グロリオサと共に名も無き集落から逃げ出そうとした幼い花騎士達。
陵辱されながらもまだ妊娠していなかった彼女達は、グロリオサが囮となったことで一時は逃げることに成功した。だが土地勘も無くどこに向かえば良いのか分からなかった上に、連日の陵辱で消耗しきっていた彼女達は一人、また一人と歩けなくなった。
善良な少女達は仲間を見捨てることも出来ず、かといって背負って道無き道を進むのにも限界があり、動けずに固まっていたところを発見され全員が連れ戻された。
そして今、彼女達は逃げ出した罰として休むことすら許されず四六時中男達から犯され続けていた。
部屋にパンパン…と乾いた音が響き渡る。
それが男女が肌と肌をぶつけ肉欲を貪る音であることは語るまでもなく、部屋に充満する淫気まみれの空気の臭いが何よりの証拠だ。
「んぅぅっ…ごめん、なさいぃ…!あっ…はっ…もう、逃げたり…しないカモ…っ!んぁっ…もう…許して、ほしい…カモォ…んんぅっ!」
その音と臭いの源は、ベッドを軋ませながら体を重ねる一組の男女。
涙声で赦しを乞いながら男を受け入れているバイカモと、彼女の倍近い体躯で、逃げられぬようバイカモの足をガッチリと掴み股を拡げさせて腰を振っている反花騎士教徒の男だ。
幼いバイカモの小さな膣口は男の体格に見合った巨根で無理矢理拡げられ、グチュグチュと膣内で精液と愛液をかき混ぜる卑猥な音を立てている。
二人は一糸纏わぬ姿で交わっているが、狭い膣の締め付けに悦んでいる男と涙も枯れきったバイカモでその表情は対照的であった。
姉のバイカソウに梳いてもらうのが大好きだった長い髪は幾度も浴びせられた精液が固まり、櫛が通らないほどカピカピになってしまった。
ここ数日精液がかけられた物しか食べさせてもらえず、暇さえあればフェラチオさせられ口に出された白濁液を飲まされていた口内も、舌に苦くて臭い精液の味が残り続けている。
幼さ相応の未熟な子宮は男達が膣奥で放った白い欲望で重くなっており、それでもなお膣内射精され続け常に新鮮な子種が子宮を満たしていた。
「もう何度も射精したってのにっ、キツキツのままで全然飽きが来ねぇ…っ!おらっ射精すぞっ!ありがたくマンコで受け止めてっ、さっさとお前も孕めっ!」
膣壁を拡げている男の肉棒がビクビクと震えだし、腰の動きが早くなる。
男はいつでも亀頭を押し付けて精子をバイカモの胎内に流し込めるよう、怒張を根本まで膣内に押し込み子宮口を叩いていく。
「い、嫌カモぉ…!赤ちゃん、作りたくないっ…抜いてぇっ!中にっ、出さないで欲しいカモぉ……っ!」
バイカモは膣内射精の予兆を感じ取り身をよじろうとするが、男はバイカモの小さな腰をしっかりと掴み決して逃がそうとはしなかった。
そもそもバイカモを孕ませようと膣内射精し続けている者達がそのような願いを聞き入れるはずもない。
男の手を掴み離させようとしても、加護の力を発揮できず見た目相応の力しか出せなくなったバイカモの細腕ではどうすることも出来ず。
とうとう男は抽送を止め、肉棒を押し込み肉壺の一番奥に鈴口を押し付けた。
そしてその先から、幼いバイカモの胎へと勢いよく白濁液が叩きつけられた。
「いやぁっ!イきたくな…はあぁっ、んぅぁぁああああああ……っ!」
ここに拐われてから犯され続け開発されたバイカモの体は、子宮口に浴びせられる男の欲望に悦び絶頂に達してしまった。
今日だけで既に両手が必要になるほど膣内射精された子宮に新鮮な精液が流し込まれ、押し出された白濁が膣へと逆流していく。
全てを射精しきった男がバイカモの秘裂から肉棒を引き抜くと、ゴボッと精液が流れ落ちていく。
絶頂しビクビクと震えるバイカモの臀部を伝い白濁液がベッドに落ちてく光景は、本来幼い彼女には似つかわしくない扇情的なものだった。
