※この作品はR-18です。

命育む花の乙女たち   作:桃色レンコン

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ねちょねちょプラム

瑞々しい少女の柔肌の上を小指程の大きさのナメクジ害虫が這い進む。

きめ細かな肌には粘液まみれの蟲の身体が通った跡がくっきりと残っており、洞窟の奥に僅かに入ってくる光を反射して穢れた輝きを灯す。

彼女の身体には足先から頭頂に至るまで全身に粘性の細線が残され、今でも十数匹のナメクジ害虫が我が物顔で身体中を這い回っている。

 

うら若き女体にナメクジの群れが纏わりつくというただでさえおぞましい光景であったが、何より鳥肌を立たせるのはこの小蟲達が肌に残した線を辿ると全てが一ヶ所に収束するという事実。

すらっとした手足やほっそりした腹、ふっくらとした乳房、そしてあどけなさの残る可愛げある顔の上を這うナメクジ害虫達の足跡を遡れば、そこにあるのはヒクヒクと蠢く綺麗なピンク色の卑猥な割れ目。

 

「んひああぅっ、んふぅぅ……はあ、はあ、はああん……。やっと小さくなってきたのにぃ、まだお腹の中、動いてますぅ……。んうううっ、はあんぁぁ、お尻からも、まだ出てきちゃうぅ……」

 

彼女の膣口からぬちゃりっと音を立て、自身が分泌する粘液と少女の壺奥から溢れた愛液にまみれたナメクジ害虫の幼虫が這い出してくる。

同じくして腸内に産み付けられ孵化しなかった蟲の卵が産道と子宮の蠢きで不浄の穴から押し出され、少女は股の前と後ろの二穴から害虫の幼虫と卵を産み落としていた。

 

「ひんんんっ、んうぁぁっ、はんんんぅっ、お腹の奥っ、幼虫が拡げてるぅ……っ! んああぅ、ふひぅぅっ、私あと何匹産めばいいんですかぁ……ふあああっ!」

 

ナメクジ害虫の番に連れ去られ苗床として女陰と尻穴を犯された花騎士プラム。

胎内で夥しい数の蟲の卵を孵して育てた彼女の、ナメクジの幼虫の出産は未だに続いていた。

自身が産んだばかりの仔にすら全身を弄ばれ穢されているプラムの姿は、害虫に敗北した花騎士の末路に相応しいひどく不様で哀れな有様であった。

 

 

 

二つの穴から延々と幼虫と卵を産み続けているプラムであったが、その甲斐あって害虫の仔を孕み限界まで膨れていた彼女の腹は陵辱前とほぼ同程度の大きさにまで戻っていた。

事実、彼女の膣口から絶え間なく身を出していたナメクジの幼虫は一匹産むごとに間隔が空くようになっており、尻穴もヒクつくのみでこれ以上卵が出てくる気配は無い。

 

子宮に残るナメクジ害虫の幼虫はもうあと僅か。産道を這うナメクジも出産開始直後と違い肉壺内を埋め尽くす程ではない。

プラムはあと少しで苗床としての役割を全うし、幼虫を産み終えて自分一人の身体に戻れるのだ。

 

「ふぅ、ふぅ、ふぅ……うぁぁ、身体中をナメクジが這ってて気持ち悪いです……。ひあああ、顔の上、歩かないでくださいぃ……これ全部、私のお腹の中で孵化して……私が産んだなんてぇ……」

 

もっとも、花騎士を苗床にするという幸運を勝ち取った親害虫が彼女を逃すはずがない。

プラムの胎を穢し害虫の卵と精子を詰め込んだナメクジ害虫の番が、彼女の出産が終わりに近いタイミングを見計らい戻ってきた。

 

「ひぃっ! い、嫌っ、またあの害虫達っ……嫌ぁっ、来ないでぇっ! 来ないでくださぁい……んひぅぅぅっ!?」

 

