苗床・孕み袋名鑑3
目次
・転生害虫編
・ムカデ編
・カ編
・リクエスト2
・転生したら害虫だった件Season2
・リクエスト3
安産型の大きなお尻や大きく柔らかなおっぱいを持つエッチな身体の女の子が繁殖目的の苗床ですらなくただの性欲処理要員として蟲に使われ、蟲の精子を妊娠と無関係に膣内射精される姿を書きたくて選ばれたおっぱい。
繁殖のための犠牲ですらなくただのオナホ扱いおっぱい。それも非常に性的魅力に溢れた女体が蟲のオナホとして消耗されるという無常さは非常に抜けるおっぱい。
作中の転生害虫達にオッドアイ(ただのカラコン)や眼帯(ただの中二病)に意味があるのではと勘違いさせ、害虫達がメタ視点やご都合的な知識・閃きを持っていないというのを表現するという物語上の役割もあったおっぱい。
元々アイビーが蟲姦陵辱される予定は無く、「前年に大量に捕獲し交尾した女性の中に花騎士がいた」という旨のセリフだけの予定であったおっぱい。
だが紆余曲折した末にその部分で一話分新しく書くことになり、お気に入りキャラであり以前から書きたかったがセリフが難しすぎて断念していたアイビーをセリフのいらないこの話で登場させることにしたおっぱい。
蟲ちんこでまんこを突かれ巨乳を揺らす姿は想像して非常に抜けるおっぱい!
あくまでオナホ扱いで登場は終わるが、作中で原作キャラを殺したくなかったのでアイビーには謎のミミズ型害虫に連れ去られ生死不明になってもらったおっぱい。今ではどこかで謎のミミズ害虫精子で受精したミミズの幼虫を子宮いっぱいに妊娠しておまんこをミミズまみれにしながら今日も幼虫を産んでいるおっぱい。おまんこミミズ出産!
ある意味この章で一番の被害者おっぱい。
動物耳という春庭の社会的ハンデを持つ娘が逆境の果てに周囲に恵まれたにも関わらず、その人生の終着として蟲の苗床にされてしまうという絶望を書きたくて選ばれた。おっぱい。
元々はブプレウルムの生い立ちをイメージした牛耳&尻尾のホルスタイン柄ビキニ黒パンツミニスカ爆乳デカ尻小柄美少女オリキャラ花騎士で書いていたが、読者は原作キャラのエロ目的で二次創作を読みに来たのにオリキャラのエロを読まされるのはコレジャナイだろう思い急遽ブプレウルム本人に変更し苗床化した。おっぱい。
原作キャラならその背景を描写や推察する必要が無いので、結果的に地の文での説明が出来ない掲示板形式なら原作キャラで正解だった。おっぱい。
だがそのままボツにするのは勿体なかったため、短期間で使い潰され死ぬオナホとしてオリキャラ花騎士を蟲姦陵辱する話を前話に追加することとなった。おっぱい。
結局それもこの話を読まれる方々は原作キャラの蟲姦を期待して読みに来てるであろうからオリキャラのエロシーンを前面に出すべきではないと判断し、巨乳むっちりお尻のアイビーに変更したため最終的にオリキャラは完全にボツになった。おっぱいェ……。
大量のムカデを妊娠し幼虫が音を立てて子宮内を動き回りそれに恐怖している娘は誰が似合うだろうと考え、やはり清楚な娘が似合うと思い選ばれた。
あと将来の夢がある娘の方が蟲の孕み袋になった時に絶望が大きいだろうというのもある。
団長とは恋人関係であり、将来は団長と結婚し団長の子供を産むんだとある程度の未来図も書いていた。
なお本来はナメクジ編の次にムカデ編を投稿する予定でありセルリアの話も完成していたが、紆余曲折し実に半年近く投稿されずにいた。その間にリクエストが来たのでそちらの方で先にセルリアが登場した。
セルリアを蟲姦したのだから同じように冬薔薇突清楚のサフランも蟲姦したいと考え選ばれた。スノードロップと一緒に登場したのはPVで仲が良さそうだったからというのと、某所でサフランとスノードロップの仲良し妄想をする方がおり物凄く影響を受けたから。
団長とはスノードロップと一緒に結婚しており、対外的には第一夫人という扱い。当然肉体関係もあり頻繁に3Pしている。
