反花騎士教徒達に輪姦され全身白濁まみれになるほど犯し尽くされたあの日以降、ビオラの監禁生活に大きな変化があった。
加護弱体化の三度の食事と妊娠のための薬物注射以外に、男達への奉仕と膣内射精という新たな日課が与えられたのだ。
「じゅぽっ、じゅるっ、ずっ…ふにぃ…じゅじゅぅ、じゅっ、じょぶっ……」
「教えた通り歯を立てるなよ?もし噛んだら覚悟しておけ」
寝転がった男のペニスを咥えこみ、卑猥な音を立てながら奉仕していく。拙い舌使いながらもその小さな口いっぱいに肉棒を頬張り舐めているビオラの姿を、男は脅しながら満足げに見つめていた。
知識はあったが「ビオラにはまだ早い」と団長に断られていたフェラチオを、名も知らぬ男のペニスを咥えて実践するなど騎士団にいた頃は想像もつかなかったはずである。
だがここにいる男達にそんなことは関係ない。仮にどんな男にも股を開くような淫乱であったとしても、花騎士である以上は同じ末路を辿ったのだ。それがたまたまビオラだったということにすぎない。
「じゅぶっ…ふにぃ…なまぐさいですぅ…じゅぼっ、ずずっ、れろっ、ぐぶっ…」
「ああ出るっ、飲めよっ……うっ!」
ビオラの口内に挿入されていたペニスがビクンと震え、中を精液が駆け上ってくる。
ビオラはとっさに口を離そうと頭を動かしたが、男はビオラに精液を飲ませるため頭を押さえこみ逃げられぬよう固定させた。嫌がって涙目になっているビオラを無視してそのまま男は腰を震わせると、鈴口から少女の口内へ向け大量の生臭い白濁液が流し込まれていった。
「んぐっ…んんんっ!?んぶぅっ、ごくっ、んぐぅ…げほっ、げほっ、に、苦いぃ…」
「ふぅ……おいおいほとんど溢してるじゃねーか。ちゃんとベッドに落ちたのも飲め」
「ふ、ふにぃ…だ、だってぇ…」
「あ?」
「ご、ごめんなさい…飲みます…」
ビオラは四つん這いになりベッドに零れた精液に口を付けると、ペロペロと舌を出し口に運び始める。
その姿はまるで地べたの水溜まりで喉を潤す野良犬のようであり、麗しい花の乙女たる花騎士には程遠い有り様であった。
「ちゃんと全部舐めろよー。出来たらご褒美に今日の生ハメ中出しは無しにしてやる」
「わ、わかりましたぁ…。ぺろっ…れろっ、ずずっ…ごくんっ…ううぅ、ぺろぺろ…」
精液を飲むよう言いつけた男には、肉の薄い尻を突き出し精液を啜るビオラの後ろ姿がまるで雄を誘う雌犬のように見えた。
連日の輪姦を経てなお綺麗な筋の幼い女陰を見て、精液を出したばかりのペニスが瞬く間に硬さを取り戻していく。
我慢できなくなった男は後ろからビオラの尻をがっちりと掴み固定すると、その小さな膣口に剛直を捩じ込んでいった。
「ふにぃぃぃぃ!?ま、待ってぇ、まだ…まだ舐めてる途中なんです…はぁんっ、んっ!ちゃんと、飲みますからぁ…」
「いや、やっぱそれ無しだ。こっちで勝手に中出しておくから気にせず舐めてろ」
約束を破られ困惑しているビオラの意見を無視して男はビオラの膣をペニスで掻き回していく。
元々団長の肉棒を受け入れていたことに加え、連日の性交で解れた膣肉はあっさりと男のペニスを咥えこみ奥へと誘っていった。
初めは大人の男の剛直に押し拡げられる感触に嫌悪を示していた幼く小さな膣も、今ではすっかり硬く大きなペニスを受け入れることに慣れ、膣壁を擦るカリの感触に悦び震えていた。
「んあっ、あっ、あぁん、んんぅ!ふにぃぃ…おちんちん、抜いてぇ…あぅん、んぅぅんっ!」
「自分のマンコがチンコ咥えてビクビクしてるの分かるか?この短期間であっさり淫乱エロマンコに変わっちまったなぁ」
「わ、私のおまんこエッチじゃ…んぶぅっ!?んっ、んんぅっ!」
「零した精液飲まないんだったら喋ってないでこっちをしゃぶれ。よかったなー。今度こそ精子ちゃんと全部飲んで汚名挽回名誉返上のチャンスだぞ~?」
