※この作品はR-18です。

命育む花の乙女たち   作:桃色レンコン

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カトレアで楽しい肉奴隷調教

カトレアが反花騎士教徒に捕らえられ、地下牢での玩具攻めが行われてから丸一日が経過した。

どれだけ絶頂しても終わることの無い性感帯への刺激を独り受けている彼女は言葉も忘れて嬌声を上げ続けるが、その雄の本能をそそる響きを聞く者は誰もいなかった。

 

「んあぁぁぁ……ひぅうん、んんっ、んんんんんんっ!」

 

また快楽の閾値に達したことで全身を痙攣させながら震えるバイブを咥えた秘裂から愛汁を噴き、鎖で手足を繋がれているベッドをぐしょぐしょに濡らしていく。

カトレアの猥蜜をもはやこびりついて取れないほど染み込ませたシーツから淫臭が漂い、同じ建物の地上部で行われている拐われてきた女達への輪姦にも負けぬほどの発情した雌の匂いが地下牢を満たしていた。

 

 

 

そんな無限の絶頂地獄に陥っているカトレアに転機が訪れた。

捕らえた女を地上に逃がさぬよう階段を固く閉ざした扉の鍵が開けられ、次々と入って来た者達が灯りを付けていき地下室が明るくなっていく。

もっとも、目隠しをされ性感帯に着けられたローターとバイブ以外の感覚が麻痺しているカトレアはそれに気付いてはいないが。

 

「うわっ、すげー匂い。たった一人でここまでエロい漂わせるとかあいつ1日でどんだけイきまくってたんだよ」

 

地下牢に数人の男……先日カトレアを牢屋に繋げ玩具で性器を弄んだ反花騎士教徒達が再び訪れたのだ。

男達はカトレアが寝かされているベッドの周りを囲むと、性玩具のスイッチを切り目隠しとボールギャグを外していった。

 

「よう花騎士。丸一日イきまくった気分はどうだ?害虫様を殺す仕事も忘れて一日中気持ち良いのを味わうなんて体験中々出来ないだろ?」

 

「ふーっ、ふーっ……うぁ、んあ、ふあぁ……」

 

反花騎士教徒に語りかけられるが、絶頂の余韻が全身を埋め尽くしている彼女には言葉を返す余力など残っていない。

口はボールギャグのせいで閉じられず涎でぐしょぐしょに汚れ、目元も絶頂で流した涙の跡がはっきりと残っている。

何度潮を噴き愛液を溢れさせたのか分からぬほど足元のシーツは濡れ、己の汁で濡れた股から伸びているバイブは持ち手の部分に至るまで淫蜜にまみれていた。

 

それでもようやく玩具攻めから解放されたのだ。少ししてカトレアは喋れる程度に回復し、男達に震える声で話しかけた。

 

「うあ、んあぁ……もう、乳首もおまんこも苛めるのやめてぇ……。私、もうずっと、数えられないくらいイきっぱなしなのよ……こんなのずっとされてたら、私壊れちゃうわ……。あなたたちに何もしないから、もう帰してよぉ……」

 

若干涙目になりながらカトレアは頼みこむが、それで止めるなら彼らは初めからこのような仕打ちをしていない。

むしろ敵対者である花騎士が自分達を見上げながら懇願する哀れな姿に歪んだ優越感を覚え、わざと膣肉を掻くように乱暴にヴァギナからバイブを引き抜いた。

 

「んあぁぁんんっ!」

 

嬌声と共に抜き取られたバイブは全体が余すところなく愛液で濡れ、ボタボタと濃厚な雌臭の汁を滴らせている。

一日中絶頂し続けた秘裂は快感を与えてくれていた玩具を取り上げられたことで物欲しそうにヒクつき、同じくローターの振動を止められた陰核と乳首もぷっくりと膨れて存在を自己主張している。

 

「安心しろよ花騎士。オモチャでイかせるのはもう終わりだぞ。もうローターもバイブも無しだ。マンコや胸を死ぬまでずっとオモチャで弄るわけねぇからな」

 

