カトレアが自ら股を開きナイドホグルの眷属たるムカデ害虫と交尾し、共に姿を消してからおよそ半日が経過した。
満身創痍の状態からある程度回復したムカデ害虫の空間跳躍によって一人と一匹は既に花騎士達の捜索網の範囲から離脱しており、いくら探そうとも彼女達がカトレアとムカデ害虫を発見することはもはや完全に不可能であった。
一方、騎士団の追撃からまんまと逃げおおせたムカデ害虫は空間跳躍した先で見つけた洞窟に身を潜め、主の元へ戻るためにさらなる回復に努めていた。
「あんっ、ふああんっ、はんんぅっ! 私のおまんこっ、ムカデおちんちんに馴染んできちゃってるぅ♪ ふあ、んんん、んうぅっ、お腹の中でおちんちんの形も、害虫のおちんちんミルクがくちゅくちゅっ、あっ、あっ、んふあぅっ、掻き混ぜられてるのも、分かっちゃうわぁ……♪」
もっとも、それはただ静養し時間が過ぎるのを待っているだけというわけではなかった。
仰向けになったムカデ害虫の腹先から伸びる充血し怒張した肉棒。その上には一糸纏わぬ姿のカトレアが跨っており、蟲の剛直を雌蜜で濡れそぼった秘裂に咥え込んで自ら腰を淫らに振っていた。
ぶるんぶるんと重量感のある乳房を震わせながら肉感たっぷりの尻を打ち付け、膣奥から溢れ出た愛液と精液の混合液がピストンの度に蜜壺から掻き出され卑猥な飛沫を結合部から飛び散らせる。
「んふぅ、ふあんっ、あんっ、あああんんっ♪ 腰っ、止まらないぃ……気持ち悪い蟲おちんちん気持ち良すぎてっ、あんっ、んああんっ、おまんこから離せないのぉ……っ! 下半身っ、害虫の臭いおちんちんミルクまみれなのにっ、あんっ、ふああっ、んむあぁっ、もっとおまんこに欲しのぉっ!」
その言葉通り彼女とムカデ害虫の結合部は両者の混合液でドロドロに汚れており、カトレアが大きな桃尻を上げ下げするたびに粘り気のある水音を立てながら白濁の糸を引く。
恍惚の表情を浮かべながら腰を振り、精液まみれの女陰で蟲の剛直を一心不乱に貪るカトレアの姿からは、ムカデ害虫の仲間を葬り去った時の凛々しさは微塵も残っていなかった。
ガサガサガサ。
だが今のカトレアの姿を語るのであれば、発情した雌顔や乳首を勃たせながら震えるたわわな胸の果実、ぷっくり膨れた陰核を晒しながら拡げられた割れ目よりもよほど目を引く場所があった。
ゾワゾワゾワ。
「はんぅ、んふぁんんっ! 子宮の中っ、動いてるっ、ガサゴソ動き回ってるわぁっ! 私のお腹の中でっ、あんっ、あんんっ、はふあぁんっ……蟲のおちんちんミルクで妊娠した赤ちゃんっ、また大きくなってるぅっ!」
カトレアの身体は整った顔立ちに相応しい豊満で抜群のプロポーションだ。いやほんの数時間前まで、抜群『だった』。
害虫に跨りながら素肌を余すことなく露わにしている今のカトレアの腹は、くびれが消え年頃の乙女にあるまじき大きさに膨れている。
その原因が幾度もムカデと交尾し、胎に入りらぬほど害虫の精子を膣奥に注ぎ込まれたことなのは明白。
モゾモゾモゾ。
カトレアは妊娠していた。
人外の子種で受精した、人であるカトレアを母に、蟲であるムカデ害虫を父に持つ仔。カトレアの血を引く害虫の幼虫をその腹に宿しているのだ。
カトレアを孕ませたムカデ害虫とは、スプリングガーデンを守る守護神蟲が変質した三大害虫の一角たるナイドホグルの眷属である。
それに対してカトレアを含めたスプリングガーデンの人間とは、進化と繁栄のために永遠の命を捨てた精霊種の末裔。