意思に反して膣で感じてしまい、自然と出てくる喘ぎ声を抑えようとするビオラの口内に順番待ちしていた別の男のペニスが入れられる。
こちらのペニスもビオラの痴態に興奮して硬く勃起しており、口いっぱいに生臭い味と臭いをもたらしていた。
「んぐううぅ!じゅるぅっ、ぐぼっ、んんっ、ふにゅぅっ!じゅぼ、じゅずっ、ぐもっ…ふあぁっ、あっ、あぁっ、ずりゅっ、りゅぅ…」
膣ヒダを絡ませ膣内を往復するペニスの衝撃に耐えながら、ビオラは口内のペニスに舌を這わせ舐めていく。
男達に何度もぶたれながら教え込まれた拙いフェラチオで亀頭を包み、裏筋を舐め上げて男の機嫌を損なわないよう必死でペニスに刺激を与える。
その先にあるのが生臭くて喉に絡むマズい液体を己の口いっぱいにぶちまけられることだと分かっていながら、それを拒否できる立場にないビオラは懸命に奉仕していく。
前は小さな少女の口内を蹂躙するペニスが、後ろでは未発達な腰に打ち付け子宮口を叩くペニスがビオラを犯している。
それは愛の結晶を作ることを目的とした愛しい者との激しく熱い抱擁には程遠く、さながらビオラという生きたダッチワイフの感触を楽しむ男達のオナニー。
女を女でなく便利な肉穴として扱う、まさに陵辱という言葉が相応しい光景がそこにはあった。
「しっかし…お前、最初よりはフェラ上手くなったなぁ…。うっ、あっぶね…子供ってのは覚えが早くていい。そりゃ人買い連中も若い女ほど高い値で引き取っていくわけだ…!やっ、やっべ…!」
「んんぅ~っ!じゅぽっ、じゅぶっ…ぷはぁ、んはぁぁ!あんぅ、はあんっ、あっ、あぅぅ、んぐぅぅ…じゅるるっ!じゅぞ、ぐちゅっ、じゅっぽ…っ!」
「ただでさえ狭いマンコが、締まってきた…!出すぞっ、今日もマンコの一番奥で受け止めろよ…!」
男達の射精が近付き、ビオラを串刺しにしている2本のペニスがビクビクとし始める。
頭と腰を掴まれ前後を挟まれたビオラに逃げ場などあるはずもなく、このまま射精を己の中に受け入れる他ない。息苦しさと再び子宮を彼らの精液で汚される事実に涙目になっているが、薬物と調教によって開発された子宮と膣は子種を与えられる悦びに快感を高め男たちと同様絶頂に近づいていた。
「じゅるっ、ぐっぽ…んんんっ、イきたくないぃぃ…!あっ、あんっ、あんっ、んじゅぅっ、じゅぼぉ、ずずぅ、ふにぃぃぃ……!」
嘆願も虚しく男達は腰の振りを速め、終わりの時が近付いてくる。ビオラも真っ平らな胸に乗った乳首を腫らしながら腰を震わせ、3人の絶頂が近いことは誰の目で見ても明らかだった。
そしてチキンレースさながらに絶頂に耐えていた中で一番早く絶頂に至ったのは、意外にも陵辱されているはずのビオラであった。
「んんんんんっ!イっ…んぁ、んんんんんんぅぅぅぅぅぅっ……!」
ビオラは絶頂で体を痙攣のように震わせ、膣内のペニスをその小さな膣で締め上げていく。子宮口が細かく突いてくる亀頭に吸い付き精液を欲し、膣ヒダが膣肉の震えに合わせてペニスを撫でて最奥での射精を促していった。
突き入れていたペニスはその肉壺の蠢きにあっさりと我慢を止め、ビオラを孕ませるために作られた白濁液が睾丸から肉棒の中を駆け登ってきた。
ビオラを犯している男は最後に一度膣口付近まで腰を引くと、そのまま射精寸前で膨らんだ亀頭を一気に奥まで押し込んだ。途中、降りて来ていた子宮口に当たるがそのままペニスを根元まで膣内に埋め、鈴口を子宮口にめり込ませたところでとうとうその精液を子宮目掛けて膣内で解き放った。
本日初の、そしてここ数日の日課として毎日流し込まれる白濁液に薬物で急成長した子宮は悦び、嬉々として受け入れていく。ビオラは子宮が熱くなっていくのを感じたが、それが精液の熱なのか、はたまた自身の胎の歓喜によるものなのかは分からなかった。
