カトレアと新人指導とまんぐり返し
子宮口を叩きながら小刻みにピストンし肉壺の中を掻き回していたペニスが根元まで押し込まれ、膣壁を押し広げながら先端に向かって脈動していく。
充血し怒張した肉棒がその太さと熱で存在感を示しながら膨らんだ亀頭をさらに膣奥にめり込ませた直後、まるで噴火のようにドロドロに熱された白濁液が胎の中へと注ぎ込まれていった。
「ふあぁっ、イくうぅぅぅぅぅっ! はあんああんんんんんんんんんっ!」
勢いよく膣奥に吐き出され子宮を満たしていく熱塊に少女の下半身は歓喜に震え、女性器から駆け上がってきた快楽に絶頂の嬌声を止めることが出来ない。
精を注ぎながらヴァギナの中で跳ねる怒張を膣ヒダは絡みつきながら締め付け、より一層の射精を促して雌肉を蠢かせる。
少女はこれまでに数度の出産を経験していたが、彼女の淫穴は経産婦とは思えない締まりの良さで雄汁を求めて全力でペニスに媚びていた。
「ああぁ、また、ミルク中出しされながら……イかされちゃったわぁ……。はぁんぅぅっ。もう産みたくない……団長以外のおちんちんミルクで妊娠なんて、もうしたくないのよぉ……」
胎の中にたっぷりと精子を注がれている少女は絶頂の痺れを残した声で嘆きを上げるが、お構いなしに精液は子宮内を満たしていく。
その奥には排卵されたばかりのいくつもの卵子が漂っており、その匂いを嗅ぎ付けた精子達は少女を再び母にすべく一斉に卵子に纏わりついていった。
今にも空が泣きそうなどんよりと曇った日中のある日。
雨が降る直前の湿り気を帯びた空気は独特な匂いを鼻孔に伝え、心なしか身に纏う衣類も重くなったように感じ歩幅もほんの僅かに小さくなる。
「あなたたち、あんまり天気も良くないんだからキビキビ歩きなさい。こんなんじゃ雨が降る前に騎士団に帰れないわよ?」
青空という言葉が天上から消え灰色の雲が頭上に蓋をしている中、比較的弱い害虫がたびたび出没する平原をある一行が歩みを進めていた。
一行は少女といえる年頃ばかりであり、未だに赤飯も炊かれていないであろう幼さの子供も混じっている。そんな若すぎる彼女達が害虫と戦う護衛も無しにこうして街から外れた場所を歩いているのは、彼女達自身が害虫と戦い人々を守る力を持つ花騎士であることは容易に想像がつく。
しかし舗装されていない道を歩く彼女達は指導者であろう一人を除いて全員がヘトヘトに疲弊しており、先の言葉への返事も力無いものであった。
「もう……いくら私が直々に指導してあげたとはいえ、この程度でへこたれてるようじゃまだまだ正騎士への昇格は遠いわね。団長の頼みだからみっちり鍛えてあげたのにこれじゃ先が思いやられるわよ?」
そんな肩で息をしている一行の中で唯一体力を余らせている少女、花騎士のカトレアが他の者達に苦言を呈する。
今日は騎士団に着任したばかりの新人である未熟な准花騎士達の引率者兼指導者としてこの平原を訪れており、今は害虫討伐を終え帰路についているところなのだ。
昔のカトレアであれば大して親しくもない新人の指導など頼まれても断っていたであろう。にも拘わらずわざわざ遠征をしてまで指導を行っているのは、彼女の左手薬指でキラリと光る指輪が理由だ。
そう、彼女は己の所属している騎士団の団長から永遠の愛の誓いと共に指輪を送られ、それを受け入れて晴れて夫婦となった。
この新人花騎士の一行は魔法を得意とする者達で構成されており、先日カトレアは夫である団長直々に魔法の指導を頼まれたのだ。
新婚という事で浮かれていたカトレアは夫を支えるのも妻の務めだと承諾し、こうして張り切って後輩達の教育に精を出したのであった。
他を圧倒する莫大な魔力と強大な加護を誇る天性の才の持ち主たるカトレアの指導は、はっきりと言って下手であった。何せ彼女が魔法使いとしても花騎士としても未熟な准花騎士達に求めたのは己を基準とした非常に高いハードル。その結果、新人花騎士達は街から離れた平原のど真ん中で魔力を限界まで絞り尽くした死屍累々となり、自力で歩けるようになった時には予定より大幅に帰隊時間が遅れることとなってしまった。
元々訓練は早く切り上げ雨が降り出す頃には騎士団に戻っているはずであったが、限界を見誤ったカトレアの指導によって回復まで相当時間がかかり出発はかなり遅れた。殿を務めながら彼女達の様子を後ろから見ているカトレアも今日は流石にやりすぎたと反省し、戻ったら甘い物でも奢ってやろうと心に誓っていた。
