反花騎士教徒の集落にある、そこそこの広さを持ち多くの女達が雌としての調教を施されているとある建物。
地下には牢があり、その一室では捕らえられた花騎士、カトレアの止むことのない嬌声と肉と肉がぶつかり合う卑猥な淫音が奏でられていた。
だが、今は彼女専用の独房には誰もおらず、白濁液と雌汁がシーツに染み込み淫臭を醸すベッドは空だ。
理由は、カトレアを犯す反花騎士教徒の男に無理やりでも休息を与えるためである。
いくら強力な媚薬によって無尽蔵の子種を精製し無限に膣内射精する絶倫になっていたとしても、その身に宿すエネルギーは有限だ。
反花騎士教徒達は仲間である男の身を案じてカトレアから一時的に引き剥がし、別の牢で体力と精力を補充するための食事を与えていた。
媚薬によって理性を失っている男は性欲の捌け口を求めて暴れていたが、やがて目をギラつかせたまま食事にかぶりつく。
その肉棒は赤黒く屹立したままであり、再びカトレアの胎に精を吐き出すその時を今か今かと請うていた。
反花騎士教徒が男を休ませている間、穢され続けていたカトレアにも安息の時間が訪れているのだろうか。
答えは当然、否だ。
彼らは男が同志だからこそ心配して休ませているのであって、敵である花騎士を休ませる道理など微塵もない。むしろこの時間を利用して花騎士に性交とは異なる責めを与えようとあれこれ考えており、男の肉棒を抜き取られてなお絶頂の痙攣が止まっていなかったカトレアを独房から別の牢へと連れ出していた。
地下牢の中でガラガラと何かが回る音が響く。よく耳を澄ませばその回転音に隠れてニチャニチャと粘液が擦れる音とくぐもったうめき声も聞こえ、音の発生源たる地下牢の一室に近付けばそれが女への責めによるものだとすぐに理解できる。
「んふあうううううっ、やめっ、んひぅう、ふぁんんんうぅぅっ!」
その正体は天井から吊り下げられた鎖に手を繋げられたカトレアの口から漏れる喘ぎ声であり、口に着けられたボールギャグによってうめき声のように響いていたのだ。
目隠しをされているため何も見えていないが、仮に目隠しが無かったとしても下半身から昇ってくる快楽でその焦点は合っていないだろう。
「ふああああああっ、ひぁうっ、イふっ、まら、イっひゃうぅっ! んひうううううううんっ!」
勃起した乳首を見せつけるかのように背筋を反らし、カトレアは雷に打たれたかのように痙攣しながら絶頂に至った。
その間もガラガラと回転音は鳴り続け、同時にカトレアの股から粘り気のある水音が奏でられている。
地下牢という場所で場違いに軽い音を出す物の正体は、カトレアの股の間を女陰を擦りながら通る女性用の調教器具の一種、股縄によるものであった。
天井から吊るされたカトレアの身体の前後に設置された車輪を媚薬とローションをたっぷりと染み込ませた縄が繋ぎ、反花騎士教徒が車輪を回すのに合わせてカトレアの尻の下を通っていく。一定間隔で結び目が作られた縄は膣口と陰核を擦って刺激を与え続け、媚薬漬けにされた雌体に快楽の啼に声を上げさせる。
当然カトレアも逃げようと腰をくねらせ大きな丸尻を振るが、がっちりと床に足を固定されている彼女には女陰を股縄から守る術など持ち合わせていない。
「も、もうやめへぇっ! あんっ、あんっ、あんんっ、クリもおまんこも擦ふりゃれひゅぎて、んあぁっ、んぁっ、んうぅっ、おかひくなっひゃうわぁぁぁっ! んあああっ、はあぁぁぁぁんっ!」
目隠しとボールギャグのみを着けた肉感的な少女が、豊満な肢体を露にして胸と尻を震わせながら嬌声を上げる。無自覚のうちにまるでストリップショーのように振る舞うカトレアの仕草にその場にいた反花騎士教徒達は下卑た笑みを浮かべ、時折股縄の動きに緩急を付けながら哀れな花騎士の恥態を堪能していった。
器具による調教でたっぷりと両手で数え切れぬほど達した後、男の休息が終わったことでようやくカトレアは股縄から解放された。