ビオラの舌は絶頂と膣内射精の痺れでペニスを舐める動きを止めていたが、頭を掴み口内に突き入れていた男も今にも射精しそうでそのようなことを気にする余裕は既にない。やがて自ら腰を振り口内でピストンしていた動きを止めると、亀頭をビオラの舌に押し付け精液を味わわせるかのように舌上で口内射精をしだした。
再び口いっぱいに広がる精液の味と臭いにビオラは目を白黒させたが、これを溢せばまた男達に酷い目に遭わされる。今度こそ全て飲み干そうと必死に嚥下していくが、喉に絡み付くような粘り気と生臭さになかなか飲み込めずどんどん口内に精液が流し込まれていく。
当然飲みきれるはずもなく、今回もまたビオラは精液を溢し口周りとベッドを精液まみれにしてしまった。
「あーあ、まーた大事な精液溢したなぁ?こりゃやっぱりお仕置きしなきゃダメだなー?」
「けほっ、けほっ…ふにぃ…ご、ごめんなさい、許してくださいぃ…」
「そういうのいいからこっちを舐めろ!精子とお前の愛液でドロドロなんだから早く綺麗にしやがれ!」
「じゃ、そっちを綺麗にしてる間に今度は俺がヤらせてもらうわ。流石のお前も中出しだったら溢さないだろ?」
「お、お願いします、少し休ませ…んんんぅぅっ!」
その後もビオラは代わる代わる犯され続け、その日最後の膣内射精を受け入れたのは実に数時間後であった。
それからしばらくして。
「んはっ、あっ、はぁんっ!ひうぅっ、あんっ、あっ…ふにぃ、もっ、もっとゆっくり…あぅんっ、あっ、あっ、はぁぁうんん…っ!」
いつも通りベッドの上で裸にされたビオラが膣内をペニスで蹂躙され喘ぎ声を上げている。
中で回すように動かされるペニスが膣全体を擦り上げ、奥から溢れてきた愛液を空気と掻き混ぜピチャピチャと結合部から卑猥な音を響かせていた。
膝裏を捕まれ大股開きにされたビオラの陰部は、まるで見せつけるかのように愛液を垂らしながらペニスを咥え込んでいる姿を晒している。
「ようやくお前の生理が終わったんだ。お前のお友達はどんどんお母さんになってるんだぞ?遅れを取り戻すためにも今日から今まで以上に中出ししてやるんだから文句言うな」
「そ、そんな、あんっ、あっ、あっ、あぅうん…っ!」
最近になり、他の隠れ家で監禁陵辱していた幼い花騎士達の妊娠報告が次々と入ってきていた。
彼女達は皆、自身が妊娠するのはずっと未来の…大人になり、素敵な男性と結ばれた後の話だと信じていた。しかし現実は薬物によって妊娠できる体に無理矢理変えられ、敵意と悪意による陵辱の末に父親も分からぬ子をまだ子供の身で妊娠したのだ。
その事実に若すぎる彼女達はみな驚きと恐怖、そして絶望していたが、花騎士のその顔こそが反花騎士教徒達は見たかったものなのだ。
彼らは大喜びで他の隠れ家の仲間達に幼い花騎士達の様子を報告し、受け取った者達は先を越された悔しさと自分達も早くそれを見たいという期待で一層の陵辱に励むこととなった。そうして囚われの身の花騎士達の妊娠報告があちこちで起こり、二人目の花騎士を受け入れる話をし始める隠れ家も出てきた。
一方のビオラはというと、つい先日生理が来て陵辱は一旦中止となっていた。すなわち、今回は妊娠しなかったのだ。
反花騎士教徒達は落胆し、生理が終わったらこれまで以上に陵辱することを心に誓いその時を待った。
そして生理が終わり、再び陵辱の日々が始まったのだった。
膣肉を擦り上げていたペニスがビクンと蠢き、膣奥で鈴口と子宮口を接吻させる。
そしてもはや予定調和となった膣内射精が行われ、子宮内に男の精子が流し込まれていった。
「はぁんっ、あんっ、あんっ、あぁん、ふにゅぅぅぅうううんんん…っ!……はぁ、はぁ…おまんこの奥、また出てるぅ…」
足を捕まれ逃げることも出来ないビオラは、当然のように膣内射精されその子宮で子種を受け止めていた。
これで今日だけで5人目の膣内射精である。子宮は既に男達に出された精液でいっぱいになり、膣口からは愛液と精液の混合した粘液が溢れ落ちていた。