「ふぅ、最高だったな。おら何ボーッとしてんだ。ちゃんとちんこ舐めて綺麗にしろ。お前の愛液で汚れたんだぞ」
先程までバイカモを犯していた男は、己の肉棒をバイカモの口に押し込み奉仕するよう命じた。
口の中に肉棒の感触と精液と愛液の混合物の味が広がりえずきそうになるが、バイカモは必死に耐えて肉棒に舌を這わせ粘液を舐め取っていく。
だがこれで終わりではない。
バイカモが必死にフェラチオをしている最中、また新たな男がバイカモの股を開かせ、小さな割れ目に勃起した肉棒を押し当てた。
そして一気に子宮口まで挿入し、精液で満杯の子宮を押し上げられたバイカモは肉棒を頬張りながら悲鳴混じりの嬌声を上げた。
スミシアンサは逃げきれず再び捕まった際、囮となって自分達を逃がしたグロリオサに感銘を受け仲間たちを守るべく最後まで抵抗し続けた。
だが所詮は多勢に無勢。加護の力を発揮できず、年相応の子供程度の力しか出せなくなったスミシアンサでは大人の男達に敵うはずもなく。スミシアンサはその場で気絶するまで輪姦され、連れ戻された後は肉便器にされているグロリオサ同様四肢を拘束され犯されることとなった。
両手を鎖で天井から釣られているスミシアンサの腹の奥で肉棒が脈動し、先端から白濁液が吐き出されていく。
ドクン、ドクンと震えるたびに噴水のごとく精液が鈴口から飛び出し、スミシアンサを孕ませるという使命を帯びて幼い子宮へとなだれ込んでいった。
「あぁ、あぁぁぁっ…!はぁぁ、あぁ…また、スミのおまんこの中で出してるぅ……」
子宮口を通り胎の中へと入っていく熱に、スミシアンサは妊娠の恐怖を抱きながらも絶頂を迎えてしまった。
狭く浅い膣が肉棒からさらに絞り出そうと強く締め付け、下からスミシアンサを突き上げている男はニタニタとニヤケながら膣肉に促されるまま精液を放ち続ける。
「そう言ってもお前のマンコは精子出されて嬉しそうだぞ?ガキのくせにホントに精子が大好きな淫乱だなあおい!」
「違うぅぅ…!スミはっ、インランなんかじゃないぃ…!」
「縛られて無理矢理中出しされてるのにイってて淫乱じゃないとかンなわけねーだろ!」
男は笑いながらスミシアンサのクリトリスと乳首を摘み上げ少女の精一杯の抵抗の言葉を否定した。イったばかりで敏感になっていた中で襲い掛かってきた快感にスミシアンサは軽く絶頂し、膣内で縮みかけていた肉棒を再び締め付けていく。
「ほら後がつかえてるんだから早くどけよ。スミちゃんの淫乱マンコだってもっと色んな男のちんぽを味わいたいって言ってるぞ?」
「悪い悪い。淫乱マンコがチンコ離したくないって咥えこむからつい楽しみすぎちまった」
「スミのおまんこは、インランじゃないぃ…お前たちのおちんちんが…インランなんだぁ…っ!」
スミシアンサは反抗的な態度を取るが、男達にされるがまま短期間で続けて絶頂し力が入らない彼女の言葉に誰も耳を傾けなかった。
男達は交代し、再びスミシアンサの膣内に屹立した肉棒が押し込まれ浅い膣奥が亀頭で押し上げられる。
「んぁっ、あっ、はぁぅっ、んんぁっ!おちんちん、おっきすぎるぅ…っ!あぁんっ、んっ、んむぅぅっ…スミのおまんこっ、壊れちゃうっ…お腹の奥、トントンするなぁっ……!」
突き上げられるたびにスミシアンサは嬌声を上げ、それに気をよくして男はますます強く腰を打ち付ける。
膣肉をカリ首で擦られる感触に耐えていたスミシアンサであったが、先ほどまでスミシアンサを犯していた男が彼女の口の中に半勃ちした肉棒を押し込んできた。
「むぅぅ…っ!?」
「中で締め付けられてるのを途中でやめたからまだ射精し足りねーんだよ。口で抜いてくれ。噛んだら殺すからな?」
