Q.どんな世界観だよこれ。
A.エトゥ神殿で新年の祈願として干支の動物と選ばれた花騎士が参拝客の前でエッチするような世界観。具体的には人前でエーデルワイスが犬姦したりチェリーセージが猪姦したりシャボンソウやスノードロップが巨大ネズミと鼠姦したりコオニタビラコが牛姦したりアイビーが群れと猿姦する。……アイビーは実装タイミング的に鳥じゃないかって? たぶん新年への祈願の獣姦とは別に前年への感謝の獣姦もしててアイビーは前年担当になったんだ。アイビーは猿≒クソガキに囲まれてショタおね輪姦される姿が似合うしね!
Q.ハナモモが率先して獣姦するわけねーだろ!
A.うるせぇ! ぼくのかんがえたさいきょうのジュウカンガーデンのドウブツコウビガールではハナモモは団長とも愛のエッチをするし犬とも獣精子中出し交尾するんだよ! 騎士学校でも現役花騎士が獣姦を実演してるし騎士団長も恋人花騎士がオトモと獣姦してるのを普通のことだと認識してる世界観なんだよ!
人目のない路地裏で少女と獣の交尾が始まった。
四つん這いになったハナモモの秘裂の中へ、怒張した野良犬の肉棒がズブズブと挿入されていく。
「ふああっ、はぁん、んうぅぅっ…お犬さまが、あたしのオマンコに入ってきてます……んあぁんっ、んふあぅっ、大きなおちんちんがオマンコ拡げてるの、分かっちゃいますわぁ……っ!」
前戯によって膣奥から溢れてきた愛液を潤滑油に、獣臭漂う犬のペニスがハナモモの狭い肉壺を掻き分けて進む。
大きく拡げられた膣口は硬く肥大した犬の剛直を美味そうに咥え込んでおり、媚肉を擦り突き入れられていく快感にあどけない少女は身悶えながら子尻を振る。
だが野良犬は眼前の雌の小さな腰を前足でしっかりと抱えており、交尾から決して逃さぬ意思を示しながら蜜壺に怒張を埋めていった。
「んむぅ、はぁぁ……あなたのおちんちん、一番奥まで届いて……ふあ、ひぅぅん、先っぽがオマンコの奥とキスしてますわ……。このまま、好きなように動いてくださいませ……はぁ、はぁぁ、あなたのおちんちん、あたしのオマンコでいっぱい感じさせ……んああん、あっ、あんっ、はあんんっ!」
ハナモモが抽挿を促す言葉を言い切る前に、野良犬は少女のヴァギナ内でガチガチに硬くした肉棒を出し入れし始めた。
人とは異なる形状の長大な犬のペニスが浅い幼膣の中を搔き回し、未熟な子宮を思い切り突き上げる。
両者の結合部からはパンパンパンッと腰と腰がぶつかり合う音が鳴り、薄い尻肉を波打たせながらハナモモの小さな身体を揺らしていた。
「あんっ、あっ、あっ、はぁぁんっ! 犬のおちんちんって、こんなにおっきくてっ、気持ち良いものなんですねっ……んあぁっ、ふあっ、あぁんっ、オマンコ良すぎて、んんっ、ふあぅ、エッチなお漏らし、しちゃってますのぉっ!」
幼いハナモモの肉壺は年相応に狭く、太い野良犬のペニスをキツく締め付ける。だが膣奥から溢れる愛液のおかげでピストンには何の支障もなく、野良犬は彼女の子膣の心地良い締め付けを堪能しながら腰を振り続けた。
結合部からは張り出したカリ首によって掻き出された愛液と先走り汁の混合液が溢れ、ハナモモの太ももを伝って地面に垂れ落ちていく。
「んんぅっ、はぁんっ、あんっ、ああんんっ、オマンコ感じすぎてっ、んんっ、ふあぅんっ、エッチな声、止まりませんのぉっ! あんっ、あんっ、んんぅぅ……っ!」
いつの間にか肉と肉がぶつかる乾いた音とは別に、ニチャニャと粘ついた水音も一人と一匹の繋がっている場所から響いていた。
その理由が秘裂から零れる淫蜜であることは、犬の肉棒によがるハナモモの雌顔を見れば明らかであった。
「ふあぁっ、はんっ、んううっ、オマンコじゅぼじゅぼって、エッチな音、出ちゃってますのぉっ! ……あたしっ、お犬さまのおちんちんで、ふあんっ、はぁんぅ……はしたない女の子にっ、あんっ、あんっ、されちゃってますわぁっ!」