「はぁ、はぁんん……ほ、ほんとぉ……?」

 

「おうっ! なんせ次はコイツのちんぽでイかせまくってやるんだからなっ!」

 

「……えっ?」

 

そう言われてようやくカトレアは牢屋に入ってきた男達の様子を観察するという発想に至った。

面子は先日彼女をここで縛り上げた者達とほぼ同じであったが、一人だけおかしな男がいることにこの時になって初めて気付いた。

 

「ふーっ、ふーっ!」

 

「な、何こいつ……ひっ!? 何そのおちんちんっ、お、大きすぎるわ……っ」

 

その男は明らかに正気ではなかった。

隆々しい肉体を見せつけるような全裸のままカトレア……否、目の前の無防備な女体を見る目はただの興奮とは言い難いほどに血走っており、口からは荒々しい吐息を漏らすだけであり言葉が一つとして出てきていない。

そして股間では陰茎が造形物かと見紛うほどに雄々しく屹立しており、その大きさは女であるカトレアですら分かるほど明らかに常人のそれとは別物であった。

そもそもこの男は後ろ手に縛られながら他の反花騎士教徒に押さえられており、それが無ければすぐにでもカトレアに襲いかかっているはずである。

 

「こいつお前に打った新作の媚薬と同じものを精力アップのために注射したんだけどよぉ、体と薬の相性が良すぎて理性ぶっ飛んで絶倫になりすぎちまったんだよ。調教中の肉奴隷を何人もぶっ壊しちまって売り物にならなくしちまうし」

 

「だからってこのまま放置するのも可哀想だろ? だからお前が相手しろ。お前は元々売り物にする予定は無かったからマンコがぶっ壊れても問題ないしよ」

 

「なに、まんこがガバガバになったくらいじゃこいつも気にしないから安心しろ! それに媚薬でまんこが疼いて仕方ないだろ? 丁度いいじゃねーか」

 

「い、嫌よぉ……! やだっ、やだぁっ!」

 

これから目の前の異常な男に陵辱されることを知ったカトレアは嫌がって暴れるが、男達は簡単に押さえ付けてしまう。着けられた首枷による魔力と加護の強制消費は健在であり、見た目相応の力しか出せなくなったカトレアにはどうすることも出来ない。

そのまま反花騎士教徒はカトレアの細腕に注射を刺し先日の倍近い量の媚薬を彼女の体内に注入していった。

 

「んあっ、ま、またおかしな薬……んぅう、はあんん、お腹ぁ、熱いぃ……っ」

 

直後、カッと胎の奥が熱くなり下腹部が疼くのをカトレアは感じた。

女陰からはトロリと粘ついた雌汁が尻を伝って垂れ落ちていき、荒くなった息も相まってカトレアの身体が発情しているのは誰の目にも明らかだった。

 

カトレアの分かりやすすぎる反応を何人もの女性を調教陵辱し性奴隷へと堕としてきた男達が見逃すはずもなく、すぐさま乳首と陰核に張り付けていたローターを外して彼女の身体から離れていった。

そして媚薬で正気を失っている男の拘束を外し、彼女の豊満な媚体を穢させるべくけしかけた。

 

「じゃ、俺達は帰るから後は二人でたっぷりとセックスしまくってくれや。食い物と媚薬持ってくる時以外は二人っきりだから遠慮せずイきまくっていいぞ」

 

そう言い残し正気を失った男以外の反花騎士教徒達は全員戻っていった。

地下牢に残っているのは、血管が浮き出るほど規格外にペニスを膨張させた男と、全身どこを触られても感じてしまうほど発情させられたカトレアのみである。

 

 

 

解き放たれた男はすぐさまカトレアに覆い被さり、ずっしりと重い双丘を鷲掴みしながら突起に吸い付いた。

 

