく。

そしてついに、沙綾の綺麗な割れ目があらわとなった。

 

「ほう、毛が一本もないとは珍しいな」

「見ないで下さい……」

 

沙綾は羞恥心から目に涙を浮かべていた。

だが、まだこれで終わりではなかった。

 

「それじゃあ、次は四つん這いになれ」

「そ、そんな格好……」

「早くしないと誰か来ちゃうかもしれないぜ?」

「ッ!!?」

 

その一言を聞いた瞬間、沙綾の顔色が一気に青ざめた。

この状態で他の人に見つかるという最悪の展開を想像した沙綾は、床に手をつく。

 

「それでいいんだよ」

 

男は満足気に笑うと、ズボンの前を開けて自らの一物を取り出した。

沙綾は恐怖から体を震わせていたが、男の手が彼女の頭を掴むと、そのまま無理矢理口の中にねじ込まれた。

 

「んぶっ!!」

 

突然の出来事に驚く沙綾だったが、それでも何とか歯を立てないように気を付ける。

すると、男は沙綾の頭を前後に動かし始めた。

 

「むぐっ! ふごぉ!!」

 

(やめて! お願いだから動かないでッ!)

 

悲痛の声を上げる沙綾に構わず、男はただひたすらに自分の快楽のために腰を動かす。

 

(気持ち悪い……苦しい……)

 

何度も喉の奥を突かれる度に吐き気がこみ上げるが、沙綾にはどうすることも出来ずただ耐えるしかなかった。

 

「出すぞ山吹ぃ!!!」

 

そしてしばらく時間が経つと、男が限界を迎えたのか、大量の白濁液が沙綾の口に放たれた。

 

「んぶぅううううう!!!」

 

あまりの量の多さと臭さから思わず吐き出してしまうが、男はかまわず沙綾の口の中に白濁液を解き放っていく。

ようやく出し終えた頃には、沙綾の口から白い液体が流れ出していた。

 

「ゲホッ、ゴホッ!!!」

 

咳込みながらその場に崩れ落ちる沙綾。

 

「おいおい、何休んでるんだ?」

 

だが、沙綾が解放されることはなかった。

 

「ま、待ってください先生!」

 

沙綾の言葉を無視し、今度は仰向けに寝転がらせる。

 

「さぁ、今度はこっちの穴だ!」

 

そう言うと、今度は沙綾の割れ目へと指を入れる。

 

「ひゃあんっ!」

 

いきなり入れられたことに驚き声をあげる沙綾。

 

「ほぉ~随分といい声で鳴くじゃないか。これは期待できそうだな」

「ち、違います! 私はこんなこと望んじゃ……」

 

だが、沙綾の言葉とは裏腹に、沙綾はどんどん感じ始めていた。

それは今まで味わったことのない感覚だった。

 

(な、なんなのこれ!? 私、本当に初めてなのに……)

 

未知の快感に戸惑う沙綾だったが、それでも体は正直に反応してしまっていた。

 

「お? なんだお前も楽しんでいるみたいじゃねえか」

「そ、そんな事ありません!」

 

否定する沙綾だが、その顔は明らかに紅潮しており説得力はなかった。

 

「嘘つけよ」

「っ! いやぁッ」

 

男はそう言いながら沙綾の割れ目を広げる。

そこは既に愛液で濡れており、ヒクつくたびに中からは白く濁ったものが出てくる。

その姿を見た男は舌なめずりをする。

 

「へぇ~、ちょっと俺が触っただけでこんなになってるとはなぁ。こりゃ淫乱確定だな」

「違う……そんな訳ない……」

 

必死に反論するが、それが逆に男の加虐心を煽ってしまう。

 

「ふん、どうせこれからたっぷり可愛がられるんだ。今のうちに素直になった方がいいぞ」

「うぅ……」

 

悔しさと恥ずかしさに涙を流す沙綾だが、それもすぐに絶望に変わる。

 

「それじゃあ、早速始めるとするかな」

「……ゴムは付けて下さい」

 