充血した野良犬の怒張に膣ヒダを掻き擦られる悦楽でハナモモの蜜壺はざわめきながら淫らな雌液を溢れさせ、腰をぶつけ合う度に飛沫となって結合部を汚していく。
ピストンすればするほど濃厚になっていくハナモモの雌の匂いを嗅ぐ野良犬はますます興奮し、夢中になって狭く浅い肉壺を攻め立て続けた。
異種の生殖器からもたらされる快感に酔いしれていた両者であったが、先に限界に近付いたのは少女の幼い女性器であった。
「んああぅっ、はぁんんっ、あたしっ、もう限界ですわぁっ! ふああ、あんっ、んんんんぅ、イっちゃいますっ……お犬さまのおちんちんで、あたしのオマンコっ、もうイっちゃいますのぉっ!」
発情しきった未熟な子宮が降りてきたことで、ただでさえ浅い膣奥にあった子宮口は抽挿のたびに亀頭との深い接吻を繰り返す。
狭い淫壺は昂ぶる媚肉を蠢かせながら膣ヒダを肉棒に絡みつかせ、ギュウギュウとキツく締め付けながら共に絶頂に至ろうと野良犬に快楽を与えていた。
「はぁんっ、あっ、あっ、あぁっ、お犬さまも、あたしのオマンコで気持ち良くなってくださいぃっ! ふぁんっ、んん、オマンコ、限界ですわっ……あんっ、あんっ、お腹の奥から凄いの来ちゃいますのぉっ!」
背を反らし嬌声で啼きながらハナモモは下半身を震わせる。
それは野良犬も同じであり、震える彼女の腰を逃さぬようしっかりと押さえつけながら、より早く、より激しく腰を打ち付けていった。
野良犬もハナモモの淫気にあてられ限界が近いのだ。
子供特有の高い体温で肉棒を包み込みしごいてくる柔膣の蠢動に、下半身の奥から熱いものがこみ上げ始めていく。それを目の前の雌の最奥に、ハナモモの胎に注ぎ込もうとペニスはさらに硬く反り返り、小刻みなピストンで執拗に子宮口を叩いていった。
「んあっ、あっ、あっ、おちんちん、オマンコの中でビクビクしてるの分かりますわぁっ……あなたも、あんっ、あっ、はぁんんっ、イっちゃいそう、なんですね……っ! 出してっ、出してくださいっ……ふあっ、はぁっ、はふぁぁっ、お犬さまの犬せーし、一緒にイってあたしのオマンコの奥にっ、あんっ、あんっ、あんっ、全部注いでくださいぃ……っ!」
息を荒げる野良犬はラストスパートと言わんばかりに大きな音を立てて激しく腰を打ち付け、絶頂間近で緊縮するハナモモの狭壺を抉るように突き上げる。
その犬肉棒はただでさえ彼女の児膣にとって極太であったが、抽挿しながら中で根本がさらに大きく膨らんできた。
人間の男には無い犬のペニスに存在する亀頭球である。これによって女壺は栓をされ、ハナモモはもう膣から犬の肉棒を抜くことが出来なくなった。
これが抜けるのは雄が射精し尽くしたときのみ。すなわち、ハナモモの最奥に犬の精液を吐き出しきったときだけだ。
「ふああ、ひぁっ、はあん、あんっ、んんんっ! おちんちんっ、オマンコの中でさらにおっきくぅっ! あんっ、あんんっ、あたしも、もうダメですわぁっ……ああっ、んああああっ、お犬さま来てぇっ、イくぅっ、イくぅぅぅっ!」
ハナモモの昂りきった秘裂は快楽の閾値に至り、痙攣のように震えながら野良犬の肉棒を締め付けた。
それによって野良犬も射精感の限界に達し、下腹部の奥から熱塊が登ってくるペニスの先端を膣奥にめり込ませたことで子宮口と鈴口がハナモモの腹の中で熱い接吻を交わす。
それと同時に野良犬は脈動する剛直を挿入したまま後ろを向き、尻を押し付けて結合部を密着させた。
犬の射精時の体勢であり、ハナモモはここに至って完全に雌犬と同じ扱いとなったのだ。
「ふああああっ、ダメぇぇ、イっくぅぅっ! んはあああああああああんん……っ!」