「嫌ぁぁっ! んああっ、はぁんんんっ、おっぱいダメぇぇっ、あんんっ、乳首の感じ方っ、玩具と全然違っ……あんぅぅぅっ!」

 

掌に収まりきらぬほどたわわに育った母性の象徴は男の乱暴な愛撫で柔らかく形を変えるが、発情しきっている彼女の雌体は痛みを一切感じていない。

媚薬で歪に増幅された女の本能によって異性から求められていることへの悦びで満たされており、勃起した乳首を吸われ舐められる快感で無意識に顔を緩ませていた。

 

「んあんんっ、はあんんんんっ、乳首ぃ、そんなエッチな吸い方しちゃダメよぉ! あんっ、あんんっ、グリグリしちゃっ、んぅぅぅっ、おっぱい、いやらしく揉んじゃダメぇっ、はああっ、イっ、んああああっ、イくぅ、イっちゃうぅ! あんんんんんんんっ!」

 

相手への配慮など何もなくただ胸を揉み乳首を吸うだけであったが、今の彼女にはそれでも十分すぎるほどの強い刺激である。

カトレアはただ男によるその豊満な乳房への攻めだけで絶頂し、痙攣のように身体を震わせた。

 

「んあっ、んあぁぁぁっ……イってるのぉっ、イってるのよぉっ! おっぱいいじめるの止めてぇぇ……ふあぁぁぁっ!? か、硬いの、お股に当たってる……っ。嘘っ、こ、こんな大きいのがおちんちんって……」

 

絶頂したばかりで余韻も抜けていないカトレアであったが、己の乳房にむしゃぶりついている男が腰を動かし硬いものを押し当てていることをすぐに理解した。

当然その正体は男の極大化したペニスである。男は目の前の極上の女体と交わるべく、亀頭でカトレアの女陰をまさぐり秘部の入り口を探しているのだ。

 

「こ、こんなの無理よぉっ……おちんちん大きすぎて、私のおまんこに入らないわ……っ! ひんんんぅっ、はぁん、んぁぁっ、先っぽでクリ押しちゃだめぇ……っ!」

 

常人を遥かに上回る剛直と化した巨根が先端でカトレアの股間を擦り、膨れきった亀頭が陰唇を撫でクリトリスを押し潰すように捏ねる。

先程まで味わっていた無機質なローターの振動とは違う血の通った硬さの刺激にカトレアの腰はビクンと跳ね、まるで涎のように割れ目から愛液を溢れさせてしまう。

 

そんな無意識の内に快楽を期待し股を閉じるという選択肢すら失っていたカトレアの秘部の入り口が暴かれるのは性欲に支配された男にとって実に容易なことであった。

男は愛液で濡れそぼりバイブの余韻と肉棒への期待に淫肉を震わせる秘裂を見つけると、先走り汁が滴っている鈴口を押し当てて腰を前に出し始めた。

尻や太ももをびしょびしょに濡らすほどに淫蜜を溢れさせていた女陰は名も知らぬ男のペニスを拒むどころか歓喜して受け入れようとし、中へ誘うように陰唇をヒクつかせて媚肉を蠢かせる。

 

「んああっ、入って、きちゃうぅ……! んうぅぅっ、くぁ、あああんっ……おちんちん、硬くて、大きすぎぃ。ひあうぅぅっ、硬い先っぽが、おまんこ拡げてぇ……こんなの、挿らないのよぉ……おまんこ壊れちゃうから、挿れないでぇ……あひぅううっ! おちんちんダメっ、ダメぇぇ……!」

 

媚薬の効果で尋常ではない大きさと太さに達しているペニスにカトレアは恐怖したが、同じ媚薬を打たれた彼女の身体は早く挿入してくれと懇願しヴァギナを震わせペニスを導く。