一行は重い足取りながらも空模様を気にして帰り道を進み、雨が降りだし冷え込む前に騎士団に戻らねばと焦りを積もらせる。
そんな彼女達の耳元に、否、まだ余裕がある殿のカトレアの耳にヴヴヴッ……と強烈な不快感を催す羽音が後方から聞こえてきた。
「っ! 全員気を付けなさいっ! 後ろから害虫が、それもたぶんそれなりの数の群れが来てるわっ! 退却は間に合わないからここで迎え撃つわよ!」
その言葉を聞きようやく害虫の気配に気づいた新人達が来た道を振り返ると、後方から大量の害虫が花騎士一行を目掛けて飛翔しているのをようやく理解する。
花騎士達は迎撃の布陣を取って待ち構えていると、群れが近付いてその正体が見えてきた。
カ害虫、それも数十匹もの群れが脇目も振らずにこちらに向かってきていた。
もしも不意打ちを喰らって入ればいくらカトレアが強いとはいえ未熟な上に満足に実力を発揮できぬほど疲弊している准花騎士を守りながら戦うのはこの数相手では無理である。
だがその悪目立ちする大きな羽音によって後方からの奇襲は失敗に終わり、カトレア達は事前に態勢を整えることが出来た。
もっとも、万が一のことを考えてカトレアには正面からぶつかりあう気など微塵も無い。十分に近付いてきた時点で強力な魔法によって群れを丸ごと消し飛ばすつもりで魔力を高めていく。
そしてカ害虫の群れが近付くのを待ち射程に入った瞬間に魔法を放とうとして……後ろから悲鳴が聞こえてきた。
その声に思わず魔法を中断し振り向いたカトレアの目に映ったのは、こちらに迫ってきている群れと同族であろうカ害虫の集団が新人花騎士達に襲い掛かっている光景であった。
「なっ、何で私達の後ろにも害虫が!? そんなっ……あいつらみたいな羽音なんて全然聞こえなかったわよっ!?」
カトレア達が気付けなかったのも無理はない。
カ型害虫達は群れをあらかじめ二つに分けており、序列の低い個体達が囮となってわざと大きく不快な羽音を立てて獲物を警戒させ残りの強く成長した個体達が背後から襲いかかる。それが襲ってきたカ型の害虫の狩りにおける戦略であり、彼女らはそれにまんまと引っ掛かり挟み撃ちとなってしまったのだ。
新人達は害虫の軍勢に必死に抵抗するも、数の差に加えて疲労と経験不足もあって次々と倒れていく。
カトレアも教え子達を守ろうと魔法を振るうが、その間に囮であった方の群れも合流してしまい、花騎士一行はカ害虫の群れに完全に飲み込まれてしまった。
「やめなさいっ! 害虫がその子達に触るなっ、離れなさいっ! こんなことしてタダじゃおかないわよっ!」
魔法が放たれ何匹ものカ害虫が黒こげになって地に堕ちていくが、群れの害虫達は気にせず花騎士達を襲い続ける。
カ害虫達は多勢に無勢で押さえ込まれた未熟な花騎士の身体に口吻を突き刺さし、血を吸い上げて味見をするのと同時に彼女達の体内に毒を注入していく。
逃れようと悲鳴を上げながらもがいていた准花騎士達はだんだん動かなくなっていき、やがて甲高い悲鳴も呻き声程度にまで小さくなっていった。
そうして完全に無力化された者達の身体をカ害虫は抱えて飛び立ち、年若い花騎士達は次々と何処かへ連れ去られ始めた。
「あんた達待ちなさいっ、何処に連れていく気よっ! 今助けるわっ! こんな奴らなんかに……うぐぁっ!?」
害虫達によってぐったりと力無く空を運ばれていく准花騎士を見てカトレアの焦りは最高潮に達し、カ害虫はその隙を見逃さなかった。
カ害虫の中でも一際大きな個体が背後からカトレアを地べたに押さえつけ、肌を晒している部分に口の針を突き刺したのだ。
それを見た周りのカ害虫達も一斉にカトレアの身体に殺到し、身体のあちこちに針を刺し毒を注入していく。
「きゃあああっ! 痛いっ、やめっ、やめなさいっ! んあぁ、どきなさいよっ、あんた達なんか私の力で……うぁ、か、身体……動か、な……」
毒はすぐに効きはじめ、あっという間にカトレアの身体は麻痺して動かなくなった。
押し倒された身体は言うことを聞かず自分の力で起き上がることすら出来なくなり、カトレアは完全に無力化されてしまったのだ。
獲物が大人しくなったのを確認したカ害虫はカトレアの身体を抱え、巣に戻るべく飛び立った。
「あ、あぁぁ……」
足が地面から離れたのを感じながら周囲を見れば、もはやそこには准花騎士達は誰もいない。
全員がカ害虫に捕らわれて戦利品として既に連れ去られており、カトレアが最後の一人なのだ。