書いている途中で冬薔薇突三大淫r…清楚がスタート画面に登場した6.5周年が来たがシクラメンの時と同様完全に偶然。
作中ではスノードロップをさん付けで呼んでいたが、投稿する直前まで呼び捨てにするか悩んだ。サフランは原作の描写を重視するなら他の人をさん付けで呼ぶが、原作の性格を重視するならエキナセアのように非常に親しい間柄の相手なら呼び捨てにするはずであり、一緒に団長の嫁になったスノードロップも呼び捨てにするのではないかと考えたため。
今回は描写を優先してさん付けにした。
清楚な正統派キャラの娘にムカデを妊娠出産させたかったのでサフランと一緒に蟲姦陵辱した。
あとサフランを陵辱した相手のちんぽをスノードロップの口に突っ込みたかったというのも大きい。スノードロップはサフランが陵辱されているのを何も出来ずに見せつけられたあと、犯人の精子とサフランの愛液がべったり着いたちんぽを涙目でお掃除フェラさせられてから自分も陵辱されるのが絶対に似合うと思った。
今回は蟲が相手だったが、人間のレイプ魔でも同様のシチュエーションが似合うと思う。
サフランと一緒に団長と結婚しており、サフランの家柄の関係上対外的には第二夫人という扱い。だが実際は対等。団長、サフランと頻繁に3Pしているが、たまに二人がかりで攻められてベッドでいぢめられている。いぢめられたらその後サフランにいぢめ返すのが三人のお約束……だった。孕み袋にされるまでは。
まんぐり返しにされ自分のおまんこから掻き出された精液を顔や胸にかけられて精液まみれになっている姿を書きたくて選ばれた。基本的に女の子が精液まみれになりながらエッチしてる姿が大好きなのでミズアオイのクリスマスverの寝室は最高だった。だから選ばれた。
何より「お姉ちゃん」にこだわっているミズアオイが「お母さん」に、それも無理矢理害虫のお母さんにさせられるのって凄く冒涜的で抜けるよね!と考えた。
泣きながらコナギや団長に助けを求める姿も容易に想像できたのでこれ以上ない人選だった。
膣内射精→産卵→幼虫出産→幼虫産み付け→成虫出産という流れの膣内射精パート。
原作でセックスしていない低レアキャラのセックス&中出しを書きたいと思い、なおかつ思い入れのあるキャラだったので一番手に選ばれた。おっぱい。
プレイ開始当初物凄くエロい見た目だったので期待して寝室を見たら本番無しで呆然としたため、その雪辱を晴らすためというのもある。おっぱい。
何よりどうせ書くなら、害虫のちんぽでまんこを突かれる度に大きなおっぱいが揺れ母乳が滲み出る姿を書けるキャラを一番手に持ってきたいと思った。おっぱい!
膣内射精→産卵→幼虫出産→幼虫産み付け→成虫出産という流れの産卵パート。
原作でセックスしていない低レアキャラ二番手。ジャスミンで大人の巨乳お姉さんを書いたので今度はロリ寄りのキャラを書きたいと考え選ばれた。
当初はパープルパンジー1人だけが蟲姦される予定だったが、キャラクエを見直したらまだ騎士学校に通っているとのことだったので急遽同級生のモブ達も蟲姦することにした。それに合わせてカ害虫に「繁殖以外でも性欲解消と交尾の練習目的で女性を連れ去り陵辱する」という設定を増やすこととなった。
男を変えてしまう魔性の女である。
膣内射精→産卵→幼虫出産→幼虫産み付け→成虫出産という流れの幼虫出産パート。
原作でセックスしていない低レアキャラの三番手。
お前みたいな自称おばさんがいるか!と思わず中出ししたくなるドスケベボディなのと、「こんな歳になって蟲の子供を産むなんて…」という旨のセリフを喋らせたかったので選ばれた。
原作だと寝室後に本番をするようだが、その本番を見たかったんだ……っ!前戯は大好きだけど本番あっての前戯なんだ……っ!あのエロボディのまんこにちんちん突っ込む前の盛り上がりとして前戯をしたいんであって、そこで終わったら生殺しなんだ……!