互いの性欲の思惑が一致した男は乳首を咥えたまま欲望に身を任せ、キュウキュウと吸い付いてくる肉壺へ亀頭を沈めていった。

直後、女穴を拡げ挿入された亀頭に襲い掛かる極上の締め付け。

まだ亀頭しか挿入していないにもかかわらず淫肉が吸い付き、精子を搾り取ろうと膣ヒダをざわめかせる。

カトレアの名器からもたらされるその快感に、ほんの僅かに男に残っていた性交を楽しもうという理性は完全に消し飛んだ。

男は豊満な乳房を弄んでいた両手を離し、細腕とは対照的にむっちりと肉の付いた太ももを鷲掴みにして大股開きにした。

 

「あっ、あぁぁぁっ。嫌ぁ、今敏感になってるのに、おっぱいと一緒にそんな大きなおちんちん挿れたら……私、絶対おかしくなっちゃうぅ……はんあぁぁぁっ、おまんこ拡がってぇ、はあんんんんんんんぅぅぅっ♪」

 

言葉とは裏腹にとめどなく溢れてくる愛液を潤滑液にして、男はカトレアの嬌声と共に膣奥まで一気に剛直を挿入した。

 

 

 

ただの一突きというにはあまりにも強烈な挿入はカトレアの肉壺を掻き分けて大きく拡げ、既に降りていた子宮口に亀頭をめり込ませた。

 

「ひあぁっ、あぅ、んああああああああああああああっ!」

 

バイブとは全く違う、しかもとてつもない大きさの肉棒が敏感な膣粘膜を擦り駆けた感触に、カトレアはこれまでの短い人生の中で一度も感じたことの無いほどの快感を与えられ仰け反って絶頂に至った。

だが、男はまだ射精に至っていない。

絶頂した膣肉が熱を帯びながら蠢きペニス全体を搾るように締め付け、子宮口が接吻のように鈴口に吸い付き精液を吐き出させようとしている。男の精巣はそれに応えて精子を全力で生産し、肉棒はカトレアの最奥に雄汁を叩きつけようとビクビク震えているが、それでもまだギリギリ射精には届いていない。

 

ならば、雌の媚穴に怒張を挿入した雄がやることなどたった一つしかない。

男はカトレアに膣内射精すべく、巨根を抽挿しだした。

 

「んああっ、はあんぅっ、あんっ、あんんっ、んはぁううんっ! おちんちんっ、おまんこゴリゴリってぇっ、んあんんっ、あっ、はあんうううううううっ! イってるのぉっ、もうイかされてるのにぃっ! あんっ、あんんっ、太いおちんちんにっ、おまんこ壊れちゃうっ、頭おかしくなっちゃうわあああっ!」

 

カトレアはだらしなく舌を出し悲鳴にも似た喘ぎを響かせながら何度も剛直に膣奥を突き上げられる。

張り出したカリ首が敏感な膣ヒダを掻きながら往き来して幾度も絶頂を迎えるが、それでも男は無言のまま腰を振りヴァギナを掻き回す。

生のペニスが締め付けてくる蜜壺に押し勝ち膣壁を拡げ、掻き出した大量の愛液を結合部から飛び散らしながら出入りしていく。

 

「はひっ、はぁっ、あっ、あぁっ、くあぅぅっ! またっ、来るっ! 来ちゃうぅ! イっちゃうわぁっ! 私っ、おちんちんに負けちゃうぅ……おっきすぎるおちんちんにおまんこ拡げられて、はぁんん、あっ、あぅぅっ、あんああっ、気持ち良すぎて、何度もイかされちゃってるのぉぉ!」

 

大きな丸尻に腰を打ち付ける乾いた音が地下牢内に響き、その度にカトレアの口から艶めかしい嬌声が奏でられる。

ひたすら無言で腰を振り肉棒の先端で膣奥を叩く男と、剛直で雌壺を掻き回され子宮口を突き上げられて喘ぎ続けるカトレアの実に対照的な男女の交わりがそこにあった。

 

だがそれももうすぐ終わる。ただでさえ巨根という言葉すら生ぬるいほど怒張していた男のペニスが、膣内を往き来しながらさらに膨れてきたのだ。

それはもはや言うまでもなく射精の前兆。カトレアの秘穴は、名前さえも知らぬ反花騎士教徒の精子を注ぎ込まれようとしていた。

 