「よーしじゃあ次はもう一回俺の番だ。久々のお前への中出しだからまだまだ出せるぞ!」
「ま、またですか…!?おまんこの中いっぱいなんです…もう入らないん…ふにぃぃっ!はぁぁん、あんっ、あんんぅ…!」
ビオラの都合など彼らには関係ない。確かに最終目的は陵辱の果てのビオラの妊娠だが、そもそも陵辱そのものが楽しいのだ。
手段であると同時に、花騎士と言う強者を辱め、幼き弱い者を蹂躙するこの行為の捌け口としてビオラを使うことを彼らは心の底から喜んでいた。
故に、建前と無関係な行為も彼らはビオラに強制していた。
「おう、待ってる間ヒマだからチンコ握ってシゴけ。……あー、スベスベしてたまんねー……」
「俺のもやれ。ガキが手コキしてる姿ってなんでこんなに興奮するんだろうなぁ」
「ふにぃ…」
一度膣内射精し休憩していた男達がビオラに己のペニスを握らせ手淫を強要する。
膣内での射精以外で女が妊娠するはずもなく、この行為は目的を考えれば全くの無意味である。だがそれでも咎める者は誰もいない。今日も膣から溢れ出るほどに射精しているし、何より幼いビオラが大人の男の肉棒を握って奉仕している背徳的な光景を見て楽しみたいのだ。
「ひぅぅ、あっ、あぁん!ふぁっ、やっ、はぅぅ、ダ、メぇ……!お豆と、乳首、ひゃぅ、あっ、ああんっ、イジイジ、しないでぇ…はぁんっ!」
子宮口を叩かれる快感に耐えながら必死にペニスを手でシゴいていたビオラに、まるで邪魔するかのように不意に快感が与えられた。
ビオラを犯している男達がそれぞれ乳首やクリトリスといった性感帯を弄り、実際に邪魔しているのだ。
だが邪魔が入ったからと言って手を緩めるわけにはいかない。そんなことをすれば後でどんな難癖を付けられさらなる陵辱をさせるか分からないのだ。
ビオラは押し寄せてくる快感に幼顔を涎と涙で濡らしながら、男達への奉仕を続けていた。
ビオラの哀れなほど健気なその姿を見ていた他の男達は何やら耳打ちすると、ニヤつきながらビオラの周りに集まり己の肉棒を自らシゴき始めた。
一部の物はビオラの髪を肉棒に絡ませながらシゴき、またある者はビオラの足裏に擦りつけ己の物を慰めていた。
ビオラには彼らが何をしているのかは理解できなかったが、そもそも性感帯から来る刺激でそれを気にする余裕など全くなかった。
ビオラを囲むように集まった男達の目的は不明だが、そのペニスの先端がビオラに向いていることだけは全員一致していた。
やがてビオラの膣内を拡げているペニスがさらに太く大きく、そしてピストンが早く細かくなってきた。終わりの時が近付いてきたのである。
ビオラが両の手で握っているペニスも同様に、ビクビクと震え始め熱くなってきた。
他の男達も同様であろう。皆己の肉棒を擦る手の動きが早まっており、射精の時が間近に迫ってきているのが見て取れた。
「はぁっ、あっ、あっ、んぁうぅぅ…っ!やぁ、イっちゃ、イっちゃうぅ…ふにぃぃっ、ふぁぅっ、はぁんっ、あっ、あぁぁんぅぅぅぅぅっ!」
そしてビオラの髪でシゴいていた男が最初に髪に向け白濁液を撒き散らすと、次々と他の男達もビオラに向け精液を解き放っていった。
手コキさせていた男達はビオラの顔に2人分の精液をかけていく。大量に浴びせられた精液が顔を白く汚していき、開いていた口の中にもかかり口内を粘液まみれにしていった。
ある者は平たい胸にかけ、またある者はまだくびれのほとんどない腹に次々とかけていき胴体を白く染め上げていく。
そして最後に膣に挿入していた男がペニスを最奥へと押し込み、満杯の子宮内へとさらに精液を流し込んでいった。
小さくなったペニスを膣口から引き抜くと、入りきらなかった白濁液が膣口からゴボッという音と共に流れ落ちて臀部を汚していった。
「はぁ…はぁ…終わった…?全身…熱い、ですぅ…ふにぃ……」
全身に熱い粘液をかけられ、男たちが離れていったビオラはようやく解放されたのかと安堵の息を吐いた。