「はぁん……んむぁ、ふあぅぅ……」
ボールギャグの隙間から涎を垂らしビクビクと全身を震わせる艶めかしい雌体から外された縄にはあらかじめ媚薬とローションが染み込んでいたが、明らかにそれ以外の淫液を吸い重くなっている。
その証拠に彼女の股間からはポタポタと粘液が糸を引きながら床に垂れ落ち、むっちりと肉の付いた太ももは秘裂から零れてきた女蜜でべったりと濡れていた。
反花騎士教徒達が足の拘束具が外す時も絶頂の余韻で痺れて一切の反撃も出来ず、むわりと股間から漂う濃密な雌臭を彼らに嗅がせれば、カトレアが先ほどまでの調教でどれだけ感じて快楽の閾値を超えたのかなど語らずとも丸わかりである。
そもそも調教器具による絶頂の強要はこれが初めてではない。
誘拐初日の夜に行われたローターとバイブによる性感帯攻めは勿論の事、彼女は媚薬で獣と化した男が休息のために引き剝がされ性交が中断される度にこうして様々な肉奴隷調教を施されていた。
元来カトレアの雌体は性的な快感に弱く、特に攻め立てられることに悦びを感じる被虐的な嗜好を持っている。それがこうして媚薬も用いた容赦ない快楽調教漬けにされることで感度は高まり続け、もはや男と身体を重ねている方が安らぎを感じられるほどであった。
そんな調教が終わったばかりで敏感になっていたカトレアの大きく女性的な腰を突如として何者かが鷲掴みにした。
むっちりとした丸尻の柔肉に硬い指が沈みこみ、加護を封じられて年相応の少女の力しか出ない彼女の下半身を固定する。
そしてカトレアが濡れそぼった割れ目に硬く熱いものが触れたことを感じた次の瞬間、肉壺の中へ剛直が一気に突き入れられた。
「んふはあああああんっ! ほ、ほまんこ、拡げりゃれへ、ひきゅうにからいの、刺さってるわぁ……っ!」
突然のペニスの挿入にもかかわらず、淫穴は悦びにざわめき媚肉を蠢かせる。
つい先程まで行われていた調教によってカトレアの蜜壺は解れきっていた。そしてなにより彼女の膣はこの肉棒の形も動きも覚え込まされており、ペニスを咥え込んだ瞬間に誰が自身を犯しているのか理解した。
媚薬で理性を失いカトレアを不休で犯し続けていた男が怒張したイチモツを挿入したのだ。
本来ならカトレアを再び独房に戻しベッドに拘束した後に男も独房に入れ陵辱を再開する予定であったが、この調教部屋の外にまで漂っていた彼女の淫臭を嗅ぎ付けた男が引率を振り切り、調教部屋に押し入ってそのまま無防備な雌穴に肉棒を捩じ込んだのだ。
「はぁんっ、んああんっ、ま、まっへぇぇ……! はげひっ、ふぁああっ、ひうんんんっ!」
半日にも満たぬ僅かな時間離れただけにも関わらず、男は一心不乱にカトレアに腰を打ち付ける。ばちゅばちゅと卑猥な水音を鳴らす結合部からは膣奥から溢れた愛液が掻き出され二人の足元に滴り落ちていく。
肉棒が子宮口を突き上げるたびにカトレアの豊満な双乳は激しく揺れ動き、己の雌と認識したカトレアを食らい犯す男の性欲の昂りを物語っていた。
だが二人の苛烈な情交は唐突に終わりを告げた。男は反り返るほど硬くした剛直を根本まで押し込むと、白濁の噴火をカトレアの最奥に勢いよく吐き出したのだ。
「んはんんんんんっ! ミルフっ、おひんひんミルフあふいっ、はあんんんっ、イ、イっひゃううっ、イふううううううううっ!」
膣奥に叩きつけられ子宮に注ぎ込まれていく濃厚な雄汁の感触に、男の肉棒と精液の味をたっぷりとヴァギナに教え込まれていたカトレアは彼の射精に追随して絶頂に至った。
膣口とクリトリスを責められながらも決して挿入はされなかった調教から一転して貪欲な怒張に膣肉を擦られ熱塊を流し込まれる快感を叩き付けられ、カトレアの発情しきった雌体は女としての悦びに震えながら歓喜し続けた。