両者の生物としての霊的な格は元守護神蟲の眷属たるムカデ害虫の方が圧倒的に上であり、それ故に人間の女がムカデ害虫の子種を注がれれば、種の違いという道理を捻じ伏せてでも何の小細工も無しに眷属の仔を孕んでしまう。
ムカデ害虫がこれまで何十人もの女を孕み袋として狩り幼虫を産ませてきたのはこれが理由である。
そしてムカデ害虫と交尾して膣内射精されたカトレアが、己の卵子でムカデの精子を受精し蟲の仔を妊娠したのは当然の結果であった。
カトレアの胎の中でガサゴソと音を立ててムカデの幼虫達が動き回る。
花騎士達からの逃亡に成功したムカデ害虫はどさくさに紛れてカトレアに排卵誘発剤入りの毒を注入しており、彼女の子宮内では十を優に超える幼虫が母体から加護と魔力を奪いながら急速に成長していた。
「んふぅ、あっ、あっ、あぁんんっ! 蟲の赤ちゃんが子宮の中で動きながらっ、蟲のおちんちんで、子宮の入り口突かれてるぅ! ふああ、はあんんっ……両方いっぺんなんて、頭おかしくなっちゃうわぁっ♪」
妊婦らしく膨らんだ腹で腰を振り肉壺でムカデのペニスを味わうカトレアの姿はあまりにも倒錯的であり、ムカデ害虫もこれまで陵辱してきた孕み袋の中でここまで積極的な女は見たことが無かった。
それほどまでにカトレアはムカデ害虫との交尾、否、肉棒の虜になっており、胎内の幼虫が育ちどんどん腹が重く大きくなっていっても蟲の屹立を秘裂で咥えて離せなくなっていた。
そんな中でムカデ害虫の逸物が膣内でさらに硬く熱く充血しだし、鈴口から我慢汁を溢しながら震え始めた。
射精感の限界に近付いており、カトレアを貫く肉棒から蟲の白濁液を噴き出そうとしているのだ。
「はぁんっ、んぁぅっ、んぅぅっ、おちんちん震えてるっ、熱くなってるわぁっ! あんっ、あんんっ、んふぁぅっ、イくっ、私ももうイっちゃうのぉっ! ミルク出してぇ……私のおまんこっ、害虫の臭いおちんちんミルクで汚してっ、一緒にイってぇぇっ!」
雌穴の中で大きくなり媚肉を掻く蟲の怒張にカトレアの興奮と快感も絶頂の閾値に近付いていく。母としての自覚よりも女の悦びを優先する肉壺は腟内射精を促そうと収縮してムカデの剛直を締め付け、仔を外から守る子宮口が亀頭に吸い付き精液をねだる。
発情の頂点に至り雄欲を欲する母の子宮に困惑し中にいる幼虫達が暴れだすが、カトレアはそれさえも快楽として受け入れて夢中になって淫壺で肉棒を貪った。
「イくっ、あっ、あっ、あんっ、あんんっ、イくイくぅっ! 気持ち悪いっ、雑魚害虫のおちんちんにイかされちゃうぅっ♪ ふああっ、イっくぅぅっ、んああああ、んんんんんんんんぅぅぅ……っ!」
カトレアの視界が点滅し、全身を痙攣させながら絶頂に達した。
後は腹の奥に精を注がれ女に生まれた悦びを味わうのみであったが、あろうことかムカデ害虫は射精寸前に脈動する怒張を結合部から引き抜きカトレアの体外で雄の欲望を解き放った。
血管が浮き出た肉棒を震わせながら熱いムカデの子種が噴火のごとく迸り、カトレアの全身を白濁に染めながら降り注いでいく。
燃えるような赤い髪も整った美しい顔も、綺麗なピンクの乳首が勃つ豊満な乳房もむっちり肉のついた太ももも。何より中で音を立てて幼虫が蠢いている妊婦腹も、カトレアの全てを穢す勢いで濃厚な雄臭を漂わせる害虫の精液が纏わり付いていった。