ヤンデレ扱いされるくらい団長大好きな娘が蟲に犯され蟲を産む姿を書きたいと思い選ばれた。
愛する男専用と豪語する自分の身体を人間ですらない相手に道具のように好き勝手に使われるのは凄く抜ける。幼虫の出産以上に子宮を弄ばれてる感を出したかったので、胎内孵化&成虫出産&出産後もサナギの殻が子宮に残り続けるというシチュエーションを担当してもらった。
本来であればこの章はラベンダーとミズアオイの二人だけの予定であったが、正月に短い話を短いスパンで投稿したいと考え他の話を増やした。
本来であればミズアオイ→低レアキャラの短い話→ラベンダーという流れにするつもりだったが、人選の変更によってこの投稿順になった。
膣内射精→産卵→幼虫出産→幼虫産み付け→成虫出産という流れの幼虫産み付けパート。
原作でセックスしていない低レアキャラの四番手。
高い目標を持つ女性が蟲の繁殖道具に堕とされ蟲と交尾して幼虫を産むだけの人生になる姿を書きたくて選ばれた。あとおっぱい。
非本番低レアキャラの人選は書き始めるギリギリまで悩んでいたが、ジャスミンとイブキトラノオの二人を出演させることは最初から決まっていた。だっておっぱい。
膣内射精→産卵→幼虫出産→幼虫産み付け→成虫出産という流れの成虫出産パート。
本来なら原作でセックスしていない低レアキャラにするつもりであったが、ミズアオイを蟲姦したならコナギも蟲姦して姉妹揃って苗床にしたいと考えコナギに変更した。
コナギを出演させるなら幼虫を出産したミズアオイと対になるよう成虫を出産させようと考え、なおかつこの章のトリに持ってこようと考えイブキトラノオとコナギの話をラベンダーの後に持ってきた。
ちなみに後書きの話は「ミズアオイもコナギと同様にメスの成虫を出産しており、カ害虫が纏っていた魔力でコナギはそれを察して姉が産んだカ害虫の幼虫を出産した」というのを伝えているつもり。
子宮を害虫精子の受精専用に改造するハエ害虫の久しぶりの被害者。
ハエ害虫は自分が産んだ血の繋がった母親だろうと平気で交尾して妊娠させるので、当然ストレプトカーパスも自分の子供の精子で受精して孫を出産している。
本来であればロリ化はカトレアの専売特許であるが、「ハエ害虫達にロリ化する女性の血が流れており、何千匹もそのハエの子供を妊娠し、さらに子宮いっぱいに精子を注がれたことでカーパスもロリ化してしまった」という屁理屈でロリ化させた。ハエ害虫達に流れている女性の血が誰のものであるかは読まれた方の想像にお任せ。
ロリ化しようが容赦なく子宮を使われて孫、ひ孫にも孕まされ出産し続け、最終的に元の姿の頃と合わせて一万匹以上のハエ害虫の幼虫を出産した。
ちなみに私の作品ではハエ害虫に人生二回分の幼虫を産まされたカトレアが幼虫出産数ぶっちぎり1位だったが、この話によってクモ害虫苗床+ハエ害虫孕み袋×2を経験したストレプトカーパスがさらにぶっちぎって幼虫出産数1位になった。万超え出産は今のところこの二人だけである。
未熟で無鉄砲な娘が単身で害虫の群れと戦うという無謀な挑戦を行い、案の定返り討ちにあって苗床にされてしまったという状況を書きたくて選ばれた。あとロリでもお姉さんでもなく正統派な娘のおまんこの中に大量の小さい蟲が入っていき子宮が蟲まみれ卵まみれになるシチュを書きたかった。
転生害虫編の苗床と金髪美少女という属性がモロ被りしたのは偶然で、書いたあとに気付いた。まあ体型が全然違うからセーフ!