普段とは違う立ったままの交合であっても男のペニスは萎えることを知らず、その後もカトレアは吊るされたまま後ろから肉壺を攻められ胎に精を吐き出された。
いつもは手足を拘束されての陵辱とはいえ少なくともベッドに横になりながらの行為である。それ故に今回の交わりは秘穴と子宮にいつもと違う感触が伝わり、彼女は新しい刺激で悶え喘いでいた。
「はぁんっ、あんっ、あんんっ! おっきいおちんちんでおまんこ拡げながら、一緒におっぱいもなんてぇ……ふああっ、はんううっ、お腹の奥っ、トロトロになっちゃうのぉぉ……! んむぅっ、はんんっ、んくぅぅ……おっぱい揉まれて、私の乳首勃っちゃってるのよぉ……あんっ、あんっ、ああんんっ、おっぱいもおまんこも痺れちゃってるわぁぁっ……!」
既にカトレアは目隠しとボールギャグを外されており、男の怒張した肉棒で膣壁をえぐられる快楽に涙を浮かべながら雌声で啼いている。
肉厚の尻を掴み腰を固定していた男の手は幾度目かの膣内射精の後にたわわな豊乳を鷲掴みにしており、屹立した薄ピンクの突起を手のひらで押し潰し腰を打ち付ける衝撃で捏ねながらペニスを往き来させていた。
やがてヴァギナを掻き分けるペニスがさらに充血しはじめ、より硬く太く、そしてビクビクと震え始める。
「あっ、あっ、あっ、あううんっ、おちんちんまたおっきくぅ! はぁんっ、あっあっあぁぁっ……おまんこ熱くてぇっ、おちんちんに溶かされちゃうわっ! んああああっ、イっちゃうううっ、子宮突かれてっ、ミルクまた中に出されて来ちゃう……来ちゃうよぉっ! あんんっ、んううううっ!」
男の射精の予兆に合わせてカトレアの雌器官全体も限界まで昂り、肉棒を締め付けながらに膣肉が熱を帯びていく。
こうなればもはや彼女自身にすら止められず、ペニスからもたらされる嬌快に導かれるまま絶頂に至るしかない。
喘ぎながらカトレアが腰を震わせているとそれはすぐにやってきた。男は膨張しきったイチモツをねじ込み亀頭を子宮口に密着させると、勢いも濃さも全く衰えていない精液を火山のごとく噴き出した。
「あ、熱いいぃぃぃっ、イくっ、イくぅぅぅっ、んんんんんんんんんんんん……っ!」
膣内射精に合わせてカトレアも海老ぞりになりながら絶頂し、膣奥に注がれる白濁液を胎に受け入れていく。
ヴァギナはしっかりと肉棒を喰い締めながら膣ヒダを蠢かせ、精子を搾り取り子宮に送り込もうと剛直の表面を愛撫する。
閾値を超えた快感に全身を痙攣させながら蕩けているカトレアであったが、精子を吐くだびに肉壺内で跳ねるペニスの感触も、その男根を甘噛みし雄汁を吸い上げようと淫靡にざわめく己の猥肉の動きははっきりと感じ取っていた。
こうしてもはやこの日何度目かも分からない後背位での膣内射精をしていた二人であったが、それまで一度も結合を解かなかった男が突如秘裂から肉棒を抜き取った。
「はぁんんんっ!? な、何……?」
男が性欲を満たしペニスが萎えたというわけではない。むしろまだまだ出し足りないと言わんばかりに怒張しており、鈴口からは尿道に残っていた精子が滴り落ちている。
では何が目的でカトレアの雌穴を解放したのか、それは男の次の行動ですぐに分かることとなった。
「えっ……ふあんんんっ! あんっ、あんんっ、んあんぅぅっ! さ、さっきまでとおまんこの当たるところ全然違うわぁぁっ! あっ、あっ、あっ、おちんちん激しいのぉぉっ、こ、これぇ、気持ち良すぎてっ、おまんこ火傷しちゃうぅぅっ!」
それまで後背位で犯していた男は、ここに来てカトレアの正面に回り向かい合った状態で性交を再開したのだ。
最初とは違い正面から丸尻を掴んでカトレアの腰を浮かせ、身体を密着させた状態で男は屹立を女穴に突き込んだ。
雄の性欲をそそる豊満な双球は胸板に圧されて柔らかに形を変え、腰と腰がぶつかり合う度にぐにぐにといやらしく男の肌を撫でる。