何もかもを諦めた沙綾は、消え入りそうな声で言った。

 

「ああ、いいぞ」

 

男は一物にコンドームを装着すると、沙綾の上に覆いかぶさり沙綾の割れ目にあてがうと、一気に挿入した。

 

「ひっ! いぎぃいいいっ!!!」

 

あまりの痛みに絶叫を上げてしまう沙綾。

 

「あーキッツいな。でもなかなか悪くないぜ」

「ぬ、抜いて……痛いっ、痛いからぁ……」

 

処女を奪われたショックと痛みに涙を流し懇願するも、当然聞き入れられるはずもなく、男はそのまま激しくピストン運動を始めた。

パンッ、パァンッ、という音が教室中に響き渡る。

 

「あぐぅう!! 痛いっ、抜いてぇえええ!!」

 

涙を流して訴える沙綾だが、その言葉を無視して、一物の動きはさらに激しさを増していく。

 

「うおっ、すげぇ締まるぜ」

 

男は更にペースを上げると、沙綾の子宮口を突き上げる。

 

「ひぃいい!!」

 

その衝撃に悲鳴をあげ、ビクンっと体が跳ね上がる。

 

「やめてっ、壊れちゃいますからぁっ!」

 

泣き叫ぶ沙綾を無視して、男は乱暴に抽挿を繰り返す。

 

「嫌ぁっ! もう許してくださ……んむぅ!?」

 

男は顔を左右に振りながら悲痛な声を荒げる沙綾の口を塞ぐと、そのままキスをした。

沙綾は顔を背けようとするが、頭を抑えられていて逃れることができない。

 

「ぷはっ……やめてください……お願いします……」

 

唇を離すと、沙綾は弱々しく呟いた。

 

「いいのか? あれがばら撒かれても」

「うぅ……」

 

男は沙綾の乳首を摘み上げると、ぐりぐりと捻り回す。

 

「んぎぃぃっ!」

「どうなんだ?」

「わかり……ました、」

 

沙綾が了承すると、男は満足そうに笑い再び腰を動かし始める。

 

「ひゃうんっ、ダメです先生、そんな強くしたらおかしくなっちゃいます!」

「うるさいぞ、山吹ぃ!」

 

男は怒鳴りつけると、沙綾の奥を勢い良く突き上げる。

 

「あぎぃぃぃぃぃ!!!」

 

沙綾はあまりの刺激に目を見開き、体を仰け反らせながら声を上げる。

 

「気持ち良いか?」

「そんなわけっ、ひゃあんっ!」

 

男が動く度に沙綾の体はびくんと震えた。

 

(な、何これ……。こんなの初めてだよぉ……)

 

沙綾の体は、今まで感じたことの無いような感覚に支配されていた。

男の動きに合わせるように、沙綾の胸はぶるんと揺れている。

 

「なんだ? お前も楽しんでいるじゃないか」

「ち、違います!」

 

沙綾の言葉とは裏腹に、沙綾の体は快楽を感じ始めていた。

 

「ふぅん、まあいい。それよりもっと締め付けろ!」

 

男は沙綾の両脚を掴むと、そのまま持ち上げ所謂まんぐり返しの姿勢にする。

 

「きゃあっ!?」

「おら、いくぞ!」

 

突然の出来事に戸惑う沙綾に男は覆い被さると、激しくピストン運動を始めた。

 

「ああぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

沙綾は絶叫しながら悶える。

 

「ほれ、ここが良いんだろうが!」

 

男は沙綾の最奥を突くと、そのまま小刻みに動かし始めた。

 

「ひぅうううううううう!!!」

 

あまりの快感に意識が飛びそうになるが、男は容赦なく責め立てる。

 

「あぁっ、んくぅっ、あぁっ、あぁっ」

 

沙綾は為す術も無く喘ぐことしか出来ない。

 

「そろそろイキそうだ……」

 

男の限界が迫ってきたようだ。

 

「ああぁっ! もうダメェっ!」

 