二匹の害虫は洞窟中を這い回る大量の幼虫と腹が小さくなったプラムの姿を見ると、毒粘液を溢しながら喜々として近付いてきた。

床を這う我が子をお構い無しに踏み、尻穴からひり出された孵化に失敗した卵を潰しながら、寝そべったままのプラムに覆い被さっていく。

 

「んぐぁぁんっ! ひっ、ひぁぁ……き、気持ち悪いぃ……ナメクジの幼虫、お腹の上でみんな潰れてます……。こ、これ……あなた達の赤ちゃんじゃなかったんですか……?」

 

そう、肌の上を幼虫が這っているプラムの身体に番はのし掛かり、幼虫を轢き潰しながら身体を密着させたのだ。

 

ナメクジ害虫の親にとって苗床が産み終えた幼虫は興味の対象外であった。

生き残って成虫まで成長すればそれで良し。途中で死ぬならまた苗床を使って幼虫を産めばいい。たとえ自分達が潰して殺したのだとしてもそこにいた幼虫が悪い。そんなことより苗床をまた孕ませて産ませる方が大事である。

 

プラムを犯すナメクジはそんな習性を持つ害虫であった。

それ故に、この番にはプラムにも産まれてくる幼虫にも配慮する気が一切無かった。

 

「んふぃううっ、ま、まだナメクジ産まれてぇ……っ! ……ひぎぅっ!? えっ、えっ? う、嘘っ、私、まだ産んでるんですよっ……まだお腹の中を幼虫が動いてるのに……なんで、ま、まさか……ま、待ってくださいぃぃっ! 今そんなおっきいの挿れたらっ、お腹の中で幼虫潰れちゃいますっ! やだっ、やだぁぁっ! やめてくださいいいっ!」

 

番の片方はプラムを犯すべく腹先から生殖器を伸ばし怒張させると、幼虫が産まれようとを頭を出している膣口に構わず先端を押し当てた。

圧迫されもがくナメクジの仔であったが、親ナメクジは気にせずどんどん生殖器を前に押し出していく。

 

そう、このナメクジ害虫は、未だに膣内を這っている幼虫がいるにも関わらずプラムの肉壺に挿入し交尾をしようとしているのだ。

そうなれば狭いヴァギナの中で幼虫がどうなるかなど、分かりきっている。

 

「あああああっ、嫌ぁぁっ! ナ、ナメクジの太いの挿ってきちゃいますぅっ! 挿れないでぇっ、そんな太いの中に挿れ……ひんぅぅぅっ、んはあああんんんっ!」

 

蟲の繁殖道具たる少女の悲鳴はただ虚しく木霊し、膣口で千切られた幼虫の半身の共に太く硬いナメクジの生殖器がヴァギナの中へと突き込まれていった。

 

 

 

害虫の生殖器が秘裂を拡げて挿入されていくなか、プラムは己の肉壺の中でぶちゅぶちゅとナニカが潰れる音を聞いていた。

ナメクジの幼虫が、プラムの膣内で親蟲の生殖器に潰されて肉片と化している音だ。

 

「んふぁぁ、あんんっ、んふぁぁっ! つ、潰れてるぅっ……私のお腹の中で、ナメクジがぐちゃぐちゃに潰れてますううっ! ふあぅっ、あんっ、はああんっ、き、気持ち悪いですぅっ……お願いしますっ、抜いてっ、抜いてくださいぃぃっ、んああっ、奥突いちゃっ、んむぅぅああんっ!」

 

ある幼虫はプラムの媚肉と蟲の生殖器に挟まれて軟体が千切れ、別の幼虫は下半身が潰れヴァギナの中に内容物を溢し、グチャグチャの幼虫の死体がプラムの女性器の内で増え続けた。

生殖器が膣内を往き来して肉壺を掻き回すごとに、プラムの中にいるナメクジの幼虫達はすり潰されてペーストに変わっていく。

弾けた幼虫の体液と肉片は膣ヒダの間に擦り込まれながらプラムの奥へ奥へと押し込まれていき、グチョグチョと愛液と先走りの水音とは明らかに違う不快な粘音を結合部から響かせる。