「はんんぅっ、んむぅ、ふああ……あんた、何でまたミルクをおまんこに、はあ、ふあぁ、出さないのよぉ……っ! せっかくイったのに、股間だけじゃなくて身体中……あんたの汚いおちんちんミルクまみれじゃない。ふぅ、ふぅ、ふぅぅ……弱くて気持ち悪いだけじゃなくて、頭も趣味も悪いなんて……害虫としても男としても、最低よぉ……っ!」
ムカデ害虫が膣外射精したが、実はこれが初めてではない。
数時間前の最初の交尾後に空間跳躍してこの洞窟に潜んで以降カトレアはムカデ害虫と数回交尾している。だが子宮内で幼虫が動き始め妊娠が発覚してからは、ムカデ害虫は交尾はしても一度たりとも彼女の膣奥に精子を吐き出していなかった。
カトレアは女陰で味わう最上の女の快楽を取り上げられて立腹しているが、ムカデ害虫にとってのカトレアとはナイドホグルの眷属を増やす繁殖道具である孕み袋である。すなわち己や彼女の快楽よりも幼虫を孕ませ安全に産ませることを優先事項としており、既に妊娠し出産間近なカトレアの胎に子種をぶちまけて幼虫に万一のことがあってはならないのだ。
それ故に万全ではない今の自分よりも強いカトレアにされるがまま交尾はしているが、己とカトレアの子供である幼虫のために彼女の胎への腟内射精は決してしなかった。
赤黒いムカデの剛直から吐き出される熱い子種を浴びたカトレアは、強烈な雄臭で全身を包まれながら絶頂の甘い痺れに動けないでいた。
身体の外は害虫の精液みれになり、内側ではムカデの幼虫が子宮内をガサガサと音と振動を響かせ動き回る。
そんな女体の全てを蟲にまみれさせた状況に自身も気付かぬ内に虜になっていたカトレアであったが、その破滅的な淫堕への代償を支払う時が来た。
「はぁ、はぁん、はああ……んくぅっ!? はあっ、あ、赤ちゃんっ、ふぐぅっ、んんんぅ、激しいっ……今までと違っ、んううっ、ふあああっ! で、出てきてるっ、赤ちゃんが子宮の入り口開いてっ、おまんこに出てきてるわぁ……っ!」
絶頂により制御が緩み溢れた大量の魔力を吸った胎内の幼虫達は一気に成長し、母体の外でも問題なく生きられる身体を完成させた。
そう、カトレアがムカデ害虫の子種で妊娠した、蟲と彼女の血を引く子供達の出産が始まったのだ。
胎内で蠢いていたムカデの幼虫達は一斉に子宮口に群がり、子供を守るべく閉じていた子宮口を最初の一匹がこじ開けて産道へ身を出した。
「んはあああんっ、んんんっ、ふあうううっ! おまんこの中を動いてるっ、赤ちゃんが這ってるぅっ! んんぅっ、はあんんっ、んむああっ……子宮口を拡げながら、おまんこを掻くなんてダメぇぇぇっ、あんんっ、んんぅぅっ、気持ち良すぎて、私っ、バカになっちゃうぅぅっ!」
幼虫はムカデ特有の多足でしっかりと踏ん張りながら媚肉を掻き拡げて腟内を這い進んでいく。
だがその長い身体は腟内を進めどもなかなか子宮から抜けきらず、カトレアは肉壺と子宮口の両方を幼虫によって擦られ続けていた。
「あんっ、んあっ、あっ、あああっ……私まだイったはかりで敏感なのぉっ、感じ過ぎちゃうわぁっ! はあああんっ、んああんんっ、赤ちゃんにおまんこ弄られるのっ、蟲おちんちんと同じくらい気持ち良いのぉーっ! ふああっ、ああっ、んうううううっ、イくぅっ、赤ちゃん産みながら、またイっちゃうわぁぁっ!」
ムカデ害虫は自身に跨りながら嬌声を上げるカトレアを地べたに寝かせ、膣奥から溢れ出る愛液を垂らしながらヒクつく膣口に目を向ける。
もうすぐここから、彼女の蜜壺を掻き分けて進んでいる子供達が出てくるのだ。
そしてとうとう、ムカデの幼虫が秘裂に至り愛液に濡れた割れ目を内側から開いた。