パンパンッ、グチュグチュと卑猥な二重奏が部屋中に響き渡り、二人の結合部では愛液と精液の混合液が泡立って糸を引いていた。
「ふあぁぁっ、はぁんんっ、んあんんっ、私のおまんこからエッチな音っ、しちゃってるぅ……はんっ、あんんっ、あああんっ! なんで、向かい合っただけでこんなに違うのよぉっ……おまんこ、おかしいのぉっ、あんっ、あんっ、壊れちゃうぅ、熱いミルクでいっぱいの子宮が悦びすぎて、んくあぅんっ、はんっ、ふぁぁっ、頭の中あなたのおちんちんしか考えられなっちゃうぅぅっ!」
子宮口を突き上げ膣粘膜を擦る怒張の抽挿にカトレアの下腹部から全身に甘い熱が広がっていく。
肉棒に掻き回される蜜壺の中では奥から愛液が溢れだし、子宮に入りきらなかった精液と共に膨れたカリ首によって掻き出される。
二人の足元にはカトレアの秘裂から零れた淫汁の水溜まりができており、止まない嬌声や細かな痙攣が決して演技ではないことを物語っていた。
そんな彼女の艶姿に惹かれたのか、媚薬によって理性が塗りつぶされているはずの男が突如として唇を重ねてきた。
「んむぅっ! んぁ、くちゅ、んぅ、はむっ、んああ……キス、気持ちいい……ぴちゅ、れろ、はっ、はぁ、んはんぅ、もっとぉ、もっと欲しいわぁ……はぁぁんん……」
それまで男によって何度も行われた陵辱でも双丘を揉みしだかれ乳首を口に含み舐め吸われたりしといった愛撫はあった。
だが口付けは初めてのことであり、これまでとは違う行為にカトレアは無意識のうちに自分から舌を絡め唾液を交換しあっていた。
男もキスに意識が持っていかれているためか腰の振りが緩やかになっており、二人は身体を密着させ互いの火照った身体の熱を感じながら接吻を続けていく。
「くちゅぅ、ぴちゃ、んちゅぅ、はぁ、んんぅぅ……これ好きぃ……♪ んぁん、はむっ、ぺろ、ぴちゅっ、キスしてるだけなのに、おっぱいもおまんこももっと感じちゃうのぉ……ふぁぁっ! はんっ、んあっ、あんんっおちんちんっ、おまんこの中で硬くなって、あんっ、あんっ、ちゅぷっ、じゅるぅ、れろぉ、またっ、激しく動きだしたぁ……♪」
キスによって昂ったのはカトレアだけでなく、男もペニスをさらに怒張させてピストンを強めだした。
打ち付けられる腰によって天井から吊るされているカトレアの身体は激しく上下し、豊満な乳房が男の胸板に押し付けられながらも柔らかに揺れている。
だが密着しているとはいえ不安定なことには変わりはなく、カトレアはキスに夢中になりながら自分でも気付かぬうちに拘束されていない足を男の腰に回し絡ませていた。
「はぁんっ、あんんっ、あんっ、んああんんっ! これまでより凄いの、来ちゃうぅっ! んちゅぅ、んあっ、はあっ、あんっ、身体全部であなたを感じちゃうっ、おまんこトロトロでぇっ、ミルク欲しがってるのぉっ! ふあぁぁっ、早くっ、早く来てぇっ、おちんちんミルク、私の子宮にいっぱいちょうだぁいっ! イくっ、あっ、んあぁ、はぁぁんっ、もうイっちゃうのぉっ!」
目の前の極上の女体の美少女がこれまでにしたことが無いような膣内射精の懇願をしてくる。
それも自ら肉棒が女穴から逃げぬよう足を絡め、精子を中に出す以外の選択肢をも自ら放棄した上でだ。
雄にとってこれほど満たされることは他になく、男は己の子種を交わっている少女の胎に刻み込むべく一心不乱に腰と腰をぶつけあう。
そして瞬く間にその時は訪れ、射精感の限界に達した男は結合部を密着させ肉棒を根本まで挿入しきった。
これまでいくら射精しても硬く屹立したままの怒張は反り返りながら膣奥を圧し、白濁液を注がれ続けてパンパンに膨れている子宮を押し上げながら脈動し男の腹の奥から昇ってきた熱塊を運んでいく。
そして唇と同じように子宮口と濃密な接吻をしている亀頭が一瞬ぷくりと膨れると、鈴口から大量の精液がカトレアの中にぶちまけられた。
「ふぁああっ、んむぁ、んんんっ、んんんんんんんん……っ!」