何匹ものナメクジが膣内で潰れる感触も、それらの肉片が蜜壺内で生殖器によってかき混ぜられている感触も、産まれようと子宮口から頭を出した幼虫が生殖器に押し潰される感触も、蟲の死体の肉片が子宮口に詰め込まれている感触も、その全てをプラムは下腹部の中で確かに感じていた。

 

「あっ、あっ、あっ、ふあああんっ! 嫌ぁっ、お腹の奥に、幼虫の死体押し付けないでくださいいっ! ひああんっ、んあんんっ、激しっ、太いので奥をそんなにガンガンっ、激しく叩かないでくださいぃ……ふあんんっ、んあぅぅっ! ……ひぎぅっ!?」

 

だがプラムは忘れてはいけなかった。

今彼女を陵辱しているのは番の片方のみ。彼女に幼虫を孕ませるべく生殖器を屹立させているナメクジ害虫はもう一匹いるのだ。

もう一匹のナメクジ害虫は生殖器を器用に使ってプラムの太ももを這っていた生きた幼虫を数匹集めると、彼女の不浄の穴に幼虫達を充血し肥大した生殖器ごと押し付けた。

 

「あ、ああ……やめてぇ、またお尻でエッチするのやめてください……。んひぁぅっ、え……お、お尻のとこで、何か動いてる? こ、この感触、まさか……っ!? 嘘、嘘嘘やめてそんなの挿れちゃダメですお尻の中に幼虫なんてぇ、ひぐぅぅんっ! ふぐぁぁっ、んああ、んんんんんっ!」

 

再びプラムに伝わってくるぶちゅぶちゅと幼虫が腹の中で潰れる感触。

しかも今度は、ナメクジ害虫が幼虫ごと生殖器を挿入した尻穴の中から伝わってきた。

 

プラムの尻穴の中に産卵しても孵化しなかった。

なら幼虫を潰した肉片も一緒に詰め込んで環境を変えてやれば今度こそ彼女の腸内で孵化するかもしれない。

そう考えたナメクジ害虫があえて幼虫を巻き込みながらプラムの肛門を犯し、腸内で幼虫を潰しながら抽挿しだしたのだ。

 

「あんんっ、んぐぅぅっ、ひああっ、はあああんんっ! またっ、前と後ろ両方をっ、あんっ、はあんんっ、害虫のおっきいのが突いてますぅっ! 嫌ぁっ、お尻も犯されてっ、お腹の中が潰れた幼虫まみれになってぇっ! んあんっ、あっ、ああんっ、なんで私っ、蟲の太いのギュウギュウしてっ……ひんんっ、ふあああ、イきそうになっちゃってるのぉぉっ!」

 

二匹のナメクジがプラムの二穴でピストンし、粘膜接触の快楽を彼女の身体に送り込む。

ぐちゃぐちゃの蟲の肉片と汁まみれになっている膣肉を害虫の生殖器が掻き擦り、拡げられた穴を締めようと窄めている尻の中で幼虫が生きたままナメクジの生殖器に潰され粘液と混ぜられる。

だがどんなに精神は気持ち悪がろうとも、媚毒漬けの敏感なプラムの女体は交尾の悦びに興奮し淫壺を震わせていた。

 

「あっ、あっ、はぎぅっ、んああぅっ! イくぅっ、お腹の中に幼虫の死体があるのにぃっ……私っ、害虫のおっきいのを締めちゃってますぅっ! はあんっ、んふあぅっ、ひぅぅんんっ、イくっ、イくううっ、前と後ろで一緒にイっちゃうううっ、ああっ、んあああっ!」

 

絶頂寸前のプラムの肉壺がうねり、蟲の生殖器に絡みつき咥え込みながら収縮する。その快感にナメクジ害虫達も限界が近付いており、プラムの雌穴と肛門の最奥を突き上げながら生殖器を充血し肥大化させていた。