イメージとしてはブラックバッカラに師事する前の心身共に未熟な通常verの頃というイメージで書いている。金verの頃ならこんな無謀なことはしなさそう。
記念すべき100話目の投稿に私の初代副団長のアブラナが投稿される形になりましたが、完全な偶然です。
アブラナを蟲姦陵辱したのでそれならイチゴも蟲姦陵辱したいと考えて選ばれた。
アブラナは少女騎士的な見た目なのに対してイチゴは魔法少女的な見た目で「可愛い」のベクトルが違うので書いてて楽しかった。
転生害虫編の苗床二人は巨乳だったのに対して今回の二人はちっぱいで対比になってるのは完全に偶然。
イチゴと一緒にいて同じく苗床にされた花騎士は二人の同期というマルコミアをイメージしているが、この話を書いている時点では未実装なので他の害虫に引き渡した。もし実装されていたら二人揃って転生害虫者の苗床にして横に並べて交互に中出ししてまんこの具合比べをしていた。69の状態で拘束して相手のまんこに大量のメスクモが入っていく様子や、大量の子クモが産まれてくる光景を互いの眼前で見せつけるというプレイもやっていたかも。
反花騎士教徒による陵辱の久々の被害者。
原作の方で害虫信奉の古代花騎士が出てきたが関係は一切ない。反花騎士教なんて連中の仲間に可愛くて人のために力を振るえるロリ花騎士なんているわけがない。
無力な幼女を大人の男達が囲んで輪姦陵辱するのも楽しいけど、ドスケベボディの美少女を薬漬けにしてむっちりお尻を掴み腰を打ち付けデカいおっぱいをぶるんぶるん震わせて喘がせながら中出しするのは最高でおじゃる!手に収まりきらないおっぱいを鷲掴みして揉みながらぷっくり勃った乳首を吸って女体を存分に堪能するのも巨乳美少女とのエッチの醍醐味でおじゃるな!
ちなみに最終話で出産して一児の母親になっていたのは私の趣味。
二人目を妊娠したのも私の趣味だし三人目以降は輪姦で父親が誰なのか分からないのも私の趣味。
そして当然娘がロリ専娼館や変態貴族に売られる可能性があるのも私の趣味というか性癖。
ちなみに二人目は第一子と同様女の子でした。その後毎年孕まされた父親の分からない第三子以降はカトレアの才能を引き継ぎ反花騎士教徒として英才教育を受けています。父親が分かってる長女と次女は外見は良いですがカトレアの才能を引き継いでおらず期待外れだったため、年齢一桁の時点で長女はロリコン貴族に、次女はロリ専娼館に売られて毎日中出しセックスする日々を送っています。
害虫と花騎士の交尾体位は何が好き?
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人間なんだし正常位でしょ
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正常位で密着して種付けプレスならなお良し
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蟲なんだし四つん這いで後背位でしょ
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後背位で腕を後ろに引っ張ったらなお良し
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壁に手をつかせての立ちバックもいいなぁ
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花騎士が主導で蟲姦する騎乗位がいい
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まんぐり返しで人と蟲の結合部を見せてやれ
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花騎士が寝ている隙に回り込んで背面側位
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逃がさぬよう足を掴んで松葉崩し
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肩や背中を押さえ付けながら寝バック
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69で胸の中や胃の中の産卵もありじゃね?
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何で害虫♂×団長♂のシチュは聞かないの?
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団長♂×害虫♀のシチュのアンケはどこー?