物騒な物言いにスミシアンサは恐怖し、射精に導くべく生臭い肉棒に必死に吸い付いていく。
拙いながらも子供特有の体温の高さと口の狭さに男は満足し、スミシアンサの頭を押さえながら硬さを取り戻した肉棒に伝わる快感を堪能する。
挿入している男も負けじと腰を掴んで根本まで肉棒を埋め、子宮を押し上げながら小さな肉壺の締め付けを味わう。
「うっ、射精すぞっ……精子、全部飲めっ…!」
「んぐぅっ、んべぁ、はぁっ…んぶっ、むぅぅ…ぷはぁ…やめ……んむぅぅぅぅぅっ!」
スミシアンサの小さな口いっぱいに、肉棒の先から白濁液が吐き出された。
何度出されても慣れることのない精液の味と臭いにスミシアンサは飲み込みきれず、その多くを溢して口元を白濁まみれに汚していく。
「ぶへぁ…けほっ、けほっ…スミ、もうこんなの飲みたくないぃ……」
スミシアンサは涙目になり訴えかけるが、言いつけ通りに飲まなかったことで男は無視を決め込み肉棒に付いた精液をスミシアンサの頬に擦り付けて拭き取る。
「スミちゃんは上の口じゃなくてっ、下の口で飲みたいんだもんな…っ!おらっ射精すぞっ!これで…孕めっ!」
「やめろぉぉ…団長以外の赤ちゃんなんて、欲しくないぃ…!中に、スミの中に、出すなぁ…!」
想い人との将来を夢見る幼い少女の気持ちを汚すかの如く、スミシアンサの女として最も大事な場所に名も知らぬ男の精液が注ぎ込まれた。
ベッドの上で四つん這いになったクコを挟み込むように二人の男が犯している。
一人は後ろから怒張をクコの狭く浅い蜜壺に挿れ、幼穴の締め付けを味わいながら抽送を繰り返している。
そしてもう一人はニタニタと笑いながら先程クコの膣奥で射精した肉棒を顔の前に晒し、舌を這わせて綺麗にさせていた。
「ぺろ、ぺろ…陰茎、陰嚢、生臭さ濃厚。精液、苦味。んぅぅ……!お腹、窮屈…ぱんぱん、中止懇願。はぁ…れろ、れろ…クコのお口、生臭さ充満。終了懇願…お口、妊娠無意味。ふあぁぁ…妊娠拒絶、膣、どぷどぷ中止懇願。れろ…ぺろぺろ、どぷどぷ、中止こっ…んぶぅっ!?」
「うるせぇなぁ。可哀想だからって咥えさせずにちんこと玉袋舐めさせてやってたのに、よく分からん喋り方する余裕あるなら咥えてお掃除フェラしろよ」
クコは膣内射精と男性器への奉仕の強要をやめるよう頼み込んだが、それで止めるのであればこのようなことには最初からなっていない。
男は煩く感じて肉棒と陰嚢を舐めていたクコの頭を掴み、精液と愛液まみれの肉棒を口へと押し込んだ。
「んぐぅ、ぐっ、えろっ、ひゃざい…っ!クコ、ひゃざい!ぐぼっ、息っ、苦痛っ…ぐしゅっ、じゅるぅっ、陰嚢、ぺろぺろ、実施っ…!陰茎、お掃除、実施っ…頭、拘束中止、懇願っ…ずじゅっ…はぅんんん……っ!」
口いっぱいに広がる精液の味に涙を浮かべなから、拙い舌使いで肉棒に舌を這わせていく。
じゅぼじゅぼと音を立てながら下半身の分泌物と唾液が混ざり、気持ち悪さに耐えながら少しずつ嚥下していった。
「おっ、なんかマンコの締まりが良くなった気がするぞ!無理矢理されるが好きなのか?じゃあもう遠慮はいらねぇな!」
「んむぅっ…っ!膣、いっぱいっ…クコの奥、押されてるっ…!ちゅるっ…大きさ過剰っ…限界、ダメっ…!」
クコを後ろから犯していた男は耐えるために強張って力が入ったのを膣の締まりが良くなったと解釈し、突き立てている肉棒を根本まで押し込んだ。
亀頭は体の小さなクコの浅い幼膣を掻き分けあっさりと最奥に辿り着くが、陰茎全体を肉壺に収めるためそのまま亀頭で子宮を押し上げていく。
昼夜を問わず膣内射精され白粘液で満たされている子宮に衝撃が駆け抜け、口内で硬くなってきた肉棒を咥えたままクコは背中を仰け反らせた。