 

そしてナメクジ達が全身をビクンと震わせると同時に生殖器を根本までプラムの中に押し込み、彼女の奥の奥に向けて熱く滾った蟲汁を迸らせた。

 

「ふああああっ、んあっ、ひうああああああああんっ!」

 

腹の中に注ぎ込まれる害虫の淫熱に当てられ、プラムは仰け反りながら絶頂の嬌声を絞り出した。

ドクンッ、ドクンッと害虫の生殖器が脈打ち、ナメクジの腹の中で精製された熱塊がプラムの最奥へ運ばれて叩きつけるように先端から噴き出す。

快楽の限界に達した肉壺は子宮口に密着するほど突き込まれた生殖器を締め付けながら搾り取るように蠢き、子宮の中へ濃厚なナメクジの精子を受け入れていく。

ただし、膣内で何匹もの幼虫を潰させたせいでペーストにされた蟲の肉片も混じっており、プラムの胎の中には白濁液のみならずナメクジの死骸さえも詰め込まれていった。

 

「はんんんぅぅっ……お腹、濃いナメクジの精液を射精されて、とっても熱い……重いですぅ……。う、んあうう……お尻の中にも、たくさん出されちゃってるの、感じちゃいます……。んぅぅ……っ!」

 

当然、膣奥のみならず尻の中にも蟲汁は注ぎ込まれている。こちらもナメクジの幼虫の残骸と共に大量の卵の粒入りの粘液が生殖器から吐き出され、幼虫の死体と混ぜられながら腹の中に産み付けられていった。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……せっかく幼虫産んだのに、もうすぐ全部産み終えるところだったのに、また産み付けられちゃいました……。また害虫の赤ちゃんでお腹大きくなっちゃうぅ……んふああっ、はぁんっ、あんっ、あんんっ! まっ、待って、あんっ、はぁんっ、私まだイったばかりなのにっ、ふああっ、ひぅぅんっ!」

 

いくら害虫といえども卵や精子単体では子を成せない。次は精子を注いだ子宮に卵を、卵を産み付けた尻穴に精子を入れるため、ナメクジ害虫の番は早くも震えが収まらぬプラムの穴の中でピストンを再開しだした。

 

「はんんっ、んむああんっ、ふああっ、やめっ、止めっ、またすぐイっちゃいますぅっ! はああんんわんっ、イくっ、イっくうううううううっ!」

 

害虫の汁とプラムの汁、そして幼虫の肉片の混合物を二穴から掻き出しながら出入りする生殖器にプラムはすぐに絶頂してしまった。だがナメクジ達が腰を止めることはなく、ようやく射精と産卵に達したのはプラムが既に数度絶頂しもはや喋ることも出来なくなった後だった。

 

 

 

 

 

 

ヒクつく苗床の膣口からナメクジが顔を覗かせ、その下では尻穴から卵がひり出された。

彼女の身体の上では先に産まれてきた幼虫達が這い回っており、毒で麻痺して動けない花騎士の身体に我が物顔で粘液の跡を付けていく。

 

「ふあんんんっ、んふぁ、幼虫っ、奥から這ってきてますぅぅっ……んあうう、お尻っ、卵出てきちゃううっ、はああんんんんんっ! 」

 

あれから苗床は数え切れぬほどナメクジ害虫の番との交尾を繰り返し、そのたびに夥しい幼虫を孕み産み続けた。

これがもはや何度目の出産で、今割れ目から頭を出しているのが何百、あるいは何千匹目の幼虫なのかもはや苗床にも分からない。

それは不浄の穴が吐き出している受精卵も同様。ナメクジ害虫達は交尾の度に尻穴に何匹もの幼虫を詰めて潰しながら産卵と射精しており、苗床は膣から幼虫を産むのと同時に、幼虫のペーストと共に大量の蟲の卵を肛門から産んでいた。

 