害虫達は花騎士を抱えながらも飛び続け、どんどん街から離れていく。飛んでいるため跡も残らず、助けを期待しようにも一行が何処に連れ去られたのか分かるはずもない。
「団、長……ごめん、なさい……」
捕らわれた少女の恐怖と絶望を暗示するかのようにポツポツと雨粒が降りだす。
平原はうっすらと霧に包まれていき、カ害虫の群れとカトレア達の姿を隠していく。
こうしてカ害虫の群れは何人もの花騎士を持ち帰ることに成功するという稀に見る大戦果を上げ、嬉々として抵抗できぬ少女達と共に空を駆り家路についたのであった。
群れは休むことなく長い時間を飛び続け、雨による視界の悪さも相まって花騎士達は自分達が何処にいるのか全く分からなくなっていた。
服は水分を吸ってぐっしょりと濡れ重くなっており、カ害虫達の飛ぶ速度も当初に比べて遅くなっている。
この雨の中いったいいつまで自分達は運ばれるのかと花騎士達は不安になっていたが、ふと視界に崖が見えてきた。
崖にはいくつもの大きな穴が空いており、花騎士を抱えている個体は何の躊躇いもなく獲物と共にそれぞれ穴の中へと入っていった。
この場所こそがカ害虫の巣であり、捕らえた花騎士達を運び込むゴール地点。
そして、花騎士達にとって一人の人間の女としての人生を捨て蟲の所有物としての第二の人生を歩み始めるスタート地点である。
カトレアを運んでいた個体は巣に着くなり彼女を地べたに放り、足先の爪で器用に濡れた服を剥がし始めた。
ぶちぶちとボタンを弾いてはだけさせ、肌と服の間に足を入れ布を引き裂く。
「い、嫌ぁっ! 何するのよっ……害虫が、私の服を取るんじゃないわ……! あぁぁっ、やめなさい、私の恥ずかしい所を見ていいのは団長だけよっ! 害虫ごときが、服破るなぁ!」
毒による麻痺で一切抵抗してこないカトレアの抗議を無視してカ害虫はどんどん彼女の肌を晒していく。
同年代でも特に発育の良い豊満な乳房もあっさりと下着を破かれ害虫の眼下に暴かれ、団長のみが弄ることを許されている薄ピンクの突起が空気に触れる。
恥部を隠す布も容易く剥ぎ取られて安産型の大きく張りのある丸尻が露となり、太ももの間にはうっすらとした産毛しか生えておらぬ何度の愛を受け入れた割れ目が姿を現した。
「やだぁ……見るなぁ……。私の裸、害虫に見られちゃってる……こいつ、何を考えてるのよぉ……」
瞬く間に害虫の目の前で一糸纏わぬ姿にされたカトレアであったが、この時はまだ恐怖よりも羞恥が上回っており染み一つ無い若々しい瑞肌を朱に染めている。
そんな心境の比率が変わったのは、彼女を巣に運び込んだカ害虫とはさらに別の個体がもう一体巣の奥から現れ彼女の元へと近付いてきてからであった。
二匹の害虫はカトレアを左右から挟むよう立つと、まるで品定めするかのように針状の口吻でたわわに実った肉果実を突つきだした。
「な、何よっ……。一体何をするつもり……ひぐぅっ!? うあ、はっ、ち、乳首……私の乳首っ、針がぁ……! おっぱいの中まで……が、害虫の針が、刺さってるぅ……!」
カ害虫達は彼女の豊かな双丘、その頂にある尖りに狙いを定め針状の口吻を突き刺したのだ。
殆ど痛みを感じることは無かったが、胸元の膨らみの中に害虫の身体の一部が入っていく感触ははっきりと伝わってきている。
平原で新人達を守り切れず敗北した際も全身を刺され毒を流し込まれたが、女の象徴であり未来の我が子に乳を与える場所へ針を突き込まれたことでカトレアは背筋を凍らせた。
そしてカ害虫達はある程度の深さまで針を突き刺すと、カトレアの乳房の中へと体液を注入し始めていった。
「ひっ、おっぱいの中に、何か流し込まれて、入ってきてる……。ま、また動けなくなる毒を入れてるの……? なら何でわざわざ乳首に針を刺しておっぱいに毒を入れるのよぉ……」
カトレアの言い分はもっともであるが、害虫がその疑問に応えることは無い。
二匹のカ害虫はただ黙々とカトレアの乳房の中へ体液を注ぎ続け、しばらくするとカトレアの身体に麻痺以外の変化が起こりだした。
「ふあぁぁ、な、何これ……? 何でこんな状況で、私の身体こんなに火照ってきてるのよぉ……。んはぁっ、あんぅ、はあんぅぅ……それにおっぱい張ってる……いい加減それ抜いて、人の身体に変な物を入れるのやめなさいよぉ……」
害虫に襲われている状況にもかかわらず彼女の股の割れ目からはトロォと粘性の汁が垂れ、女陰が物欲しそうにピクピクと震えだす。