反応に気を良くした男達は彼女の頭と腰を掴み、己の昂りをより高めるべくクコを性処理道具の如く扱って腰を振りだした。
……否。彼等は初めからクコの一個人としての人格も女としての尊厳も認めてなどいない。ただ己の性欲を好きなようにぶつけ、望まぬ妊娠をさせるべく精液を浴びせかける道具としか見ていない。
「んんっ…んぶっ、んぁ、はぁ……あぁぁ、じゅぐっ、んむぅ…!…クコ、苦しいっ…もっと、ゆっくり…。懇願っ、承認希望っ……もっと、優しくっ…」
クコは己を犯す男達に必死で語りかけるが、射精感が高まり夢中でクコの体を貪っていた彼等に返答する余裕など無かった。
クコの口内を蹂躙する男は柔らかさと絡み付く舌の感触に再び肉棒を勃起させ、先端から生臭い先走り汁を出して射精が近いことをクコに教えていた。
淫穴を犯す男は肉の薄い小さな尻をがっしりと掴み、可能な限り早く大きく腰を振り打ち付けている。拡げられた幼い割れ目を愛液にまみれた肉棒が出入りし、キツく締め付けてくる膣肉を押しのけ子宮口を攻め立てられるたび、クコは悲鳴とも喘ぎともとれる声を出していた。
やがて男達の肉棒がビクビクと震えだし、クコに対し白く濁った欲望を放とうとする。
そこからの二人の行動は対照的であった。射精の瞬間、膣を犯す男は肉棒をクコの最奥まで押し込み子宮口に亀頭を密着させ、胎の中へと白濁液を迸らせた。
口を犯していた男は逆に口から抜き、クコの顔前で精液をぶちまけ顔から髪に至るまで白く濁った化粧を施していった。
「うぁぁぁ……精液どぶどぷ…。クコの子宮、たぷたぷ…。顔も、髪も、べとべと…。もう嫌…隊長…ヘナ…皆、助けて…クコを、助けて…」
終わらない陵辱で体の中も外も精液まみれにされ、クコは泣き言を漏らす。
クコがこうして反花騎士教徒達に捕まり陵辱されているのは、行方不明になったヘナを探すために訪れた街で彼等の罠にかかり拐われたからだ。にもかかわらず心配で探していた相手に助けを求めるほどクコの心は弱りきっていた。
だが、クコよりもずっと前に拐われて別の村で犯され続け、今は腹の中にいる誰が父親か分からない子の出産を待つヘナにクコの嘆きが届くことは無かった。
三人以外の連れ戻された少女達も、みな等しく犯されその小さな胎で男達の欲望を受け止めていた。
加護を弱められ薬物で孕める体にされた幼い花騎士達は、もうやめてくれと泣き叫びながら今日もまた陵辱され膣内射精され続ける。
だが、終わりが見えないこの陵辱にもきちんと終着点はある。
犯されている本人達はまだ気づいていないが、その時はすぐそこまで近付いてきていた。
TIP:
彼女達は全員妊娠し、出産までの間は陵辱は休止されました。
そしてもちろん、出産後は再び陵辱の日々が始まりました。
誰の話を読みたいですか?(この結果は一切参考にしません)
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死神?なら殺した数以上に産んで穴埋めしろ
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放っておけない友達より君を孕ませたいな♪
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私が何匹でも産みます。妹は助けてください
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ロリ、輪姦推奨。不休種付け、妊娠歓喜
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生意気言ってないでち〇ぽ咥えろ!のじゃ!