「んああっ、はあんう、んふうううっ!」

 

苗床の尻穴から卵を出していると、先にひり出して地べたに転がっていた卵の殻が外気で乾いて割れ始めた。

そこから出てきたのは、苗床の膣口から顔を覗かせている幼虫と同じ、小さなナメクジ害虫。

ただ尻穴を犯し苗床の腹の中に卵と精子を流し込んだだけでは腸内で受精卵が死んでしまい孵化しなかった。しかし親害虫は苗床の尻の中を卵にとって良好な環境にしてやることを思いついた。

それが不浄の穴に大量の生きたナメクジの幼虫を詰め込み、突き入れた生殖器でぐちゃぐちゃに潰して大量の虫の肉片と化した中に卵を産み付け精子を注いだあの行動の理由だ。そしてその結果、親害虫達の企みは見事成功して苗床の腸内で卵を生きたまま受精させるに至ったのだ。

 

「んぁぁ、ひうう……顔、登ってこないでぇ……はんううっ! ち、乳首舐めちゃダメですぅっ……ひあううっ、お腹の中で、そんなに動いちゃっ、んぐぅぅぅっ!」

 

苗床の身体の周りは膣から産んだ幼虫と尻穴から出した卵が孵った幼虫まみれになっており、以前よりもさらに増えた幼虫が苗床の全身の肌を大量に這い回っている。

胎内で蟲の卵を孵化させ幼虫を育てきった苗床の腹は大きく膨らんでおり、その中ではまだ百を優に超えるナメクジの幼虫達がうじゃうじゃと蠢いている。

膣内も子宮口をこじ開けて出てきた幼虫達が隙間なく這っており、蜜壺を掻き分けて休むことなく割れ目から産まれていた。

もちろん幼虫の出産と共に尻穴からもボトボトと卵が出てきており、股の間では夥しい数の幼虫が孵化して洞窟の床や壁、苗床の身体の上を我が物顔で這っている。

 

これら全てが、苗床の身体を使って害虫が繁殖活動を行った結果だ。

害虫にいい様に扱われているこの有り様に苗床が元は花騎士であったと信じる者は誰もいないだろう。

 

「ふいうううっ、んあうぅっ、んむぅぅ……っ! こんな不幸、早く、早く終わってくださいぃ……んああっ、奥っ、幼虫がこじ開けてるぅぅ! 幸せ、早く来てください……助けてぇ、この不幸はもう、嫌なんですぅぅ……んぐぅぅっ!」

 

苗床は現状を不幸を嘆くが、害虫の繁殖道具に堕とされた苗床にとって幸福とは持ち主の子供を多く産むことに他ならない。

既に苗床としての理想的な第二の人生を送っている彼女には、これから死ぬまで一生ナメクジ害虫の幼虫を産み続ける幸せな未来が待っているのだ。




TIPS:
ナメクジ害虫達は口の中や胸の谷間、髪、脇などプラムのあらゆる場所に卵と精子を出して孵化を試みましたが、子宮と尻穴以外で卵が孵ることはありませんでした。
今は交尾の度に親害虫達は舌でプラムの膣と尻穴に大量の幼虫を生きたまま詰め込み、中で潰しながら射精と産卵をしています。

なお、膣内で幼虫を潰し子宮に幼虫の肉片を詰め込む行為はプラムの胎内での孵化に何の影響も与えていません。ただプラムの反応を面白がってやっているだけです。

蟲姦陵辱されてる花騎士のおっぱいはどうしてほしい?

  • 射乳!射乳!搾乳!(キャッキャッ)
  • おまんこ濡らすために蟲に乳首舐めさせよう
  • 害虫は乳なんて興味無いはすだから無視
  • 苗床の証として乳首ピアスで繁殖奴隷宣告
  • ニプルファック産卵射精は人外の嗜み
  • 親蟲と交尾中に幼虫が吸い付き強制授乳
  • 人間相手みたいに蟲ちんぽに奉仕させよう
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