ついにハナモモは犬との交尾で絶頂し、下腹部から広がる極大の快感で全身を痙攣のように震わせた。
そしてざわつきながら収縮する膣壁に包まれながら野良犬のペニスが一際大きく脈動し、鈴口から獣臭を纏った白濁液がハナモモの膣奥に勢いよく吐き出された。
「ふああっ、んはふぅぅ、ひああああっ……! お犬さまのせーし、オマンコの奥にビュウビュウ出てますわぁ……ひぅぅっ、んんんぅ、おちんちんがビクビクするたびに、熱い犬せーしがあたしのお腹の中に入ってくるの、んはぁ、はふぅぅ、感じちゃいますの……!」
肉棒がヴァギナの中で一跳ねるごとに大量の獣精子がハナモモの中に射精され、未熟な子宮に注ぎ込まれていく。
小さな胎の中にどんどん溜まっていく犬の雄汁であったが、射精は止まることなく熱い濁液が子宮口に叩きつけられていった。
犬の射精は実に20分以上続くのだ。しかも亀頭球によって射精が終わるまでペニスは肉壺から抜けず、塞いでいるため子宮に入りきらなかったからといって結合部から溢れることもない。
「んああんっ、ひああっ……お、お犬さまのせーし、お腹たぷんたぷんになってるのに、まだオマンコの奥で出てますわぁ……。はぁんん、んむぅぅ、そんなにおちんちん震わせながら、熱いせーし出されたらぁっ!」
絶頂したばかりのヴァギナで延々と脈動と射精を繰り返す犬の肉棒に、ハナモモの雌壺は再び絶頂に至ろうとする。
それでも野良犬は射精を止めない。剛直を抜く気も一切ない。
「んはぁ、ひうぁぁっ! ダメぇ、奥に押し付けながらせーし出したら、き、来ちゃいますのぉ……あたしっ、またイっちゃいますわぁっ……んんぅっ、んむううううううっ!」
ハナモモは尻を震わせ絶頂したが、まだ野良犬との交尾は終わらない。
結局交尾が終わったのはハナモモが延々と繰り返しされる絶頂で気絶した後であった。
そしてオトモを求める少女が目を覚ました時には、たっぷりと子宮に精子を注いで満足した野良犬は既に立ち去っていた。
それからしばらく後。
「あんっ、あんっ、あんっ、そんなに激しくされたらっ、あたしのオマンコっ……んあんっ、んぅっ、あんんっ、お犬さまのおちんちんの形、覚えちゃいますわぁっ!」
ハナモモはまたあの路地裏で野良犬と交尾していた。
あの時ヤり逃げのように交尾だけして帰ってしまった野良犬をキチンとオトモにするため、心を通わせきれていなかったと考えたハナモモはあれから何度も野良犬と交尾を行った。
時には正常位で舌を絡めながら犬精子を注がれ、時には騎乗位でハナモモ自らが腰を振って犬ペニスを扱き、その狭く浅い幼膣で幾度も獣臭い白濁液を搾り取ってきた。
「今日こそはっ、はぁんっ、あっ、あんんっ、あたしのオトモになってくださいっ。んあっ、あんっ、はあんんっ……ち、乳首そんなにペロペロぉ、ふあんっ、あんっ、はふぁぅっ、感じすぎて、すぐイっちゃいますわぁ……っ!」
今回は野良犬と69を行い互いの性器を口で奉仕してから正常位で交尾しており、ハナモモと野良犬は互いに顔を見ながら淫壺と犬肉棒を一つにしている。
ハナモモが大きく開いた股の間で野良犬は平たい丘の上の小さな突起を執拗に舐めながら腰を振り、バチュバチュと粘つく水音を立てながら秘裂をペニスが往き来させていた。
「あ、あたしもうっ! キスっ、キスしてくださいませっ……はむぅ、ちゅぴ、へあ、れろぉ、ふああああっ、おちんちん膨らんでますわぁ! あたしもイっちゃいまのぉっ! 熱い犬せーしが来るの期待してっ、あんっ、あぁんっ、オマンコびくびくしながらイきますわぁっ! んふあああっ、イくっ、イくううううううううっ!」
ハナモモは野良犬と舌を絡ませながら絶頂し、膣奥に押し付けられた亀頭から注がれる濃厚な犬の精子に恍惚の表情を浮かべる。