「んあああああっ、イくぅぅっ、はあああああああああんっ!」
女陰を拡げられる感触に愛液を噴き出しながらカトレアは絶頂し、淫らな雌汁と共にムカデの幼虫が膣口から頭を出した。
それは紛うことなきムカデ。カトレアを孕ませたムカデ害虫そっくりの幼虫であった。
幼虫はぐねぐねと愛液にまみれた身をよじりながら少しずつ母の雌穴から身体を出していく。その感触にカトレアは絶えず艷声を奏でながら身を震わせており、充血し勃起したクリトリスと乳首を見れば出産が彼女に極上の快楽をもたらしていることは明白だ。
「ふああっ、ひんぅぅっ、赤ちゃんっ、おまんこから抜けてくぅっ……ふあ、んはあああっ!」
べチャリッ、と音を立てようやくカトレアの割れ目から幼虫の長い身体が抜け出た。
この幼虫は正真正銘カトレアの実の仔。ムカデ害虫の精子で受精したカトレアが妊娠した、カトレアとムカデ害虫両方の血を引く幼虫である。
ほんの数時間前まで団長に抱かれる想像で股を濡らしていたカトレアは、こうして害虫の幼虫をその股から産み落とし蟲の母親になったのだ。
「はぁ、はぁぁ……私、害虫の幼虫産んじゃったわぁ……でもこれぇ、すっごく……ああんんんぅっ! おまんこっ、また奥から幼虫が這ってきてるぅっ! 子宮口も、おまんこも、幼虫に擦られてぇっ、こんなのっ、また幼虫にイかされちゃうわぁ……っ!」
カトレアの子宮内では未だに十数匹のムカデの幼虫達がガサガサと音を立て、次に自分が産まれようと兄弟を押しのけながら這い回っている。
そんな中で子宮口に頭を突っ込んだ二匹目が雌肉を拡げ、膣ヒダを掻き分けて肉壺内を這い進んでいった。
「あんっ、あああっ! 来てぇ、もっといっぱい、おまんこ擦って出てきてぇ! 幼虫産むのっ、気持ち良すぎてクセになっちゃうわぁっ! はぁんんっ、んんんんんんんんっ!」
目を蕩けさせ涎を垂らしながら喘ぐカトレアの股から、二匹目のムカデの幼虫が頭を出した。
この世に生を受けたばかりの十数匹のムカデ害虫の仔が好奇心旺盛に洞窟内を蠢く。
元々母親の狭い胎内でも気にせずガサガサゴソゴソと不快な音を響かせながら這い回っていたほどだ。それが広い世界に生まれ落ちたならば走り回るのは当然である。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……」
その彼らを産んだ母親、孕み袋である人間の女は、地べたに寝そべったまま股を大きく拡げながら恍惚の表情で痙攣していた。
その女とは、当然花騎士のカトレアだ。
既に孕んだ幼虫は全て産み終えていたが、出産に伴った絶頂の快楽が全身を包み動けないでいるのだ。
「はぁ、はぁ、はぁん、はあぁぁ……知らなかったわぁ……。害虫のおちんちんミルクで妊娠して、子宮内で幼虫を育てて産むのって、あんなに気持ち良かったのね……。んぅぅんっ♪ まだ、おまんこと子宮に幼虫の感触残ってるわぁ……」
そんな余韻に浸っているカトレアの元に、身体を引きずりながら一匹の大型害虫が近付いてくる。
幼虫達の父親であり、交尾の末にカトレアを孕ませたムカデ害虫だ。
まだ傷は多く残っているとはいえ少しずつ体力も戻り怪我も治り始めている。
当然精力もであり、将来強力な眷属になりうる幼虫達を見て良質な孕み袋たるカトレアを再び孕ませ幼虫を産ませようとしているのだ。
ムカデ害虫が交尾するためにカトレアに向けペニスを伸ばしビキビキと怒張させていると、突如身体を起こしたカトレアがムカデ害虫に向かい掌から魔力弾を一発打ち出した。