「あっ、あぁんんっ、んあぁぁあっ! おちんちんんっ、おまんこの中でさらにおっきくぅぅ! はあんんっ、んあうっ、ふああっ、子宮におちんちん、めり込んじゃってるのにぃっ……今ミルク射精されたらっ、私っ、完全に壊れちゃうのぉ! はあんっ、ふあんんっ、んんんっ!」

 

媚薬と玩具で一日中絶頂させられ緊縮したヴァギナに媚肉を掻き回す生の肉棒から精液を放たれれば、これまで以上の快楽を伴った絶頂が押し寄せてくるのをカトレアは女の本能で感じ取っている。

しかし小手先のちっぽけな理性でその快感の危険性を理解出来ていても、雌の本能と発情しきった胎はむしろ男の欲望を受け入れる準備を整えていた。

膣肉がうねりながら収縮し肉棒に刺激を与え、子宮口は鈴口と繋がろうと必死に吸い付こうとする。

 

そして射精感の限界に達した男は腰を密着させ怒張しきったペニスを根本まで押し込み、亀頭をカトレアの最奥に押し付けた。

 

「ひんあああああ、ふああああああああああああっ!」

 

直後、膣奥に溶岩の如き熱を帯びた濃厚な白濁液が叩きつけられ、カトレアはこれまでで最大級の快感と共に絶頂に達した。

搾り取るようにペニスを締め付ける膣肉に応えるかのように、男の精液は勢いを衰えることなく鈴口から子宮口めがけて吐き出されていく。

まるで心臓の鼓動のように激しく脈動し先端から雄汁を放つ肉棒を下腹部に感じながら、カトレアは濁液がもたらす熱と重さが胎の中に広がっていくのを受け入れるしかなかった。

 

「ひうぁぁぁ……熱いミルク、お腹の奥に、入ってきてる……。子宮も、おまんこも……はぁぁっ、おちんちんミルクに、悦んじゃってるわぁ……」

 

全身を痙攣させているカトレアは絶頂の甘い痺れで頭にモヤがかかったように思考が纏まらなかったが、それでも肉棒の熱さと震え、そして今なお白濁液を注がれている子宮口の感触だけははっきりと分かった。

その表情は陵辱され女の最も大事な部分を穢された悲壮も、今日初めてった男の子供を孕んでしまうかもしれないという不安も一切見られない。

ただ雄々しい男の象徴に女の悦びを刻み込まれた雌の顔があるだけであり、カトレアが肉欲の快楽に堕ちた肉奴隷の最初の一歩を踏み出してしまった証であった。

 

カトレアの身体は打たれた媚薬によってたった一度の性交では満足出来ず、男も媚薬の影響でたった一度の射精では肉棒は萎えず精子は尽きない。

この射精が止めばすぐさま男は屹立したままのペニスの抽挿を再開する。

これからカトレアに与えられる終わることの無い絶頂と白濁の時間は、まだ始まったばかりであった。

害虫と花騎士の交尾体位は何が好き?

  • 人間なんだし正常位でしょ
  • 正常位で密着して種付けプレスならなお良し
  • 蟲なんだし四つん這いで後背位でしょ
  • 後背位で腕を後ろに引っ張ったらなお良し
  • 壁に手をつかせての立ちバックもいいなぁ
  • 花騎士が主導で蟲姦する騎乗位がいい
  • まんぐり返しで人と蟲の結合部を見せてやれ
  • 花騎士が寝ている隙に回り込んで背面側位
  • 逃がさぬよう足を掴んで松葉崩し
  • 肩や背中を押さえ付けながら寝バック
  • 69で胸の中や胃の中の産卵もありじゃね?
  • 何で害虫♂×団長♂のシチュは聞かないの?
  • 団長♂×害虫♀のシチュのアンケはどこー?
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