また明日も同じように陵辱の限りを尽くされるのだろうが、それでも今日の苦痛が終わったのだ。
そう考えていると、何故か後ろから上半身を起こされ肩を掴まれた。
嫌な予感しかしない。しかし何をされるのか分からないし、何より全身を襲う疲労感で抵抗などできない。
観念したビオラが前を向くと、下卑な笑みを浮かべた男達が何やら布に包まれた大きなものを目の前に置いた。
そして布を剥ぎ取ると……そこにあったのは、全身鏡だった。
「……ひぃ、や、やぁぁ……見せないでぇ……嫌ぁ…」
そこに映っているのは、一人の幼い少女だった。手入れのしてないボサボサの青い髪に精液が絡まってベタつき、顔も精液まみれにしている。起伏の無い体も白濁液がかけられ汚されており、そして何よりその下半身…膣口から膣内射精された証である精液を垂れ流しベッドを汚していた。
鏡に映るのは、見ている者の姿だ。
すなわちそこに映っているのは、今のビオラの姿に他ならないのだ。
愛しあった男のものではない精液で全身を汚され、何人もの男の精液を女の最も大事な部分から垂らしている少女。それこそが周囲に将来を期待され、姉と慕う女性や愛する男との明るい未来を信じて疑っていなかった花騎士ビオラの現実なのだ。
ビオラは鏡に映った自分の姿を見て涙が止まらなくなった。周りに人がいようともそんな事を気にすることも出来ず、嗚咽を漏らして泣き出した。
これだ!これが見たかったんだ!わざわざ無意味な膣外での射精をした甲斐があった…!
反花騎士教徒の男達は心の中でガッツポーズを決め、ビオラの悲しむ姿を見れたことを大いに喜んだ。
彼らはこのために今日わざわざ鏡を牢の中に持ち込んだのだ。陵辱再開の一日目に相応しくするため、そして明日からも毎日この幼い花騎士を犯すモチベーションを保つためにビオラの肉体のみならず精神も陵辱したのだ。
満足した男たちは清々しい笑みを浮かべながら牢から出ていく。
また明日も彼女を犯さなければならないのだ。精力の付くものを食べ、たっぷりと休む必要がある。だから今日はもう切り上げ、明日に備えなければ。
牢屋に残されたのは、たっぷりと精液がかけられたベッドと、未だ泣いているビオラだけであった。
さらにしばらく後。
ビオラは酷い吐き気で食欲を失い、それでも体力を保つためなんとか食べてもすぐに嘔吐してしまうほど体調を崩してしまった。
生理は、あの時以降来ていない。
TIPS:
一年後、反花騎士教徒に捕まり妊娠させられた幼い花騎士達は出産が原因で死ぬことなく無事全員が母親となっていました。
現在彼女達は再び父親の分からない第二子を妊娠中、あるいは妊娠のために毎日複数の男を相手に性交しています。
新しく捕まって連れてこられた幼い花騎士達は先に捕まっていた彼女達の姿を見て恐怖を覚えると同時に何とか助けようとしましたが、すぐに仲間入りしたので全く意味はありませんでした。
誰の話を読みたいですか?(この結果は一切参考にしません)
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死神?なら殺した数以上に産んで穴埋めしろ
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放っておけない友達より君を孕ませたいな♪
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私が何匹でも産みます。妹は助けてください
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ロリ、輪姦推奨。不休種付け、妊娠歓喜
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生意気言ってないでち〇ぽ咥えろ!のじゃ!