殺傷力こそ無かったものの不意打ち気味の攻撃にムカデ害虫は仰け反ってひっくり返ったが、次の瞬間屹立した肉棒を柔らかい手で掴まれたのを感じた。
「ふぅ、ふぅ、ふぅ……蟲おちんちん、硬くて熱くて、とってもおっきぃわぁ♪ あんた、また私におちんちんミルク寄越しなさい。はぁ、はぁ、はぁん、それでおまんこの一番奥に出して、私の子宮を害虫ミルクでいっぱいにして……また私に幼虫を産ませなさいよぉ。あんな気持ち良いのを私のおまんこと子宮に覚えさせたんだから、責任取りなさいよねっ……んんっ、んはぁぁっ、害虫おちんちん、挿ったぁ♪」
カトレアは完全にムカデ害虫との交尾と幼虫の妊娠、そして出産の虜になっていた。
それを欲して再びムカデ害虫を押し倒し、自らムカデのペニスを肉壺に挿入したのだ。
「はんっ、あんっ、あんっ、ああんんっ♪ ムカデおちんちん、子宮を突いてるぅっ! あっ、あっ、あっ、これっ、まだ敏感だからっ、感じ過ぎちゃうっ、はぁんっ、あんっ、あんんぅっ、おまんこ、もうビクビク震えちゃうわぁっ!」
幼虫達に散々解された淫穴は一息で肉棒を飲み込み、敏感になっている子宮口に蟲の剛直を届ける。
パンッパンッと結合部をぶつけ合い腰を上げ下げするごとに口から喘ぎ声が漏れ、大きな尻が波打ちたわわな乳房が揺れ動く。
この状況はムカデ害虫にも願ったり叶ったりであり、早速ペニスを突き上げて膣奥を叩き始める。当然カトレアの弱点である乳首を攻めることも忘れておらず、豊満な双丘の両方で自己主張する乳首を纏めて口に入れてザラザラの舌で舐めだした。
「ふあああっ!? ダメぇっ、それ凄すぎっ、感じちゃううっ! あんっ、あんっ、あんんっ、おまんこもおっぱいも悦んじゃってるぅっ……んあんっ、はんんっ、んぅぅっ、こんなのっ、もうムカデおちんちん無しじゃ生きられなくなっちゃうわよぉぉっ! ふああっ、も、もうイくぅっ! 交尾始めたばっかりなのに、もうイっちゃうううっ!あっ、あっ、あああっ!」
敏感になっていたカトレアの肉壺が絶頂に近づき緊縮し、ムカデの精子を搾り取ろうと締め付けていく。
ムカデ害虫も精力が戻り始めたおかげで有り余っている精液を解き放とうともう射精寸前であり、ヴァギナの淫肉に包まれながら肉棒を脈動させ始めていた。
「ああんんっ、あんっ、あん、キてぇっ! このままおまんこの中で、害虫のおちんちんミルク射精してぇっ! はあん、あんんっ、あっ、あああんっ、蟲おちんちんで私をイかせて、また幼虫産ませてぇぇっ! ああああんっ、ふあああああああああっ!」
瞬く間に絶頂に至り仰け反るカトレアの膣奥にムカデ害虫は亀頭を押し付け、鈴口との接吻に興奮する子宮口に害虫の精液を叩きつけていく。
出産して空っぽになった子宮は止まることなく注ぎ込まれる蟲の子種で重く満たされていき、蟲肉棒の脈動と胎に注がれる精液に悦んでいるカトレアを再び蟲の母にしていった。
蟲姦陵辱されてる花騎士のおっぱいはどうしてほしい?
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射乳!射乳!搾乳!(キャッキャッ)
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おまんこ濡らすために蟲に乳首舐めさせよう
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