沙綾もまた絶頂を迎えようとしていた。

 

「イクぞ! 受け止めてくれよ!」

 

男は一際大きく腰を打ち付けると射精した。

 

「いやああああ!!!」

 

沙綾は全身を大きく痙攣させ、盛大に潮を吹き出した。

 

「あぁ……あぁぁ……」

 

絶頂を迎えた沙綾は、虚ろな目で天井を見ながら、余韻に浸っている。

男は膣内から一物を引き抜くと、コンドームを取り外した。

 

「ふぅ、なかなか良かったぜ」

 

男が取り外したコンドームの中身には大量の精液が入っていた。

 

「……もう、いいですよね」

 

沙綾は体を起き上がらせながら、消え入りそうな声で言う。

 

「何を言ってるんだ?まだ始まったばかりだろう?」

「えっ」

 

沙綾は恐怖に引きつった顔を見せる。

 

「きゃあッ」

「次は後ろからだ」

 

男は沙綾の体をひっくり返すと、お尻をつかんで引き寄せる。

そして、一気に沙綾の中に挿入する。

 

「ひぎぃいいいいい!!」

 

突然侵入してきた異物感に、沙綾は大きく目を見開く。

 

「どうだ、気持ちいいか?」

 

男は腰を振りながら沙綾に問いかける。

 

「やめてくださ……ひゃうっ!」

 

男は沙綾のお尻をパンッ!という音立てながら叩き始める。

 

「ひぅっ、痛いっ、やめてください……」

 

沙綾の目からは痛みで涙が溢れ出していた。

 

「いい表情になったじゃねえか」

 

それを見た男は愉快そうに笑うと、更に激しく打ちつける。

 

「やっ、やだぁっ!」

 

沙綾は必死に抵抗するが男の力が強く、振り解くことができない。

 

(あれ……これ、違うっ)

 

「えっ!? 待ってください、ゴムついてな―――」

「うるさい!」

 

男が生でしていることに気づいた沙綾の奥を、男は勢いよく突き上げる。

 

「ひゃうんっ!」

 

沙綾は思わず声を上げてしまう。

 

「やっぱりこっちの方が締まりがいいな……」

 

男は腰を動かし始める。

 

「ひゃっ、あぁっ、ダメです先生ぇ!」

 

沙綾は甘い声を出しながら悶える。

男は沙綾の腰を掴むと、勢い良く突き上げた。

 

「ひぅうっ!」

 

沙綾は体を仰け反らせると、盛大に潮吹きをした。

 

(これ、ヤバい……)

 

沙綾はあまりの刺激に意識が飛びそうになるが、

 

「おい、勝手に気絶するんじゃないぞ」

「んあぁっ!」

 

男が沙綾の膣内を激しく突いて意識を戻され沙綾はビクンと体を震わせる。

 

「んんっ、ああぁっ!」

 

(なんなのこれっ!?)

 

沙綾は今まで感じたことの無い感覚に困惑するしかなかった。

 

(こんなにされたら私おかしくなる……)

 

だが、困惑する沙綾とは裏肌に、沙綾の顔は既に蕩けきっていた。

そんな沙綾を見て興奮したのか、男はピストン運動を早める。

 

「あぁっ、あっ、あっ、あっ」

 

男の一物が激しく動く度に、沙綾の口からでる喘ぎ声が甘く熱が込め始めていた。

 

「どうだ、気持ち良いだろう!」

「そんなこ―――――んぃぃぃ~~~ッ!!!」

 

男の問いかけに沙綾は反論しようとしたが、男は沙綾の言葉を待たずに子宮口を突き上げてきたため、沙綾はあっけなく絶頂を迎えた。

 

「またイッたのか。お前のマンコ凄い締め付けてくるぞ!」

 

男は沙綾にお尻をつかむと、激しく抽挿を繰り返す。

 

「あひぃぃぃぃ!!!」

 

沙綾は絶叫しながら身体を大きく痙攣させた。

 

「ほら、イキまくりじゃないか」

「ち、違います……」

 