ヴァギナを拡げる肉棒の震えと胎の奥に注がれる熱量を感じてカトレアはその日最も深い絶頂に達したが、快感による強張りに反してその嬌声は静かにくぐもったものであった。
男との接吻で口が塞がれているから当然であり、上と下の両方の口で男と深く繋がっている感覚にカトレアの下腹部はますます悦びの熱を帯びていく。
ビュービューと勢いが衰えることなく満タンの子宮にさらに詰め込まれていく濃厚な精子が、口移ししあい混じり互いの口内で混じりあったあった甘露ような唾液が、何よりカトレアの全てを欲し激しく求めてくる逞しい身体がカトレアの身も心も少しずつ反花騎士教徒の男の色に染め上げていった。
「はっ、はふぁぁっ……おちんちんミルク、おまんこの奥でドクドク出てるわ……。私、あなたに犯されてるのに、おっぱいもおまんこも、だらしなく感じちゃってる……。んはぅ、んふぁぁ……子宮が、あなたのおちんちんとミルクで悦んじゃって、もっと欲しがっちゃってるの……自分でも分かるのよぉ……」
絡めた足を決して離さず結合部を密着させながら、蕩けた瞳を潤ませてカトレアは呟く。
男もそれに応えたのか貪るように激しかった口付けは穏やかなものになり、まるで互いの存在を確かめるかのように静かに舌を触れ合わせた。
それからしばらく射精が続き、ようやく全てを出しきった頃に二人は引き剥がされカトレアは元の独房に戻されベッドに再び拘束された。
その後すぐに男も独房に入れられ陵辱が再開されたが、その日から男は性交中に乳首よりもカトレアの唇を求めるようになっていた。
害虫と花騎士の交尾体位は何が好き?
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人間なんだし正常位でしょ
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正常位で密着して種付けプレスならなお良し
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蟲なんだし四つん這いで後背位でしょ
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後背位で腕を後ろに引っ張ったらなお良し
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壁に手をつかせての立ちバックもいいなぁ
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花騎士が主導で蟲姦する騎乗位がいい
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まんぐり返しで人と蟲の結合部を見せてやれ
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花騎士が寝ている隙に回り込んで背面側位
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逃がさぬよう足を掴んで松葉崩し
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肩や背中を押さえ付けながら寝バック
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69で胸の中や胃の中の産卵もありじゃね?
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何で害虫♂×団長♂のシチュは聞かないの?
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団長♂×害虫♀のシチュのアンケはどこー?