濡れそぼった秘裂は身体が発情している証であり、事実カトレアは己の下腹部が団長とベッドで肌を触れ合わせている時と同じように熱を帯びているのを感じていた。
当然、やや被虐嗜好があるカトレアがこの状況に興奮し悦んでいるということでは断じて無い。これは今しがたカ害虫がカトレアの体内に注ぎ込んだ体液に麻痺毒と共に含まれていた媚毒の効果である。
獲物である女の性器を潤滑液でたっぷりと濡らし、この後に始める饗宴を滞りなく行うための下準備であった。
カトレアが媚毒による下半身の疼きで目を蕩けさせ吐息が熱のこもった艶めかしいものに変わったことにカ害虫達は目ざとく気付いた。
二匹は注入を止め乳首から針を抜き取ると、後から来た方の個体がカトレアの身体にのし掛かり後ろ足で器用に彼女を大股開きにさせていく。さらにそのまま腰を持ち上げていき、カトレアの視界に己の淫蜜で濡れた割れ目がはっきりと映った。
人間がまんぐり返しと呼ぶ女性にとって恥辱と屈服感を味わわせる体位である。
「や、やめなさいよっ、こんな格好……おまんこが丸見えじゃないっ! どけぇっ、どきなさい……っ!」
今までも裸だったとはいえ陰部を開帳されることとは話が別であり、必死に害虫を身体の上から振り落とし足を閉じようと試みた。だが相変わらず麻痺によって抵抗力を奪われており、カトレアはヒクつく自分の雌穴を大股開きで見せつけられるという辱めを受けることとなった。
しかし、そんなものはこれからカトレアの雌体に対して行われる本当の陵辱に比べればあまりにも生易しい下準備にすぎない。
カトレアの上に乗りをまんぐり返しにしているカ害虫の下腹部が突如震えだし、腹先からズルリと汁にまみれたおぞましい突起の器官が生えてきた。
カ害虫はボタボタと突起からカトレアの腹に体液を滴らせながら腹先を高く掲げ、ゆっくりと先端を下ろしていく。
その先にあるのは、乳首から注入された媚毒によって濡れそぼり陰唇をヒクつかせている卑猥な割れ目。
カ害虫の体液にまみれた突起とカトレアの愛液に濡れた女陰が触れ合い、くちゅくちゅと汁が混ざる淫猥な音が秘部から鳴る。
「あんた、何する気なの……まさか、まさかその汚いものを私のおまんこに挿れる気なのっ!? んあぁんっ、嫌っ、離しなさいっ……触るなぁ! 害虫のものを私の中に挿れるなんてっ……ひっ、やめっ、やだぁぁっ……んあんぅうぅぅっ、嫌あぁぁぁっ!」
洞窟に害虫の肉体によって女の器官を穢される恐怖にカトレアの拒絶の声が響く中、カ害虫の突起の先端が陰唇を開き膣口を探り当てた。
お互いにたっぷりと潤滑液を溢れさせている害虫とカトレアの性器の接触を妨げるものなど何もなく、カ害虫はズブズブとヴァギナの中へと突起を沈めていった。
TIPS:
新人の准花騎士達はまだ生理の来ていない幼い者や既に経験人数が三桁に迫る遊び好きの者、カトレアと並ぶプロポーションを誇る者などなど非常にバラエティー豊かな面々でした。
全員有望株であり、将来が期待された者達でした。
今は全員がカ害虫の巣で裸にされて乳房に毒を注がれ、泣きながら膣に蟲の生殖器を挿入されています。
おまんこをクスコで開いて蟲を流し込むならどんな蟲がいい?
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ナメクジみたいな粘液を纏った軟体
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ゴk…みたいなガサガサ這うやつ
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ウジ虫みたいなウネウネ動くワーム
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ムカデみたいな多足で蠢くやつ
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ミミズみたいなグネグネの長い体
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蟲よりも触手の赤ちゃんを入れたい
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蟲よりも数十人から集めた精液流し込みたい
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蟲詰めおまんこにちんぽ突っ込んで潰したい