沙綾の耳元に顔を近づけ囁く男の言葉に否定する沙綾の声は震えている。

 

「何が違うんだ? ほら、ここもビンビンになってるぞ」

 

そう言いながら男は沙綾の秘所に手を伸ばすとクリトリスに触れた。

 

「ひぅっ!」

 

沙綾は突然の強い快感に悲鳴を上げる。

 

「嘘をつくなよ。本当は気持ち良いんだろう?」

 

男は沙綾の反応を楽しむようにゆっくりと腰を動かす。

 

「あぁ……ダメ……そこぉ……」

 

沙綾は無意識のうちに自ら腰を動かして快楽を求めていた。

男は沙綾の腰を両手でつかむと、激しく打ち付ける。

 

「ひぃっ!!」

 

沙綾は背中を大きくのけ反らせた。

 

「なんだ? もっとして欲しいのか?」

 

男は再び激しいピストンを始めた。

 

「ひぐぅっ!!」

 

沙綾は体を痙攣させながら、駆け巡る強烈な快感に身を捩らせながら喘ぐ。

 

「いやぁ!!だめぇっ!!!」

 

沙綾は涙を流しながら叫ぶが、体は正直に反応してしまい、愛液を垂れ流していた。

沙綾は恥ずかしさと悔しさに唇を噛みしめながら必死に耐えようとするが、男は構わず腰を打ちつけ続ける。

 

「やめてっ、もうやめて下さいぃぃぃ!!!」

 

沙綾は叫びながら懇願するが、男はさらに一物を彼女の奥深くに強く叩きつける。

 

「ひぎゅうううう!!!」

 

沙綾は獣のような声で泣き叫んだ。

 

「まだだ! 俺は満足していないぞ!」

 

男は休むことなく沙綾を犯し続けた。

やがて、男にも限界が訪れようとしていた。

 

「そろそろ出すぞ」

 

男はそう言うとラススパートをかけるかのように激しく打ち付けた。

 

「出す……やめっ……んあっ! それだけは……んあああっ!」

 

男の言葉を聞いた沙綾はハッとして抵抗しようとするが、何度もイカされて体力を消耗しきった状態で、男の力には敵わない。

 

「膣内だけはいやぁぁっ!」

 

沙綾は涙目になりながら声を上げるが男は止まることもなく、そのまま腰を動かし続けた。

そしてついに……

 

「イクッ!!」

 

男が絶頂を迎えると同時に大量の白濁液が膣内に放たれた。

 

「いやぁああああああ!!!」

 

(嘘、膣内に精液が……)

 

沙綾は膣内に出されたことに、呆然としてしまう。

男は一物を引き抜く。

引き抜いた瞬間、沙綾の膣内から白濁色の液体が流れ出した。

沙綾は秘所から白濁とした液体が流れ出るのを感じ取り、絶望に打ちひしがれる。

教室内には、荒い息遣いと、水音が響いていた。

沙綾はうつ伏せで倒れたまま動けないでいた。

 

「ふぅ、すっきりしたぞ、山吹。明日から毎日相手をしろよ」

 

そう言いながら写真を撮った男は、沙綾を呼び寄せる時に使った写真と、そのネガを沙綾の目の前に投げつけると、沙綾を残してその場を立ち去っていく。

 

(みんな、ごめん。私、汚されちゃった)

 

沙綾の瞳からは大粒の涙が流しながら、その場にはいない友人に心の中で謝罪の言葉を口にするのであった。





それぞれのキャラ(執筆可能なキャラのみ)の誕生日にそれを記念した話を投稿いたします。
内容は『純愛』『陵辱』『百合』『百合(ふたなり)』の四つの中からランダムに選ばれます。

*沙綾の誕生日はとっくに過ぎておりますが、考案・執筆開始が彼女の誕生日前だったため、大幅に遅れての投稿となりました。
今後もこのような感じで遅れて投稿する事が多くなると思いますので、ご容赦いただけますと幸いです。
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