膣壁を拡げる獣の肉棒が脈動して子宮に雄熱が広がっていく快楽は何度も味わっても慣れることはなく、ハナモモは女の悦びに全身を震わせされるがままに胎に精液を受け入れていく。
「はぁぁっ、んぅぅ、ふいぅぅっ……オマンコの奥で、せーし出してるお犬さまのおちんちん、はあぅ、ひあぅぅ……気持ち良すぎますのぉ……。んちゅ、ぺろ、ちゅぅ……これぇ、またすぐにイかされちゃいますわぁ……」
それから数十分間この快楽を味わい、ハナモモは子宮を野良犬の精子で満たしながら幾度も絶頂を繰り返した。
この日の成果がどうであったかは、数日後にまたこの場で犬の怒張を突き入れられている四つん這いのハナモモの喘ぎ声が物語っていた。
「……という感じでお犬さまと何度もエッチしてるのに全然オトモになってくれませんの!」
「へぇ、野良の動物を花騎士のオトモにするのってそんなに大変なんですねー」
「アタシとちくわは性欲処理をしてあげてるだけで、ちくわの主人はアキ姉だから参考にならないしねぇ」
「仲が良いお二人が羨ましいですわ……。団長さまは時間をかければいいと言いますが、やはり何か打開策が欲しいですの……」
「うーん……そうだっ! ご飯で釣って騎士団まで連れてきて、みんなで同じ部屋で自分のオトモの子とエッチするのはどうでしょう?」
「あ、ムラサキハナナちゃんそれいいかもっ! 他の花騎士とオトモの仲を見せてあげればその犬もハナモモちゃんのオトモになってくれるかもしれない! 場所はハナモモちゃんのお部屋でいいかな?」
「あ、そ、それは……犬って鼻が凄く利くんですよね? その……最近はあたしのお部屋のベッドで団長さまとエッチしているから、お犬さまもその匂いに気付くかもしれませんわ……」
「あー……それは絶対に気付くから、ハナモモちゃんと団長のエッチした匂いは嫉妬して嫌がるかもしれないねー」
「ルドベキアさんが言うなら間違い無いですね。うーん、いっそお部屋ではなく訓練場のグラウンドという選択肢も……」
「……聞き耳を立ててしまったが、思うにハナモモさまがそれだけ感じてイかされるのはその犬と加護で繋がってる、つまり既にオトモになっているからでは……? いやしかし仲良く猥談中に我輩が急に出てきて言うのも……。ちょっ、ストラ何を!? 話を聞いてたらムラムラしてきた? え、朝まであれだけ中に出したのにこんなお昼から!? ま、待って、物陰に引きずら……ああ〜〜〜!」
ロリのおまんこ!?
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ロリマンコ
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幼膣!
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未開拓の割れ目
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幼壺!
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未熟な肉穴
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児膣!
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子◯特有の浅い秘裂
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狭壺!
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産毛一つ無い縦筋
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童膣!